麒麟が来る 動画配信

日本のドラマ

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三度の飯より
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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (明智光秀(十兵衛))
    長谷川博己
  • (織田信長)
    染谷将太
  • (駒)
    門脇麦
  • (菊丸)
    岡村隆史
  • (煕子)
    木村文乃
  • (牧)
    石川さゆり
  • (明智光安)
    西村まさ彦
  • (明智左馬助)
    間宮祥太朗
  • (太原雪斎)
    伊吹吾郎
  • (稲葉良通)
    村田雄浩

<STAFF>

  • 音楽
    ジョン・グラム

(C)NHK

あらすじ

応仁の乱後の荒廃した世の中。

東西の要衝たる美濃の地に、
1人の若き虎・明智十兵衛光秀がいた。

周囲を尾張の織田、
駿河の今川、越前の朝倉に囲まれ、
常に攻め込まれる危険を抱えた美濃で、
彼の戦略的才能は土岐家の筆頭家臣
斎藤利政の目に留まり…。

ライターコメント

十兵衛が医者の東庵の心を掴んだシーンがとても印象的でした。初回、叔母である小見の方の病を治すため、十兵衛は名医の東庵に美濃に来てほしいと言います。これを断る東庵でしたが、十兵衛が火の中にいる子どもを助け出したことで美濃行きを了承するところに感動しました。十兵衛が水を被り火の中に飛び込んで人を救おうとする様子を見て、彼の勇ましさや思いやりに心を打たれたのではないかと考えました。東庵の心を動かしたように、観ている私たちの心も掴むシーンだと思います。熱い火の中に飛び込んでいくというのはなかなかできることではありません。まず躊躇する人がほとんどでしょう。初回から勇敢な十兵衛を観て、彼の今後の活躍に期待が高まりました。
30代女性

麒麟が来るは今までにはないタイプの大河ドラマだと思いました。その理由は明智光秀を主人公にしているからです。10話までは美濃での出来事を中心に描いています。その中でも印象的なのは帰蝶姫と明智光秀のやり取りですね。本当は家臣と上司との関係ですが、「十兵衛」と光秀を呼ぶ帰蝶姫の姿は、姉と弟のような親しさを感じました。しかし帰蝶姫はマムシの娘らしさも発揮していましたね。父親である斎藤道三が夫を目の前で殺害した時に平然としていたシーンがありましたが、殺されて当然とばかりに平然としていました。これから帰蝶姫がどのような女マムシになり、織田信長を影から操っていくのか、想像するだけで楽しみになるシーンでした。
40代男性

まず一番印象的だったのは信長の初登場シーンです。海の上から登場するというのは斬新で良かったです。また斎藤道三の娘である帰蝶姫にもクローズアップしていると感じました。特に信長に輿入れする前に「尾張の織田信長とはどのような人物なのじゃ?」と聞くシーンは、本当は尾張には行きたくない、しかし戦国の掟で行かなくては行けないという女の葛藤を表していると思いました。それと同時にこれから帰蝶姫がどのように女マムシになっていくのかも楽しみに思いました。初回の駒の登場シーンも良かったですね。「麒麟が来る」と願っているシーンは本当に闘いがこないように願っているんだなと感じました。かなりの迫力を感じる大河ドラマですね。
40代男性

光秀の信長への反逆者というマイナスイメージを払拭してあまりある、思慮に富み、人情にも機敏な姿が描かれています。幼馴染の帰蝶との絡みもユニークな視点で描かれ、夫の頼純を失い不安定な身分になり、今度は道三の政略によって、道三から信頼を得た光秀が帰蝶の説得を命令される場面が10話までのハイライトです。光秀が道三から海の見える尾張を手に入れる意味を説かれ、美濃の為に織田家に嫁入りすることを認めさせる光秀には、幼馴染の帰蝶への個人的な思いと、美濃の平和の為という複雑な思いに葛藤する姿には、光秀の心優しい人間性と冷静な洞察力を感じます。その帰蝶から嫁入りの相手の信長がどのような人物か見極めて欲しいといわれ、初めて信長を見た光秀は、うつけものと言われる信長への世間の評価とは別に、変わってはいるが、自分にはない豪快さを感じ取ったのだと思います。だからこそ、牧からの助言もありましたが、帰蝶には美濃が尾張と同盟を結ぶことで海との交易が広がり美濃にとって良いことだと伝えることが出来たと思います。その帰蝶も光秀に言われて嫁入りを受け入れる潔さは、おとこ勝りで頼もしいです。光秀とは心で繋がっており、光秀が幼少時に木登りが出来なくて泣いて帰蝶に笑われるエピソードなど、男女の仲でありながら微笑ましい友情を感じます。この後も帰蝶の存在が道三、信長や朝倉義景と光秀の関係に大きく関わって行くのが新鮮な歴史の断面を見せてくれます。一方、信長のエピソードも帰蝶の視点から描かれているのが興味深いです。両親に弟の信勝のほうが寵愛され、父の信秀に褒めて貰おうと松平信忠のクビを差し出して激怒され、親に疎外された苦しい胸の内を帰蝶に話すと帰蝶も又、父の道三への不信感を告白して、不遇同志の共感が生まれた場面は仁義なき戦乱の時代での、心癒されるエピソードでした。表の主役は光秀で、影の主役が帰蝶というのが10話までの印象です。
60代男性

これまで明智光秀と言えば岐阜にゆかりがあることと本能寺の変のイメージぐらいしかなく、かなりの著名人の割にはよく知らなかったのですが麒麟がくるを見始めて回を重ねるごとに明智光秀がどういう人物かが少しずつ分かっていったり、地元の東海地区の地名がふんだんに登場する事がとても楽しく嬉しかったです。本能寺の変の事があるので戦が好きな人物かと思いきや、そうではなく戦は本来は嫌いでそれよりも世の安定を願う思考だったと知り、明智光秀を大変魅力的な人物であるという認識に変わりました。道三の存在感もとても大きく演じている本木雅弘さんのギラギラした表情がまさにマムシと呼ぶのにふさわしいと感じました。岐阜城周辺は何度も訪れているお馴染みの場所で、この当時の岐阜城や周辺はこのような感じだったのかと知る事ができた点も良かったです。
50代男性

地元が数多くロケ地として登場するということで始まる前から非常に楽しみにしていました。初回が少し延期した事もあり漸く始まったという待ちわびた気持ちで一杯でした。長谷川博己さんを時代劇で見るのも初めてでしたのでどういうイメージなのか始まる前までは全くイメージが湧かなかったのですが1話目から時代劇の衣装も明智光秀の役もお似合いだと思いましたので違和感なくすんなりとこのドラマに入る事ができました。オープニングの音楽も冒頭のシーンの長谷川さんの姿がとても格好良くて毎回何度見ても惚れ惚れしてしまいますし、音楽自体も重厚感がたっぷりありこれからスケールの大きな大河ドラマが始まるのだという気持ちになれます。明智荘の景色や雰囲気が素晴らしくてタイムスリップしてこの時代のこの場所にぜひ行ってみたいと思ったほどです。
50代男性

明智光秀が斎藤道三に振り回される様子が面白いです。一方的に振り回されるだけでなく、みんなから恐れられている斎藤道三に対して唯一、嫌なことは嫌と言って言い争いになるシーンはコミカルに描かれているので、毎回、二人のやり取りが登場するのを楽しみにするようになりました。また、映像自体も美しくてよかったです。明智光秀をはじめとした武将たちのファッションから農民や町民たちのファッションまで非常に明るい色でおしゃれな着こなしとなっており、見ごたえがありました。中でも織田信秀の美濃侵攻で明智光秀が着ていた甲冑の繋ぎに使われた紐が鮮やかな空色で思わず見入ってしまいました。そして、甲冑自体も斎藤道三の兜がかっこよかったです。
30代男性

良かった点として、まず思ったのは色彩が豊かであること。明智荘の周りの鮮やかな緑の風景と、そこで働いている人や家来などの着物の色がユニークでカラフル。少し幻想的でもありました。戦闘シーンではドローンを使った迫力のある撮影で屋根やらを縦横無尽に駆け回ってスピード感がありました。そのシーンを見て久々の戦国大河、チャンバラいいよなあと感動しました。加えて太鼓隊のような音楽で盛り上げる人たちを描いたり、負けた奴隷の人が連れていかれる様を描いたりとこれまでの歴史ものでは省略されていた部分をしっかりと描いているのは新鮮で好感がもてました。登場人物で一番好きなのは美濃の守護代斎藤道三です。もっくんの新たな演技が新鮮で、ドスのきいた声が引き込まれますし、残酷で怖い。しかしながら十兵衛とのやり取りの中ではケチな面を指摘されるなど、少しチャーミングでギャップがよかったです。途中退場したのが惜しいと思ったほど魅力的でした。
30代男性

第1話~第10話までは、急遽、帰蝶役を引き受けることになった川口春奈が、予想以上に新鮮かつ爽やかで可憐な存在感をはなっていたところが見どころでした。もう一人、「麒麟がくる」にはヒロインともいうべき架空の登場人物である駒という女性がおり、十兵衛に対して身分違いでありながらも恋心を秘めて接し、十兵衛の方もなんとはなく感じ取っており、まんざら気もないわけわけでない雰囲気…。帰蝶と十兵衛はいとこ同士のため、色気はまったくないのにもかかわらず、側で見ている駒がやきもきするという、なかなか歯がゆいシーンが毎回出てきてほほえましく、戦国時代の殺風景なストーリーに楽しく和めるふくらみを持たしています。駒はこのまま十兵衛の側室になるのか、それとも、はたまたなんだか、竹千代まで駒を気に入っている様子です。駒の7今後の行方が気になり始めます。
50代女性



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2021年3月時点のものです。

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