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映画ドラえもん のび太とふしぎ風使い あらすじ、解説

生き物のようなつむじ風を拾ったのび太は、
それをフー子と名付けて育て始める。

ドラえもんが調べたところ、
フー子は意思を持った
台風の子どもらしい。

フー子を存分に遊ばせようと、
どこでもドアで未知の大平原へ行く
のび太たちだが、そこはなんと、
風とともに暮らす民族・風の民と、
風の力を悪用する嵐族が対立する秘境だった。

風の民の少年テムジンと
友達になるのび太たちだが、
一方、なぜかスネ夫が嵐族の首領となって……。

映画ドラえもん のび太とふしぎ風使い ライターコメント紹介

映画版のドラえもんではなぜかジャイアンが良い奴になるというのが恒例になっていますが、特にこの映画のジャイアンは一番カッコ良かったです。のび太たちのために変装して敵の組織に潜入する姿はまるでスパイのようで、ジャイアンを見る目が変わりました。台風から生まれた「フー子」というキャラクターがのび太の友達になるのですが、フー子の見た目も可愛いし人懐っこい感じも可愛くて、フー子が動いている姿を見るだけでも心がほっこりします。そしてこの映画ではスネ夫が操られて悪役にまわるという展開もあるのですが、今までのドラえもんでは友達だった人が敵にまわるという展開は無かったのでかなり珍しい設定を取り入れていて面白いなと思いました。 
20代男性

私は、原案になっている「台風のフー子」が凄く好きで思い出深いものだったので、長編アニメとして「のび太とふしぎ風使い」として名前を変えて映画になったのがとても嬉しかったです。風の民の村の村人たちが着ている民族衣装がモンゴルを思わせるような雰囲気があって惹かれました。フー子の激闘の末に消えてしまったのはどうしたって悲しい気持ちになってしまったけれど、フー子のその勇気は素晴らしいことに違いないし素直に感動しました。本当に大好きなキャラクターでした。ジャイアンとフー子が仲良くしているのがなんとも微笑ましくて心が温かくなりました。いつからか、普段はみんなから恐れられているジャイアンが誰かと仲良くしているだけで嬉しく感じてしまうようになりました。
20代女性

この映画は台風をモチーフにしたキャラクターの「フーコ」がとても可愛くて魅力的です。のび太とフーコがどんどん仲良くなっていく過程が丁寧に描かれている分、のび太とフーコが最後に別れるシーンは泪なしでは見られません。友達であるはずのスネ夫が心を操られて、のび太の敵になるところは斬新な展開で良かったと思いました。確かにスネ夫はいつもジャイアンに付きまとっていてあまり自分の意志が強くなさそうに見えるので、心を操られてしまうのもどこか納得がいく展開でした。いつものドラえもん映画と同じように友情の尊さを感じられながらも、最後の終わり方の切なさはシリーズで一番だと思います。この映画を見終わったあとは、強い風が吹くたびにおもわずフーコのことを思い出してしまいそうなほど印象に残りました。 
20代男性

台風という一見怖いイメージを持たれがちな自然現象をこの映画の中では「フーコ」という可愛いキャラクターにアレンジしているところが凄いと思いました。このフーコというキャラクターは原作漫画にも出てくるのですが、この映画ではちょっとデザインを改変してより可愛く見えるようにしているところも良かったです。主人公であるドラえもんとのび太が活躍するのはもちろんのことながら、今回はジャイアンが一番カッコ良く見えました。普段はのび太にイジワルばかりしている彼が、この映画の中ではのび太たちのために変装してスパイのように潜入をします。自分が捕まってしまうとどうなるのかも分からないのに、とにかく友達のために行動を起こすジャイアンがとてもカッコ良かったです。 
20代男性

フーコ探しに疲れたのび太が座り込んで嘆いている隣にスッと降りてくるのが、しばらく気づかないという間抜けさもあって面白かったです。そして仲直りをした後フーコがが自分の力でも飛べるにもかかわらずのび太が彼女を抱いてタケコプターで一緒に飛んで家に帰ったというのが2人の仲が戻った事と絆の深さ、のび太の愛情を感じられる場面だなと思いました。のび太のママが2回目に部屋を覗き込んだときにぬいぐるみのふりをしていてと言われたのもかかわらずこっそりとウィンクをしたのがフーコのいたずら好きという一面が垣間見える場面だと思いました。その後、フーコが自身のしっぽ振りながらうんうんとうなずいていたのがとても可愛かったです。 
20代女性

台風の子なのに人間の言葉がわかるというのが面白く、ドラえもんが「女の子にしちゃおてんばじゃない」と言ったら、彼女が怒ってドラえもんに攻撃を仕掛けちゃうのが可愛らしく面白い場面だなと思いました。不思議な生物で、でも実際にいたらかわいいだろうと想像させます。フーコがのび太のママにその存在がばれたときに、彼女が「わたあめのペットなんて飼ってはいけません」といったのに笑いました。そもそもわたあめのペットって何なんだろうと考えてしまいました。フーコがぬいぐるみに入ったことで、その動作にさらにバリエーションが増え、表情が豊かになったのがとてもいいなと思いました。特に尻尾をくるくると回して小さい空気の渦を作るのが元の姿の名残もあってよかったです。 
20代女性

台風の子であるフーコが1番最初にはスネ夫家の庭で生まれて発見されるというのが意外でした。てっきりのび太の家かなと思っていました。フーコの勢いでスネ夫が空高くまで持ち上げられて降りてきたときにスネ夫のママが「どこ行ってたざます」ですましたところがすごいなと思いました。多少のことでは動じないという部分を感じることができました。フーコにやっつけられたジャイアンに「大丈夫か」と駆け寄ったスネ夫が彼が気絶していたとわかった途端、ゴミ箱の蓋をもう1度かぶせ直したのが面白かったです。ジャイアンに忠実なスネ夫だけれども彼がいないところでは案外ぞんざいに扱うんだっていうことを初めて知ったので、新鮮に感じました。 
20代女性

ドラえもんの映画の中で一番好きな映画です。映画に出てくるキャラクターの中で一番好きなのがフー子といえるくらいです。のび太を慕うシーンはとてもかわいらしく、最後にマフーガと相打ちになり空から落ちてくるシーンはいつも号泣してしまいます。好きすぎてDVDを持っているくらい、皆さんにオススメしたい作品ですね。中盤あたりでスネ夫がストームによって復活した呪術師のウランダーに体を乗っ取られてしまいます。そこで数々の暴挙を働くのですが、たまにジャイアンへに対する私怨かな?と思わせるセリフもあるので、クスリと笑えますよ。敵キャラのストームの正体が、22世紀から来た考古学というのも驚きました。また、映画にゲスト出演する声優陣も豪華なのでよく聞いてください。例えば、ストームはちびまる子ちゃんのヒロシを演じる屋良有作さんですし、ウランダーはルパン三世の次元大介演じる小林清志さんです。ぜひ一度観てください。
30代女性

短編でもフー子が登場したことがありましたが、映画ではぬいぐるみの中に入っていてとても可愛いかったです。フー子を遊ばせるために大草原の地へ行きますが、風をテーマにして暮らしている民族にとてもびっくりしました。生活の中に風を取り込み、また村民も技を取得している所が、普通の人とかけ離れている設定で面白かったです。テムジンに色々技を教えてもらいますが、珍しくジャイアンが出来ずに、のび太が技を習得できているのに驚きました。このお話では珍しくスネ夫がフー子に執着しすぎているなと感じました。そのこともあり、呪術師がオオカミとなりスネ夫に近づき体を乗っ取られてしまうので、なにも覚えていないスネ夫は少し可哀そうだなと思いました。
40代女性

公開当時、妹に付き合うような形で母と3人で見に行きました。青い青い中学生でヒネた性格でもあった私は正直「なにがドラえもんだよ」と見る前から完全に舐めきっていました。しかし、さすがドラえもん映画、どんなにひねくれた思春期の中学生でも心の底から泣かせてくれました。今作はテレビシリーズでも時折、視聴者をイラっとさせてくるスネ夫と、今作の準主役的役割を持つ、フー子にスポットが当たります。スネ夫が悪に操られ、フー子の持つ魔法の力を狙っているのですが、スネ夫はそもそも操られる前からフー子のことを狙っており、これほどまでにスネ夫にイライラさせられる映画は他にはなかなかないと思います。逆に考えれば、スネ夫ファンなら必見の映画とも言えるでしょう。クライマックスで、フー子が命を懸けてのび太たちを救う場面での、「フー子、がんばれ」というのび太の叫びは、未だに忘れられないほどの感動でした。
20代女性

ドラえもんは子供の頃から大好きで、全映画作品を見ています。新作が出るたびに、どんどん映像も綺麗になり大迫力になっていますので、ぜひ子供と一緒に映画館で見る事をお勧めします。ドラえもんの映画は本当に発想がユニークでしっかりと内容も練られており、ストーリー性を感じます。この映画もおなじみの道具がしっかり登場します。そして、今回はなんと台風のフーコが登場します。原作ファンには非常に嬉しい展開です。台風のフーコがとても可愛く描写されています。映画作品では非常に頼もしいのび太君に注目です。地球を賭けた戦いに手に汗握ります。最後は涙ながらのお別れに大人もジーンとくるものがありますので、ぜひ楽しんでみてください。
30代男性

ドラえもん作品は、ジャイアンとスネ夫はのび太に意地悪しながらも基本味方であり、根っこの所では好意的なのに対し、今回はスネ夫が最初から少し地の「意地悪さ」が出ていて、フー子を自分の物にしようとしたり結果、敵に体を乗っ取られたりと、純粋に味方としての活躍ではなく、ほぼ敵として活躍する一風変わった方向性がとても好きです。ですが終盤では、最初追い掛けていたフー子が一人で敵に立ち向かうシーンで、ずっと意地悪な態度を取っていたのを翻し、懸命に応援しはじめる所はやはり年相応の少年らしい純朴さもあり、見どころです。いつものメンバーに加えて、一風変わった新鮮さがある為何度見ても飽きない中毒性があります。のび太のフー子への優しさと思いやりにほろりともしますが、全体的にスネ夫が一風変わった活躍を見せるのが好きです。
30代女性

涙なしでは見られないほどの感動作だったと思います。特に、最後のシーンはすごかったです。のび太とフー子の別れは、必須なシーンなはずで、覚悟はできていたはずなのに、のび太の声や表情から溢れ出る感情がすごく心に染み渡って、涙が止まりませんでした。また、倒すべき敵が明確で、勧善懲悪なところがわかりやすくシンプルで良かったです。また、悪役というと醜く怖いイメージですが、今回の敵役のマフーガは、めちゃくちゃカッコいいドラゴンの姿をしていて、戦闘シーンにドキドキさせられました。フー子が可愛すぎるし、のび太がフー子のことを守りたいという思いで必死に頑張るお兄ちゃんさにもほっこりさせられたし、ドラえもん映画の中でも名作だと思います。
30代女性

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