ねほりんぱほりん 動画配信

バラエティ

この動画を視聴するなら

31日以内に解約で料金は無料です
※見放題視聴には別途+990円(税込)で
NHK見放題パックの契約が必要です

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next月額料金
31日間無料

このサイトでは、
各話のあらすじを紹介!

三度の飯より
ドラマ、アニメ、
映画が好き!

ライター陣による
オリジナル感想や
見どころを載せてます。

独自視点で作品の

楽しみ方MAX!

ネタバレ防止のためクリックで
コメントを開いてください!

ねほりんぱほりんの見逃し動画配信をフル視聴

この作品は数多くの動画を
配信している動画配信サービス
U-NEXT(ユーネクスト)」で
第1話から最新話まで、
全話フル動画配信しています。

さらにNHKオンデマンドでは、
「NHKまるごと見放題バック」
月額別途+990円(税込)
で購入頂くと、制限なく、
見放題でお楽しみいただけます。

  • 初回31日間は月額料金無料!
  • 今なら無料トライアル特典で
    600円相当のポイントを
    無料プレゼント!
  • 上記特典で、
    見放題作品21万タイトルを
    31 日間無料で視聴が可能!


動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
月額2,189円(税込)
hulu×14日間無料
月額1,026円(税込)
FOD×初回2週間無料
月額976円(税込)
×14日間無料
月額990円(税込)

ねほりんぱほりん を公式動画配信サービスで視聴

あらすじ

山里亮太とYOUが、
モグラねほりんとぱほりんに扮して、
顔出しNGの訳ありゲストに
「そんなこと聞いちゃっていいの~?」
という質問を連発。

さまざまな事情や体験を持つゲストが、
顔出しでは語れない赤裸々トークを展開する。

各話紹介

「元薬物中毒者」

顔出しNGのゲストが人形に変身!「それ言って大丈夫!?」という話や“まさかの”本音をねほりはほり聞き出す人形劇赤裸々トークショー。今回のゲストは元薬物中毒者。中学の友人に「アメリカのたばこ」と言われて吸ったマリファナに始まる薬物中毒。薬を打ちながらの壮絶な子育て、逮捕の瞬間に思ったこと、不安でたまらず泣いた社会復帰、そして、過去を受け入れ支えてくれる彼への思い…1人の女性が語る波乱万丈の人生。


「マッチングアプリにハマる人」

理想の人に出会いたいという男と女の切実な願いをかなえる手段として人気急上昇のマッチングアプリ。今、多くの若い男女が結婚相手、恋人、飲み友達、セフレなどさまざまな相手を求め利用している。果たしてマッチングアプリで本当の幸せがつかめるのか? 2人の20代、遊び相手を物色する女性と本気の恋愛を求める男性を招き、プロフィール写真のアピール作戦、デートで相手を落とす方法、危険な体験…をねほりはほり聞く。


「買い物依存症の女」

ゲストは高級ブランドの魔力から逃れられなくなり、総額1億円も買い物をして身の破滅を招いた50代女性が登場。買い物をするときの高揚感、高級品を他人に見せつける優越感、支払いが収入を上回りローンが累積していく焦燥感、家族には言えずひとり格闘する罪悪感、一時の快楽と引き換えに大切なものを次々と失っていく絶望感、そして愛する息子たちに励まされて立ち直っていくときのささやかな幸福感…をねほりはほり聞く。


「ヒモと暮らす女」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回はアンコール「ヒモと暮らす女」。 2017年9月に放送した番組のアンコール。


「元サークルクラッシャー」

サークルや職場で複数の相手と恋愛し人間関係を崩壊させる「サークルクラッシャー」。かつて大学のサークルで7人の男性と次々関係を持ち騒動を起こした女性が登場。 2017年10月に放送した番組のアンコール。


「元極道」

組長まで上りつめたあげく、やっとの思いで足を洗った40代男性がゲストで登場する。金と欲望にまみれた極道の世界。暴力団排除条例が施行され年々その人口は減少している。やめたのは愛する子どもたちのため。家族に害が及ばぬよう籍を抜き、遠くへと逃げ、現在は極道とは真反対のとあるカタギの仕事に就いている。今、極道になって良かったことは1つもなかったと、壮絶な人生を赤裸々に振り返る。


「児童養護施設で育った人」

虐待、育児放棄、貧困…追いつめられた子どもたちが身を寄せる児童養護施設。そこで18歳まで過ごした25歳の男性がゲスト。学校で「施設の子」として色眼鏡で見られ続けた少年時代。その事実をひた隠しにするためにウソを重ねた高校時代。家族以上の絆を感じた施設での運動会と涙の別れ。施設育ちの過去を知ると去っていく女性たち。降りかかる災難の数々、愛と憎悪が入り交じる母親への思い、そしてささやかな夢を掘る。


「ネトゲ廃人」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回は、大きな反響を呼んだ「ネトゲ廃人」。 2017年11月に放送した番組のアンコール。


「パパ活女子」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回は「パパ活女子」。 2017年11月に放送した番組のアンコール。


「LGBTのカップル」

ゲストは30代のレズビアンのカップル。つきあって10年、“運命の出会い”をした二人の、「性に葛藤した過去」、「親との関係」など、誤解や孤独とたたかいながら懸命に生きてきた思いを聞く。そして、彼女たちが一大決心をしてようやく手に入れた“新しい家族の形”を告白。今の喜びと苦悩を語る。


「喪女」

恋愛経験がない女性を指し、「もてない女→も女→喪女」と変化して生まれたネット用語「喪女(もじょ)」。20代~40代のゲスト3人がその揺れる胸中を語る。「思春期から始まる女性カーストからの脱落」「結婚、出産を期待する周囲の声」…徐々に自信を失い、自分で自分を否定し続ける人生を歩んできた彼女たちの思いとは…?掘っていくとモグラたちも感心する名言連発!そして最後にぱほりん(YOU)が放った言葉とは!?


「元子役」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回は「元子役」。 2017年12月に放送した番組のアンコール。


「アイドルトップオタ」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回は「アイドルトップオタ」。 2018年1月に放送した番組のアンコール。


「仮想通貨投資家」

一夜にして“億り人”? もしくは大破産? そんな可能性を秘める「仮想通貨」。その投資家として、半年間で3億円以上を稼いだ20代の男性と、同じく20代で40億円を手にした女性がゲスト。さぞかし幸せだろうと話を聞くと、必ずしもそうでもなさそうで…。お金とは? 幸せとは? 若くして大金を手にした2人が語る。


「あるコスプレイヤー」

今や日本を代表する文化の一つ、コスプレ。取材を進めるうちに、コスプレのために仕事を辞め、人間関係を絶ち、10年以上家にこもって活動する28歳の女性に出会った。アニメやゲームの登場人物に扮(ふん)し完コピすることに人生をささげ、「自分という存在はとっくに捨てた」とまで語る彼女のベールに包まれた素顔を掘ると衝撃の過去が!


「少年院に入っていた人」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回は「少年院に入っていた人」。 2017年10月に放送した番組のアンコール。


「腐女子」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回は「腐女子」。 2018年1月に放送した番組のアンコール。


「プロになれなかった元奨励会員」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回は「プロになれなかった元奨励会員」。 許諾が得られなかったため、一部映像を編集して配信します。


「戸籍のない人」

子供が生まれたとき親が出生届けを出すことで登録される「戸籍」は、いわば「日本人であることの証明書」。ところがさまざまな理由で戸籍を持たない人が日本に700人以上いる。彼らは保険証もなく、学校にも通えず、運転免許もレンタルショップの会員証すら作れない。なぜ戸籍がないの?戸籍のない暮らしの苦労って?30年以上戸籍をもたずに生きてきた2人が登場!日本で暮らしながら日本人と認められない壮絶な人生を掘る。


「ホストに貢ぐ女」(前編)

3か月で200万円を使った10代、総額1億円を貢ぐ20代、夫にないしょで通う30代主婦…ホストにはまった3人が登場。金と欲望が渦巻くホストクラブの魔力に迫る。 2018年2月に放送した番組のアンコール。


「ホストに貢ぐ女」(後編)

後編はホストに大金を貢ぐ女性の心の闇に迫る。なぜ子どものための貯金を使ってまで?なぜ風俗で体を壊すほど働いてまで?金と引き換えの愛を求めるわけを赤裸々に語る。 2018年2月に放送した番組のアンコール。


「羽生結弦で人生変わった人」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回は「羽生結弦で人生変わった人」。 許諾が得られなかったため、一部映像を編集して配信します。


「その後を知りたい女たちスペシャル」

これまで登場したゲストの“その後”を徹底調査。すると「前回出演後に人生が激変した」という女性たちがいた。そんな『その後が気になる女たち』3組がモグラの館に再登場!【気になるゲスト(1)】パパ活女子…ついにパパ活卒業!?今抱える悩みとは?【気になるゲスト(2)】腐女子…男児出産!その後の腐女子活動は?【気になるゲスト(3)】芸能スクープ記者…結婚・そして妊娠!“スクープ命”敏腕女性記者のその後とは?


「ヘリコプターペアレント」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回は「ヘリコプターペアレント」。 2017年12月に放送した番組のアンコール。


「介護士」

顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー。今回は「介護士」。 2018年3月に放送した番組のアンコール。


「元詐欺師」

2億円もの金をだまし取った詐欺グループの元リーダーが登場。過去を悔い改め、これ以上詐欺の被害が拡大しないようにと保険金詐欺、美人局(つつもたせ)を使った詐欺、リフォーム詐欺…など“カモ”を恐怖におとしいれてハメていく卑劣な手口を洗いざらい明かす。刑務所の中でこれまでの人生を見つめ、詐欺撲滅の活動を始めた元詐欺師。迷惑をかけ続けてきた母からの思いがけない言葉に涙!


「不妊治療をやめた人」

不妊に悩み、検査や治療を受けている夫婦の割合は、5.5組に1組といわれる。「不妊治療」は、視聴者から多くのリクエストが寄せられていたテーマ。今回は、5年にわたって治療を受けてきた女性がゲスト。治療による体調不良と金銭的な負担…成果が出ず、失われていく自信…。そんな女性が不妊治療をやめるきっかけとなったのは夫からのあるひと言だった…。その先に見つけた幸せとは?苦悩と喜びを語る。


「インフルエンサー・前編」

インフルエンサーとは、SNS上で常に注目され多くの人の購買意思決定に影響を与える人のこと。ゲストは20~30代の3人の女性。SNSに商品のPR投稿をするだけで数万円の報酬をゲット! 1か月に最高300万円も稼ぎ出すと言う。前編では、“いいね”がもらいやすい投稿やあざとくない写真加工などフォロワーを増やすためのスゴ技や「いいね」を買うウラ技までインフルエンサーとして稼ぐテクニックを大公開。


「インフルエンサー・後編」

インフルエンサーとは、SNS上で常に注目され多くの人の購買意思決定に影響を与える人のこと。後編は、そのメリット・デメリットを赤裸々告白。旅行も商品も報酬でゲット。でも、24時間SNS中心の生活で締め切りに追われる日々。ライバル同士の足の引っ張り合いはもちろん、友人や恋人との関係もいびつなものに変わってしまったという。インフルエンサーたちが、その先に見いだした三者三様の幸せとは。


「わが子を虐待してしまった人」

2018年度、全国の児童相談所に寄せられた虐待の相談件数は16万件。過去最多となった。虐待の加害者が集まる「更生プログラム」を取材するなかで、10年以上わが子を虐待していた40代の男性と出会った。子を愛する一方で、しつけが一線を越えていったと言う。虐待をどうやって自覚できたのか? どうやって自分を変えられるのか? 痛ましい事件が相次ぐなか、加害者の心理を掘る。


「元メンヘラ製造機」

番組にかねてから「テーマに取りあげてほしい」とリクエストが多かった「メンヘラ」。最近、若者の間でよく使われる言葉で、ある精神科医によると「愛されたい気持ちが過剰に強く、恋人や配偶者に依存したりするのが特徴」と言う。取材を進めていくと「つきあう相手を次々とメンヘラに変えていった」と話し、みずからを“製造機”と呼ぶ30代の女性と出会った。いったいなぜなのか? その生き方の真意を掘る。


「バ美肉おじさん」

「バ美肉」とは、バーチャル世界で美少女の姿を受肉する(手に入れる)ことの略語。そんな美少女としてネットで活動をする3人の男性がゲスト。理想の女性をみずからの手で作り上げられる喜び、「かわいい」と言ってもらえることで日頃のストレスも発散。だが、現実と虚構を行き来するなかで、揺らいでくる「本当の自分」。バーチャル世界の驚きの最深部を掘る。


「元ヤミ金」

違法に貸金業を営み、法外な金利で貸し付けを行ったり、悪質な取り立てを行うことなどが問題になってきた「ヤミ金」。今も後を絶たず、被害総額は年間36億円。手口もSNSを使うなど進化している。かつてヤミ金業をしていた男がゲスト。「主婦は絶好のカモ」「借りたら地獄」など、ヤミ金の闇を暴露する。


「マッチングアプリで真剣に婚活する人」

新たな出会いのツールとして人気のマッチングアプリ。2018年10月に『マッチングアプリにハマる人』を放送した後、視聴者から「遊びではなくまじめに婚活する人が見たい」というリクエストが殺到。そこで今回は結婚相手を探す2人の女性がゲスト。気になる男性に会ってみるとプロフィール写真を偽っていたり、既婚者が独身のフリをしていたり。中には結婚が決まった途端に態度がひょう変する人も。運命の人と巡り会えるのか?


「ギャンブル依存症」

ギャンブルで身を滅ぼす人が少なくない中、日本では初めてカジノが建設されようとしている。番組では、“闇カジノ”などにハマって苦しんだ【ギャンブル依存症】の70人の話に耳を傾けてみた。さらに、依存症で苦しむ人の家族に聞くと、そこには数々の悲劇が…。ギャンブルに潜む闇を明らかにする。


「あの人は今 その後を知りたいSP」

これまで話を聞いてきた50組のうち、大きな変化があったという3人を再びゲストに迎える。OTTO(夫)になると宣言した【TO(トップオタ)】の恋の行方、20代【パパ活女子】に訪れた一大転機…そして、3年以上にわたり話を聞いてきた【元薬物中毒者の女性】が登場。ステージ4のガンと闘病する心境を語る。


「震災で家族が行方不明の人」

東日本大震災。あれから9年となる今も2500人以上の行方がわからないまま。ゲストは、今もまだ家族が見つからないという2人の女性。残された家族のなかで生じる軋轢(あつれき)とは? 大切な人が亡き者として扱われることに抱く違和感とは? そして、あの日から会えずにいる愛する人の存在を感じる瞬間とは? 長い間、誰にも明かすことができずにいた本音をねほりはほり。


「2次元しか本気で愛せない女たち」

顔出しNGの人から赤裸々な話を聞く人形劇。今回は過去に放送した中からHPへの視聴者投票で3番目にリクエストの多かった「2次元しか本気で愛せない女たち」。 ▼2016年10月に放送した番組のアンコール。▼許諾が得られなかったため、一部映像と音声を編集して配信します。


「今年もやるよ!ねほりんぱほりん」

ねほりんぱほりんシーズン5開始に先立ちMC山里亮太とYOUが顔出しで登場。新作「“世界一”のグルメガイド本調査員」「同人漫画家」「レンタルの彼女」の見どころをカンニング竹山とともに紹介。さらに番組ファンを公言する堀田茜の神回ベスト3を発表! そしてバージョンアップした人形劇収録の舞台裏を披露! 元薬物依存症のエリさんの定期検診など盛りだくさんでお届けします!


「レストランガイド調査員」

素性を明かさずレストランで食事し、すぐれた店には星を与えることで有名なグルメガイド本の調査員が登場。審査の公平性を保つため、詳細は一切公表されてこなかったが、今回「ブタの人形ならば」と世界で初めて現役調査員のテレビ出演が許可された! 食事中にわざとナイフを落とすの? 毎日おいしいもの食べてるの? 聞いてみたかったことをねほりはほり! 知られざる仕事の実態や思いもよらない苦悩が明らかに…。


「同人漫画家」

同人誌とは同じ趣味や志を持つ人たちが自費で作る雑誌のこと。2020年は50万人以上を動員する一大イベント“コミケ”が新型コロナの影響で中止に。それでも描き続ける同人漫画家たち。ゲストは原作のキャラや設定を生かした二次創作の同人漫画を手がける3人。原作への底なしの愛が人生に及ぼしたあれやこれやを掘る。さらに3人には昔話「浦島太郎」の二次創作を依頼。奇想天外な作品を楽しむ。


「レンタルの彼女」

女性が男性客の恋人になりきってデートをする「レンタルの彼女」。デートの内容は客の要望しだい。青春時代にできなかったデートを再現したい、恋愛経験が少ないからデートのマナーを教えてほしい、彼女とのデートの予行演習をしたい…舞い込むのは男たちの願い。しかし、あくまでも仕事で本当の恋には至らない。性的サービスも禁止。だからこそ時にはトラブルも…。現代ならではのお仕事「レンタルの彼女」を掘る。


「ウィキペディアン」

誰でも記事を書くことができる、ウェブ上の百科事典、ウィキペディア。その魅力にハマリ膨大な時間とお金を捧げる人たちは「ウィキペディアン」と呼ばれる。ふだん仕事などをするかたわら、ウィキペディアを充実させることに情熱を注ぐその理由とは? そして、ときには記事をめぐって命がけの戦いもあるというその舞台裏とは? …あの百科事典を陰で支える人たちの素顔を掘る!


「元談合屋」

一般庶民のあずかり知らぬところでの裏取引による事件や疑惑が次々わきおこる日本。今回は元談合屋が登場。その現場を赤裸々に語る。建設業者が裏取引によって値段をつりあげて工事を落札し、莫大な利益を自分たちのものにする「談合」。談合は情報が命。お役人や政治家を籠絡し、マンションの1室を借りて業者同士でひそかに情報交換する。もちろん違法行為。裏金も山ほど使ったと振り返る。危険な橋を渡り続けた男の人生を掘る。


「2020の港区女子」

「1曲歌ってポンと20万円!」「自家用機で北海道におすしを食べに連れてってもらった」…そんなバブリーな世界に身を置く「港区女子」が登場。六本木、西麻布、赤坂などを抱え、最先端のトレンドが発信されるキラキラした街、東京都港区。そこを根城に、高所得男性たちとの飲み会を楽しんでいるのが「港区女子」だ。しかし世は新型コロナウイルス危機。港区の夜も、彼女たちの生活も変わった…。2020の「港区女子」を掘る。


ライターコメント

普段はただただ自分とは違う世界の人のエピソードを題材に、山ちゃんとYOUさんの切り返しが漠然とおもしろいなと思っていますが、元詐欺師のエピソードは、非常にタメになりました。面白いというよりは、始めて怖いなとも思いました。どうやって詐欺を働くのか、どうして詐欺にあってしまうのか、その詳細な手口の1パターンを紹介してくれています。オレオレ詐欺のように、明らかに引っかからないだろうと思えるモノではなく、現実に起きたら騙されそうな手口です。正直、そういった実は詐欺師の人と関わらないように生活していれば問題ないのですが、人が何か新しいことをしようとした際は、どうしてもそういった危険は付きまとうと思います。世間は身内ではありませんし、良い人ばかりではないですから。そんな当たり前のことを再認識させてもらえるエピソードでした。
30代男性

毎回ハードな内容のはずなのに、豚のぬいぐるみのおかげで観やすくなっていて良いと思います。また、豚のぬいぐるみもワンパターンではなく、ファッションやメイクを変えているので想像力が掻き立てられます。体型の違う豚のぬいぐるみが出てきた時には驚きました。特にトップオタの回では内容はもちろんのこと、豚のぬいぐるみのビジュアルやオタ芸をしているシーンが忘れられません。動かしている方も大変だったと思います。そして真面目な内容を真面目すぎず、時にはふざけて暗くなりすぎないのも山里さんとYOUさんの掛け合いが絶妙だからだと思います。毎回笑えるところもあって見応えがあります。その後が気になっていたゲストのことを、お正月スペシャルなどで伝えてくれるところも好きです。
20代女性

話題になったのは知っているけれど漠然としか知らない事々が取り上げられるので興味を惹かれます。さらに司会者はモグラ、出演者は豚の人形で登場するという絶妙の匿名性なので聞く方も答える方も本音を出しやすいでしょう。印象に残っているのはミシュランの覆面捜査員の回。家族にも職業を明かさないまるでスパイのような存在にビックリでした。レストランの審査だけにその業界を知っている人がスカウトされていたのは納得です。しかしフランス語に堪能でないといけなかったり、メモれないので料理についてすべて正確に記憶することが求められたりと彼らの能力の高さには舌を巻きました。司会の山里亮太の共感力の高いコメントと、YOUのどんな世界や発言も受け止める懐の深さに知らず知らずのうちに未知の世界を受け入れている自分がいます。見終わった時に風通しがよくなっている自分に気づく面白い番組です。
60代女性



本ページの情報は
2021年4月時点のものです。

最新の配信状況はU-NEXT
サイトにてご確認ください。


タイトルとURLをコピーしました