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秒速5センチメートル アニメ PV&公式YouTube動画

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秒速5センチメートル キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (遠野貴樹)
    水橋研二
  • (篠原明里(第1話「桜花抄」))
    近藤好美
  • (澄田花苗(第2話「コスモナウト」))
    花村怜美
  • (篠原明里(第3話「秒速5センチメートル」))
    尾上綾華

<STAFF>

  • 監督
    新海誠
  • 原作
    新海誠
  • アニメーション制作
    新海誠
    コミックス・ウェーブ・フィルム
  • 音楽
    天門
  • 脚本
    新海誠

©Makoto Shinkai / CoMix Wave Films

秒速5センチメートル あらすじ

小学校の卒業と同時に
離ればなれになってしまった
遠野貴樹と篠原明里。

2人だけの間に存在していた
特別な想いをよそに、
時だけがただ過ぎていった。

そんなある日、大雪の降るなか、
ついに貴樹は明里に会いに行こうと決意する…。

秒速5センチメートル ライターコメント

三部構成の物語内の最初の一部で起きるアクシデントにハラハラしました。好きな女子に会いにいきたいのに、電車が遅れてしまって到着が遅れてしまい、それで焦る男子主人公の姿が印象に残ります。そんな彼のことを数時間遅れても駅でちゃんと待っているヒロインの姿が大変いじらしくて可愛らしかったです。最後の三部では少年だった主人公もすっかり社会人になっています。一作の中で、キャラクターが子供から大人にまで成長する過程を映すことで、視聴者である自分たちとも同じように成長しているのだと共感することが出来ます。好きな人を想っても、必ずしもその人と添い遂げるわけではなく、すれ違って終わっていくという人間関係もあるということを表した内容でした。残酷だけどそれもまた確かな真実なのだと納得のいく最後は印象的なものでした。
30代男性

作中に出てくる桜の花が印象的なストーリーで、毎年桜の咲く時期になるとこの作品を思い出します。初めて観たときロマンチックな出だしに思わず心をつかまれました。ストーリー冒頭には明里の「桜の花びらは秒速5センチメートルで落ちる」という話が出てきます。これを聞いて美しくて切ないなと感じました。さらにラストは最初を思わせるようで、これもまた切なかったです。貴樹は踏切で明里らしき女性とすれ違いますがその姿をはっきりと確認できませんでした。もし明里だとしたら桜の落ちるようなスピードで過ぎていったのかなと考えました。これまでに新開誠監督の作品をいくつか観ていますが、最もロマンチックな雰囲気の漂う作品だと思いました。
30代女性

新海誠監督らしく、背景がとんでもなくキレイな作品でした。夢のように幻想的に舞い落ちる雪と、初々しい少年少女のキスシーンがとても素敵で、だけど手紙は渡せないところなんか、これぞ青春の1コマという感じがしました。何の根拠もない「ずっと一緒にいられる」という想いが淡くて儚くて、それだけで胸が苦しくなります。両想いなのに片思いのような描写がとても上手くて、つい気持ちをもっていかれてしまいます。結末的にはすれ違ったまま、それぞれの道を歩きだすという切ない形で決着がついたのですが、主人公の最後の微笑みを見る限り、何となく区切りをつけたというか、ポジティブな印象を受けました。美しい思い出を描いた名作だと思います。
30代女性

まずとにかく映像が美しく、映像を見ているだけでも楽しめました。特に風景が他のアニメにはないような幻想さがありました。そして、ストーリー自体もお互いに惹かれあった男女を3つの短編として描き、それぞれ高校生や社会人になってからの物語ながらも二人が出会わないという大人向けなストーリーがよかったです。特にラストの社会人になってからの哀愁漂うような誰もが一度は考えるような状況に落ちっている男女が自分に投影できるストーリーがよく、30代の人に見てほしいと思いました。そして、演じている声優に関してもアイドル声優など誰もが知っている有名な声優でないのもよかったです。おかげで純粋にストーリーを楽しめることができました。
30代男性

高校の美術の授業で、教材として見ました。自然風景の描写や建物の質感が素晴らしく、当時は新海誠監督作品を見るのが初めてだったので、大変感銘を受けたことを覚えています。舞台が切り替わるごとに大人になっていくのが、見ていてどこか切なかったです。叶わなかった恋を思い出す経験は、普遍的なもので、誰にでも心当たりがあると思います。そんな切なさと、画面の美しさのコントラストが儚くて印象深いです。個人的には種子島が舞台となっているシーンはどれも心に残っています。新海誠監督作品のなかでも、離島特有の風景が描かれている貴重なシーンだと思いました。弓道のシーンも迫力がありましたが、コンビニで牛乳を飲むシーンも良かったです。
20代女性

私は、新海誠の作品をよくみますがそのなかでも秒速5センチメートルは少し変わったテイストだなと感じました。お話は3部に分かれており、主人公が子供の頃、高校生の頃、社会人の頃に起きたことがそれぞれ見ることができます。私はそのなかでも主人公が高校生の頃の話が好きです。理由は、単純ですが学校に行くときスクーターに乗って投稿していたり放課後に女子生徒とコンビニで話したり寄り道していたりして羨ましいなと思ったからです。ただ最後のお話は少し他の2部とは違って現実的な重みのようなものを感じました。具体的には子供の頃と社会人になってからのギャップがすごくリアルに話が作られており非常に面白いと感じた作品であると思います。是非読んでみてください。
20代男性

一人でしっとりと泣きたい時に観る映画。作品全体としては3部構成になっており、主人公2人の小学生から大人になっていくまでをテンポよく描いている。時空がズレることも、誰かが死ぬなど特別なことはなく、誰にでも起こりそうな青春の1ページを切り取っているだけなのに、ふと気づくと泣けてきてしまう映画。作品の最初に映画のタイトルの理由はすぐにわかるが、そのセリフが作品中にずっとテーマとして出てくる。絵は光を綺麗に使っていて、桜の春、海の夏、雪の冬が臨場感を持って、作中に入り込める。いつも一緒にいられたのに、いつも一緒にいるけれど相手の気持ちはどこに。挿入歌の山崎まさよしのOne more time one more chanceがとても良いタイミングで入ってきて、最後の最後にガッツリ泣けます。
30代女性

これは山崎まさよしさんの曲のPVだったのではないかと思ってしまうくらい、あの主題歌と本編はよくマッチしていますよね。見ていて「もうやめてくれ!」と言いたくなるほど切ないクライマックスが待っていました。実写より綺麗かもしれない背景に、静かでリアルな人間描写や恋愛模様を描いていって、そして最後に辿り着くのがあの結末でしたからね。それはもう凄まじい破壊力がありました。それでも主人公の貴樹くんが最後にしっかりと笑顔を浮かべてくれていたのが、せめてもの救いという感じになるのでしょうか。本当に「アニメの恋愛映画でこんな風な結末になる事ってあるんだ!?」と心底びっくりさせられましたが、それだけにとても心に残る作品でした。
30代男性

結果がどうであれ、初恋は誰にとっても甘美でいつまでも大切にしたい類いのものなんだなと思いました。それでも、何年経っても忘れられずに探し続けているのは観ていてとても辛くなりました。私自身その気持ちが理解できるだけに、まるでいつかの自分の姿を観ているような感覚になってしまいました。それだけこの作品に引き込まれていたんだなと思います。女と男で全く別の歩み方をしているのが印象的でした。もし、私の好きな人がいつの間にか結婚していて家庭を築いていたら発狂せざるを得ないなと思いました。背景の美しさに登場人物の切ない気持ちが投影されているようで、どのシーンであってもどこか悲しげに見えるのが凄いなと思いました。セリフが多くない分、背景にこだわっているのがよく分かりました。
20代女性

男女が出会って別れてのリアル性ある人間ドラマがみれるもので、大人になる程、見れば心に響くものがあると思います。短い物語を紡ぎ合わせた三段階構成は変わった仕掛けで光るものがあります。人生に疲れた大人の感じもみえるリアル性ある展開に共感が持てます。運命的な出会いをしてただ幸せになるというご都合主義で魅せるのではなく、別れのリアルさも見せていく展開が硬派なものでよかったと思えます。若者心理がよく出た人間模様は一見の価値があると思えます。すれ違う思いの歯がゆさ、儚さもわかるもので、思わず引き込まれる内容になっていました。ファンタジー要素はなしのリアル路線で、奇跡の展開もなく見せていく地味な作風ですが、共感できる点が多い好感多き作品です。昨今では珍しいテイストの作品だと思えました。
30代男性

「ほしのこえ」などで新海監督の名前は以前から知っいて、数年前にたまたまNHKのBSで放送されていたので視聴してみました。ともかく衝撃的で数日間作品について考え続けたのを覚えています。新海監督特有の幻想的ですらある超美麗な背景に、村上春樹の小説を思わせるような内相的な少年の初恋の物語が綴られていきます。自分も親が転勤族だったので、好きな女の子がいたまま見知った土地を離れなければならない心苦しさのようなものは痛いほどよく伝わってきました。よくよく考えてみれば「ほしのこえ」から!君の名は」に至るまで、新海監督はずっとこうした報われない遠距離恋愛の物語を描いてきたように思います。その中でも本作は非常に完成度が高く、新海監督の世界を一作でほぼ完全に表現してしまったと言えるかも知れません。「君の名は」がハッピーエンドになってしまったのもマーケティング的な理由があったのかも知れませんが、新海監督のアーティストとしての側面は、本作のような報われない終わり方を支持しているのだと思います。その意味でも、新海監督の芸術性を知るには絶対に避けて通ることのできない一作だと思っています。
30代男性

「新海誠監督」の作品ですが、その後の「君の名は。」や「天気の子」に比べたらそこまで流行った訳ではないですが、とにかく「なんだこの美しい描写は」と惹かれて見始めました。この作品は3部に分かれていますが、私が一番好きなのは2章の「コスモナウト」です。これは種子島が舞台になっているのですが、とても細かい場所まで再現されていて驚きました。例えば「ヨーグルッペ」という飲み物。これは九州の人なら恐らく知っていると思います。あとは畑の畦道や売店、JAC(日本エアコミューター)に至るまで新海誠監督のこだわりを感じる事ができます。ロケットが打ちあがるシーンも決して大袈裟ではなく、実際の映像と比べても引けを取らない美しさです。最終章は切ない結末ですが、山崎まさよしさんの「One More Time,One More Chance 」の入り方が鳥肌モノでした。
30代男性

「秒速5センチメートル」は新海誠監督の「君の名は。」以前の代表作です。桜の舞うスピードを表したタイトルのように儚くて切ない物語です。学生の頃と、大人になってからとで2回この作品を見ましたが、大人になってから見た時は、学生時代には分からなかった「もう戻ってこない青春の日々に対する感情」のあまりの鋭さに完全にノックアウトされて涙腺がガバガバになりました。特別大きな事件や展開があるわけではないですが、切り取られる日常の積み重ねを美しく描かれます。物語の展開はハッピーエンドとは言えませんが、あと少しというすれ違いのもどかしさこそが現実的で心に残るのだと思います。主題歌である山崎まさよしさんの楽曲も作品とマッチしていて、何度聞いてもこの作品が思い出されます。
20代女性

子供から大人になっていく男女二人をそれぞれ追う物語でした。子供かた大人を経験した身であれば、かなり心に響くものがあったと思います。切なくなるシーンも多く、その点に人生の真実性を見ることも出来ました。すれ違っていく男女二人をラストに描き、よくあるハッピーエンドとは行きませんでしたが、これもまためぐり逢いであり、人生の形であると納得もいくものでした。不思議な気持ちになる幕切れだったことが記憶に残ります。雪や海などの自然風景描写が大変美しく、シナリオだけでも引き込むものがありますが、映像美がさらに作品世界にはまりこむアシストとなっていた点もよかったです。柔らかなタッチのキャラクターデザインも好みでした。
30代男性


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