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三度の飯より
ドラマ、アニメ、
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キャスト・スタッフ

<CAST>

(桜木花道)
草尾毅
(流川楓)
緑川光
(赤木剛憲)
梁田清之
(宮城リョータ)
塩屋翼
(三井寿)
置鮎龍太郎
(木暮公延)
田中秀幸
(赤木晴子)
平松晶子
(彩子)
原えりこ
(魚住)
岸野幸正
(仙道)
大塚芳忠

<STAFF>

原作
井上雄彦
アニメーション制作
東映動画
キャラクターデザイン
佐藤正樹
音楽
増田隆宣
BMF
制作
テレビ朝日
東映動画
作画監督
横山健次
須田正己

©井上雄彦・アイティープランニング・東映アニメーション

見どころ

漫画家・井上雄彦の名を
世に知らしめたエポック作。

主人公の桜木花道をはじめ
キャラたちが魅力的なうえ、
名言、名シーンが多く、
必ず熱くなれる名作として一世を風靡した。

あらすじ

入学したばかりの湘北高校で、
一目惚れした少女・赤木晴子から
バスケットボール部へ勧誘された
純情不良少年・桜木花道。

恋敵でもある天才プレーヤー
流川をはじめとする
一癖も二癖もある仲間と
バスケに打ち込む中で、
花道はその才能を開花させていく。

全101話 各話紹介

第1話 天才バスケットマン 誕生!?

中学時に50人にフラれた記録を持つ湘北高校1年生「桜木花道」。普通の生徒たちからは“不良”と敬遠されていた彼だが、「赤木晴子」という自分の理想の少女の登場に有頂天になる。


第2話 くたばれバスケ!花道VS流川

屋上で晴子の意中の人物、流川と鉢合わせした花道は、ライバル心をむきだしにして彼に掴みかかった。しかしその現場を目撃した晴子に「大っ嫌い!」と突き放され、ショックを受けてしまう。


第3話 ゴリラVS花道!究極の対決!!

ゴリと花道の対決は続いていた。ゴリが10ゴール決める間に花道が1点入れる、それだけのことなのに素人の花道は大苦戦。だが、ギャラリーの中に晴子の姿を見つけた花道は途端に元気を取り戻す。


第4話 バスケットマン花道入部!

赤木との対決に勝って調子に乗った花道は、さっそく部室に押し入り赤木のユニフォームまで着こんで張り切っていた。しかし花道の入部を認めるつもりのない赤木は、まともに取り合おうとしない。


第5話 根性なしの午後

入部1週間が経過したものの、シロウトの花道はひとりコートの隅でドリブル練習を言い渡されていた。地味な練習を嫌う彼は早くスラムダンクを決めたいが、なかなか基礎練習から抜け出せない。


第6話 流川VS赤木・本物対決!

いよいよバスケ部員らしくなった花道。副キャプテンの木暮の評価も高く、花道への期待も高まる。そんなとき、安西監督から告げられたのは、県でベスト4の強豪「陵南高校」との練習試合だった。


第7話 花道デビュー!ダンクさく裂

1年生と上級生の模擬試合はさらに熱を帯びていた。試合に出られずイライラする花道。周囲はもちろん、晴子にすら黄色い声で応援される流川に、花道のライバル心はオーバーヒート状態だ。


第8話 花道ピンチ!柔道男の罠

ある雨の日、赤木は柔道部が花道の引き抜きを画策していることを柔道部主将の青田の口から教えられた。柔道での制覇を夢見ていた青田は、花道の並外れた身体能力に目をつけていたのだ。


第9話 オレはバスケットをやる!

柔道場で主将の青田と対峙していた花道は、晴子の写真をエサに柔道部への勧誘を受けていた。しかし花道は「晴子さんの写真はほしいが入部するつもりはない」とキッパリ断る。


第10話 庶民のシュートはむずかしい

いよいよバスケットそのものの魅力を実感し、本格的に打ち込むようになった花道。青田とのやりとりを盗み見ていた赤木も、花道の言葉がうれしく、つい練習にも熱が入る。


ライターコメント

アニメ放送当時、母が大ファンで私もハマりにハマり、原作漫画を親子で回し読みするほどに没頭しました。アニメの出来も素晴らしく、現在のようにCG等はなく、全てが手書きだというのに、試合のシーンにとても迫力があり、特にライバル校の陵南高校との2度目の試合は激アツです!アニメ放送中は原作の連載がまだ途中でしたので、時折アニメオリジナルを織り交ぜながらの放送でしたが、その中にも愛せるキャラクターが多数おり、今でも全員の名前を覚えています。劇場版も制作される程の人気で、毎年お正月はスラムダンクのためだけに、母と映画館へ足を運んでおりました。アニメも原作も終了して久しいですが、またこの度アニメ映画化が決定されたそうで、新たなる湘北高校バスケ部の活躍が楽しみです。
20代女性

大人になった今でも忘れられないほど印象に残るアニメです。原作が神なのでアニメはどうだろう…と思いましたが、作画が綺麗で良かったです。声優の配役はドンピシャでマッチしていて、個人的には全く違和感なくストーリーに入り込むことが出来ました。三井の「バスケがしたいです」の名シーンは、心を揺さぶられるような演出でした。あのシーンが一番感動したかも。op、edの選曲はもう神がかっています。どれも好きですが、WANDSの「世界が終わるまでは…」が特に印象に残っていて、edの映像ごと脳裏をよぎります。スラムダンクとWANDSの組合わせは最強ですね。アニメ後半では間延びする場面も見られましたが、総合的にクオリティの高いアニメでした。また見返したいです。
20代女性

バスケット漫画の先駆けということもあり、メインの登場人物5人がそれぞれ個性的なキャラクターで描かれています。それぞれの性格やバスケットに対する情熱などが異なる為、見ている方も何かしら5人のいずれかの性格や感情に共感できる部分があると思います。個人的に1番感動したのは漫画の山王工業戦のラストシーンです。漫画なのにセリフは一切なく、絵描写だけで試合展開や各キャラクターの感情、緊迫した状況を見事に表現されています。最後は犬猿のライバルである桜木と流川の連係プレーで劇的なブザービーターを決めたのは感動的なんですが、犬猿の仲である2人が最後にハイタッチを交わしたシーンは誰もが感動する名場面であり見ている方も引き込まれます。
30代男性

高校のバスケ部を舞台にしたアニメでストーリーの設定がとても良かったです。主人公はバスケットの素人であるとともにちょっとしたことからバスケ部に入部してそこでライバルや仲間たちとともに全国制覇を目指していく姿は一つのことを一生懸命に取り組んでいくという自分を思い重ねるようで必死に見ることができました。また、主人公の桜木花道だけではなく個性豊かなキャラクターにも焦点を当てるとともにライバルチームから見た視点などもあって色んな視点で見れることがいいです。また、スポ根の要素が少なく、感動する場面とコミカルな場面が描かれていて飽きずに見られることができました。スラムダンクは主題歌も印象に残っているぐらい印象のあるアニメだと思います。
40代男性

好きなアニメずっと不動の1位と言っても過言ではない程子どもの頃からずっと大好きで、何度も見ている作品です。主人公の桜木花道が元々バスケットボールのルールも知らない初心者という設定のため、バスケットボールに詳しくなくても分かりやすく花道と一緒にルールを知っていきながら見ることができますし、出てくるキャラクター達も個性的で愛おしく応援したくなります。ライバルの流川楓との関係性も良く、コミカルなシーンが多いながらもシリアスなシーンもあってバランスも良いですし、程よく恋愛も描かれているので青春を感じることができます。それぞれのキャラクターの成長を見守ることができて、何度見ても感情移入して楽しむことができる貴重な作品です。
30代女性

三井寿登場から陵南戦、海南戦まで見どころがたくさんあってそのすべてが魅力です。その中でも記憶に残っているのが木暮の3Pシュートで、原作より回想シーンが長く、それまで試合での活躍場面があまりなかった木暮にスポットが当たって、めちゃくちゃ泣けます。あいつも三年間頑張ってきた男なんだという田岡監督の言葉にもグッとくるし、本当に良いシーンなんです。もちろん泣けるといえば、三井寿も忘れちゃいけません。過去を後悔しながらも試合で活躍する三井には感情移入しまくりで、私の一番大好きなキャラとなっています。そんな感動シーンになくてはならないのがBGM「世界が終るまでは」です。今でもこの歌を聴くと数々の名シーンが思い浮かび、目頭が熱くなる私でした。
20代男性

面白いバスケットボールアニメですね。主人公以外のキャラクターが個性豊かなのも良かったですね。主人公の桜木花道はバスケットボールはズブの素人で、動機もマネージャー狙いという不純なもの。でも素人ならではの考え方とヤンキー根性でギャグ展開になりつつも活躍するのが面白かったです。その正反対に位置するのが、もう一人の主人公的存在流川楓ですね。こちらはクールなイケメンでバスケットボールの天才プレイヤー。動きは洗練されており、一年生ながらも流川にボールを回せばなんとかしてくれる!と感じさせてくれるキャラクターで面白かったです。また冷静な流川と人との距離感が近い桜木とのやり取りも良かったですね。個性の強い二人をまとめるのは、さらに濃いキャラクターを持った赤木キャプテン。単純にバスケットの試合だけでなく、人間模様も面白い作品でした。
40代男性

桜木花道の独特なディフェンスやボール回しが原作の漫画ではわからない部分もアニメならではにコミカルに描かれていたので、面白かったです。さらに二頭身で描かれていたのもコメディになっていたので、楽しめました。そして、オリジナルなストーリーも多く描かれており、中でも終盤に湘北の陵南を含めたライバル校が集まってバスケするエピソードがよかったです。中盤には仙道も登場し、圧倒的な力で湘北を追い詰める姿は手に汗を握りました。また、好きなキャラクターは三井寿です。一度は挫折してグレながらも再びバスケをする姿がよく、ルックスも全く違うのもよかったです。さらに安西先生にバスケがしたいですというセリフにはグッとくるものがありました。
30代男性

古い作品ですが、試合のシーンの動きは激しくカクカクとした不自然な動きがありません。つまり作画が良くこの時代の作品にしては映像面での演出も良かったです。特に印象が深かった試合が二度目の湘北vs陵南戦。安西先生が不在という中で、仙道や魚住、福田の猛攻に耐える桜木や三井に漂う絶望感のシーン。それでも諦めたら試合終了という安西先生の言葉が影響しているかのように、徐々に点差を詰めていき最終的に逆転したシーンなどが好きです。そしてメガネ君の3ポイントシュートは、多分今見返しても泣いてしまうことでしょう。あとよくネタにされている「まだあわてるような時間じゃない」のシーンが、大塚さんの良い声も合わさって逆に笑えず普通に良かったです。
30代男性

キャラクターの言動が熱く、試合の様子を観ているとつい心が熱くなる作品です。チームメンバーたちが最後まで諦めずにプレーする姿は本作の見どころになっています。作中でもお気に入りは試合中三井が諦めかけているときに安西先生から「諦めたらそこで試合終了だよ」と言葉をかけられるシーンです。スラムダンクの名シーンと言われ好きなシーンに挙げる人も多いようですが、諦めたくなったときに聞くと気持ちを奮い立たせられる素晴らしい言葉だと思います。三井が安西先生から言葉をかけられるシーンには心がじんわりと熱くなりました。アニメが放送された当時にバスケットボールにはまっていたこともあり、スポーツアニメの中では一番熱中した作品だったと思います。
30代女性

不良少年の桜木花道が、一目ぼれした春子に近づきたいという半ば不純な動機でバスケットボールを始め、赤木や流川といった仲間や他校の強豪選手たちと出会い、刺激を受けて「バスケットマン」として成長していく作品。とても壮大な物語のようですが、実は物語の世界線では1年間も経っていない事に驚かされました。花道の生き方が変わった出来事がふんだんに盛り込まれている為かと思います。非常に見ごたえがあるストーリーでした。また、試合のシーンでは、バッシュが床をこする音やボールの弾む音、歓声などが印象的です。まるで自分もバスケのコートに居るかのようで、原作漫画以上に迫力がありました。ただ、諸事情で中途半端な部分で最終回となってしまったので、すっきしとした終わり方をして欲しかったという点が心残りです。 
30代女性

主人公の桜木花道がライバルの流川とけんかしながらもバスケ初心者から切磋琢磨しバスケットに打ち込んでいくところが良いです。花道があらゆる手を使ってギャグテイストに敵味方をかき回していくところが面白いです。また、ライバル校のエースの仙道や牧に挑んでいこうとする姿勢が度胸があるなと思わされました。味方だけでなく敵のキャラクターにも魅力があり、仙道はバスケはピカイチだけれども日常生活に関しては抜けたところがあるところとかは人間らしくて親しみが持てました。バスケの1点を争って一生懸命敵も味方もチームで頑張りドキドキハラハラさせられるところが臨場感があります。バスケットボールが好きな人にはぜひ読んでもらいたい作品です。
30代女性

バスケットボール漫画・アニメの金字塔ですが、バスケットボールの知識が皆無でも十分楽しめます。主人公の桜木花道が完全なド素人の状態でバスケ部に入部するところから始まり、驚異的な成長を見せてくれるのが本当にワクワクします。バスケットの天才で桜木花道と同じ高校の1年生の流川楓、厳しくも暖かく桜木花道を指導するキャプテンの赤木剛憲、背は低いがテクニックは超一流の宮城リョータ、ケガから一時バスケから離れ不良になっていた三井寿、流川楓をも凌ぐライバル高校の仙道彰など桜木花道の周りも魅力的なキャラクターが揃っていますし、「あきらめたらそこで試合終了だよ」などの名ゼリフも目白押しです。20年以上前の漫画・アニメですが、今の若い人にもきっと楽しんでもらえると思います。
40代男性

とにかくスポーツ青春漫画として100点ではないでしょうか。主人公の花道のセンスと努力、それをサポートする個性豊かな仲間たち、ほのかに存在するラブコメディ感。どれをとっても少年漫画として素晴らしいバランスを保っているからこそおもしろいです。登場人物一人一人の個性が丁寧に描かれているので、主人公以外の人物が好きだという人も多いかと思います。自分も三井寿がとてもすきです。栄光も挫折も味わった男が、ボロボロになりながらも頑張るシーンがしびれます。「おれは三井、あきらめの悪い男だ」とつぶやきながらシュートを打つ、インターハイの山王戦のシーンは感動的ですらあります。クールに見えて人一倍熱い男たちが集うので自分も体を動かしたくなりますよ。
40代男性

魅力にあふれるキャラクターばかりでどの場面も思わず惹き込まれてしまいます。子供の頃に見ていてバスケを始めた方も多いのではないでしょうか。桜木君の1万本シュートの成果が出るシーンや、山王戦の流川君からラストパスをもらいシュートを決めるシーンは、今まで事あるごとにいがみ合ってきた流川君との絆を見せつけるものでした。このシーンが流川君が桜木君を認めたシーンだと感じています。これだけではなく、「バスケがしたいです。」「左手は添えるだけ。」「戻れ、仙道が狙ってくるぞ!」等、各キャラクターの名言も心に残っています。桜木君のひたすらに打ち込む情熱や試合にかけるチームメイトの想い、安西先生のやさしさと厳しさ。それが青春時代を彷彿とさせる素晴らしい作品です。
30代男性



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