劇場版 STEINS;GATE負荷領域のデジャヴ

アニメ

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劇場版シュタインズゲート負荷領域のデジャヴ アニメ PV&公式YouTube動画

『劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ』予告編

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (岡部倫太郎)
    宮野真守
  • (椎名まゆり)
    花澤香菜
  • (橋田至)
    関智一
  • (牧瀬紅莉栖)
    今井麻美
  • (桐生萌郁)
    後藤沙緒里
  • (漆原るか)
    小林ゆう
  • (フェイリス・ニャンニャン)
    桃井はるこ
  • (阿万音鈴羽)
    田村ゆかり
  • (天王寺裕吾)
    てらそままさき
  • (天王寺絢)
    山本彩乃

<STAFF>

  • 監督
    若林漢二
  • 原作
    志倉千代丸
    MAGES.
    Nitroplus
  • アニメーション制作
    WHITE FOX
  • 音楽
    阿保剛
  • 脚本
    花田十輝

©2013 5pb./Nitroplus STEINS;GATE MOVIE PROJECT

あらすじ

『劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ』大ヒット公開中PV

誰も死なない世界線
「シュタインズゲート」
に到達してから1年。

平穏で幸せな日々を
満喫していた岡部たち。

しかし、アメリカにいた紅莉栖が
1年ぶりに帰ってくるのと同時に、
岡部は激しい頭痛と
ある異変に襲われる。

それは、過去の歴史改変の代償だった…。

ライターコメント

今まで曖昧にしか表現されてこなかった主人公だけが感じていた感覚、その世界をヒロイン側からの視点で解明されていく・・・いわば逆アプローチですが、初期作STEINS;GATEの主人公の行動の焦りや衝撃、感覚、心情が「ここでこういうことだったのか」と色々紐解けていき、より作品への理解を深められました。視点が変わることで見えてくる、知っているのに知らないストーリーが再度初期作を見直したくなること間違いなしです。STEINS;GATEはファンタジーですが科学的な面が強い作品なので、表を知れば裏も知りたくなる、それに十分過ぎるほど答えをくれた作品でした。この劇場版を合わせて見ることで一枚のコインが完成したと思いました。とても面白かったです。
30代女性

テレビアニメ版の「STEINS;GATE」は非常に名作でしたが、その分見終わった後喪失感のようなものを感じてしまいもやもやしていました。そんな自分にとって、完全オリジナル脚本で本編の続きを描いてくれる本作は見逃すことができないものでした。やはり名脚本家として名高い花田十輝氏の作品だけあって、完成度は本編と同程度に素晴らしいものでした。本編で主人公岡部倫太郎が言っていた、「前に一度だけキスをしたことがある」という何気ない言葉の伏線が、本作ではヒロイン牧瀬紅莉栖と岡部の運命的なつながりのドラマにまで昇華されています。本来ゲーム原作の時点で完全に完結しているはずのオリジナルに対して、決して齟齬を感じさせることがなく、作品の世界をより深いものに描きなおしていく技量はさすがとしか言いようがありません。TV版を見た方ならば、こちらも絶対に見ておくべきです。
30代男性

手に汗握るような緊迫感のあるテレビシリーズとは違って絆を主軸に描いているのがとても良かったなと思いました。岡部倫太郎と牧瀬紅莉栖の2人にスポットを当てて展開していくストーリー構成も個人的には好きでした。他のキャラクターの影が薄くなってしまったのは少しだけ残念には思ったけれど、あえて絞ることでより深いところまで描けていたのではないかとも思いました。アフターストーリー的な扱いとしてこの映画は過不足なかったと思いました。収まるべきところに収まった感じがあって観終わったあとは爽快な気分でした。テレビシリーズを観ていた人ならば納得できるのではないかなと思いました。内容もそうだしなんと言っても作画のクオリティーが最初から最後まで高いままだったのが最高でした。さすが劇場版だなとしみじみしました。
20代女性

岡部が消えてしまってラボメンの記憶からも消えてしまっているという状況の中で、みんなが無意識に岡部のことを求め、彼がいないことに違和感を感じていることが彼らの絆が感じられてとても良いなと思いました。それはクリスが名乗った彼の名前を聞いてみんなが泣き出してしまったと場面からもわかります。もう記憶には残っていないんだけれどもやはり完全に忘れることができないというのが、彼がここには必要な存在だなということが感じられる場面だなと思いました。アニメでは岡部がクリスとまゆりを救う話に対して、劇場版ではクリスが岡部を救う話というのが両者の対比になっていて、また岡部が経験した苦悩と言うのをクリスがまた後から経験するというのがとてもいいなと思いました。 
20代女性

岡部がみんなを救うために何回もやり直したという行為の負荷の代償としてこんな自分自身が違う世界線に行ってしまうというのが前回のストーリーも生かしていて視聴者に説得力を持たせているなと思いました。彼が繰り返しているときに精神がボロボロになっていく様子を見ていたのでその結果こうなるのはとても自然なことのように思います。とても自然なストーリーだなと思いました。岡部が突然消えてしまったり、またクリスがタイムマシンで少し前に戻ったときに岡部が突然消えてしまったりまたすぐに現れたりという状況は現実的には絶対に起こらないことなので彼がとても危険な状態に陥っているなということが視覚的にもわかる表現だなと思いました。 
20代女性

本編が綺麗に終わっていただけにちょっと心配もあった劇場版ですが、総集編とかではなく新作ストーリーとしてしっかり作られていましたし面白かったです。テレビシリーズはずっと主人公の岡部倫太郎から見た様々世界を描いてきましたが、その岡部がいなくなってしまった世界を紅莉栖視点で見ていくという展開は新鮮でした。岡部は強烈なキャラだけに、いなくなってしまった時の違和感もやっぱり大きくなっちゃいますね。あのラボだって、まず彼の変人っぷりがあった上で成り立っていたものですから。彼がいなくなってしまうとラボの存続も危うくなってしまうという。そうした部分から主人公・岡部の存在感の大きさやかけがえのなさを改めて感じていく事の出来る映画でした。
30代男性




本ページの情報は
2021年4月時点のものです。

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