Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 無料動画

アニメ

この動画を視聴するなら
ここがおすすめ!

31日以内に解約で料金は無料です

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
見放題配信

このサイトでは、
各話のあらすじを紹介!

三度の飯より
ドラマ、アニメ、
映画が好き!

ライター陣による
オリジナル感想や
見どころを載せてます。

独自視点で作品の

楽しみ方MAX!

ネタバレ防止のためクリックで
コメントを開いてください!

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』2nd season 後半クール PV|2021.1.6 ON AIR

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season アニメ全話視聴できるサイトリンク

この作品は数多くの動画を
配信している動画配信サービス
U-NEXT(ユーネクスト)」で
第1話から最新話まで、
全話フル動画配信しています。

  • 初回31日間は月額料金無料!
  • 今なら無料トライアル特典で
    600円相当のポイントを
    無料プレゼント!
  • 上記特典で、
    見放題作品21万タイトルを
    31 日間無料で視聴が可能!

詳しくは下記の記事で
わかりやすくまとめています。

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
見放題配信
月額2,189円(税込)
hulu14日間無料
見放題配信
月額1,026円(税込)
FOD初回2週間無料
見放題配信
月額976円(税込)
×14日間無料
月額990円(税込)

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season アニメ 動画を見る前に詳細情報を確認!

Re:ゼロから始める異世界生活 関連作品

見どころ

「聖域」を舞台に再び始まる死と絶望のループ。

次々に襲い来る怒涛の展開はスリル満点。

新キャラクターの登場、
解き明かされていく謎や
スバルたちの関係の進展にも要注目。

あらすじ

TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』2nd season 後半クール番宣CM

幾多の死を乗り越え、白鯨の討伐、
そして魔女教大罪司教
「怠惰」担当ペテルギウスを
打ち破ったスバルを予期せぬ事態が襲う。

非情な現実に打ちのめされながらも
決意を新たにしたスバルは、
大切な人たちを守るため、
再び過酷な運命と死のループに身を投じる。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(ナツキ・スバル)
小林裕介
(エミリア)
高橋李依
(パック)
内山夕実
(レム)
水瀬いのり
(ラム)
村川梨衣
(ベアトリス)
新井里美
(ロズワール・L・メイザース)
子安武人
(ガーフィール・ティンゼル)
岡本信彦
(オットー・スーウェン)
天崎滉平
(フレデリカ・バウマン)
名塚佳織

<STAFF>

監督
渡邊政治
原作
長月達平
アニメーション制作
WHITE FOX
キャラクターデザイン
坂井久太
音楽
末廣健一郎
総作画監督
坂井久太
キャラクター原案
大塚真一郎

©長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活2製作委員会

各話紹介 26話~38話

26話 それぞれの誓い

幾多の死を繰り返しながら白鯨の討伐を成功に導き、暗躍する魔女教大罪司教“怠惰”担当のペテルギウス・ロマネコンティを打ち破ったスバル。ようやく最愛の少女・エミリアとの再会を果たすスバルだったが…。


27話 次なる場所

クルシュとの話しあいを終えたスバルたちは、ロズワールに事態の報告と相談を行うため、アーラム村へと帰ってきた。しかし、魔女教徒の襲撃に備え、ラムと共に“聖域”へと避難した村人たちが戻っていないらしく…。


28話 待ちかねた再会

「聖域」へと向かう途中、意図せずして魔女の茶会に招かれたスバルは、自らを“強欲の魔女”と名乗る少女・エキドナと出会う。警戒するスバルに対して、エキドナはお茶が冷める前に早く席についてほしいと告げる。


29話 親子

それは見慣れたいつもの部屋のはずだった。しかし、どこか違和感がつきまとう。言いようのない焦燥感に駆られるスバルだったが、そんな不安は父親である菜月賢一の腕挫十字固めによって吹き飛ばされる。


30話 踏み出した一歩

自身がやらなければならないことを全て思い出したスバルは、学校へと向かう。意を決して教室の扉を開けると、そこには制服姿のエキドナがスバルを待っていた。エキドナは「思ったより早く着いた」と話し…。


31話 少女の福音

ロズワールの屋敷でエルザの凶刃によって命を奪われたスバルは、墓所の中で目を覚ます。過去と向きあうというひとつ目の試練を突破した直後へと戻ったスバルは、エミリアを抱き起こし、リューズたちのもとへ戻る。


32話 ユージン

たとえ終わる世界であってもレムだけは傷つけさせないと、スバルはドアに手をかける。しかし、目の前に広がったのはベアトリスがいる禁書庫だった。ベアトリスに間一髪というところで命を救われたスバルだが…。


33話 命の価値

ガーフィールに捕まり、監禁されていたスバルをオットーが救い出す。エミリアが試練に挑んでいる間、ガーフィールは墓所を離れられない。オットーは今こそ結界の外に逃げるチャンスだと言うが、スバルは否定的で…。


34話 らぶらぶらぶらぶらぶらぶゆー

ウサギの姿をした得体の知れない何かの群れに食い殺されてしまったスバル。半狂乱で目を覚ましたスバルは、横たわるエミリアのそばで硬い石の床に額を何度も打ちつけるうちに、再び魔女の茶会へと招かれる。


35話 地獄なら知っている

墓所から外に出たスバルが目にしたものは、辺り一面を覆い尽くす黒い影だった。突如として現れた嫉妬の魔女によって、何もかもが黒く飲み込まれていく。スバルは駆けつけたガーフィールによって難を逃れるが…。


36話 死の味

ロズワールの屋敷で何が起きているのか、事態を見極め、その対処法を見つけるため、スバルはロズワールの屋敷へと戻る。エルザの襲撃に備えてフレデリカたちを避難させたスバルは、ベアトリスのいる禁書庫へ向かう。


37話 魔女たちの茶会

墓所で目を覚ましたスバルは、横たわるエミリアを見て、聖域やロズワールの屋敷を襲う脅威を退け、エミリアだけでなくみんなを救ってみせると決意を新たにする。一方、ロズワールはある覚悟を持って行動していた。


38話 泣きたくなる音

二つ目の試練のなか、擦り切れてしまいそうになったスバルを動かしたのは、スバルのことを誰よりも愛してくれて、そして誰よりも厳しい人だった。エキドナは目を覚ましたスバルに力を貸そうと手を差し伸べるが…。


26話~38話のライターコメント

スバルの心の強さがとても良かったです。自分の大切な人を守るために動いているスバルはかっこいいです。死に戻りは痛みも伴うし、恐怖だと思うのにそれに勇敢に立ち向かうところが好きです。死に戻りをしても上手くいかなかったり、守るために動いているのに疑われたりとても切ないなと思うシーンも多かったですが、スビルの一途さが帳消ししてくれました。そしてレムの一途も大好きなので2ndも変わらずで良かったです。スバルが守りたくなるのもわかります。また新キャラも多く出てきたのも興味を引かれました。新たな大罪司教や魔女たちも個性がなかり強めだったので今後の展開にどう関わってくるのか楽しみにさせられました。またロズワールの事もだんだんと明かされてきて、ベアトリスはどうなるの?と続きが早く見たいです。
30代女性

一話からレムが記憶と名前まで食われてしまう衝撃展開でしたが、目を覚まさないレムの傍らで「情けない」とヘコむスバルにかけるエミリアの言葉がすごく優しいなと感じます。また、スバルが毎回ヘタレに感じ、いろんなキャラクターからいろんな言い方で精神論を一喝される部分は見ていて「よくぞ代弁してくれた」とスカッとしました。魔女達の言葉からも、自分をまずは愛してあげないと、誰かを心から愛することもできないということを学ぶことができました。スバルが魔女達に何度も、ありがとう!と頭を下げ「もう少し自分を好きになってみる」と宣言したときには、成長したかな?と期待しましたが、結局同じように他のキャラクターから喝入れられて、果たしてスバルがいつになったら成長するのか?とヤキモキしつつも続きが気になりました。
30代女性

1期から変わらずレムのとんでもない可愛さに幾度となく喝采をあげたくなりました。ただただ好きですと画面の向こうのレムに向かって心から叫んでいる傍目から見たら気持ち悪いとしか言いようのない自分がいました。私がスバルだったら間違いなくエミリアたんそっちのけでレムの方に行くのになと思いました。水瀬いのりさんの声も相まって本当に素晴らしかったです。レムの天使的可愛さと水瀬いのりさんの天使的カワボのコラボレーションは私に効きました。控えめに言って神としか言えないくらい圧倒的で幸せの極みでした。本来メインヒロインであるはずのエミリアたんももちろん素敵だなと思いました。言動一つ一つから慈しみや優しさが滲み出ていてスバルが好きになってしまうのも無理ないなと思いました。
20代女性

待ちに待ったRe:ゼロの第二期!レムとスバルのその後が気になる所だったが、しょっぱなからレムが倒され戦闘不能な状態に。レム好きとしては悲しすぎる第二期の幕開けであった。しかし、スバルの引き困りの原因が明らかになってくる。引きこもりのはずのスバルだが、なぜあんなにも明るく目立ちたがりな一面があるのか。何度、死に戻りをしても他者の為に自分の身をささげられるのか。その謎が明らかになってくる展開。またその原因となる父と母との現世でのストーリーは胸熱くなるシーン連発である。新たな登場人物も素晴らしい。注目すべきは、エキドナをはじめとする魔女たちとの対峙。彼女たちはスバルの味方となるのか、それとも敵なのか。言葉での互いの腹の探り合いにドキドキさせられる展開だ。最終回まで見ても、まったく終わりが見えない。続きが気になる。
30代女性

1期と比べて大幅な進展があったように思います。1期では、自分があがき続けることで確実に自分が望む未来をつかみ取れると主人公は考えていましたが、2期では、自分があがいても救える命と救えない命には限りがあり、そこに自分の意志は反映されないことを悟り、主人公は自分が置かれている状況に絶望してしまいます。しかし、そのような状況下においても、抗い続け自分のつかみ取りたい未来をつかみ取るまで挑戦することを諦めない主人公に、胸を打たれて背中を押されるアニメでした。加えて、神の存在も明らかになり、なぜ主人公が「死に戻り」の能力を持っているのかという確信に迫ってきたように感じました。2nd seasonの前半クールでは含みを持たせた終わらせ方をして、視聴者に想像させ様々な憶測を持たせるものだったため、後半クールの公開がとても待ち遠しいです。
20代男性

しっかり時間をとってゆっくり観ることをおすすめします。1期で非常に大きな存在感を示したレムが不在の状況で物語が進みます。いつもの様に失敗を繰り返しながら前に進もうとするスバルの摩耗していく描写はやはり疲れるものが有と思います。1期では追い詰められたスバルを立ち上がらせるきっかけになったレムがいないことで作品の雰囲気も明るいわけでは有りませんが、強欲の魔女と邂逅するうちに心身ともに厳しい状態に有りながら自分の役割を全うしようとするスバルには胸を打たれるものがありました。それでもすぐに上手くいくわけではないのがこの作品の常なので2期後半の解決編で謎や閉塞感からくるこのモヤモヤが取り払われるのを今から楽しみにしています。
30代男性

これまで謎だらけだったロズワールですが、その真意を知って驚きました。エミリアが魔女教襲撃に遭うだろうと知りながら、何故何もしなかったのかは結構謎でしたから。スバルやエミリアを追い詰めていたのは、エミリアを守護しているロズワールだったとか闇が深すぎます。ロズワールは何を求めてそのような凶行に出ていたのか名言はされていませんけど、なんとなく想像は出来ます。恐らく強欲の魔女エキドナが関係しているのでしょうね。あとはベアトリスの事情を知って悲しくなりました。ツンデレ系の精霊かと思っていましたけど、あんな事情があったとは。本を抱えて泣く姿をみているとこちらも悲しくなってきました。ベアトリスには幸せになって欲しいです。色々ありましたけど、今回はこれまで引っかかっていた事が大体解き明かされたので、面白かったです。
40代男性

今回は今まで謎とされてきた魔女が全員登場しました。魔女って一体何者?とモヤモヤしていた気分でしたが、本作を見てスッキリしました。今回一番深くかかわったのは強欲の魔女エキドナでした。外見は可愛く、話も普通に出来ます。しかもどちらかといえば物分かりはよくて協力的。魔女って言われてるけど、実はイイ奴なの?なんて思ったりも。でもラストの全員集合した辺りでその真意が露見し、真実を知ったら寒気がしました。やはり魔女ですね。というか魔女全体そうかもしれません。事の善悪とか関係なく、自分のしたい事をする為には他を顧みないという感じなのでしょうね。またスバルをこの異世界へ引き込み、死に戻りスキルを授けた嫉妬の魔女サテラの確認出来たのが良かったです。ずっと気になってましたから。ほんと、今回は魔女をみれてスッキリしました。大満足です。
40代男性

今回シリーズでも巻き戻り現象がおきますが、そのことをロズワールだけは知っていたと分かるのが大きな発見でした。ロズワールの言動が不気味で恐怖も感じるものでした。目的のためなら従者にも手をかけるロズワールの野心家な点が見えたのは意外でした。ロズワールやスバルが、小さなうさぎのモンスターの群れに食われるシーンはグロテスクなものでショッキングなシーンとなっていました。試練に挑んで心を病んでしまうエミリアを描くシーンなどもシリアスで胸が痛くなるものでした。スバルの冒険が必ずしも好調にはいかない厳しい物語展開が多く見られたのが印象的です。殺し屋のエルザが再登場して強力な能力をみせる展開からも目が離せませんでした。エルザを演じた能登麻美子さんの芝居は真に迫ったすごいものでした。
30代男性

新たに登場した魔女エキドナのキャラクター性が異質なもので注目できました。何を考えているのか、後半まで真意がよめないミステリアスなヒロインでずっと気になりました。坂本真綾さんの演技も大変よい注目のキャラクターとなっていました。エキドナの力で、スバルが日本にいた時の時間が描かれた展開は印象的です。学校にいかず、塞ぎがちだった息子のことを、どこまでも信じて応援するよき両親の姿が見れたことに安心できました。家族の絆が見え、スバルの心が前にむく人間の強さもわかるもので良かったです。狂人的な快楽をもとめるエキドナの本性はやはり不気味なものでしたが、憎めない可愛いところもあるヒロインとして記憶にのこるものでした。
30代男性

死に戻りをすればするほど謎と無理難題が増えていくことに先が気になる反面、スバルの苦しさと辛さが見ている人に伝わり応援したくなる点はリゼロの楽しめるところだと思います。2ndseasonで大きく変化したところは全ての魔女が登場したことと、今まで悪だと思っていたサテラの立ち位置の変化と、サテラの容姿がエミリアにそっくりなところです。それぞれの魔女が今後スバルにどのように関わってくるかはとても楽しみな部分です。謎についてはロズワールの企みや聖域、ガーフィールの謎など、無理難題については三大魔獣や魔女教との戦いなどまだまだ先は長いですが続きが楽しみです。更に2ndseason最後にオットーが現れてスバルを叱咤激励したシーンで、今後スバルとオットーは今まで以上に友情を深め二人で困難に立ち向かっていくと考えられ、二人の絆の行く先も興味深いです。
30代男性

あの後スバル達はどうなったのだろう、とずっと気になっていたアニメの続きが見られて楽しかったです。まあ今回は長編ストーリーのようなので1クール目だけでは物語が解決していないわけですが、これでもかというくらい次々に新たな謎やキャラクター達が出てくるので相変わらず面白いです。1st seasonでは後半ちょっと出番が少なめだったエミリアにも今回は焦点があてられる感じですし、彼女と「嫉妬の魔女」の関係性にもちょっと触れられそうな予感がするので、後半では物語が一気に進展するのではないかと期待しています。多分この作品のメインヒロインはエミリアだとも思うので、それに見合った大活躍をしてくれるのも待っています。
30代男性


各話紹介 39話~

39話 STRAIGHT BET

聖域に降りかかる惨劇、そしてロズワールの屋敷やアーラム村を狙うエルザたち。次から次へと襲い来る脅威の全てが残酷に仕組まれた罠であることを告げられたスバルは、どうしようもない八方塞がりな状況に絶望してしまう。そんなとき事態を打破する方法を思いつくことのできないまま自問自答を続けるスバルの前にオットーが現れ、スバルを殴りつける。様々な想いが込められたオットーの拳を受けて、スバルはまた希望を取り戻す。



本ページの情報は
2020年12月時点のものです。

最新の配信状況はU-NEXT
サイトにてご確認ください。


タイトルとURLをコピーしました