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ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』PV第1弾
TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』PV第2弾(承太郎ver.)

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない アニメ全話視聴できるサイトリンク

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (東方仗助)
    小野友樹
  • (広瀬康一)
    梶裕貴
  • (虹村億泰)
    高木渉
  • (岸辺露伴)
    櫻井孝宏
  • (空条承太郎)
    小野大輔
  • (ジョセフ・ジョースター)
    石塚運昇
  • (吉良吉影)
    森川智之
  • (山岸由花子)
    能登麻美子
  • (杉本鈴美)
    原紗友里
  • (東方朋子)
    豊口めぐみ

<STAFF>

  • 原作
    荒木飛呂彦
  • アニメーション制作
    david production
  • キャラクターデザイン
    西位輝実
  • 音楽
    菅野祐悟

編集中

あらすじ

TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』PV第2弾(仗助ver.)

1999年、空条承太郎は
日本の杜王町にやってきた。

目的は祖父・ジョセフの隠し子である
仗助に会うことだったが、
仗助は承太郎と同じく特殊能力
「スタンド」を持っていた。

新たなスタンド使いたちが動き出す中、
仗助は生まれ育った町を守るため立ち上がる。

ライターコメント

歴代ジョジョの中でも4部が1番好きでした。アニメ化となり動く仗助やスタンドが見れてとても嬉しかったです。空の配色や背景が他の作品と比べて特殊で独自の世界観がありましま。今までのジョジョとは異なりいわゆるジャンプのバトルマンガとは違いジョジョの設定に日常系が加わった見やすいアニメとなっています。そして一般の高校生と社会人の殺人鬼と言う不思議な設定も面白く吉良吉影の独特な怖さもジョジョらしくて好きです。好きなシーンはたくさんありますが、1番は岸辺露伴のだが断ると言うシーンです。シリアスな展開でハラハラしている所でハッとさせられるシーンで、そのシーンから岸辺露伴が1番好きです。他にも仗助が自分のバイクを破壊してクレイジーダイヤモンドでまた元に戻してバイクに跨るシーンは最高に格好良いです!
30代男性

ジョジョの第四部ということで、ジョジョの世界特有の雰囲気をしっかりと表現されている出来栄えだったと思います。1~3部に比べゆるい話の回も多い第四部ですが、それらのシーンもキャラクターの魅力を損なうことなくしっかりと活かしていたと思います。またシリアスなシーンやバトルシーンも、迫力や緊張感とスピード感が素晴らしく見入ってしまうことも沢山ありました。各スタンド攻撃の表現もまた素晴らしく、漫画コミックで描かれていたのがアニメだとこうなるんだと納得の出来栄えが多かったです。他にはジョジョの作品では数多く出てくるイッちゃってるキャラクターももちろん健在で、初期シゲチーなど見ていてイラッとするキャラも多数います。岸辺露伴や広瀬康一。虹村億泰や第三部の主人公である空条承太郎などの魅力ある人気キャラクターも多数登場しますが、それぞれがきちんと見せ場を作ってもらえているので思い入れのあるキャラが酷い扱いになっていたなどのストレスも少ない、非常に満足感のある作品だと思います。
40代男性

この作品はジョジョシリーズの中では初めてディオが絡んでこない作品でした。舞台が日本ということもありキャラクターの名前も新鮮でとても楽しめました。お馴染みとなったスタンドもまた新しい能力も出てきて面白いです。ジョジョシリーズの凄いことは毎回主人公が変わるのも関わらず毎回劣ることなく面白いのが大きな魅力です。その中でも人気のあるキャラクターの岸部露伴が登場します。人気があるだけあってとてもいいキャラです。この作品はあのジョセフの隠し子が主人公という最初から驚きましたが内容も面白かったです。男の人は大好きな豪快なアクションに激しい戦闘、熱い友情の詰め込まれた作品で熱くなりました。前回の空条承太郎も登場してくるので見ていて盛り上がります。
20代男性

ジョジョは1部から読んでいますが、「ダイヤモンドはくだけない」こと4部の絵が一番好きです。1部から3部までは、世界中を旅したり超生物と戦ったりと、SFらしいSF(science fiction)でしたが、漫画の舞台をM県S市の杜王町という小さな町に限定したことで、ドラえもんのようなSF(sukosi fushigi)に仕上がっていると思います。作者の荒木先生ご本人がおっしゃっている本作のテーマの1つは、「街を描く、街を創る」だそうですが、まさにその言葉の通りキャラクターの日常生活がよく分かりますし、自分の住む町の美味しいパン屋さんやレストランのことを考えるきっかけにもなりました。シリーズを通して好きなキャラクターは空条承太郎ですが、この4部の頃が一番かっこいいと思います。しかし、事情があったとはいえ、この頃には娘と妻にあまり連絡を取っていなかったのかと思うと複雑な気持ちでもあります。
30代女性

舞台が日本に写って、主人公が日本人「東方仗助」のなったことから、すんなりと話に入り込みやすいジョジョになりました。ここで出てくる登場人物たちは、このあともずっと登場し続ける人が多く、ジョジョシリーズのなかでも絶対に外せないと思います。コメディの要素が強く、スタンド使いの中にも雑魚キャラ的な人物がちょこちょこと出てきます(ザ・ロックの小林玉美とかサーフィスの間田敏和)。億泰は主要キャラだけど、カッコつけていないし、天然が入っている仗助との会話もコントのようで面白いです。康一くんは気弱そうに見えるけど、話の中でどんどん男らしくなっていくところがかわいくてカッコいいですね。仗助と億泰がぶっ飛びキャラなので、康一くんがまともに見えますね。個人的にはあまりゆかこさんとはくっついて欲しくないのですが…。
40代女性

小学生時代からのジョジョの奇妙な冒険のファンで、今回第一期から過去のジョジョシリーズをアニメからするということで、とても期待していました。特にこの第4期は3期と並んでシリーズ中個人的に最も気にいってる作品で、アニメでは再現不能と言われた荒木飛呂彦氏の絵がどのように表現されるのか、若干の不安とともに視聴しました。しかし、原作漫画に比べれば流石に線の数などは端折っているとは言え、まったく気にならない程度にキャラクターたちがアニメ化されており、近年の技術的な進歩にとても驚きました。また、ただ原作を踏襲するだけでなく、荒木氏の奇妙な世界観をさらに際立たせるように現実離れした色彩で街の景色が描かれているのも、積極的な演出で好感が持てました。総評として、名作と言われる原作を損なうことがない丁寧な仕上がりで、シリーズ初心者の方にも十分オススメできる内容だと思いました。ジョジョシリーズのファンの方も未経験の方も、見ておいて損はない作品だとも思います。
30代男性

主人公の高校生東方仗助が杜王町で起こるスタンドと関わる怪事件を解決していく物語です。ジョジョらしくキャラクター、セリフ、ポーズが特徴的な作品です。この作品のスタンドは海外のバンド名や曲名からつけられており他作品と大分傾向が異なります。主人公のクレイジーダイヤモンド、序盤ボスのレッド・ホット・チリ・ペッパーズ、終盤ボスのキラークイーンなど名前からでも光るものがあります。序盤は杜王町で起こる小さな事件の解決をしていきますが途中で杜王町で発生していた連続殺人時点の犯人探しに変わりそこから物語は加速度的に面白く不気味さがあがってきます。全作品の中でも魅力的なキャラクターが多く出演し、岸辺露伴などスピンオフになるようなキャラクターもでてきます。ぜひ一度みることをおすすめしたい作品です。
40代男性

1,2,3部とそれぞれ絵柄が異なり不安の4部だったが個人的にはきんとジョジョらしさを残しつつもアニメオリジナルを感じられ、大好きなテイストである。声優もゲームと異なるという事で受け入れられるかとこちらも心配だったがアニメはアニメで皆抜群に合っていて感服した。動きもスタッフの気合いが感じられ、魅入ってしまう30分で良い意味で体力を消耗する。アニメでは仗助が亡くなった祖父に手を合わせるシーンや億泰が兄の墓参りに言及している等のファンの心情をわかってくれている!と感動してしまうオリジナルシーンが加わっておりスタッフへの感謝をせずにはいられない。BGMもジョジョ独特のダークなシーンや4部に多いギャグシーンにそれぞれぴったりでイメージを壊さない配慮が感じられて最高だった。
40代女性

ゲームから声優さんがほとんど変わってしまい、ファンの中でも賛否がありましたが、いざ始まってみるとどのキャストもピッタリあっていてよかったです。わたしは岸辺露伴役の櫻井孝宏さんが大好きなので決まった時は嬉しかったです。あの露伴先生の気持ち悪い言い回しや主人公に敵意むき出しな姿、ねちっこさは彼にしかできないなとおまいます。ジョジョはブャラティが一番好きでしたがこのアニメを見て一気に露伴ファンになってしまいました。作画も毎回とてもよかったです。吉良吉影のグロいシーンもきちんとやってくれました。あと変則OPがかなり熱いです!!ジョジョはファンが多いですがみんなが満足する出来になっていると思います。
30代女性

ジョジョの奇妙な冒険シリーズとして、承太郎の時代の世界観とはまた一味違ったストーリー展開が面白いです。新しいキャラクターやキャストに加え、さらにユニークなスタンド能力が登場し、戦闘の駆け引きに夢中になれます。やはりジョジョの楽しいところは、一見単純に見えるスタンド能力を、そんなことにも使えるのかと気付かせてくれるのがユニークで、とにかく勝ち方がカッコいいです。また、ストーリーも一変しており、前作のジョセフ・ジョースターの話の延長線上にある中で、今回は東方仗助が主人公になっていたのも新しいです。メインだった承太郎を、今回は仗助視点で見る展開が多いので、彼の存在や強さの威厳を改めて感じられました。くわえて個人的には、広瀬康一のスタンド能力、エコーズも面白く、ACT1ACT2と、物語が進むに連れてパワーアップしていくのも見応えがありました。今までのジョジョを知らなくても楽しめる、素晴らしい作品です。
30代男性

スタンドバトルの見せ方の工夫が見られる点はとてもおもしろいです。各員が異なる能力でぶつかりあう知的戦略もかなり見られるもので面白かったです。中盤からラストにかけては、ただバトルするだけでなく、姿形を変えて街に暗躍する強敵吉良吉影を追い詰める物語展開になります。手がかりをあつめて吉良吉影を追い詰める緊張の展開には、ミステリー要素を見ることも出来ました。人の指や爪が好きという異質なフェチズムを持つ吉良吉影の狂人めいたキャラ性は強烈に記憶に残るものでした。普段は冷静、だが中身は狂人でもある吉良吉影の二面性を見事演じた森川智之さんお芝居にゾクゾクくるものがありました。ボスキャラである悪者ですが、魅力たっぷりな人物でよかったです。その他のキャラクターも愛着がわくものが多くてよかったです。
30代男性

一つの街の中に様々な人間が住んでいて、各員がユニークなスタンド能力を持っている点が目立ちます。他シリーズのように、街から街へと冒険するのではなく、地域に密着した状態で戦いの物語を展開していく設定が目立つものになっていました。今回のジョジョは学生で、仲間たちもまだ若い学生という設定には安心でき、一般人の感じがして親しみがわくキャラクターが面白かったです。東方仗助の勝負強さと抜群にきれる頭の良さが目立ったいました。戦士として能力が高い仗助とは反対に、小さな少年で気弱な広瀬康一がいて、二人が共に強くなっていく展開が良かったです。康一を付け狙うストーカー気質のある山岸由花子の強烈なヒロイン性は未だに忘れられない面白いものでした。
30代男性

色々なスタンド使いが出てきた作品ですけど、印象に残ったのはジョセフ・ジョースター、空条承太郎、東方仗助の三人が勢ぞろいした所ですね。ジョースターの血を受け継ぐものが三人も一か所に集結したのはこれが初めてではないでしょうか。ジョセフ・ジョースターは年老いて別人のようになっていて、活躍していた頃と比べると寂しいものはありました。しかしジョースター家の男は早死にするというジンクスを打ち破り、長生きしている姿をみて安心もしました。中でも印象に残っているのは、承太郎と仗助がネズミ狩りに行った時です。敵はネズミでしたが、狡猾で大苦戦。生き残る為に工夫しているだけなのかもしれませんが、人間よりよっぽどエグイですね。強烈な場面をみせられながらも承太郎はまったく動揺していませんでしたし、さすがだ!と改めて感じさせられました。
40代男性

全体のシリーズの中でみると、少し作画クオリティの面では落ちますが、それでも熱のこもった声優さんたちの演技や吉良吉影の異常さ・不気味さなど、しっかり感じることができます。特に能登さんが演じる由花子の暴れっぷりや奇声はバッチリでした。身勝手なヤンデレ感をたっぷり味わえて満足です。他には重ちーと吉良の接触シーンと、吉良が彩先生の力を使って仗助たちから逃げのびたシーンは最高にゾクゾクしました。重ちーは初登場時が嘘のように最後で泣けるくらいにかっこよくなって、大好きなキャラになりました。吉良の逃げのびたシーンは悔しくもあり、舌を巻くような見事さもありで、彼は素晴らしい悪役の1人だと認めざるをえませんでした。
30代女性

色々なキャラクターが活躍した作品だったと思います。主役は東方仗助ですけど、それに劣らぬぐらいの個性や活躍をみせてくれたキャラクターが多かったように感じます。例えば前作の主役である空条承太郎も出てきて活躍していましたし。特に印象に残ったのは岸部露伴ですね。最初は敵として現れましたけど、気づけば主役側である広瀬と仲良くなっていましたし、そのスタンドも恐るべき能力でした。その言葉には重みがあり、色々な名言を生んでくれたなとも感じます。他にも料理でお客様の健康状態をよくするトニーやお客様の容姿を変えて幸せにする整形外科系の辻等の普通に生活しているスタンド使いなんかもいてて楽しく観れました。ゲスト的な感じでジョセフ・ジョースターが登場してくれたのも良かったですね。
40代男性



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