エール 動画配信

日本のドラマ

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三度の飯より
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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (古山裕一)
    窪田正孝
  • (関内音)
    二階堂ふみ
  • (村野鉄男)
    中村蒼
  • (佐藤久志)
    山崎育三郎
  • (関内吟)
    松井玲奈
  • (古山浩二)
    佐久本宝
  • (関内梅)
    森七菜
  • (梶取恵)
    仲里依紗
  • (梶取保)
    野間口徹
  • (木枯正人)
    野田洋次郎

(C)NHK

あらすじ

日本が生糸輸出量世界一となった明治42年。

急速に近代化が進む福島の老舗呉服屋に、
古山裕一が誕生する。

少々ぼんやりしていて、
取り柄がない子供だと思われていた
裕一だが、音楽に出会い
その喜びに目覚めると、
独学で作曲の才能を開花させていく。

ライターコメント

最終週に涙が止まりませんでした。志村けんさん演じる小山田は亡くなりますが、最終週に再び登場していて感動しました。裕一は小山田からの最後の手紙を読みますが、その内容はちょっと衝撃的なものでした。後に裕一が熱心に作曲活動に取り組む姿には心を打たれました。さらに裕一の娘華とアキラの結婚も見逃せません。裕一はアキラの職業が不安定なため結婚を許さなかったのですが、やがて結婚を認め二人は幸せになれて良かったです。アキラは裕一に認めてめもらおうと、華を思い作った歌を熱唱します。この歌が裕一の心を動かすのですが、華への深い愛が伝わってきて素敵でした。最終週は心を動かされっぱなしの展開になっていると思います。ぜひ最後まで見届けてほしいです。
30代女性

令和という新しい時代の朝ドライメージを作り上げたように感じたのが初回放送から原始人となった裕一と音の言葉がない中で音を奏でる所から始める画期的な趣向に驚かされ、時代と進化を繰り返して現代に至るフラッシュモブと全てにおいて音が人間に音楽が寄り添い生きてきたと身近な存在示した構成の巧みで素晴らしく、冒頭に流される主題歌を最後に持ってきて感動させてしまう内容は完璧でした。また、主人公の裕一の妻である音の活発に動き回る性格をしめすように、感情が豊かに感じる思いと共にコロコロと変わる表情を七変化の変顔となる場面の多さには爆笑させられ、朝ドラに固定化されつつあったヒロインのイメージをガラリと変えてくれたと作品でもあったと思いました。
30代男性

古関裕而さんの曲は子供の頃から良く耳にした気がしましたがこんなに苦労して曲を作っていた時期もあったのだと初めて知りそれぞれの曲への思い入れに感激しました。音との運命的な出会いに驚き2人が協力して曲が出来上がっていたことがとても素晴らしく思えました。藤堂先生と裕一、鉄男、久志の繋がりはとても強く子供の頃、藤堂先生にそれぞれ出会ったお陰で音楽の道に進むことが出来て大成したのだと思います。出演者の歌声が素晴らしくそれを聴いていると本当に元気が出ました。まさしくエールを貰った感じです。志村けんさんの小山田先生は重鎮さが良く出ていて最後のオフショットを使った笑顔が見られて良かったです。エールコンサートは圧感でした。
50代女性

笑いあり、涙あり、感動ありの内容でとてもよかったです。実在する人物がモデルとなっていたので、とても現実味があり、感情移入しやすかったです。また裕一が成功ばかりじゃなく、失敗や、時代ゆえの壁などにぶつかって乗り越えていく姿に感動しました。朝ドラで戦争のシーンがリアルに描かれていることにも衝撃を受けました。自分のなかで誇りをもってしていた事が、現実を見て、体感して恐怖を感じる。リアルだなと思いました。そして後半のラジオドラマのシーンでは、本当に苦労して作られていたのだと感じましたし、生で流すラジオドラマは緊張感があって魅力的だったのだろうとその頃のことを考えさせられました。音楽が好きで、音楽に愛されていたのだなと見終わったときに思える作品でした。
30代女性

最初にTVから声優の津田健次郎さんが語りをしていたことでで興味を持ちました。途中からなんとなく見ていたのですが、コロナで中断し最初からやってくれたことで見ていなかった1話から未視聴分を見ることができたおかげで初めて朝ドラを最初から最後まで見ることができました。(それまでは音がなんだか気が強いだけの女性に見えていました)主人公が女性ではなく夫婦W主人公だったのも見やすかった1つだと思います。窪田さんの福島弁がとても耳心地が良かったです。また、佐藤久志演じる山崎育三郎さんがとてもおもしろく歌が上手だったのが印象深かったです。夫婦仲がよく喧嘩しながらもお互いを支え合っていくストーリーが良かったと思います。30代女性

音楽が人に与える影響ってこんなにも絶大なのかと驚愕しました。いい意味でも悪い意味でも音楽に振り回されて生きてきた裕一だけれど、結果的には幸せに違いなかったと思いました。音楽をやっていなかったら音に出会うことだってなかったのだと思うと運命じみたものを感じました。裕一と音の喧嘩した後の大人気ない行動がめちゃくちゃ面白くて笑ってしまいました。音がご飯を作ってあげないのは理解できたけれど裕一の納豆攻撃はバカバカしくて滑稽で最高でした。仲良く笑っているいつもの微笑ましい姿も険悪な雰囲気の2人もどっちも好きだなと思いました。なんだかんだでお互いを思いあっているのが分かるので安心して観ていられました。最終回の浜辺を駆け回る若き日の2人が眩しくて本当に素敵でした。
20代女性

放映が始まってすぐコロナ騒動が始まり、途中中断や再放送などで繋いでいたときもたくさんありましたが、それでもずっと楽しみにしていました。一番良かったシーンは、戦後色々な反対がありながらも「高校野球選手権」のテーマソング「栄冠は君に輝く」を小山祐一が作曲、佐藤久志がマウンドの上で歌うシーンです。物語の後のあさイチという番組で、祐一役の窪田さんがこの時の久志役の山崎育三郎さんが、アカペラで歌った時は鳥肌が立った、とお話をしていましたが、本当に何度見ても感動するシーンです。実際のお話よりも物語化しているとはいえ、エールで流れる曲は、いつも見ている人を感動させてくれます。阪神タイガースの応援歌「六甲おろし」も、早稲田大学の「紺碧の空」も本当に素敵な曲です。
50代女性

必要な音楽の教育は受けていないけれど、作曲の才能がある主人公が、どのように周りに認められていくかを見るのが楽しかったです。思うようにいかないところが現実味があり、先が読めなくてワクワクしました。ドラマ中に、様々な作曲のオファーがあり、特に知っている曲の作曲にまつわるエピソードが見られたのは新鮮でした。戦争シーンは、まるで戦争映画のようにリアルで衝撃的でした。恩師が主人公の裕一さんをかばってなくなるシーンは涙がとまりませんでした。戦争のことをより知るきっかけになったと思います。夫婦がダブル主演となっていて、お互いにささえあって売れない作曲家時代や辛い戦争と戦後の時代を乗り越えていく姿が魅力的に感じました。最終回のコンサートは、出演されているキャストの方々の素晴らしい歌声が聞こえて感動的でした。
30代女性

最終回が近づくにつれて、涙なしでは見られなかった「エール」ですが、特に最終回のシーンが一番印象的でした。亡き小山田耕三さんをしのぶ場面で「厳しい表情をすることが多かったですが、笑顔は子どもみたいにチャーミングですよ」というセリフとともに映し出された志村けんさんの笑顔。そして病気療養中の音が「海が見たい」と裕一にせがみ、二人で歩いていくシーン。おぼつかなげに歩いていた二人が、徐々に軽やかな足取りになり、いつのまにか浜辺に向かって駆けていくシーン。何度見ても感動的で、涙腺が緩みっぱなしでした。困難さにあふれた今年、歌の力をこれほど実感し、元気をもらったドラマはありません。初めから最後まで欠かさず見続けて、本当によかったと思えたドラマでした。
40代女性

朝ドラはここ数年かかさず観ていますが、その中でも一番強烈な印象に残ったのがエールです。始まり方も強烈でしたが、途中コロナで放送中断があったり出演者の志村けんさんがお亡くなりになり、様々な困難を乗り越えて製作されている状況が本当にお互いに苦しい状況にエールを送り合いたくなるような気持ちになり、最後まで一度も欠かさず拝見しました。最終回の、年老いたふたりの足が踏みしめる固い冷たい床がいつの間にか砂浜の砂に変わり、若い二人がキラキラと輝く笑顔で砂浜を駆けるシーンには涙があふれました。予想もしなかった終わり方に、最後までこちらの予想を超えた素晴らしい作品だったと本当に感動しました。また最終日のコンサートは、これまにない試みでしたがフィナーレと呼ぶにふさわしく、一生忘れないドラマとなりました。
40代女性

エールの素晴らしい点は、名作曲家・古関裕而さんの事を今の若手の役者さんたちが見事に演じてくれたことにあると思います。「オリンピック・マーチ」や「六甲おろし」など数多くの名曲を残しましたがこうしてドラマにしなければ今の世代は知らないまま過ごしていたかもしれません。二階堂ふみさんも窪田正孝さんも「親」として演じてましたがまだまだ若い世代の役者に入るでしょうし、福島弁訛りを勉強したり時代背景にあったセットも見応えがありました。私が一番好きなシーンは浩二がまき子にリンゴ畑でプロポーズした場面です。「行くな。東京行くな」とのセリフで涙が溢れました。志田未来さんも子役のイメージしかなかったですが、すっかり大人の魅力が出ていて良かったです。
30代男性

福島県出身の古山祐一が、作曲家を目指し故郷を後にして、成功と失敗を繰り返しながら、作曲家としての地位を万全にし、人々に希望を与えた作曲家の物語ですが、彼の作曲家人生は必ずしも平坦な道ではなく、日本が戦争に突入し、敗戦を味わいその後、歯を食いしばり這い上がって東京オリンピック開催までこぎつけた波乱万丈の時代に、祐一が手掛けた歌は、まさに「世は歌につれ歌は世につれ」を実践した作曲家ではなかったのか。彼の人生を「エール」という言葉と物語で朝ドラを展開し見事に視聴者をとらえた素晴らしい番組だと思います。特に印象に残っているのは、やはり戦争時代に育ててもらった先生に、恩返を考えて戦地に慰問に行き、仲間を励ましている中で、先生が銃弾に倒れ死亡したシーンです。このシーンが祐一の根本的な考え方になっていたと思います。
70代男性

山崎育三郎さん演じる佐藤久志が裕一に連れられてやってきた甲子園で「栄冠は君に輝く」を歌唱したシーンが忘れられません。一時はどん底まで落ちてこのまま這い上がれないのではないか心配で仕方なかったけれど、歌っている久志を観て希望を感じることが出来ました。熱い眼差しに込められた確かな思いが画面越しでもしっかり感じ取れて嬉しくなりました。堂々としたそれでいて美しい歌声にかつての久志の復活を思わせてくれて鳥肌が立ちました。ラストのフレーズでカメラ目線なのがたまらなかったです。これまでの苦しみが全部なくなった訳ではないけれど、きっと乗り越えてまたあの頃のかっこいい素敵なプリンスに戻れるだろうなと思いました。福丸さんの献身的な支えに大いに感謝しました。
20代女性

私自身が音楽を職業にしているので、有名な作曲家のお話ということで、毎日楽しく拝見しました。主演のお二人の素敵な演技と温かいストーリーは、朝にピッタリだと思いました。物語の中ではとても素敵な夫婦で、実際のご夫婦もこんなに仲が良かったのかなと思うと、温かい気持ちになりました。そして何より、出演者の皆さんの歌声が素晴らしかったです。普通のドラマだと、例えばピアニスト役だと演奏シーンは吹き替えを使ったりしますが、このドラマは役者さんたちの本物の歌声が聴けて、朝から贅沢な時間を過ごせました。ミュージカル俳優さんたちは、演技も歌もできて凄いなと思います。山崎育三郎さんや古川雄大さんのファンになってしまいました。やはり、「本物」の人たちのパワーはすごいなと思いました。
30代女性

強烈に印象に残っているのはやっぱり山崎育三郎さん演じる佐藤久志です。プリンス時代のキザな言動の数々は全然嫌味に思えなくて、寧ろめちゃくちゃかっこよくて心を奪われてしまいました。1回だけ登場を失敗してやり直そうと引き返すシーンが実は台本ではなく本当のミスだったのが後々分かって笑ってしまいました。ミュージックティーチャーと張り合っているシーンは最高に面白くてあれがアドリブだったと知って衝撃を受けました。お互いに舞台を中心に活躍していたとだけあってその美声から奏でられる歌はまさに本物で圧倒されてしまいました。サンタさんのコスチュームに身を包んだ佐藤久志がこの上なく楽しそうで輝いていて観ているだけで私は幸せになりました。そして、心底彼に惚れ込んでいるのを再認識しました。
20代女性



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