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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (夜神 月)
    宮野真守
  • (L/竜崎)
    山口勝平
  • (リューク)
    中村獅童
  • (弥 海砂)
    平野綾
  • (夜神粧裕)
    工藤晴香
  • (ワタリ)
    小林清志
  • (メロ)
    佐々木望
  • (ニア)
    日高のり子
  • (夜神総一郎)
    内田直哉
  • (松田桃太)
    内藤玲

<STAFF>

  • 監督
    荒木哲郎
  • 原作
    大場つぐみ
    小畑健
  • アニメーション制作
    マッドハウス
  • キャラクターデザイン
    北尾勝
  • 音楽
    平野義久
    タニウチヒデキ

©大場つぐみ・小畑健/集英社・VAP・マッドハウス・NTV・D.N.ドリームパートナーズ

あらすじ

天才的な頭脳を持つ
高校生の夜神月はある日
「名前を書かれた者は死ぬ」
という死神のノートを拾った。

そのノートを使い犯罪者を
次々と殺していく月。

相次ぐ犯罪者の不審な死に
疑問を持った世界的な探偵Lは
調査を開始。

…月とLの戦いが始まる。

ライターコメント

元々はジャンプの連載漫画として始まった「デスノート」ですが、他の作品とは違ったダーク感があるストーリー性で、その暗めな雰囲気こそが魅力的です。アニメでは漫画の良さを生かしに生かしきった描かれ方がされていました。ストーリーに合わせて暗い部分では雰囲気も重くなるように描かれていて、「漫画と実写の間」の絶妙なアニメーションに仕上がっていました。緊迫感に溢れるシーンでは、それがしっかりと表現されていてとても印象的に残っています。また、声優たちもそれぞれのキャラクターにぴったり合っていて、特にミサの声を担当していた平野綾さんが最も素晴らしかったと個人的に感じました。一回だけにとどまらず何度も見返したいアニメです。
20代女性

漫画ではわからなかった表情や感情の変化など描写がアニメならではにより細かく描かれていたので、面白かったです。特にライトがキラとしてデスノートを使う際に歓喜する表情がよく、普段のクールな姿とは全く正反対な感じがより殺人者キラという二面性がある感じがしてストーリーがより深みを感じられいました。そして、一番好きなキャラクターはミサです。一途にライトに好意を寄せて結婚までするもライトは全く好きではないという報われない感じが可愛らしい見た目とは違うキャラクター性が魅力的でした。さらにデスノートの所有者ながらもあまりデスノートを使うシーンがなく、さらにアイドルという他の登場人物とは異色になっていたのもよかったです。
30代男性

なつかしいですね。実は記憶はぼんやりしてきています。コミック大ファンで、アニメ、実写劇場版とずっと鑑賞してきました。その他続編は除くとして、原作に必ずしも忠実でなかった部分があったのに嫌悪感もなく愛されてきた作品群だと思い、それが良かったことの一番かと思い返します。次いで声優陣。宮野真守さんの出世作ですよね。彼含め、各キャラクターが内容に溶け込んでいたと思います。特にリューク。番組自体としては深夜向け内容だったのに6時か7時ころの通常時間帯で、それで視聴者を増やせたかもしれません。最後に、忘れてましたがオープニング曲の選定が秀逸でした。有名海外バンドを使った破格の金遣いにはスポンサーの意気込みを感じますね。
60代女性

ドラマの方を先に観ていてそれで興味が湧いてアニメの方も観ました。なんと言ってもキャスト陣に驚いてしまいました。宮野真守さん、山口勝平さん、日高のり子さん、藤原啓治さん、松風雅也さん、内田直哉さん、平野綾さんとHUNTER × HUNTER声優じゃん!と気がついて感情が昂るのを抑えることが出来ませんでした。放送当時だったらこんなにもテンションが上がることはなかったのだと思うと何か運命的なものを感じてしまいました。好きな声優さんがこぞって出演しているから私の耳は幸せの境地に達していて無上の喜びを噛み締めていました。ドラマにはドラマのアニメにはアニメの違いがあり良さがあって個人的にはどちらもすごく好きだと思いました。アニメの最大の特長はやっぱり作画だろうなと思いました。表情の描き方が天才的で素晴らしかったです。
20代女性

「死神のノートを手に入れ、そのノートに名前を書けば、その名前は描かれた人物を殺すことができる」、もうその設定だけで斬新で他のものとは全く異なるユニークな作品だと惹かれました。主人公の夜神月は成績優秀の天才少年という設定ですが、こうした天才型の人間がその頭脳を遺憾なく発揮する物語は読んでいて気分が良くなります。特に今回の場合は、そのノートを使って犯罪者を殺しまくり理想の世界を作り上げようとする夜月と、これまた天才の世界一の探偵であるLとの頭脳戦が描かれているため、頭の良い物同士の次元の違う戦いが非常に面白いです。この2人の登場人物もユニークなのですか、他のキャラクターの個性が際立っていて、私は特に死神のキャラクターが好きです。死神らしくないフォルムと、林檎が好きという設定がおもしろおかしいです。味方しないハズなのに、りんごが食べたいがために、夜月の「部屋の監視カメラを全て探せ」と言う指示に従ったりが人間味を感じたりして思わず笑ってしまいました。
30代女性

デスノートは死神のリュークという本来存在しない存在であるはずのものが、見事に月に取り付き、物語を成立させているところがそもそものすごい点であると思います。リュークの容姿も、恐ろしいと気持ち悪いと、どこか愛くるしいと絶妙なところをついており、多くのファンを虜にさせる点であると思います。月の頭脳は本当にさえており、まさにデスノートを手にするにふさわしい人間であると思います。しかしながら途中から、ねじ曲がった殺人計画を立てたり、Lという脅威が現れることでさらに本来の目的から遠ざかったりと、デスノートの必要性をとても考えさせられる作品となっていると思います。とはいうものの、この作品を見た人は一度はデスノートを手にしたいという気持ちにかられたことがあるのではないでしょうか。
30代女性

宮野真守という声優を知ったきっかけでもあるアニメです。二面性のある月とキラを見事に演じ分けていて、冷静な声も狂ったような声もしっかり出ていて、ボリュームも安定していたので素直にすごいと思いました。Lの山口勝平さんはちょっと意外に思いましたが、観ているうちにすっかり自然に聞けるようになるあたり、さすがだなと感じました。リュークの不気味さがしっかりと表れていた上、ミサはしっかり可愛かったので作画の面は満足です。そしてOPもEDもイメージによく合っていたのもポイント高いです。特にマキシマムザホルモンの絶望ビリーはデスノートのシリーズの中でもお気に入りで、今でも気が向くと聴いている大好きな曲の一つになりました。
30代女性

お話のテンポがスピーディーで謎解きよりも心理的な掛け引きを中心としたストーリー展開もあり、登場人物の台詞がすごく多い(特に心の声)のですが主人公の夜神月役の宮野真守さんをはじめとする、役者さん達の迫真の演技によって作品世界にグイグイと引き込まれます。また、身体は動いてないけど頭の中が高回転している時のBGMや作中に何度か出てくるクライマックスと思われるシーンでのクラシックオペラのような曲など劇伴も格好いいと思います。デスノートというアイテム自体は使い方が色々と制約があるため非常に使いにくそうなイメージもありますが、ただの人間が不思議なアイテムを活用してある程度自分の思う通りに世界を動かそうとする主人公に共感できれば支配者の気分が味わえることでしょう。
40代男性

デスノートを観ていて印象的だったのは。デスノートの影響力ですね。デスノートを所持した本人は気づいてないだろうし、そういう情報は明確に説明されてはいません。でもデスノートを所持しているかどうかで、夜神月の顔つきは激変していました。最初に違和感を覚えたのは、キラ容疑を晴らす為に監禁された時ですね。夜神月がデスノートの所有権を手放した瞬間目つきが優しくなりました。ただデスノート関連の記憶を失っただけだというのに、別人になっていましたね。そして夜神月の思惑通り、記憶を失っていた夜神月はデスノートを取り戻します。その時にデスノートの名台詞「計画通り!」という言葉が吐かれるわけですけど、所有権が戻った瞬間夜神月の顔つきは別人に。正義感に満ち溢れた少年の顔が悪意に染まってしまったのす。この時、デスノートが所持者に与える影響力って凄いんだなって感じました。そして夜神月もデスノートの手のひらの上で転がされているんだとも。面白さは依然変わりませんが、この辺りからデスノートに対する見方が変わったように感じます。
40代男性

デスノートは頭脳戦が面白い作品ですね。映像がキレイで見やすいというのも良かったのですけど、私としては各キャラクターの心理描写を鮮明に描かれていた点を気に入りました。色んな名場面はあると思いますけど、私がデスノートに引き込まれたのは夜神月vsFBI捜査官のレイ・ヴェンパーです。デスノート前半の出来事ですし、Lと比べるとレイ・ヴェンパーは小物。ということで記憶にない人が多いかもしれません。でも私はこのシーンがなかったら、デスノートにのめり込まなかったかもしれません。この頃の夜神月はデスノートを手にしたとはいえ、一介の高校生。また自分が捜査対象になったのもこの時が初めてであり、どこまで自分の事を調査出来ているのか?と凄く不安な状態でした。デスノートで窮地を乗り切るにしても、やり方次第で疑惑が増す可能性もありましたし。この時のやり取りがとても面白く、気づけばデスノートにハマってました。
40代男性

全12巻ある原作を過不足なくアニメシリーズ37話で描き切った構成が見事だったと思います。少年漫画の主人公が夜神月のようなタイプだったのは衝撃でしたが、冒頭の方は正義感から、しかしどんどん自分の力を誇示し始めて恐怖で世の中の秩序を正そうと暴走する過程での声の演技なども素晴らしかったです。またアクションシーンも迫力があり、カーチェイスや原作では動きのない台詞で表される登場人物のモノローグなどにも動きが足されてアニメーションとして独自の演出がなされていたのも、好感が持てました。最後の方は駆け足になっていましたが、最後のミサの行く末などは印象的なカットでしっかり物語世界を暗示していたので満足感がありました。映画版にはのれなかった方にもオススメです。
40代女性

アニメデスノートは、実写映画よりももう少し詳しくなっている感じがあってこれはこれでいいといった感じでいいです。たまたま拾ったノートは名前を書くだけで人を死に追いやることのできるノート。正義感の強い夜神月が世の中の犯罪者たちを勝手にそのノートを使って捌いていく、そしてそれを阻止しようとする捜査官、FBI組織の一員であるLとの戦い。どんどん周りまで巻き込んでいく感じと後半にかけての緊張感、アニメだからこそ鮮明に描かれている部分とかドキドキする部分とかもあってよかったです。主人公の大学生夜神月は宮野真守さんが声優でそれもあっていたのでいいと思いました。死神のデューク、レムもアニメならではの怖さがあっていいです。ラストも納得のいく終わり方でした。
20代女性

この作品で特に良かったと思うところは、主人公の夜神月の内面の変化がリアルに描かれていたところです。例えばデスノートを手に入れた最初のころは、周りにいる犯罪者などを始末していましたが、それを繰り返していくうちに月は自分が神様のように思えてきて、周りの人間たちを見下すようになっていきます。アニメの主人公とは思えないほど傲慢で独裁的な性格になっていくのですが、ストーリが進むにつれて次は月がどんなことをやらかしてくれるんだろうというワクワク感と緊張感が入り混じった気持ちで見ていました。そんな月を捕まえようとするLという登場人物もミステリアスな風貌ながら頭脳が冴えていて、Lが徐々に月を追いつめていく過程もハラハラして面白かったです。 
20代男性

単純さと複雑さが混ざっていてとても楽しんで見る事が出来ました。最初デスノートを所持し、疑問を持ちながら使用する月が、どんどん狂気的な思考になり目つきが変わっていく様子が何とも言えない表現力で中々思いつかない設定と繰り広げられる頭脳戦に面白さを感じ夢中で一気見出来ました。また死神のリュークは、死神らしい恐ろしい容姿なのに、リンゴが好きだったり可愛らしい一面が見れたので、最後には愛嬌を感じさせつつ作品の世界観も引き立てていたので、細かい所まで凄く凝っているなぁーと感じました。また声優陣も豪華で夜神月役の宮野真守さん、L役の山口勝平さんとイケボの方が出演されているので、耳にもとても良かったです!ただ頭脳戦が絡んでくるので、眠たい時など軽い気持ちで観れる作品ではないので、観るのに体力を使いましたが、それもまた楽しかったです。
30代女性

この作品の面白かったところは、主人公の矢神月が善と悪の両面を持ち合わせているということです。最初はデスノートを使って悪人を制裁していたところまでは善の部分が出ていたのですが、Lと対峙してからはとにかく自分の邪魔者をかたっぱしから始末していく悪の人格がたくさん出てきました。主人公が途中から悪の側面を出してくるのはアニメの中では斬新だと思いました。そして矢神月Lのお互いに一歩もひかない頭脳戦も見ごたえがあります。どっちかが騙されていると思ったら実はそれも罠で、相手の裏をかいていたという展開が多くて楽しめました。リュークという死神のキャラクターも出てくるのですが、このリュークがギャグ要員っぽくなっているので笑えるシーンもたまにあるのが良かったです。
20代男性



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