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Fate/Zeroアニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ「Fate/Zero」英語吹替版 PV

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Fate/Zeroキャスト・スタッフ

<CAST>

  • (衛宮切嗣)
    小山力也
  • (セイバー)
    川澄綾子
  • (アイリスフィール)
    大原さやか
  • (遠坂時臣)
    速水奨
  • (アーチャー)
    関智一
  • (言峰綺礼)
    中田譲治
  • (アサシン)
    阿部幸恵
  • (ケイネス・エルメロイ・アーチボルト)
    山崎たくみ
  • (ランサー)
    緑川光
  • (ウェイバー・ベルベット)
    浪川大輔

<STAFF>

  • 監督
    あおきえい
  • 原作
    虚淵玄
    TYPE-MOON
  • アニメーション制作
    ufotable
  • キャラクターデザイン
    須藤友徳
    碇谷敦
  • 音楽
    梶浦由記
  • キャラクター原案
    武内崇
  • 原案
    奈須きのこ

©Nitroplus/TYPE-MOON・ufotable・FZPC

Fate/Zeroあらすじ

奇跡を叶える『聖杯』の力を追い求め、
7人の魔術師が7人の英霊を召喚し、
最後の1人になるまで戦いを繰り広げる
究極の決闘劇…聖杯戦争。

大人気ゲーム『Fate/stay night』では
断片的に語られるのみだった、
「第四次聖杯戦争」の真実が、
いま明らかになる!

Fate/Zeroライターコメント

PCノベルゲームが原作の作品ということで、台詞回しや詠唱などの言葉がとてもお洒落です。「鬼滅の刃」のアニメーションを手掛けたufotable(ユーフォ―テーブル)制作という事で、光や影の表現がとても印象的で、ずっと記憶に残っています。また、OPやEDの神秘的で静謐な雰囲気も溜め息を吐いてしまうような素晴らしさがあります。特に、切嗣とアイリスフィールのカットは「Zero」のタイトルにふさわしく、ここから壮大なFateの歴史が続いていくんだと思うと感慨深かったです。私は「Stay/Night」のアーチャーが大好きだったのでシリーズが変わって楽しめるか不安でしたが、見てみると惹かれてしまいました。全体的に緊張感が漂う中、ライダー陣営が可愛らしくて癒しでした。
20代女性

この作品は特定のキャラクターにずっと焦点が当たっているということがなく、強いて言うなら聖杯に選ばれた七人のマスターと召喚された七体のサーヴァントが主人公という感じでどのキャラクターにも平等にスポットライトが当たります。本作の見どころの一つとして聖杯戦争に参加することとなる七組の主従の関係性がありますが、個人的にはイスカンダルとウェイバーのコンビが印象的で、闇を抱えている人が多く登場しシリアスな展開が続く中でのイスカンダルとウェイバーの気の抜けるような掛け合いには癒されました。この二人の絆を感じられる二期の10話は必見です。stay nightシリーズやロード・エルメロイ二世の事件簿を見るつもりの方はより解像度が上がるのでこの作品を見ておくことをおすすめします。
20代女性

第一話から膨大な情報量で、登場人物たちは聖杯戦争が始まる前から駆け引きをしたり綿密な準備をしていて各人がこの聖杯戦争に並々ならぬ思いで挑もうとしていることが窺えました。はじめは難しい単語がたくさん出てきてついていけないかもしれないと危惧していたのですが、見進めていくうちに気がついたら物語に夢中になっていました。どんどん面白くなっていくので一話でつまずいても是非諦めないで見続けてみてほしいです。作画が綺麗で特にサーヴァント同士の戦闘シーンは見応えがありました。音楽も臨場感があって良かったです。七人のマスターと七体のサーヴァントの過去や悲願が聖杯戦争を主軸に交錯していくのが面白く、どのキャラクターもその背景が語られるので感情移入しやすかったです。
20代女性

大人気シリーズのFateシリーズと魔法少女まどかマギカやニトロプラスで有名な虚淵玄さんのコラボ作品です。ハッピーエンドが書けないと悩んでいた虚淵さんが奈須きのこさんに相談して、それならとことん救いがない作品を書いてみたらどうか?という経緯から出来た作品ですので、とにかく救いがありません。絶望しなかない作品になっております。まず、この作品を見るまえにある程度のFateシリーズの知識を知っておくことを推奨いたします。ここまで言うと絶望的な暗い作品というイメージになりますが、実はどのキャラもそれぞれが魅力があり、コミカルは部分もありますのでFateシリーズが好きな方はぜひ見ていただきたい作品となっております。
30代男性

fateシリーズはzeroが初めてなのですが、とても面白くドはまりしました。マスターとして過去の英霊を従えて戦い、勝ち残った唯一の者だけが聖杯を手に入れ願いを叶えるという話で、おそらくアーサー王伝説を取り入れてるのだと思います。歴史上の英雄が出てくるので、歴史好きな人は興奮するかと。さらに、誰が誰を裏切って他を蹴落としたり、各マスターがどういう目的で聖杯戦争に参加したのか等、各キャラにちゃんとした設定がなされているのもポイントが高いです。映像の面では、戦闘シーンに迫力がありとても見応えがあります。細かい動作やエフェクトに一切の手抜きがなく英霊に相応しい貫録が見事に表現されているので、戦闘系が好きな人は間違いなくのめり込むと思います。全体的には悲観的な内容なのですが、見て損はない程のクオリティなので、一度視聴することをお勧めします。
20代男性

今作品は「Fate」シリーズの衛宮士郎と出会う前の衛宮切嗣が参加した聖杯戦争の物語です。この物語シリーズの面白いところは戦闘シーンのド迫力とスピード感が半端ないとやじを投げるほど素晴らしいところです。衛宮切嗣が契約する英霊「セイバー」の剣技やケイネスが契約する「ランサー」の槍術は、斬撃がド迫力の光とともに決死の思いを乗せて相手に突き刺さる演出が素晴らしい。遠坂時臣が契約する「アーチャー」やウェイバーが契約する「ライダー」は、画面隅々までに及ぶド迫力の技で相手を圧倒するところなど、叶えたい願いを抱いた英霊同士の決死の戦いが実にこの作品の見てほしいポイントです。加えて、英霊と契約した魔法使いもまた、聖杯と掴むべく様々な策略を走らせながら、各々の覚悟、欲などを抱き、対峙、語り合いを繰り返しながら物語が進行していく。本当にFate/Zeroは素晴らしいポイントを網羅した是非見てほしい作品です。 
30代男性

原作Fateの主人公である衛宮士郎の義父・衛宮切嗣が主役とあって、見る前からかなりワクワクしていた作品です。切嗣が「正義の味方」というイメージからはちょっと逸脱した人だったとは聞いていましたが、その戦いっぷりが息子の士郎とは全然違うものだったので面白かったですね。サーヴァントも、同じセイバーを召喚したのにその対応や関係性がやっぱり士郎と対照的でした。そんな意外性のある新主人公・切嗣の戦いとその結末が見ていて何とも切なくなり、この後の時間軸で士郎が大活躍して物語をハッピーエンドで締めてくれて本当に良かったなと思いましたね。このZEROのその後を描いたUBWやHFなどと合わせてみると、より一層の感動を味わえる良い作品でした。
30代男性

内容の深さや、一人一人の思想や欲望が描かれていて面白かった。切嗣の生い立ちも知れてわかったし、イリアがなぜ史郎に執着していたかもここで分かったのですっきりした。どろどろした大人の中に、ウェイバーとライダーの真っすぐなコンビに心打たれた。一番切なかったのが、間桐雁夜とバーサーカーだと思う。雁夜は幼馴染であり、登坂家に嫁いだ葵のため、そして、間桐に養子に出された桜のために、虫を宿してまで聖杯戦争に参加したのが切なかった。そして、バーサーカーの正体も、セイバーと共にいた円卓の騎士サー・ランスロットだったことも切なくなったところだ。綺礼により時臣殺害の犯人に仕立て上げられ、葵に拒絶されるところは本当に切なくなった。最後は、アーチャーであるギルガメッシュとセイバーとの一騎打ちだったが、切嗣の命令で、聖杯を破壊し、泥が冬木市を大火災を引き起こし、そこで、切嗣は一人の少年を助けた。それが、第五次聖杯戦争に参加することになる衛宮士郎につながる。この流れで、もう一回fate stay night を見ると、違う角度で楽しめるから、見たほうがいい作品である。
30代女性

1期2期通じてダレることなく、最後までこの聖杯戦争に誰が勝利するのかどきどきしながら見続けることが出来ました。主人公である切嗣の過去や、雁夜の願い、セイバーの英国救済など全員の思惑が交錯しどの陣営から見ても「勝利したい」理由が強いのがつらかったです。個人的にはライダー陣営である、ウェイバーとイスカンダルに勝利してほしいと思ってしまうほど、思い入れが出来ました。ウェイバーの「魔術師は血筋じゃない」という気持ちと、ライダーの王としての器に感動し離別シーンは本当に泣かされました。最終的には誰も幸せとはならず、「Fate」本編へ繋がる士郎が無事だったという点のみの救いだったことも泣かせるストーリーとなっています。「Fate」シリーズ好きな人は絶対に見てほしいです。
40代女性

衛宮切嗣の目をみると、眼光がなく、感情が死んでしまっているようにも見えます。まだ目がキラキラしていた幼少期の切嗣の物語を追い、なぜ切嗣が大人になるにつれて冷たい目をするようになるのかがわかる物語展開に魅せられました。幼少期の友人の少女に問われた「ケリーはどんな大人になりたいの?」という問いに対して、自分は正義の味方になりたいと後になって答えを出す切嗣の人生に深い人間ドラマを見ることができました。息子の士郎へと意志を繋いでいく親子関係も見れました。サーヴァント同士の対決シーンは特に迫力ある作画となっていて、随分時間が経過した今見返しても最新の作品に負けないものだと思います。言峰綺礼の黒い策略など、予想がつかない人物たちのアクションにも注目できるものでよかったです。
30代男性

各マスター、各サーバントとの間で展開する物語に魅せられるものがありました。戦いにかけるそれぞれの想いが交錯するドラマ展開には引き込まれるものがありました。バトル描写が美しく、それが一番の面白みではありますが、シナリオ展開も素晴らしかったです。聖杯戦争に参加するには若く、経験も足りないウェイバー少年に注目できます。ランサーのサーバントト征服王イスカンダルを引き当ててからどんどん変わっていくウェイバーの日常を追っていく物語は面白かったです。人間のようにTシャツを着て、人間文化を楽しむイスカンダルの姿もほのぼのとするものでした。黄金のアーチャーとの勝負に敗れて消えていくイスカンダルの姿には涙しました。横暴なアーチャーも、強者である相手に敬意を払うのが分かる熱いバトル展開でした。イスカンダルとウェイバーの絆が見える物語には感動できました。
30代男性

前作からさらに時間が巻き戻った第四次聖杯戦争の物語が描かれます。前作では存在に少ししか触れていなかった衛宮切嗣をメインにした物語が見えました。作品世界観をさらに広げた世界観には引き込まれるものがありました。当時はまだ少女だった間桐桜や遠坂凛も少し登場し、新旧がファンが楽しめる作りになっていました。バトルの作画レベルが異常に高く、魔法陣や魔法まで、戦闘に関する見せ方はグラフィックにも凝っていて大変臨場があるものでした。攻撃を発動したときの音にも気を遣っているのが見えるものでした。息子の衛宮士郎の同じで、衛宮切嗣もまたセイバーを引き当てて聖杯戦争にのぞんだと分かりました。男装でバイクに跨るセイバーが大変美しく格好よいものとして記憶に強く残っています。
30代男性

魔術が存在する現代という設定だけだとありきたりなところがあるけれど、偉人を召喚して戦うという独特な世界観がとても好き。また、召喚されたサーヴァントも確実に従うのではなく、彼らなりの理念を持って戦いに挑むため、マスターに従うサーヴァントもいれば、裏切りや鞍替えを行うサーヴァントがいるところもとても面白かった。魅力的なキャラクターといえば、やはり衛宮切嗣だと思う。正義のために全てを尽くし、そんな本心を幼い少女であるという理由でサーヴァントであるセイバーにも話さずに戦い続ける様子、アイリへの一途な愛が本当によかった。サーヴァントもそれぞれ魅力的で、特にイスカンダルの男気や王としての在り方は本当によかった。ぜひまた見返したい。
20代女性

Fateシリーズは名前しか知らなかったのですが、とても面白かったです。サーヴァントの戦闘シーンは大迫力ですし、マスターたちの頭脳戦も毎週ハラハラしながら見ていました。私が好きだったがウェイバーとライダーとの関係で、マスターとサーヴァントらしくなくて、殺伐とした聖杯戦争の中の癒し要素という感じでした。そんなライダーの最終戦になるアーチャーとの対戦回は涙なしには見られませんでした。少しグロテスクなシーンがあったり、聖杯戦争のルールやFateシリーズ独特の世界観や魔術師などの用語がやや難しいところもありますが、小説版を読んだり他のシリーズやゲームにも触れてみたりと、見終わった後もさらに楽しめる作品だと思います。
20代女性



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