ワンパンマン 第1期 無料動画

アニメ

この動画を視聴するなら
ここがおすすめ!

31日以内に解約すれば
料金は0円無料です

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
見放題配信

このサイトでは、
各話のあらすじを紹介!

三度の飯より
ドラマ、アニメ、
映画が好き!

ライター陣による
オリジナル感想や
見どころを載せてます。

独自視点で作品の

楽しみ方MAX!

ネタバレ防止のためクリックで
コメントを開いてください!

ワンパンマン アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ『ワンパンマン』PV第2弾

ワンパンマン アニメ全話視聴できるサイトリンク

この作品は数多くの動画を
配信している動画配信サービス
U-NEXT(ユーネクスト)」で
第1話から最新話まで、
全話フル動画配信しています。

  • 初回31日間は月額料金無料!
  • 今なら無料トライアル特典で
    600円相当のポイントを
    無料プレゼント!
  • 上記特典で、
    見放題作品21万タイトルを
    31 日間無料で視聴が可能!

詳しくは下記の記事で
わかりやすくまとめています。

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
見放題配信
月額2,189円(税込)
hulu×14日間無料
月額1,026円(税込)
FOD×初回2週間無料
月額976円(税込)
×14日間無料
月額990円(税込)

ワンパンマン アニメ 動画を見る前に詳細情報を確認!

ワンパンマン キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (サイタマ)
    古川慎
  • (ジェノス)
    石川界人
  • (音速のソニック)
    梶裕貴
  • (戦慄のタツマキ)
    悠木碧
  • (無免ライダー)
    中村悠一
  • (シルバーファング)
    山路和弘
  • (キング)
    安元洋貴
  • (ゾンビマン)
    櫻井孝宏
  • (タンクトップマスター)
    小西克幸
  • (イケメン仮面アマイマスク)
    宮野真守

<STAFF>

  • 監督
    夏目真悟
  • 原作
    ONE
    村田雄介
  • アニメーション制作
    マッドハウス
  • キャラクターデザイン
    久保田誓
  • 音楽
    宮崎誠
  • 総作画監督
    久保田誓

©ONE・村田雄介/集英社・ヒーロー協会本部

ワンパンマン あらすじ

TVアニメ『ワンパンマン』PV第3弾

趣味でヒーローを始めた男・サイタマ。

彼は3年間の特訓により
無敵のパワーを手に入れてしまい、
どんな強敵が相手でもワンパンチで
決着がついてしまうため、
緊張感を喪失し、
無気力な日々を送っていた。

そんなサイタマの前に
今日も新たな敵が現れる。

ワンパンマン ライターコメント

今作品は、最初、こっちが主人公ではないかというぐらい、ムキムキの怪人ワクチンマンから子供を救ったヒーローが本当の主人公であることに驚く。何故なら彼は、私たちが想像するやる気オーラが体中に帯び、筋骨隆々で美形というヒーローの枠を大きく外れていた。つまるところ彼は禿げていた。もう光るぐらいに髪の毛一本もない、かつ目にも体にもやる気という覇気がないのだ。最後には周りの怪人よりも、登場する一般人よりもひょろっとしている。そんな私たちの想像の斜め上をいく主人公ヒーロー「サイタマ」がまた驚くことに、血が滴るような激闘の末敵を倒すというヒーローアニメとは全く逆をいくまさかの「一撃」で怪人を倒していくのだ。同業者のヒーロー達が決死の中、敗れるほどの怪人にも「趣味でヒーローやってます」と、買い物ついでに倒してしまう。ワンパンチの魅力はまさかの一撃で怪人を倒すことが意外にも、見ている側にとってものすごい爽快感と笑いがあり、最後まであっという間に時間が来るほど見入ってしまうほど面白いアニメです。
30代男性

原作漫画未読の状態で視聴しましたが、1話から引き込まれる作画の良さ、個性的なキャラクター、ワンパンで敵を圧倒する爽快さがクセになり一気にハマりました。サイタマの実力は毎回不運が重なってしまうことから周りにちゃんと理解されないこともありますが、ジェノスや無免ライダーなど一部の人間から認められ評価されているところが救いだと思いました。ヒーローも怪人も声優陣がとても豪華なこともあり、次はどんなキャラクターが登場するのか?誰が声をあてるのか?とアニメを観てワクワクした気持ちになったのは久しぶりでした。迫力のある戦闘シーン、サイタマのゆるっとした雰囲気と超絶的な実力とのギャップ、二期に続く謎や伏線があったり、どこを切り取ってもボリューム満タンの良アニメです!OPはJAM Projectが歌う熱い曲で戦いへの闘志が燃え上がり、EDは森口博子さんが歌う優しくて可愛らしい歌で燃え上がった視聴者の心を癒すように冷ましてくれるところもお気に入りポイントです。
30代女性

主人公さいたまという名前にも親近感がわくようなセンスでした。更に主人公だけど頭がつるつるのヒーローで、見た目はそんなにかっこよくないですが、ワンパンチで敵を倒してしまう強さにひかれました。ワンパンチでやっつけるときも、他のヒーローが瀕死だったり苦労しているのに、到着してすぐワンパンチでやっつける瞬殺力には驚かされました。あごが2つに割れた少年が、ザリガニ怪人のちくびを落書きしたことにも笑えましたが、少年のあごが2つにわれているのにも思わず笑ってしまいました。それがきっかけでヒーローを目指すことになり、最初は髪があったのに努力して強くなったときに髪の毛がなくなるっていうおちも笑えました。ジェノスを弟子にして二人の夫婦漫才のようなシュールな会話が面白くて好きです。
30代女性

他のヒーローものと比べて、サイタマの顔が薄すぎるし、表情がないところが逆に愛らしく見えてしまい、おもしろかったです。また、最終戦の敵であったボロスたちがかなり強くてドキドキしました。都市を乗っ取ろうとした天空族を一撃でやっつけるなんてどんな奴なんだろうかと思ったら、やられても肉体が再生するなんて無敵じゃないかと衝撃でした。そして、敵を倒すためにS級戦士たちみんなが集結したのもカッコ良かったなと思います。さらに、自分と同じ力を持った奴と戦いに来たはずのボロスを、ちょっとの力で倒してしまったサイタマにも衝撃を受けました。サイタマはかなり最強だとは思うけど、まさかここまでとは思わず、かなり興奮しました。
30代女性

見た目ものすごく普通の人でカッコよくもないし強そうでもないただの禿げた男性なのに、タイトル通りワンパンチで相手を倒してしまうなんてカッコ良すぎました。そして、敵が悪者というより現代社会の闇をモチーフにしているようなところもシュールで面白かったです。桃源団は、働かない人は働いている人に養ってもらえる社会を作ることを目的としていたのにびっくりでした。そして、桃源団がみんなサイタマと同じスキンヘッドであるせいで、サイタマが音速のソニックに桃源団の一味と間違われてしまったのもおもしろかったです。音速のソニックはさすがにワンパンチじゃやられてくれず、ヒーローとヒーローの戦いは勘違いでしたが熱かったです。
30代女性

まるで兵器と言っても過言でない火力のある技を使うジェノスがいる一方で、その相棒のサイタマがパンチしか使わないという地味だけどすごい点が面白いです。格好良い顔、衣装のヒーローがたくさんいる中、ハゲでださい服を着ているというサイタマの個性が逆に際立つものになっていました。発想が面白いものだと思いました。ただ筋トレをしただけで誰よりも強くなっているサイタマの超人ぶりがすごいのですが、見た目には凡人にしか見えないというコミカルな設定が笑えるものでした。攻め込んでくる怪人は凶悪、強力で印象的でした。怪人たちとの迫力あるバトルパートは特に興奮するもので、超人達のハイスピードバトルが美麗に描かれていてよかったです。
30代男性

多くのヒーローが登場し、それぞれが特殊な能力を発揮させる華のあるバトル展開が目立って面白いものでした。ヒーローに序列があり、ピンからキリまで能力は様々な点も面白いです。階級が低いのにおそらく作中最強のキャラクターであるサイタマの存在が異質すぎるものとして光っていました。元々は一般人で求職者だったのに、たまたま遭遇した怪人を倒してからはヒーローになるというこれといって光る動機なしのヒーロー誕生までの物語は間の抜けたもので印象に残ります。テンション低く、しかし圧倒的なパワーで敵をワンパンチで沈黙させるサイタマのストレートすぎる戦法が爽快なものでした。ゼノスらすごい技を用いる者がたくさんいるなかでパンチしか使わない点がとても面白いものでした。
30代男性

本作品は、登場するヒーローから怪人までビジュアルがカッコいい。第1話に出てくるワクチンマン第1形態がまるで怪人ではなく、ヒーローのように見えるほどカッコいい。主人公サイタマの弟子であるS級ヒーローの「ジェノス」は怪人の襲撃により体のほとんどが死んでしまったために、そこを機械で補完したサイボーグとなり、怪人への復讐を志すヒーローです。このキャラターのサイボーグのビジュアルが機械の体の配線一本からシリンダーの造り込みの作画が、録画してまじまじと見ても感動するほど、素晴らしくずっと見ていたいと感じるほどです。さらに戦闘のダイナミックさが半端なく、敵を吹っ飛ばす技や逆に吹っ飛ばされる姿の飛び散る破片に至るまで本当に細かい部分まで書き込まれているところがまた素晴らしい。機械好きにも興味が惹かれる素晴らしいアニメ作品です。
30代男性

この作品の良かった点として一番最初に考えられるのは、作画です。近年のアニメと比較しても全12話すべてにわたって作画が崩壊することはおろか、戦闘シーンでキャラクターが非常によく動いていました。特に12話で主人公であるサイタマとボロスというボスキャラクターとが戦うシーンでは今までの人生で見たことがないほどに作画が動いていました。また主人公が最強という分かりやすい設定でありながらも、ふとしたフラストレーションで人間が怪人化するなど一風変わった舞台設定であるために最強の主人公を見続けていても作品を飽きることなく視聴することができました。キャラクターに関してもフブキやタツマキといった可愛い系のキャラクターやバングといった武術を極めた老人系、ソニックやジェノスといったイケメン系のキャラクターなど様々なキャラクターがいたので楽しめました。
20代男性

ヒーローらしくない生活を送る、ヒーローらしくない風貌の主人公「さいたま」が、ヒーローになりたいと思いたって、たった3年普通のトレーニングをしただけで、ワンパンチだけでどんな怪人もやっつけてしまうという、この設定で物語が続くのかと心配になるアニメです。どうやって、怪人の強さやさいたまの強さを表現していくのかと心配になりながら見ていましたが、次第に強い敵が現れていき、他のヒーローたちが戦いに苦戦しているところにさいたまが現れて、ワンパンチでやっつけてしまうという筋書きができあがっていて、緊張感なく、純粋に楽しめる物語になっています。サイボーグ化手術までしてヒーローになった、ヒーローらしい容姿を持つ誰もが認めるヒーロー「ジェノス」が、さいたまに強さに気付き、弟子入りするというところも面白いギャグアクションです。
50代女性

この作品の各キャラクター達にちゃんと個性的な部分が目立っており、各キャラクターのシーン毎に感情移入出来るのが面白いと思いました。個人的に一番面白いシーンだと思ったのが、主人公「サイタマ」とS級ヒーローの弟子「ジェノス」が特訓の為に戦闘するシーンです。このシーンに関してはジェノス側は本気で戦っていて決して弱くはないのにも関わらずサイタマは全く反撃せずにおふざけ感覚で逃げまとってるいつもの光景だなぁと思ったのですが、最後の最後で驚かれました。ジェノスが戦闘を始める前に出した戦闘での条件が「回避可能な攻撃はちゃんと回避すること」、「ふざけずに真面目にやること」、「俺に気を使わない事」、「俺が戦闘不能になるまで戦闘すること」なのにも関わらずサイタマが戦闘不能に追い込まずにふざけていたのでジェノスが怒ってるシーンがあるんですが、その後のサイタマの本気のパンチの迫力と演出シーンに驚かされました。ジェノスが死を覚悟した演出と後ろの絶壁が全て消し飛んでいてジェノスが降り返るシーンが鳥肌が立って盛り上がるシーンでした。全般的に1期自体は「サイタマ」の戦闘シーンが多くて通常運行の気だるい感じから本気モードに入るシーンが見どころだと思いました。
20代男性

この作品の中で一番印象に残っているシーンは、主人公であるサイタマは毎日のトレーニングの積み重ねによって超人的な力を手に入れたというところでした。そのトレーニングメニューというのが、腕立て伏せ100回・上体起こし100回・スクワット100回・ランニング10キロを3年間続けるというものでした。ここから、作者が視聴者に対して伝えたい思いが読み取れます。それは、「継続は力なり」ということわざがあるように、一見誰でもできそうなことでも、継続して続けることによって非凡な力を身につける事が出来るというものです。主人公のサイタマも、元々は平凡な就職活動中の凡人でした。しかし、強い意志によって、トレーニングを継続することで最強の力を手にしました。つまり、努力で人は成長できるということを彼は視聴者である私たちに対して訴えかけているのです。
20代男性

初めて主人公のサイタマの姿を見たときは、(このはげなんだ・・。いかにも弱そう・・。)って思っていましたが、ワンパンで敵を倒したのでこの人が主人公か・・と驚いたし、ヒーローっぽくなくてまた斬新なアニメだなーと思いました。そしてサイタマがヒーローになるきっかけも強くなったきっかけも普通過ぎて凄く面白くてニヤニヤしながら見ていました。その後ジェノムも仲間に入って二人で協力をしながら敵を倒していく上で二人の距離は近づくなっていき盛り上がっていくのでそれもまた面白いなと思いました。後は、オープニングやエンディングも好きで結構癖になるしおすすめのアニメの1つです。続編がどうなっていくのかなと楽しみでした。 
20代女性

漫画自体を全巻持っているのですがアニメもとても面白かったと思います。ワンパンマンは作画的にも迫力がある漫画なので作画によってはダメになる可能性もあるのかなと感じていましたが作画レベルも非常に高く迫力のあるシーンが多かったように思えます。ワンパンマンの特徴としては普段のぼーとしているシーンと一発で倒すという部分が反比例していて漫画よりもアニメの方がメリハリが付きやすいと感じていましたが思った通りではありました。特にボロスとの戦闘は迫力満点でよかったとは思います。後は隕石を破壊する場面も迫力があり良かったと感じました。静と動がわかりやすい漫画でもあるのでそのような意味ではアニメの方が良い点が多くあると感じました。
30代男性

一番最初のワクチンマンの戦闘から一気に作品の魅力に引き込まれました。前情報は主人公が強すぎると言う事しか知らなかったのでかなり強キャラ臭のしたワクチンマンを一撃で倒したので衝撃を隠せませんでした。あとはボロス戦もかなり好きです。サイタマが初めて一撃で倒せなかった事も衝撃的でしたが戦闘にもスピード感があり、そしてボロスというキャラクターにも魅力がありとても好きです。恐らくサイタマが唯一お前は強いと認めた敵だったのではないかと思います。ボロスだけ書きましたが他のキャラクターも魅力的なのもワンパンマンのいい点だと思います。特に無免ライダーは一番弱いのに一番ヒーローの熱い心を持っていて個人的に一番好きです。ワンパンマンはストーリー、キャラクター、戦闘シーンどれを取っても最高の作品だと思います。
30代男性


ワンパンマンの関連作品



本ページの情報は
2021年3月時点のものです。

最新の配信状況はU-NEXT
サイトにてご確認ください。


タイトルとURLをコピーしました