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記憶にございません! PV&公式YouTube動画

映画『記憶にございません!』予告

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (黒田啓介)
    中井貴一
  • (井坂)
    ディーン・フジオカ
  • (黒田聡子)
    石田ゆり子
  • (鶴丸大悟)
    草刈正雄
  • (古郡祐)
    佐藤浩市
  • (番場のぞみ)
    小池栄子
  • (寿賀さん)
    斉藤由貴
  • (スーザン・セントジェームス・ナリカワ)
    木村佳乃
  • (山西あかね)
    吉田羊
  • (柳友一郎)
    山口崇

<STAFF>

  • 監督
    三谷幸喜
  • 音楽
    荻野清子
  • 脚本
    三谷幸喜
  • 製作
    石原隆
    市川南

©2019フジテレビ 東宝

あらすじ

映画『記憶にございません!』TVCMオールスターキャスト篇

病院のベッドで目が覚めた男は、
自分が誰だか、ここがどこだかわからず、
一切の記憶がない。病院を抜け出し、
ふと見たテレビのニュースには、
演説中に投石を受けて病院に運ばれている
首相=自分が映っていた。

男は部下らしき男に官邸に連れて行かれ…。

ライターコメント

国民に総スカンを食らうほど傍若無人な総理が、記憶を失うところから物語がはじまります。総理は記憶を失うどころか、まるべ別人のように謙虚な臆病な性格に変わってしまい、そんな総理の側近たちは周囲にこれを知られてはいけないと大慌て。ここまでの流れでいくと記憶喪失から始まるよくあるドタバタ劇に過ぎませんが、この作品は最後の最後に他とは違った結末が待っているのです。総理は確かに一度は記憶を失ったのですが、実はすぐ取り戻していました。ですが、今まで自分が間違っていたことをこの際精算してしまおうと、自ら記憶喪失を装ったまま別人のように振る舞う道を選んだのです。自分の過ちを精算するのは並大抵のことではありませんが、この映画を観ていると自分が生まれ変わった気持ちでやり直せば、人生いつでもやり直せるんだなと勇気をもらいました。
30代女性

我儘傲慢な総理大臣でなんでこんな人間が総理大臣になれたのか、一切記憶にございませんで押し通す中井貴一さんが最初は嫌いでした。嫌いなぶんだけはまり役だったと思いますが、記憶喪失になり徐々にいい総理大臣になっていくのか、落ちとしては記憶が戻って、また悪い総理大臣に戻るのかと、どんな結末かと期待していましたが、予想外の記憶が最初か失っていなく、いい人間になる為の芝居だったという所が良かったです。まさに映画で役を演じているということに騙され、内容にも騙されるのですが、良い人間になる為の芝居だったという所が非常によかったです。そしてなによりこの映画は出演者が豪華です。小さい役でも有名人が器用されているので誰が出ているか気にしながら見れる所も良かったと思います。
30代男性

劇場公開時から気になっていましたがAmazon primeで見れるようになったので視聴しました。石を投げつけられて記憶喪失になった主人公である支持率最低の総理大臣とそれを周囲にバレないように隠す秘書達、事情を知らずに接する周りの人達の掛け合いが面白く、いつバレるのかとヒヤヒヤさせられますがその中でなんだかんだ上手く立ち回る主人公がだんだん今までやってきた悪事に気づいていく過程や総理の事を馬鹿にしていた秘書が記憶を無くして変わっていった主人公の人柄に惹かれて改心する流れが上手に描写されていて最後まで楽しく見ることができました。どうなるのかとドキッとするシーンもありますが、三谷幸喜さんらしい作品で、終始コミカルでクスッと笑えるシーンが多く最後は心温まるエンディングで面白かったです。
40代女性

演出、脚本が三谷幸喜さんだというだけでこの作品に期待をし、観に行きました。この作品は、総理大臣が主人公。冒頭は、政治の世界を中心に描く作品なんだとつまらないかなと感じてしまいましたが、さすが三谷幸喜と感じる小笑いも大笑いも盛り込まれた作品でした。主役である中井貴一さんを筆頭に誰もが知る出演者ばかりで豪華さを感じましたが、役所が互いに邪魔をせずひとつの作品として最後まで楽しむことができました。特に名前は出しませんが総理の妻の兄弟を演じた方や通訳を演じた方がエンドロールの名前を見るまで気づきませんでした。わかってからビックリ。もう一度、有料のネット配信で見返したくらい別人になっていてそんな細部まで楽しませてもらった作品でした。
40代女性

三谷監督の作品ならではの笑いを誘う場面が随所に散りばめられて、期待を裏切らない作品です。キャストが抜群だなと思います。中井貴一が総理大臣にぴったりで、はぐらかすところが面白いです。ディーン・フジオカさんが闇のある部分と骨のある部分を上手く演じておられ、こんな秘書が身近にいたら心強いだろうなと思いました。田中圭さんのコミカルな警察官が可愛くて、肩をまくりあげた服装もとても似合っていました。草刈正雄さんは、ダンディで本当に政治家になったら女性のファンが多くて票を集めるだろうなと感じました。家政婦役の斉藤由貴さんが、天然でマイペースで不思議な魅力を醸し出しています。吉田羊さんは野党の党首ですが、中井貴一と体当たりの演技も印象に残っています。
60代女性

三谷幸喜さんの作品には毎回大満足ですが、今回も笑いどころたっぷりで楽しめました。記憶をなくした総理がこれまでの自分の過ちを見つめ、真面目に政治に向き合うまでがとてもおもしろかったです。国会での質疑応答に怒鳴り散らす姿の映像、野党の女性議員との不倫、献金受け取りと次々と総理の悪事がわかっていくにつれて、「ダメ総理」という秘書官の言葉がしっくりときました。昨今政治家の汚職事件がよくニュースに挙がっていますが、まさに現代社会をよく表しているなと思います。総理が政治に真面目に向き合う場面にはどこか希望があり、そこから日本の政治も公正なものであってほしいなと考えました。政治に関心がない人でも楽しめる作品です。
30代女性

この作品は、国民からめちゃくちゃ嫌われている総理大臣が、頭に石が当たって記憶喪失になってしまったため、それを周囲や国民に隠したまま業務を遂行しなければならないというもので、終始ハラハラしながら観ました。記憶喪失になってからは、以前の横暴で傲慢な性格とは真逆というのも面白いです。これはさすがに嘘がバレるのではないかという展開も多々あり、終始笑いが絶えず、物語のテンポも非常に良くて、さすが三谷幸喜監督だなとつい感動します。出演している役者さんも非常に豪華なのも見どころで、どのキャラクターも個性豊かで観ていて飽きないです。総理をサポートする秘書役のディーン・フジオカと小池栄子もとても良い味が出ていました。そして物語の中では、いろいろなトラブルがありましたが、最後には感動もあり、伏線回収が大変見事です。笑って泣ける映画で、おすすめです。
20代女性

悪い噂の多かった総理大臣が記憶喪失になってしまいますが、秘書の助けをかりながら記憶が無いことを隠して総理大臣を続ける話です。クスッと笑える場面が多く最初から最後まで楽しめます。記憶が無いことがバレそうになりハラハラしますが、そのような所も笑えるオチがあるので、とりあえず笑いたい、難しいことは何も考えずに笑える映画が見たい方にオススメです。国民の事を何も考えない悪い総理大臣が、記憶をなくしたことにより国民の事を考えるとても良い総理大臣に変化していき、また冷えきった家族との関係も改善していき、最後は心温まるハッピーエンドを迎えます。何もモヤモヤや嫌な感情が残らず、楽しく穏やかに見ることができる映画ですので、笑いと安心感が欲しい方に是非見てもらいたいです。
30代女性

この映画は二回見たほうがいい作品です。そうすると、1回目で聞き流していたセリフが実は結構意味がある、という仕掛けです。全体的にはいかにも三谷幸喜らしいエスプリの効いたコメディ。おなじみのメンバーに加えて、ディーン フジオカの存在感が光ります。隙の無い身のこなしとなんとなく胡散臭い雰囲気が役にぴったりでした。しかしなんと言っても主演の中井貴一が際立ちます。「史上最低の総理大臣」部分のゲスっぷりが愉快!頭にデモ隊からの投石を受け、目覚めた時には「あの、僕は…誰なんでしょう?」状態が、えらく可愛い。混乱した本人も含めて必死で「ナサケナイ国家機密」を守ろうと奔走する傑作コメディです。さらに最後には大逆転が仕込まれています!
40代女性

中井貴一さん演じる黒田総理大臣が、投石による記憶喪失を起こすところから物語が始まりました。この記憶喪失前の黒田総理の悪いこと悪いこと。現実にはこんな総理大臣いるのかな、と思いますが田中角栄さんがそのモデルなのかな、と思わせる場面もあります。それまでのやってることが悪すぎて総理にはなんとなく感情移入できないし、頼りなくなってしまった総理の取り巻きはどうかというと、これも一癖も二癖もあってこちらもただただ眺めるしかない、そのまま物語は突き進んでいきます。もしも記憶が戻ったらどうなるんだろうと思いながら見ていましたが、最終的には「三谷幸喜監督作品」としていい塩梅を迎えます。「もう一度見てみたい。そしたら違う角度から見られるかも」と思う楽しい映画でした。
40代女性

三谷幸喜さんらしさが詰まった作品で、中井貴一さん、ディーンフジオカさん、小池栄子さんの三人の掛け合いが絶妙で何も考えずに楽しめました。石が当たっただけで、記憶喪失になるという点ですでに面白おかしさ満載ですが、政治を題材にしているに一切忖度がないので痛快で潔さがあります。今の日本の政治家には足りないものだなと思ってしまいました。他人からの評価はそう簡単には変えられないけど自分を変えられるのは自分しかいない、失敗したのなら何度でもやり直せばいい、間違ったと思うならまずは素直に謝ろうというメッセージが心に響いたと同時に、ストーリーもテンポがよくサクサク観進めることができました。大人だけでなく子供でも観やすいと思います。
20代女性

主人公の首相役の中井貴一さんは同年代の俳優ですが、演技につきましてはさすがだなと思わせてくれるシーンがしばしば見られました、冒頭の記憶を無くして道路に立っている時の仕草、記憶を無くしてしまって党役員との会話時のごまかし方の上手さ、野党党首役の吉田羊さんと浮気の関係があった事すら記憶になく、詰め寄られながら慌てふためくシーン、また首相の奥さんと不倫相手だった役員役のディーン藤岡さんの何とも冷血でしたたかな演技力も光ってましたし、秘書役の小池栄子さんのCM撮影時の何とも滑稽なダンスシーンは、めったに見られない小池さんの体当たり?とも言えそうな恥ずかしい感の踊りだったですね、最終的に記憶が戻った首相の奥様に対する寛大な気持ちを伝えるシーンやダメ首相からまともな首相に変化していったところでは、こんな紳士な首相が日本の首相だったらと思うところもあり楽しく拝見しました。
50代男性

三谷幸喜監督の作品という事で大いに笑える物だと思ってみたら想像以上に面白かったです。1つ目に主役の俳優中井貴一さんの演技力が光りました。最初は非常に印象が悪い総理大臣でいかにも事実を隠蔽してなんでも悪事を働きまくる正に駄目な男からの記憶を無くした事により全く別のとても良い人に変わっていく様が見事でした。そしてラストにはそれさえも演じていたなんて予想できていても演技力に引き込まれました。2つ目に周りを取り巻くキャストの豪華さが素晴らしかったです。主薬にひけを取らないバラエティ脳力の高い俳優さん、女優さん達に最後まで目が離せない展開でした。シーンとしてはくすっと笑えるシーンが沢山だし、ストーリー展開もスピーディーなのであっという間でしたが、やはりラストの秘密が明らかになる所です。記憶なくした時にはそうかなぁと思っていたのをすっかり忘れるくらいのラストに衝撃を覚えました。とても面白かったです。
30代男性

三谷幸喜さんらしい「笑い」と「感動」が上手く融合した作品で、とにかく面白かったです。まず、記憶をなくす前の総理が最低すぎて、早速笑いました。自分を見ておどろく中井貴一さんの顔がまた絶妙です。三谷作品といえば佐藤浩市さんですが、いくらスキャンダルを狙うからとはいえ、ゴルフ場でキャディさんに扮するのは面白すぎます。謎の濃いメイクはずるいですね。アメリア初の日系女性大統領で木村佳乃さんも出演されていましたが、途中から日本語しゃべりすぎです。急に発音の良くなる「アメリカンチェリー」や最後の方にはおっさんみたいに種を飛ばす仕草など、なかなかのコメディっぷりでした。田中圭さんもいい役どころです。最初に記憶のなくなった黒田総理をいじって北海道に飛ばされ、最後にSPとして戻ってくる展開はさすが三谷さんです。異常にオーバーな警護も圭さんらしさがあってよかったです。ストーリーもわかりやすいながら、散々笑わせといて最後にいい話を入れるのは、ベタなオチでもとてもまとまりますね。「これは国家機密だよ」が本当にいいセリフになってました。実は黒田総理の記憶はどこから戻っていたんだろうと視聴者に考える余地を残しておくところもとても巧妙に作られていると感じます。三谷さんの演出が光るとてもよい作品でした。
30代男性

史上最悪のダメ総理が頭を打って記憶喪失になったら、まるで別人のようにいい人になってる、という設定が面白かったです。記憶を失って、自分が今までどれだけクズな総理だったかを知ることができ、改心しようとする総理の姿に心を打たれました。また、国会で不倫騒動にある首相夫人・聡子にむけて、愛してるよと恥ずかしげもなく答弁する姿にも、人の良さがでてて微笑ましく思いました。さらに、秘書官の番場が総理の子どもの頃の作文を読んで聞かせるときに、まさかの事実が発覚したことにはビックリしましたが、結果ハッピーエンドになったことはよかったなと思いました。黒田総理もすごいけど、総理のそばでいつも総理のことを見ていた番場はもっとすごいなと感心しました。
30代女性



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