バイオハザード 無料動画

洋画

この動画を無料視聴するなら
ここがおすすめ!

31日以内に解約で料金は無料です

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
見放題配信

このサイトでは、
各話のあらすじを紹介!

三度の飯より
ドラマ、アニメ、
映画が好き!

ライター陣による
オリジナル感想や
見どころを載せてます。

独自視点で作品の

楽しみ方MAX!

ネタバレ防止のためクリックで
コメントを開いてください!

バイオハザード (字幕版)

映画 バイオハザード の見逃し動画を無料配信でフル視聴

この作品は数多くの動画を
配信している動画配信サービス
U-NEXT(ユーネクスト)」で
第1話から最新話まで、
全話フル動画配信しています。

  • 初回31日間は月額料金無料!
  • 今なら無料トライアル特典で
    600円相当のポイントを
    無料プレゼント!
  • 上記特典で、
    見放題作品21万タイトルを
    31 日間無料で視聴が可能!

詳しくは下記の記事で
わかりやすくまとめています。

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
見放題配信
月額2,189円(税込)
hulu14日間無料
月額1,026円(税込)
FOD初回2週間無料
見放題配信
月額976円(税込)

映画 バイオハザード を公式動画配信サービスで無料視聴

バイオハザード キャスト・スタッフ

<CAST>

(アリス)
ミラ・ジョヴォヴィッチ
(レイン)
ミシェル・ロドリゲス
(マット)
エリック・メビウス
(スペンス)
ジェームズ・ピュアフォイ
(カプラン)
マーティン・クルーズ
(ワン)
コリン・サーモン
(JD)
パスクァーレ・アレアルディ
(リサ)
ハイケ・マカッシュ

<STAFF>

監督
ポール・W・S・アンダーソン
音楽
マリリン・マンソン
マルコ・ベルトラミ
脚本
ポール・W・S・アンダーソン
製作
ポール・W・S・アンダーソン
ジェレミー・ボルト
ベルント・アイヒンガー
サミュエル・ハディダ

© 1980 Columbia Pictures Industries, Inc. All Rights Reserved.

バイオハザード あらすじ

近未来。巨大企業・アンブレラ社で
秘密裏に研究されていた
バイオ兵器のウイルスが拡散。

完全閉鎖された研究所に
特殊部隊が送り込まれ、
記憶喪失だったアリスも帯同することに。

死んだはずの大勢の研究員が
アンデッドとなって
アリスたちに襲い掛かる。

ゾンビ映画でありながらも、スタイリッシュなアクションシーンがたくさん入っているので全体的にカッコ良く仕上がっている映画でした。仲間が次々と死んでしまう絶望感、いつゾンビが襲ってくるか分からない緊張感も終始漂っているので画面から目を離せませんでした。そしてこの映画の登場人物についてですが、アリスとレインという2人の女性のキャラクターが特に魅力的でした。2人とも自分を犠牲にしてでも仲間を助けようとする正義感を持っており、ただ男に頼るのではなくて自分自身で銃をにぎってゾンビを倒しに行く姿がとてもカッコ良かったです。中盤でケルベロスというゾンビ犬とアリスが戦うシーンは、スローモーションが多用されていてスタイリッシュな仕上がりになっていて良かったです。 
20代男性

ゾンビだけではなく、ケルベロスやリッカーなどのゲーム版バイオハザードでお馴染みのクリーチャーも登場させているところが、きちんとファンのことを考えて作られているんだなと思いました。そして主人公のアリスは女性ながらゾンビにただ襲われて逃げ回るのではなく、銃と持ち前の身体能力を存分に発揮して自分の力でゾンビを倒していくところがカッコ良かったです。話のテンポはわりと早いのですが、難しいことを考える必要が無いので置いてきぼりにされることもなくて安心して鑑賞できます。ゲーム版バイオハザードをオマージュしているところもいくつかあるので、ゲーム版バイオハザードを知っている人ならより楽しめますし、知らない人でもゾンビに襲われる緊張感や恐怖感を楽しめます。 
20代男性

バイオハザードはゲームをプレイしていたこともあり、映画版をとても楽しみにしていました。主演が大好きなミラ・ジョヴォヴィッチで期待大だったのですが、予想通り大いに楽しめるホラーアクション映画に仕上がっていました。ミラ演じる主人公のアリスが絶望的な状況に追い込まれながらも、仲間と協力しながらどんどんゾンビを蹴散らしていくのが最高にかっこよかったです。見た目はほっそりして可愛らしい女性なのに、どんなにピンチの時も冷静で大きな武器を軽々と使いこなしてしまう姿がクールだと思いました。また、共闘していた特殊部隊の女性隊員がゾンビ化してしまった時に、最後まで仲間として見捨てなかった優しさも魅力的でした。どのたくましい男性キャラよりも、ミラの活躍が一番輝いていたと思います。
30代女性

大ヒットゲームをベースに作られたシリーズ第一弾はゲームの雰囲気とは多少違いますが、個人的には面白かったです。ウィルス感染したゾンビや進化した奇怪なクリーチャーを相手に徐々に覚醒していく主人公のアクションと演技が見所でもありました。アリス自身のまだ無力だった時代だからこその恐怖感だったり、バイオハザードのアクションホラーな雰囲気が分かる作品でもありました。実写化すると残念なことになる事が多いんですが、この作品は違和感なく見れました。ゾンビから逃げまどう女性ではなく、ゾンビに立ち向かう女性の強さがカッコ良かったです。また、本作におけるラスボスとの戦闘シーンは痛々しい表現が素晴らして自分的には大満足でした。
30代女性

シリーズ通して一番好きなのが1作目、というのも一番ホラーしてたのがこの作品だからです。この頃はまだアリスがゾンビを怖がっているんですよね。だからこそ見ているこっちも怖がれるというか、アリスに感情移入ができるんです。それに外部と遮断されたアンブレラ社の地下施設という舞台設定も素晴らしい。閉ざされた空間、逃げ場のない中、迫りくるゾンビの群れと、想像しただけで恐ろしいシチュエーションです。そんな私の大好きなバイオハザードですが、中でも最も印象に残っているシーンが、ゾンビに追い詰められたチャド・カプランが自決を思いとどまり、ゾンビに銃を向けるシーンです。テレビの前で思わず「やったれチャド」と拳を握った私でした。
40代女性

私はバイオハザードが好きです。この作品はもう10回以上見ていると思いますが、何度見ても面白いと感じます。その理由は私もよく分かっていませんが、単純に作品の出来が高いからかもしれません。特に良かったのはレーザートラップのシーンです。このシーンはゾンビが出てくるよりも前に登場したのですが、あまりにも衝撃的なトラップだったため、最初に見た時はびっくりしました。特殊部隊の隊員でさえなすすべもなくやられてしまうレーザートラップ、ある意味ゾンビより怖い存在です。さすがにラスボスのリッカーも、このレーザートラップには敵わないような気がします。もちろんリッカーも恐ろしい存在であることに変わりはなく、ラストの戦いではその強さを見せつけてくれました。
40代女性

ゲームでのバイオハザードの世界観がそのまま表現されていてとても良かったです。Tウイルスが蔓延しゾンビが溢れかえったラクーンシティの地下にあるハイブでTウイルスの流出を食い止めるために潜入した精鋭メンバーとアンブレラ社の元工作員のアリスが協力し、人工知能レッドクイーンに支配され、さまざまな仕掛けを仕掛けられ脱出を試みるも、次々と仲間が倒れていきます。ゾンビももちろん怖いですが、人間が考えた兵器の密閉された部屋でレーザで八つ裂きのされた所は、さすがに背筋が凍りました。あと少しの所で脱出できるため、地上に出るエレベータに乗ったが、その上に降りてきた。兵器化されたゾンビの巨大なクリーチャーが降りてきた時はもうハラハラドキドキでした。
30代男性

もう17年も前の映画という事で、アンデットのCGには多少ガッカリすることもありました。が、ゲームベースのストーリーに新しい要素が組み込まれているので、ゲームファンでも十分楽しめると思います。最初にテンション上がったのは、洋館とハイブを繋ぐ地下連絡列車。これはまさしくバイオハザード2に出てくる列車そのまんま。ファンのツボを心得ている。思わずびびってしまったのは、ハイブで登場するゾンビ犬ケルベロスです。本物のドーベルマンに特殊メイクを施しただけあって、動きが超かっこいい。このシーンは、アリスが身体能力の高さを示す大事なシーン。その相手が犬の中でも特に身体能力の高いドーベルマンである事でよりクールで印象的になっています。
30代男性

ハイブの内部は、ウィルスに完全支配されたゾンビが跋扈し、そのウィルスを外部に絶対に漏らさぬようにプログラムされたAIが完全掌握するディストピア。 ゾンビをヒトと見ずにウィルスの具現体と見たててみます。ハイブからの脱出を試みる主人公含めた人間らの生存欲求と、ただ拡散しよう=ゾンビを増やそうとするウィルスの行動目的は、「外に出ようとする」という意味において実は同じです。それをAIが人間もウィルスもひっくるめてハイブ内に封印しようとしている。その構図に、背筋が寒くなります。ウィルスは自己を複製・増殖させるためだけに挙動します。ウィルスに感染して死んだ人間がゾンビとなって、生きた人間を襲いゾンビの複製を作ってゆく。ゾンビは単純ですが、人間は他者への憎悪や自己防衛本能から派生する偶発的挙動もあるからさらに厄介ですね。コロナ禍のいま、単なるサスペンス映画と片づけてはいけない何かを感じました。
30代男性

もともとゲームが好きだったのでどんなものかと見てみたところアクション満載でとても面白かったです。味方だった人がゾンビに噛まれていき次々と感染して敵として出てくるのもハラハラさせられました。主人公が記憶喪失で記憶の断片をつなぎ合わせてストーリーをつなげていく形も先の展開を想像するのに一役買っていると思います。自分としては衝撃的なシーンが一つあって密室に閉じ込められた隊員たちがレーザー光線で細切れにされるシーンがありました。(こんな事ってある?どうしようもないじゃんという気持ちでした)一作目にはストーリーにゲームの流れは組まれていないように感じましたが、アクション映画としてはとても面白かったです。
30代男性

バイオハザードはかなりレベルの高いアクションホラーで、数々のゾンビ映画に影響を与えた傑作です。にもかかわらず、実は低予算映画らしいのです。これは最近知った話なのですが、段ボールで背景セットを作り、撮影したシーンもあったそうです。そうとは思えないほど背景のクオリティは高かったので、低予算でもこれだけ面白い映画が作れるものなんだと感心しました。さらに主演のミラ・ジョヴォヴィッチはほとんどスタントを使わず、実際にアクションを行っていたそうで、その話を聞いてますます彼女が好きになりました。個人的にはハリウッドスターの中で一番カッコいいアクション女優がミラだと思っています。ミラのアクションは切れ味だけでなく力強さもあって、引き込まれる魅力があるのです。ラストのリッカーとの戦いも圧巻で、何度も見たくなる戦闘シーンでした。
20代男性

ゾンビ映画といえばコレという名作中の名作。エレベーターの扉に頭を挟まれたまま…、とか、レーザーに切り刻まれて…、とか、怖いシーンはたくさんありますが、そのものズバリが映るグロ映画ではなく、だからこそドキドキできる、という寸止め感が絶妙です。個人的に何度も見たくなる理由は、たぶん2人の女性にあります。まずミラ・ジョヴォヴィッチ(アリス役)の肌の露出度がムダに高い。やばい場所に踏み込むんだから、なんか上に着させろよ、と普通思うでしょうが、ペラッペラの衣装だからこそアクションが際立つんですね。そして、一度見たら忘れられない独特の目つきのミシェル・ロドリゲス(特殊部隊のレイン役)。ムカつく言葉ばかり吐く女なんですが、最終的には、この人がいないバイオハザードなんて考えられない、と思えるほどの魅力を持っています。というわけで、2人の女たちに注目してほしい作品です。
50代男性

湿っぽさを感じるようなゾクゾクするホラー演出、ゾンビと化した人々がじわじわと迫って来る様子が最高でした。水に沈んでしまった犠牲者がカッと目を開けるシーンをはじめて観た時の鳥肌はいまだに忘れられません。そしてこの作品の一番怖いシーンと言っても過言ではないあのレーザートラップ部屋の絶望感…あとちょっと、一瞬早ければ助かった彼の事を思うとドアの外で震えていたアリス状態になってしまいます。アクションも最高で当時ミラ・ジョヴォヴィッチがあそこまで動く事が出来ると知らなかったので意外性を感じる驚きと、ゾンビやクリーチャーをあしらう方法の驚きとの相乗効果で思わずニヤニヤしてしまったのを覚えています。最後の最後まで気が抜けない、そしてこの後も続く映画バイオハザード世界のはじまりとして最高の映画だと思っています。
40代女性

第一に若きミラジョヴォヴィッチの体のキレが凄いです。特に研究施設内を探索していくなかでアリスの罠にかかり、レーザー攻撃を受けるシーンは鮮烈なインパクトがありました。仲間が次々とバラバラにされるなかで、冷静に間一髪かいくぐっていく映像には驚きと感嘆、そして羨望の想いを抱きました。物語の序盤から主人公の記憶がなかったり、過去の自分の行動などがフラッシュバックしたりと今後続くストーリーの伏線が多くちりばめられており、この作品自体の面白さに加え、シリーズ1作品目としての役割を大いに果たしています。ゲームのバイオハザードをプレイしていなかった私はこの映画版のほうが導入口となり、シリーズにはまるきっかけとなった作品です。
30代男性

バイオハザードの1作目はアクションよりもホラーに重きを置いているため、一番怖いです。主人公のアリスもまだそこまで強くはなく、ゾンビ相手に怖がっている描写も多々見られます。しかも地下施設という閉鎖的な空間が舞台なため、いかにして脱出するのかという緊迫感もあります。特に怖かったのはレーザートラップのシーンです。あれはまさに初見殺しのトラップで、あんなものを避けられる人はいないと思います。強くなったアリスならまだしも、1作目時点のアリスだったら多分避けることはできなかったでしょう。一つ残念だったのはかっこいい黒人枠のワン隊長がレーザートラップにあっさりとやられてしまったことです。印象深いシーンではありましたが、正直ワン隊長が男性陣の中で一番かっこよかったため、ここで退場とがっかりしたことを覚えています。ただその代わり、レインというかっこいい女キャラがメインとして活躍したので、その点は満足でした。
20代男性



本ページの情報は
2021年4月時点のものです。

最新の配信状況はU-NEXT
サイトにてご確認ください。


タイトルとURLをコピーしました