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劇場版 SHIROBAKO キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (宮森あおい)
    木村珠莉
  • (安原絵麻)
    佳村はるか
  • (坂木しずか)
    千菅春香
  • (藤堂美沙)
    高野麻美
  • (今井みどり)
    大和田仁美
  • (宮井楓)
    佐倉綾音
  • (矢野エリカ)
    山岡ゆり
  • (安藤つばき)
    葉山いくみ
  • (佐藤沙羅)
    米澤円
  • (久乃木愛)
    井澤詩織

<STAFF>

  • 監督
    水島努
  • 原作
    武蔵野アニメーション
  • アニメーション制作
    P.A.WORKS
  • 音楽
    浜口史郎
  • 脚本
    横手美智子

©2020 劇場版「SHIROBAKO」製作委員会

劇場版 SHIROBAKO あらすじ

2.29公開 劇場版「SHIROBAKO」本編冒頭映像 特別公開中!

制作進行の宮森あおいはムサニ5年目を迎え、
日々の仕事に葛藤しながら過ごしていた。

あおいは朝礼後、渡辺に呼ばれ
新企画の劇場用アニメーションを
任されることになる。

しかし、この企画には
思わぬ落とし穴があった。

劇場版 SHIROBAKO ライターコメント

解散寸前のアニメ制作会社の苦闘を厳しさと願望の程よいバランスで描いたテレビシリーズの続編。主役の制作チーフ宮森あおいが今度はプロデューサーにステップアップして、さらに荒れ模様が増した、魑魅魍魎がうろつくアニメ業界という海原をを持ち前の素直さと修羅場をくぐり抜け身につけた「男気」によって突き進む様が爽快。かつての宮森の同僚達がそれぞれに夢の実現に向けて着実に歩を進めているのが頼もしくもあり、寂しくもあり、自分と比べてしまって落ち込むという描写がリアル感があります。ストレス度が半端なくなってしまい、今までは宮森の独り言の愚痴が二匹の人形劇でとどまっていた妄想が、オールスターキャストによる歌って踊っての大ミュージカルショーにまで至ってしまっているのが狂っているけど可笑しさや気高さをもを感じさせ、象徴的なシーンですね。
40代男性

若者から大人まで幅広い年齢の人を笑顔にさせてくれるアニメ、そしてそのアニメを制作する側の苦悩や努力について描かれているのがこの作品の特徴です。アニメを作る人たちをアニメで表現するという構図は不思議なのですが、実際にそういったお仕事に携わっている人たちによってつくられているので業界のリアルな雰囲気が伝わってきます。そして一見華やかそうに見えるアニメ制作というお仕事でも、裏では大変な努力をしているんだなということが分かりました。ストーリーの後半、一度離れ離れになってしまった仲間たちともう一度集結するところは一番感動しましたし、全員が成長していたのでテレビ版のSHIROBAKOを見ているとさらに感動が深まるのでお勧めです。 
20代男性

とても小規模なアニメスタジオで働いている人たちが、自分たちの力だけでのし上がっていこうと努力する様子に胸を打たれました。若い人だけではなく、もう社会人として働いている大人がみても働くことはなにか、プロジェクトを完成させるためには何が必要なのかなどを改めて学ぶことができる作品だと思います。そしてアニメを制作している人たちだからこそ分かるアニメ業界のあるあるネタなども詰め込まれているため、自分が知らない世界を知ることが出来るというメリットもあります。このアニメに出てくる登場人物のほとんどは窮地に立たされていてもう失敗することが出来ないと焦っている人ばかりです。だからこそ頑張ってほしいと応援したい気持ちになれますし、彼らが何かを達成したときには自分のように嬉しくなれるところもこの作品の魅力だと思います。 
20代男性

アニメを制作する人たちの話をアニメで表現するという斬新なアイデアが良かったです。作品をつくることに対する情熱や挫折、仲間たちとの協力などの要素がたくさん詰まっており、何か作品を作ったことがある人ならかなり共感できる内容となっています。始まり方はかなりネガティブでストーリー的にはテレビ版のSHIROBAKOからの続きとなっていますので、事前にテレビ版の方を予習しておいたほうが内容が掴みやすいのでおすすめです。新人だった宮森が会社の中心的な存在に変わり、自分だけを考えて仕事するのではなく周りにも目を配りつつ仕事をするようになるなどの成長している様子も見られて良かったです。仕事についてのいろいろな人の考え方を知ることが出来る作品だと思います。 
20代男性

アニメでは見ることのできなかったミュージカルや作画の良さがわかる動きのシーンなどが取り込まれていることによって映画と大画面で見ごたえがある作画の良さを存分に味わうことができる作品になっているなと思いました。テレビの続編で4年後の話ということでその頃と比べて、キャラの成長が見えるのがとても良い所だなと思いました。登場人物が悩み、それを乗り越えていく姿を見て勇気づけられ自分も今ある困難を乗り越えていく力をもらえました。映画を見ることによってテレビアニメに戻ったり、またテレビを見返したことでまた映画を見たくなるという双方向で楽しめる作品だなと思いました。自分たちの力ではどうにもならない部分で起こる困難を乗り越えていく姿はとてもかっこよかったです。 
20代女性

 劇場版「SHIROBAKO」はアニメ放送「SHIROBAKO」と変わらず、ものすごサクサク進む物語の展開スピードと、主人公キャラクター5人達以外にもとてつもない個性を持ったキャラクターがおり、かつ笑い、悩み、立ち上がるなどの表現が見ている側なのにも関わらず、伝わるキャラクターの表情や仕草を作画で表現していることがまず素晴らしい。「宮森あおい」の落ち目になってしまった武蔵野アニメーションに勤務し、多くの同僚と別れながらも、大きな仕事に折れ凹むことがまたあっても、持ち前の明るさと負けん気、周りの人の協力で立ち上がり、逃げる作画担当を引っ張り捕まえたりと奮闘するその姿が目を見張る。私は今作品で木ノ下誠一を是非見てほしい。主人公ではないけれど、彼の普段は実に共感する人が多いと思う。落ち込みやすく、失敗をずっとずるずると引きずるほど苛つくキャラクターですが、宮森あおいはじめ彼の周りの人の思いと覚悟を糧に一度仕事を始めると、猛烈に猪突猛進する姿を私は是非劇場版で見てみてほしい作品です。 
30代男性

劇場版『SHIROBAKO』を見ました。本当に非の打ち所がない映画でした。前半から中盤まで少し駆け足感があり、テンポが少し早いかもしれませんがダレることなく見ることができます。挫折や葛藤などを経て、どんどん成長していく姿をみて感動し涙が止まりませんでした。SHIROBAKOは、現実味のある部分がけっこう辛いのですが、非現実の少し楽しい部分も多く、合わさって非常によいバランスで良い映画だとおもいます。この映画を見た後は、これからもっと仕事を頑張ろうとなります。モノづくりをする人はかなり心を打つものが大きくあると思います。もっとがむしゃらに、創作したり頑張っていこうと思える作品です。もっと続きがみたくなりました。 20代 女性


TVシリーズから4年後の武蔵野アニメーションが、かなり落ちぶれた会社になっているという導入から意外性があって興味がわきました。苦しい立場になっていますが、その中でもピンチに負けず、宮森あおいが会社員としてどんどんレベルアップして強くなっているのが分かる展開に感動できるものがありました。劇場版新作アニメを作るにあたって、一度はバラバラになったキャラクターたちが、また集まって一つのチームになっていく展開にワクワクしました。大人がチームを組んで本気で娯楽を産む、という職人の魂が見える展開には、共感と好感が持てました。同じく会社員をする者であれば、勇気をもらえる熱いメッセージ性があったと思います。社会派な一面も見せる最高の作品だったと思います。・ 30代 男性


武蔵野アニメーションが作り上げた劇場版アニメ映画が後半に流れます。その劇中作品の完成度の高さに圧倒されました。それまでの物語シナリオはわかりませんが、劇中作品のラストシーンのみは見ることができます。ラストシーンだけを見ても感動できる劇中作品となっていてよかったです。アニメーターの杉江さんが、子どもたちを集めてアニメーション講座を行うシーンにほっこりしてよかったです。メインヒロイン5人の前で杉江さんが、自分はアニメが好きで、好きなことを後の世代にも伝えたいと伝えるシーンに感動しました。好きなことを本気で行い、芸術へと昇華させていく職人の美学と矜持が見えるものでした。アニメーションの会社を舞台にしているものですが、働く大人全てが共感できる良いメッセージ性がつまった良い作品だと思いました。 30代 男性


何よりもまず、作品の「画」が綺麗で美しくて見始めるとすぐに引き込まれていきました。繊細なタッチで、様々なアニメ映画が公開されてきましたが、これまでには見られない魅力が感じられました。ストーリーについては、みんなが集まってくれるという温かさに泣き、遠藤の妻の健気さに泣き、毎回のずかちゃんのシーンにも泣きました。心に刺さり泣けるシーンが盛りだくさんになっていて、「劇場版」なだけあるな、とそのクオリティーの高さに圧倒させられました。泣ける場面が多かったのですが、他にも乗り込みシーンなど笑えるシーンも所々含まれていてバランスが非常に良かったです。全体的に素晴らしい映画でしたが、これからアニメーターを目指すという人にはあまりオススメできない作品ではあるかもしれません。 20代 女性


アニメ「劇場版 SHIROBAKO」について、「あおいが抱える複雑な気持ち」と「劇場用アニメーションは完成するのか」が良かったと思いました。まず、あおいが抱える複雑な気持ちについてです。このアニメでは、アニメーション制作会社に勤務するあおいの様子が描かれます。あおいは、学生時代からの夢であったアニメーションを手掛ける日々を送っていますが、仕事に奔走する中で自分が心からやりたい仕事なのかどうか分からなくなっていきます。夢を実現させたはずなのに迷ってしまうあおいに、共感を覚えながら観ていました。次に、劇場用アニメーションは完成するのかについてです。あおいは、自らが中心となって劇場用アニメーションの制作を行うことになりますが、会社の状況などの課題が待ち受けていました。劇場用アニメーションを完成させることができるのか、ハラハラしながら観ていました。 20代 女性


月日を経て成長したみんなの姿を観られたことが何よりも嬉しかったです。あおい、絵麻、美沙、しずか、みどりちゃんと全員揃って多忙を極めた生活を送っていることに感激しました。後輩ができて責任感が増す立場になって、苦労は格段にアップしただろうけれど、それでも生き生きとしているのは本当にかっこよくて最高でした。成長したことによって変わったのかと思いきや、元々の性格や人柄そのものは相変わらずなことにとても安心しました。どれだけ時間が経とうが、変わらないものも確かにあるのだと思うと胸が熱くなりました。その一方で、これからも成長し続けて変わっていくものも確かにあるのだなと思いました。それはそれで非常に感慨深くて良いなと思いました。 20代 女性


SHIROBAKOは劇場版でも面白いんだぞ!と声を大にして日本のみならず世界に向けて発信したい欲がふつふつと湧いてきました。アニメ版のその後を描いたストーリーとあって、アニメを視聴していた身としてはたまらない作品になっていました。そして、絶大な信頼を置いているP.A.WORKSの作画はここでも素晴らしかったです。キャラクターデザインや背景に至るまでどこまでも丁寧で、徹頭徹尾とはこのアニメにおいて最も適した表現なのではないかと思いました。本当にどこをとっても100点満点中120点レベルだし、主題歌の「星をあつめて」も最高の一言に尽きる楽曲だったし、SHIROBAKOは何年何十年経ってもファンの心に残り続けるだろうなと確信を抱きました。 20代 女性


第三飛行少女隊から4年…まさかあんな姿に変わっていようとは…あれはあれで楽しそうでしたが(笑)武蔵野アニメーションの面々がバラバラになっていることにはショックでした。さらにアニメ産業が衰退していることにも驚きました。好きで入った世界なのに、一生懸命やりたいのに出来ないもどかしさは、仕事をするうえで誰もが経験しているのではないのでしょうか。しかし、そこから映画で這い上がっていく様子、げ~ぺ~う~の社長が落胆する姿はスカッとしました!あおいと楓が着物姿でばっちり決めているのがカッコよかったですね。相変わらずあおいの自作自演妄想ミュージカルも健在で、それによってやる気になるのは良いのですが、ちょっとシュールで笑っちゃいました。 30代 女性


主人公あおいの奮闘ぶりに心が熱くなる作品でした。作中では制作チーム内でぶつかることがあったり、スケジュール調整が難航したりと制作における苦しい現実も描かれていました。あおいたちが苦しみを乗り越え、作品が出来上がったときの感動はとても素晴らしいものでした。作中の苦しみの部分にフォーカスすればするほど、後の感動が大きく感じられます。それゆえ制作チームの苦しみの部分にはぜひ目を向けてほしいです。アニメですが、アニメーション業界の仕事について現実味があるように描かれているからか、あまり非日常感がなく親しみやすかったです。わかりやすいストーリーで、子どもから大人まで幅広い世代に親しまれるアニメだと思いました。 30代 女性


“とってもお面白かったです。劇場版ということで、みゃーもりたちも劇場版のアニメを作るというストーリー。アニメ終了後も少しずつ成長していって、それぞれが悩ましい境遇にいる姿が、いじらしく、かつ健気で感動しました。全てが万事順調に行くわけではないという当たり前のことを、流さずに、しっかりと描いていくストーリーは、見ている僕たちに勇気を与えてくれるとともに、とりあえずやってみる!という解決への道を提示してくれているようで胸が熱くなりました。個人的に嬉しかった点としては、地元の駅が出てきたところです笑オタ仲間たちと聖地巡礼をしなくては(使命感)また、ちょっと残念だった点としては本田さんの「万策尽きたーーー」が聞けなかったことです笑僕の中で、SHIROBAKOといえば、それって感じがあるのでちょっと残念でした笑総合的には、星5つ上げれるほどの名作です!見てない人はぜひ見に行きましょう!” 20代 男性



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