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アニメ

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甲鉄城のカバネリ アニメ PV&公式YouTube動画

「甲鉄城のカバネリ」PV第一弾_2015.12.17解禁
「甲鉄城のカバネリ」PV第二弾_2016.02.11解禁

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 生駒(CV:畠中祐)
  • 無名(CV:千本木彩花)
  • 菖蒲(CV:内田真礼)
  • 来栖(CV:増田俊樹)
  • 逞生(CV:梶 裕貴)
  • 鰍(CV:沖 佳苗)
  • 侑那(CV:伊瀬茉莉也)
  • 巣刈(CV:逢坂良太)
  • 吉備土(CV:佐藤健輔)
  • 美馬(CV:宮野真守)

<STAFF>

  • 監督:荒木哲郎
  • シリーズ構成/脚本:大河内一楼
  • キャラクター原案:美樹本晴彦
  • アニメーション制作:WIT STUDIO
  • 制作:カバネリ製作委員会

あらすじ

「甲鉄城のカバネリ」PV第三弾_2016.03.17解禁

世界中に産業革命の波が押し寄せる中、
突如不死の怪物・カバネが現れた。

極東の島国・日ノ本の人々は
「駅」と呼ばれる砦に閉じ込もり、
「駿城」という装甲蒸気機関車で
行き来することで生き延びていた。

そんなある日、暴走した駿城が
顕金駅に突入し…。

大正時代を舞台にした和風スチームパンク作品というと「サクラ大戦」のような前例があるのですが、この作品ではさらにそこにゾンビものの要素が加わっています。まさに異色と言える組み合わせですが、意外と違和感はなく、蒸気を上げながら猛然と走る鋼鉄の列車と、カバネと呼ばれるゾンビによって崩壊しかけている世界の対比が、退廃的で面白い効果を上げています。序盤から後半に至るまで緊張が途切れることなく、次から次に克服しがたい危機が訪れるのも良い点で、終始ハラハラしながら物語を鑑賞していることができました。コードギアスなどで有名な大河内一楼氏の作品らしく、硬派で完成度は非常に高いのですが、惜しむらくは全12話しかなく、物語が中途半端なところで終わってしまったことでしょうか。その後に映画も作られましたが、個人的には早く2期を放送してほしいものだと思います。
30代男性

「進撃の巨人」が好きで、同じWIT STUDIO制作ということがこのアニメを見たきっかけです。まずシンプルにこの会社が作るアニメーションが好きです。バトルシーンは壮快ですし、本当にきれいですし、キャラクターもみんな個性があり素敵です。特に無名ちゃんをはじめ、女の子のキャラクターがとても可愛らしいです。そこに澤野弘之さんが手掛ける音楽も加わり、とにかく素晴らしいです。お気に入りは第7話の七夕の回です。夕暮れも星空もきれいでみんな可愛くて、このまま幸せになってほしいと思いました。それからオープニング曲もかっこいいです。やはり歌詞の中にそのアニメのタイトルが入っていたり、ストーリーとリンクするような曲というのは気持ちの高鳴りが違います。
30代女性

この作品は、いわゆる「ゾンビパニックもの」に分類されます。人間対バケモノから人間対人間という、ある種の王道的な展開をなぞりながらストーリーが進行していきます。個人的に、序盤の人間対バケモノの構図のときが最も好きです。そしてこの作品においても、中盤で登場するカバネが合体し巨大化した「黒煙」戦が印象的でした。高速で突っ込んでいく甲鉄城の上に仁王立ちする無名、迷いを吹っ切った強く勇ましい姿に「待ってました」とワクワクしました。そして黒煙を倒し終えた無名をしっかりキャッチする生駒、ようやくカバネリ2人がコンビとして機能し始め胸が熱くなりました。クライマックス、スピード制御がきかず脱線しかかる甲鉄城を、戦闘員と非戦闘員の区別なく全員が一丸となって立て直します。ピンチに次ぐピンチを乗り越え、最後までスピード感のある展開が爽快でした。
30代女性

甲鉄城のカバネリは、特に無名の戦闘シーンがが好きです。その中でも、2話で無名が一人でカバネと戦い、取り残された住民を駅まで避難させたシーンでは、無名の強さを見ることができました。生駒と無名は、カバネリであることが判明し、最初は甲鉄城に乗った住民から恐れられていましたが、一緒に戦っていくうちに、仲間と認められ、最終的にみんなが一丸となて乗り越えていくシーンには感動しました。エンディングテーマソングの「ninelie」は、曲調がカバネリの世界観ととても合っていて、歌詞を含め、個人的にとても好きな楽曲です。2019年には「甲鉄城のカバネリ海門決戦」が映画で放映され、アニメの続きを観ることができたことができ、今後も続編が出てほしいと思いました。
20代女性

敵を駆逐して絶対に生き残ると意気込む情熱的な主人公の戦いの物語が楽しめました。主人公の真っ直ぐな人間性には好感がもてました。クールな立ち回りを見せるバトルヒロインの無名、甲鉄城を指揮する姫様でもある菖蒲、二人のヒロインの美しさと魅力も目立つものでした。人間が全滅するかもしれない恐ろしい事件を描くものですが、その中で輝く美しいヒロインがいたことにも注目出来る作品でした。共闘を続ける中で、生駒と無名の男女の間に絆が生まれ、やがては愛に育っていく展開が見えたのもよい点でした。バトル展開の中にも、深い人間ドラマ、恋愛展開も見え、楽しめる要素が様々ありました。熱血漢の生駒を熱演した畠中祐さんの演技が大変よかったです。
30代男性

和風な世界観で、ゾンビたちと人間の戦いを描くバイオレンスでスリリングな物語が展開します。油断すれば人間が全滅するような危険もある展開を緊張の中で楽しむことができるものでした。主人公たちの基地が、城であり列車でもあるという点が、作品の一番かわった点であり、注目点にもなっていました。動く列車のアクションが良く、走って敵ををひくシーンも迫力のあるものでした。生き残った人間たちの中でも、今後の作戦をどうするのかと揉めたり、もしかすると裏切り者がいるかもしれないという問題がおきます。敵対するバケモノとのやり取りもそうですが、人間同士の争いにも緊張の展開が見られたのが印象的です。これによって深い世界観をみることが可能になっていました。
30代男性

ヒロイン役である無名が印象に残った作品ですね。まず登場時からカッコ良かったですから。特に最初の頃、主人公の生駒はあまり強くなく、カバネとまともに戦えるような強さはありませんでした。というか生駒以外も近距離ではどうしようもなかったですし、それは仕方ないと思います。でも無名は違いました。まるで舞を踊っているかのような美しさなのに、周囲のカバネは壊滅という恐ろしい強さでした。これはずっと続きましたし、凄かったですね。終盤、天鳥美馬と再会してからは残念な感じになってしまいましたけど。天鳥美馬は冷酷な一面はありましたけど、すでにここまでカバネに侵食されてしまった世界はそれなりの荒療治ではなければ回復しないでしょうし、その行動には納得出来ましたし面白く観れました。
40代男性




本ページの情報は
2021年5月時点のものです。

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