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機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (アル)
    浪川大輔
  • (バーニイ)
    辻谷耕史
  • (クリス)
    林原めぐみ
  • (テルコット)
    鈴木健
  • (チェイ)
    丸尾知子
  • (ドロシー)
    吉田古奈美
  • (シュタイナー)
    秋元羊介
  • (ガルシア)
    島田敏
  • (ミーシャ)
    島香裕
  • (兵隊,警官,検査官,アンディ)
    星野充昭

<STAFF>

  • 監督
    高山文彦
  • 原作
    矢立肇
    富野由悠季
  • アニメーション制作
    サンライズ
  • キャラクターデザイン
    美樹本晴彦
  • 音楽
    かしぶち哲郎

©創通・サンライズ

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争あらすじ

連邦軍とジオン軍の戦争が
終盤にさしかかる頃、
中立のスペースコロニー
サイド6で開発が進められていた
新型ガンダムの情報を
ジオン軍がキャッチし、
特殊部隊を送り込む。

その一員であるバーニィは
成り行きで民間人の少年
アルと情報を探ることになる。

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争ライターコメント

映像化されたガンダム作品の中では数少ない、主人公がガンダムどころかモビルスーツと呼ばれる巨大ロボットに一度も乗らない物語です。主人公が10歳かそこらの子供ですが、子供ゆえの視点や、車などのマシンに乗れなかったりするせいで移動に時間がかかったりするところなど、大人になってから作品を見ると切ない感動を得られるでしょう。最後まで見終えると、やっぱり戦争みたいなものはない方がいいと素直に思う半面、主人公と仲良くなった青年の所属しているチームのプロ根性を格好いいと思えたり、作中の後半になってようやく動き出したガンダムがいきなりガトリングガンを連発して相手の不意を突くなどといった小さい感動ながらもニンマリしたくなるようなシーンが随所にあります。
40代男性

当時としては冨野総監督以外の人物がガンダム作品を発表するということで注目を集めたガンダム初のOVA作品。キャラデザインは「マクロス」の美樹本晴彦、メカデザインは「逆襲のシャア」の出渕裕が担当するなど、設定画が公開された時には従来のガンダム作品とは違う仕上がりを予感。アムロやカミーユのようスペシャルは最後まで登場することなく、少年アルの目を通じて語られる戦争風景という一風変わった内容となりました。少年が主人公のためコアなファンから戦闘シーンが少ないと意見があるかもしれませんが、そのストーリーは秀逸。撃墜数0の新兵がコロニーを守るためガンダムと戦う。気が付けばジオン側に肩入れすること間違いなし。バーニィの最後のビデオメッセージに涙を流さずにはいられません。誰も知らない戦争秘話は「ポケットの中の戦争」というタイトルそのものです。
50代男性

最初は、従来のガンダムと同じものを求めて見始めたので、キャラクターが美樹本晴彦のデザインで細く儚く弱々しい感じが、巨大ロボットであるモビルスーツと合わないような気がしていました。主人公の少年アルは主人公なのにモビルスーツには乗らない事が驚きでした。中立地帯で、どこか遠いとこで起こっている戦争に憧れに気持ちを抱いているアルに、リアリティーを感じました。それは、ガンダムというアニメで、戦争で巨大ロボットに乗っているという事にかっこよさと憧れをもってテレビを見ていた、当時、年の近い私と、重なったのだと思います。モビルスーツの出番が少なかったことに、少し不満はあったものの、モビルスーツの鉄鉄した感じにもリアリティがあり、とても一つの世界にまとまっていたと思います。それまでのガンダムとは違う、新鮮な作品でした。
40代男性

主人公のアルの声が子供の声なのにとても上手で、EDで浪川大輔さんだと知った時はとても驚きました。バーニィとアルのやり取りは本当に兄弟のように自然に聞こえ、つい感情移入してしまうのが止められません。ジオンは負けると知っている上で視聴したので、ジオンに憧れるアルの危なっかしさや、バーニィたちがこれからどうなるのか、クリスとの関係性にも非常にやきもきし、でも彼女も無事でいてほしい…と、いつだってハラハラしたりドキドキしたりと大変な気持ちで視聴していました。中盤以降では状況を悲観して諦めてしまうバーニィに共感しつつもアルの思いを裏切って欲しくなくて、まるで親にでもなったような気分で応援していました。戦争と少年の成長を描く抜きんでた作品だと思います。
30代男性

バーニィがアルとの出会いから仲良くなっていく中でクリスとも知り合い、3人で平和な日常を過ごす一方、裏ではジオンと連邦という敵対組織同士のエースパイロット同士、しかしその事実に2人は気づかず、アルだけが事実を知ってしまい苦悩するという3人の関係性が切なくもあり、魅力でもある。モビルスーツとしてはガンダムタイプの最新鋭試作機であるNT-1アレックスがとても格好良い。ファーストガンダムの設計思想を踏襲しながら最新鋭の技術で開発された様子が、見た目からも伝わってきて相場を見ても見るものをワクワクさせる。一方、最新鋭試作機に対し、量産機のザクⅡで戦いを挑むと言う、一見無謀な戦いに見えるが、戦略とパイロットの腕でカバーし、互角以上に戦い、主役機を追い詰めるバトルシーンは見る者の心を奪う。敵と味方が勧善懲悪で戦うのではなく、それぞれの主義、立場から己の信じる正義の下、戦い続ける点が戦争と言うものの不条理さを感じさせ、いつまでも心に残る作品。
30代男性

他のガンダムシリーズと同様に、この作品の見どころも新しくデザインされたモビルスーツにあります。と言っても全く新しいモビルスーツはそれほど登場しておらず、ファーストシリーズのものをアレンジするかたちでデザインされました。これがとてもかっこ良く、リアリティあふれるものに仕上がっているのでぜひチェックしてみてください。一方のストーリーはかなり哀しいものがあります。少年が仲良くしていた男性と女性がモビルスーツで戦い合うという結末を迎えるからです。お互いに相手のことをよく知っているにも関わらず、モビルスーツに乗っているため誰なのか知らないまま決戦に挑みます。私はこの作品を見たとき、いかに戦争というものが悲しく虚しいものであるのか痛感させられました。ガンダムを通じて戦争について考えさせられる、見る価値のある作品だと思います。
40代男性

一年戦争のサイドストーリーのような立ち位置の作品ですが、グラーフ・ツェッペリンやゲルググJなどといったデザイン性の高い魅力的な戦艦やモビルスーツが登場しているところが好きです。主人公のクリスチーナ・マッケンジーは自身はニュータイプではないもののニュータイプ専用機であるガンダムNT-1アレックスに搭乗して独自の信念を貫いてニュータイプ専用機の存在をつきとめていたサイクロプス隊と死闘を繰り広げていてカッコよかったです。モビルスーツといえばビームサーベルやビームライフルといった武装がメインですけどこの作品に出てくるモビルスーツの武装やショットガン、ハンドミサイルユニット、チェーンマインといった一風変わった武装が多くその点も興味をそそられました。
40代男性

一年戦争末期にジオン公国側から見た数少ない物語であり、ガンダム系モビルスーツがいかに恐怖の的になっていたかが分かると思いますね。ジオンはサイクロプス隊を使い、アレックスを破壊するよう指示するが失敗し続け、隊は解散しその一員がアルフレッドという子供と協力しザクを乗って単独行動でアレックス破壊作戦を実行するけど、最期は切ない結末になる所が涙を誘います。その理由はモビルスーツ戦が終わってアルフレッドがアレックスに乗っていたパイロットを知っていたからで、ショックを受けてしまった時の顔が記憶に残っています。またその後アレックスのパイロットとアルフレッドが別れるシーンがあり、その時の会話も事実を知らないパイロットと全て知ってしまった子供という立ち位置が物語っている戦争の悲惨さが描かれていて良いと思います。
30代男性

ガンダムシリーズを網羅したいけれど、それぞれのシリーズは長い、短いものから見ようと思ったときに出会ったのがこのポケットの中の戦争でした。戦争が行われている裏で、戦争が非現実なコロニー、まるでこの日本のような平和な世界というギャップがまず心を惹かれました。何と言っても印象的なシーンはやっぱりラストのシーンでしょう。ひかれあっている2人、お互いパイロットだということはしらず、連邦のガンダムとジオンのザクで出撃、ザクでは勝ち目がないのに戦いに行くバーニーの姿には男を感じるシーンでした。さらに感動というか悲しかったのは、勝てる訳がないのに出撃したのに、実はもう1年戦争終結で終戦になって戦う必要がなかった、その事実も知らず恋仲になっている相手とも知らず、無駄ともいえる戦いを行っているこの戦争のむなしさというかなんというか、うまく表現しているシーンだったと思います。
30代男性

子供にはまだ大きく関係しない戦争の世界を、アルは他の子供よりももっと知ることになる、それが分かるシナリオ展開は秀逸なものでした。子供だからといって無関心、無関係ではいられない厳しい世界のあり方も見えてくるものでした。アルトバーニィと仲良くなっていく展開には癒やしを感じます。アルにビデオメッセージを残して死んでいったバーニィの物語の結末が悲しいものだったと今でも記憶しています。学校の全校集会で、バーニィを思い出して一人泣いてしまうアルを映す最後のシーンには、胸に重く刺さるものがありました。もっと深く分かり会えたばずのバーニィとクリスが衝突しあう悲しい物語はショッキングなものでしたが、これもまた戦争の真実性だとわかるものでした。
30代男性

ガンダムパイロットのいる連邦よりも、ジオン軍のバーニィの方により強く焦点をあてたのが、これまでのシリーズとは違う点となっていました。視聴者からするとジオンの方が悪であるというイメージがこれまでのシリーズで根付いていましたが、決してそうではないと分かります。バーニィの等身大の人間像をみると、以下に普通の人間が戦争という異常事態に急に巻き込まれることになるのかという恐怖も見えてきました。アルとバーニィとのほのぼのとしたやりとりには一時の癒やしをもらうことが出来ました。若く美しい女性パイロットのクリスが、エースパイロットとしてガンダムに乗り込む展開も意外なものでした。女性がガンダムに乗るというのは、当時では珍しい点でした。
30代男性

人型兵器を用いた戦争を描くという点では他作品と共通していますが、この作品の特筆すべき点は、兵隊ではなく一般人の、しかも幼い子どもの視点から戦争の物語をたどることです。恐ろしい戦争の物語であっても、幼い子どもがみているものである分、いくらか柔らかい描写となっているのが印象的です。兵隊のバーニィと友人になって交流を深める少年アルの心が少しずつ成長していくのが見えるのが良かったです。小さな少年アルを、子役時代の浪川大輔が演じたのも意外な点で印象に残ります。バーニィとクリス、敵対する勢力に属する二人それぞれを知っているために苦しむアルの純粋な心を映す展開をみると、こちらも胸が締め付けられるような想いになりました。ポップに描いてはいますが、やはり苦しい世界だと分かる奥深い作品世界観には圧巻のものがありました。
30代男性

歴代ガンダムシリーズの中でもこの作品は特殊な描き方をされています。それは、主人公が軍人でもなく、モビルスーツに乗るわけでもない、ただの少年というところです。アルという小学生の男の子がひょんなことからジオン軍のバーニィと知り合い交友を深めていきます。そんなアルの隣人は連邦軍のパイロットのクリスというお姉さんで、ジオンと連邦両方の立場から戦争を知っていきます。戦争を描く作品では、どちらか一方に主人公が属しており、一片的なものの見方がされることが多いのですが、中立的な一般市民の子どもの視点から見ることで、いかに無益で残酷なものかという事を描いてくれます。最後の戦いの後のアルの心情を思うと涙が溢れてくる作品です。
30代男性

他のガンダムシリーズと比べて主人公や物語に色が大分異なります。主人公は連邦軍ともジオン軍とも直接関係のない第三者の少年アルです。連邦軍のクリスとジオン軍のバーニィとの間で両方と関わりながらもやもやした中で物語が進行していきます。戦闘シーンは他のガンダムシリーズと比べて少なめですがザクとガンダムNT-1の戦闘は若干泥臭いですが魅力的な描かれ方をしています。雰囲気的にはガンダム0083に近い感じですが、物語的には更に人と感情を中心に捉えた形です。子供時代に本作品を見ると消化不良感がありますが、大人になってから再度本作品を見ると全く違った見え方になると思います。終盤の主人公アルのクリスマスシーンは涙が止まらくなると感じます。総じてとても良い作品なので見ることをおすすめします。
40代男性

実際に戦争の渦中にいる兵士やこれまでのガンダムシリーズのように巻き込まれる民間人ではなく、兵士に憧れる普通の少年の目線から描いたストーリーが新鮮でした。特にラストシーンは印象深かったです。バニーがコロニーを救うためにガンダムに決戦を挑むも亡くなり、実はガンダムのパイロットがクリスという衝撃に驚き、惹かれ合っていた二人が殺し合いをしたという戦争の残酷な現状を描いたシーンに涙してしまいました。そして、クリスとの別れ際にアルがその事実を知りつつも言えない姿が健気でした。また、登場したモビルスーツも独特なデザインが多かったのも魅力で、中でも白と青を基調としたガンダムアレックスがかっこよくて好きなガンダムの一つです。
30代男性



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