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宇宙よりも遠い場所アニメ PV&公式YouTube動画

オリジナルTVアニメ『宇宙よりも遠い場所』PV第2弾|2018.01.02 ON AIR

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宇宙よりも遠い場所キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (玉木マリ)
    水瀬いのり
  • (小淵沢報瀬)
    花澤香菜
  • (三宅日向)
    井口裕香
  • (白石結月)
    早見沙織
  • (藤堂吟)
    能登麻美子
  • (前川かなえ)
    日笠陽子
  • (鮫島弓子)
    Lynn
  • (高橋めぐみ)
    金元寿子
  • (白石民子)
    大原さやか
  • (玉木リン)
    本渡楓

<STAFF>

  • 監督
    いしづかあつこ
  • 原作
    よりもい
  • アニメーション制作
    MADHOUSE
  • キャラクターデザイン
    吉松孝博
  • 音楽
    藤澤慶昌
  • 総作画監督
    吉松孝博

©YORIMOI PARTNERS

宇宙よりも遠い場所あらすじ

オリジナルTVアニメーション『宇宙よりも遠い場所』PV

吠える40度、狂う50度、叫ぶ60度、
荒れる海原を超えた先にある原生地域。

地球の天辺にある文明を遠く離れた
遥か南の果て「南極」。

玉木マリ、小淵沢報瀬、三宅日向、
白石結月の女子高生4人は、
宇宙よりも遠い場所
「南極」を目指して旅に出る。

宇宙よりも遠い場所ライターコメント

女子高生4人組が南極を目指すという突拍子の無いストーリーですが、実際の南極観測隊に取材したリアルな描写により「ありそう」と思わせることに成功している。ストーリーはコミカルに進みますが、毎回感動で涙が止まりませんでした。主人公4人組の友情だけでなく南極観測に取り組む大人たちの描写も骨太で視聴者をストーリーに引き込みます。また、隠喩を多用した描写やテンポが完璧とも言える完成度で、例えば1話の新幹線がトンネルを抜けるシーンや、クライマックスでPCの画面を利用しての描写は圧巻ともいえる完成度だと思います。内容も少女たちの友情とコミカルな展開で暴力描写やどぎつい描写もなく性別年齢を問わず楽しめる作品で、感動するアニメが見たい人におススメです。
40代男性

自分には何もないと思っている平凡な女子高生の玉木マリは、ある日同じ学校に通う美少女の小淵沢報瀬と出会ったことで共に南極を目指すことになるという内容ですが、ストーリーも面白く、登場人物たちの心理描写や南極への旅なども丁寧に描かれていてとても素晴らしいアニメでした。そしてマリと報瀬は、高校を中退してコンビニでバイトをしていた三宅日向とアイドルとして芸能活動をしている白石結月と知り合い、4人は南極観測隊へと同行することになりますが、南極への旅はとても厳しく、ハプニングばかり起きてしまいます。けれどもそんな旅の中で、4人の少女たちが絆を深めていく姿はとても感動的です。そして最後に報瀬が、辿り着いた南極で見つけた母親の所持品に涙する場面は、思わず登場人物たちと一緒に泣いてしまいます。
30代女性

南極という突拍子もない場所で、4人の少女それぞれが心の成長を遂げたことにとても感動しました。特に、初めは南極のことをかなり遠くて普通ならいくことができない場所だと捉えていたのに、最終話では、また4人で絶対に来ようねと約束していて、南極のことを好きなだけじゃなく、4人ならまた来れる場所となったことに泣けました。それだけ南極に来たことに意味があったということだろうなと感じました。また、まさに青春というエピソードの連続だったところが良かったなと思いました。勇気が足りなかったり、孤独だったり、青春にはありがちな悩みの一つ一つを探検の中で紐解いていく様子は毎話感動で泣けたし、なんだか懐かしい気持ちになれました。
30代女性

4人の女子高生たちが南極を目指すなんてどういうことなんだと思ったけれど、4人それぞれに南極へ行きたい深い理由があって、とても感動でした。行方不明となったお母さんを探したい、とにかく日常から離れてどこかへ行ってしまいたいなど、どれも共感できるものばかりで、4人みんなを応援したくなりました。そして、なんといっても絵が細かくて綺麗なところがとても魅力的だと思います。特に、南極に到着して、4人が一歩を踏み入れるシーンは、すごく風景や少女たちの表情がリアルに描かれていて、自分も南極に一緒にたどり着いたような気持ちになれました。そんなふうな仕掛けがたくさんしてあるのでとてもストーリーにのめり込めておもしろかったです。
30代女性

女子高生達が主人公ということで大きな期待はせずに視聴を始めましたが良い意味で期待を大きく裏切られた作品です。全13話でよくもここまで描いてくれたと思います。主人公組4名が3話までに出会い、南極へ行く想いをともにしていくのですが不要に思える描写も無くかといって物足りない事もない非常にスッと入ってくる導入でした。中盤にかけて南極に行ける行けない、行くための訓練を行うといったややもすれば中だるみになる事もある展開でもしっかりとした裏付けと魅力的なキャラクターによりそんな事は有りませんでした。後半〜終盤は必見です。美しい映像音楽といった演出とキャラクターの心が溶けて本当の仲間になっていく過程、たどりついた空よりも遠い場所で4人が何を経験するのかぜひ視聴してほしいと想います。
30代男性

業界に溢れる「萌えアニメ」に挑戦状を叩き付けた「大冒険する女子高校生アニメ」。某大ヒットした軽音部アニメの設定を反転させたようなシリアスで嫉妬や怨嗟やしがらみを隠さない現実感に溢れた雰囲気は、厳しさを増す今の日本社会を反映していて「もうキャッキャウフフしていられる場合ではない」という制作陣のメッセージを強く感じます。同調圧力にそれぞれ囚われていたキャラクター達が偶然の出会いにより、互いに励まし合い、そのしがらみを断ち切って行く過程が非常に痛快。リーダーの母への強い想いが発端ではあるものの、各々が別の目的抱いて約束の場所を目指して冒険するストーリーは凄く今っぽくで新鮮で、彼女たちと共に旅を共にしている感じが臨場感をもって迫ってくるのが素晴らしいです。
40代男性

とにかく何をしてでても北極を目指すというヒロインたちのガッツと行動力が目立っていまいた。すごくお金がかかる移動であり、移動手段の獲得や、向こうに行ったあとに生き残るための訓練などもあり、苦労の連続だった北極までの物語が楽しめました。ヒロインたちの中には、普段の学校生活がうまくいかないなどして、孤独をかかえる者もいると分かりました。そこに等身大の人間性と思春期の若者のリアルな心理をみることができました。北極に行くというすごい設定を除くと、他の部分にはかなりリアル性ある要素が敷かれていて楽しめました。アイドルだから友達とゆっくり過ごすことが出来ないというキャラクターには、芸能人ならではの葛藤が見えました。様々な境遇にある若者に心理を描いた点はとても良かったです。
30代男性

女子学生達がなんとかして北極の地を目指すという突飛な物語性が目立って面白いものでした。基本設定のみを見ても面白いものでしたが、北極を目指す過程の中で、まだ思春期の真っ只中にあるメインヒロイン達の悩みや葛藤を描く青春物語にも注目できるものがありました。友人関係が円滑にいかず、学校にいることに違和感を得るキャラクターもいるなど、どこか共感できる点も多いものでした。北極に行くという大それたことをする点ではすごいものですが、各員には等身大の人間性があるとわかるもので好感が得られるものでした。日本とは環境がまったく違う地へ行くに際して、本当に存在する訓練、知識などを視聴者に伝える演出は勉強になるものでした。
30代男性

なんの変化もない日常を送っている平凡な女子高生達が本気で南極を目指すという現実的にはありえない事を成し遂げてしまうのが面白かったです。最初はそれぞれ悩みを抱えた女子高生が集まって仲良くなっていくだけなのかと思ったけど、南極に行くと本気で思っている小淵沢と出会って冒険が始まるのはワクワクしました、若さ故の暴走ともとれる行動は羨ましくもありやって良かったと思わせてくれて感動しました。女子高生である女優の白石も加わって仲良し四人組が出来上がり一緒に訓練を受けたり、途中で立ち寄ったシンガポールで旅行気分を味わったりと楽しそうなのは羨ましかったです。南極に行くまでが凄く大変な事を知ったのは勉強になりましたね、南極へ着いても過酷な生活にビックリですが厳しい大地が襲ってきた時はハラハラしました。南極の壮大な光景も感動させられましたし、その中で隊員達が遊び心を忘れないのが楽しかったですね、外で流しそうめんは寒くないのかなと思いました。母の来た南極に自分も降り立った小淵沢、過去にトラブルのあった友達と話が出来た三宅、友達が出来て喜ぶ白石、平凡な日常から抜け出した玉木達がそれぞれの悩みから抜け出して青春を楽しんでいるようすは癒やされました。
40代女性

ラスト報瀬が髪を切るシーン、彼女が観測隊全員の前で話をするシーンが印象的でした。髪をばっさりと切るのには驚きましたが、母への思いが変化したのだと思われました。髪を切るのは気持ちを整理するときとよく言われます。そして髪が短くなった後、これまでに見たことがない満面の笑みを見せる報瀬を見て思わず嬉しくなりました。さらに観測隊全員の前での話には大きな感動がありました。「母がここを愛したのは、この景色と、この空と、この風と…同じくらいに仲間と一緒に乗り越えられるその時間を愛したのだと」という部分に特にぐっときました。報瀬が南極で仲間の大切さを学んだということがよく伝わってきました。ラストには誰もが心を動かされるはずです。
30代女性

女子高校生が南極探検隊に参加する、という物語は、一見無理があるのではないかと思わせましたが、その設定が非常にしっかり組み立てられていることに驚きました。参加するための条件や参加してからのエピソードが現実に基づいて作られているので、リアリティがあり楽しめました。特に、観測船に乗り込んでからの生活や、南極に到着してからの様子は、辛いところも美しい景色も丁寧に描かれていて、一緒に旅をしているような感じが毎回楽しみでした。また、参加した女子高生たち一人ひとりが、それぞれに個性的で、またそれぞれが課題を抱えているという点も面白さを増す一つのポイントだったと思います。自分のこだわりやひっかかりを南極探検の旅の過程で解決していく様子は感動的でした。さわやかなストーリーと、何度も見たいと思わせる美しいビジュアルも備えたアニメです。
50代女性

水瀬いのりさんが演じるキャラクターは全員好きになってしまうことに気がつきました。キマリも例に漏れず私の推しキャラクターに仲間入りしました。こんなにいい子を好きになるという方が無茶だと思いました。私だったら大金の入った封筒を拾ったら逡巡してしまうこと間違いなしなのにキマリはネコババしようなんて汚い考えが全くないことにひたすら感動を覚えました。今どきここまで純粋無垢な女子高校生っているのかしらと思いました。あの瞬間に私はキマリのことが愛おしく感じられるようになりました。根っからのお人好しでそれ故に損をしている部分もあったのではないかと思ったけれど、それがキマリの最大の長所だしこれからも変わらないでいて欲しいと思いました。キマリが他の楽しそうに笑う度に私の腐りきった心が浄化される気がしました。本当に可愛かったです。
20代女性

誰もが一度は憧れる「あてのない旅」への第一歩をなかなか踏み出せなかったキマリが、南極に行くという夢を掲げたシラセと出会って段々と成長していく姿が、まぶしいくらいにとてもキラキラしていて元気をもらえました。また、本当に南極に行くことが決まって、今まで自分の思いどおりに動いてたキマリが、自分からどんどん離れてくことにやっかみや寂しさを隠しきれないめぐみの感情も手に取るようにわかりました。応援したいけど悔しい気持ちもあるのか、キマリと絶交しにきたというシーンは、あんなに仲良かったのにこんなにあっけないのかと、とても切ない気持ちになりました。非日常だけでなく、仲間っていいなと思えるような、温かい友情を感じられる作品です。
30代女性

こんなに南極のことを考えることが自分の人生にあるとは思いませんでした。本当に本当に面白かったです。1話目からかなり気になる内容だとは思ったけど、まさかここまで最高のストーリーになるとは…制作スタッフの方々に唯々感謝です。作品を視聴しているだけで青春をお裾分けしてもらえるような素敵な気持ちになれました。いつも楽しくて、たまに辛いこともあって、大体笑顔で過ごせて、時には涙がこぼれて…とたくさんの感情が味わえます。特に印象に残っているのはめぐみ回、マンゴー回、船酔い回、報瀬母のノートパソコン回。どれもこれも神回と言って差し支えない内容です。まあ毎回神回みたいなものでしたが。思い出をたくさん共有させてくれた彼女たちが大好きです。
30代女性

このアニメは視聴前にはまったくチェックから外れていたのですが、たまたま夜中にテレビをつけると放送されていて、OPソングが自分の好きなクラムボンのミトさん作曲ということもあり、何気なく見始めることにしました。脚本家は10年代を通して数々の名作を作り出してきた花田十輝氏。本作も彼の他の作品と同じように、非常に繊細な心理描写と的を得たエンターティメント性が調和した、非常に高いクオリティに仕上がっています。基本的な筋は偶然であった少女たちが南極を目指すという、王道を行く青春モノなのですが、キャラクターセッティングや場面展開などに、どことなく花田氏の代表作である「けいおん!」の影響が見て取れます。自分自身「けいおん!」はアニメの中でも1,2を争うくらいに好きな作品なので、この作品も同じようにとても楽しめました。適度なコメディーを交えながら青春の爽やかさを感じさせてくれる、近年でも上位に位置する良作だと思っています。
30代男性



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