ウチの娘は彼氏が出来ない 無料動画

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【ウチカレ】母(菅野美穂)が娘(浜辺美波)に知られたくなかった秘密…。ショックを受けた娘のそばにいるのは光(岡田健史)…!!第6話PR60秒/日テレドラマ公式

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あらすじ

【ウチカレ】本編映像ついに公開!!どうして!?ウチの娘は、彼氏が出来ない!!第1話PR30秒

菅野美穂主演、北川悦吏子が脚本を手掛ける
“エキサイティング・ラブストーリー”。

菅野演じる水無瀬碧は、“恋愛小説の女王”であり、
世間知らずのシングルマザー。

そんな碧は、しっかり者のオタク娘に
彼氏ができないことを心配していた。

ある日、二人はある理由から
「恋をしよう!」と決意。

“トモダチ母娘”が恋に奮闘する姿を描く。

各話紹介

第1話 ウチの娘は、彼氏が出来ない!!「脚本北川悦吏子×菅野美穂&浜辺美波!トモダチ母娘のラブコメディ」

【ウチカレ】トモダチ母娘に恋の予感!?見逃せない胸キュンシーンが続々!!第1話PR60秒

小説家で奔放な母・碧(菅野美穂)と、オタクでしっかり者の娘・空(浜辺美波)の恋愛模様を描く。かつて“恋愛小説の女王”と呼ばれて人気を博した碧は連載を打ち切られ、金銭的に窮地に陥る。一方、空はアニメや漫画にしか興味がなく、恋をしたことがない。そんな二人が、あることを機に恋をしようと決意する。

「今どきのイケメン定義論」を熱弁していた水無瀬碧さんの「イケメンって言うけど、みんな髪が目に刺さってるだけじゃない!」には、大きく頷きながら声を出して笑ってしまいました。大学ではトップオブ・陰キャの二次元オタク腐女子だと自負していた空でしたが、オタクは才能なんだから、何も恥じることはないのになと思えて、でもSNSでキラキラした自分を発信することが当たり前の時代だから、リア充・陽キャの入野たちの方が、いわゆる今どきなんだろうなとも思えて、空なりの生き辛さや葛藤があるんだろうなと感じました。そんな彼女が、母親の小説ネタになる為に恋愛をすると宣言していたので、どんな人を好きになるのか、そして、どんな変化をして行くのかを、毎週楽みにして見たいと思います。
50代女性

シングルマザーとして娘の空を育てている、小説家の水無瀬碧。大学生となった空と碧は親子でありながら、どこか親友のような関係で本当に仲が良いなと感じました。そんな中、母に対して不満をぶちまけた空。この事がきっかけで2人の間に亀裂が生じてしまい、とても心配となりました。しかし、母の想いを知った事により、空と母の関係は再び元に戻りました。そして、空の思わぬ行動に驚きました。恋愛に一切興味を持っていなかった空が、恋をすると母に宣言したのです。恋愛小説が書けなくなった母の為とは言え、この決断は空にとって大きな一歩となった気がします。そんな娘の成長を嬉しく感じる一方で、碧にも恋の予感が訪れました。2人の恋はどうなっていくのか、素敵な相手が見つかると良いなと思いました。
30代女性

正反対のタイプである親子の日常をテンポ良く描いていて、共感できる点もあって面白かったです。自由奔放で派手なタイプの母親・碧としっかり者でオタクの娘・空は姉妹みたいな親子ですが、お互いにない部分を補い合っていて素敵でした。売れっ子の小説家と聞くと華やかなイメージがありますが、新しい作品を生み出さないといけない碧の大変さが伝わってきました。書かないといけないと思えば思うほど良いアイディアは浮かんでこないものなので、常に追われている気持ちになってしまいそうです。母親の執筆のためとはいえ、これまで恋愛に興味を示してこなかった空が恋愛しようと思ってくれたことは嬉しかったです。人気者の光に対する空の反応には笑ってしまいましたが、今後の展開が楽しみになりました。
30代女性

友達親子は最近よく耳にする関係ですが碧と空は同志のような支え合う存在のように観ていて感じました。碧はシングルマザーで恋愛小説家として空を育ててきましたが連載の打ち切りを言い渡され収入が断たれてしまいそうです。お金の管理をしている空に赤字の家計簿を見せつけられてしまいました。こんな状態でもタワーマンションに住み続けたい理由に疑問を持っているとマンションから見えるビルの象印を見て空が子供の頃から癒されていたようです。それを失いたくない親心で引っ越しを渋っていたようです。親子共相手のことを大事に考えているのがとてもわかる場面でした。2次元オタクの空が恋愛をして碧が書く恋愛小説の材料にして欲しいと思いもよらない提案をしていました。転んだ時に声をかけてくれた男性に密かに恋をしてこのような提案をしたのだろうと想像しています。展開が良い意味外れ次がどのようになるのかとても楽しみです。
50代女性

かつて恋愛小説家だった水無瀬碧先生が、かなり力を入れて書いていたミステリー小説「アンビリカルコード」が気になります!話の内容もですが、今後の展開の伏線のひとつになりそう。連載打ち切りで落ち込んでいる碧先生に、いきなり手を広げて抱きしめようとした編集者・漱石はわりとクセが強くて行動が読めないですが、もしかするとドラマのキーポイントになるのかも。碧の幼なじみのゴンちゃん、空の大学の陽キャな同級生、碧と空がそれぞれにときめいていたイケメン整体師と、恋の相手の候補が一気に出てきましたが、女性の影もチラチラと見えて、天然で経験浅い母子がどうなっちゃうのか心配です!空ちゃんはしっかりしてそうだけど、まだ若いし。高級マンションのローンもいつまで払えるのでしょうか。
50代女性

やはり菅野美穂さんは存在感と華がありますね。冴えない役どころではありますが、画面がパァッと明るくなるような感覚が。これまでの映画などで暗い役が多いイメージがあったため、今回のコミカルなキャラクターが本当に似合っていて、すんなりとこちらの気持ちに入ってきました。また浜辺美波さんとお顔は似ていないのですが、親子役というのもすごくぴったり!美人親子過ぎて、目の保養に抜群ですね(笑)。更には爽やかな岡田健史君が、初めて?のチャラ男役というのも新鮮なこと!今後チャラ男の光が空とどんな風に関わっていくのかが楽しみです。ちなみにコメディにつき全般に笑いどころは多いのですが、終盤で渉が碧に緊張して下駄箱をぶっ飛ばしたシーンが一番笑えました。あまりにも唐突な展開だったので。さて次回以降はいかに。
40代女性

オタクで腐女子な大学生の空役の、浜辺美波ちゃんが可愛い!居酒屋で枝豆を飛ばしてるところを見て「カワイイなと思って」と笑った陽キャの同級生、空は「からかわれた!」と思ってるみたいだけど、これは恋に落ちる兆しアリですね。老舗鯛焼き屋のゴンちゃんと先代の親父さんは、水無瀬母子のよき相談役として、すごく良い人たちっぽくて安心感があります。ゴンちゃんは本当に碧と恋仲になることはないのでしょうか?びっくりしたのは、まさかのアレキサンドロス!いくらイケメンバンドマンでも、ドラマに出ると「雰囲気イケメン」と言われてしまうのですね。漱石がどれだけ碧の心に迫れるか、どんな傑作恋愛小説を書かせられるか見どころですね。
50代女性

とても親子とは思えない程に美しいという言葉かピッタリな母親の碧と娘の空の親子関係がファンタジックに感じられ、トコトン笑いを起こそうとするセリフ回しが面白すぎてバラエティー番組のコントを見てる楽しさに驚かされた初回の放送でした。オタクな娘の空ながら家事という概念が全くない碧の代わりに全てを取り仕切る確り者の姿に感動させられ、漫画やアニメが好きな2次元世界が好きでコスプレを好むマニアックな特徴出なかった人格設定が素晴らしく、碧も不器用ながら娘の空を思い悩む親である姿が随所に見られ良い親子関係性に心が揺さぶられてしまい、どこに恋愛部分が出てくるのかと思ったら最後のオチャメなイケメンにデレデレした碧に爆笑、来週の恋愛モード全開な物語が楽しみなりました。
30代男性

初回を観て菅野美穂さん演じる碧と浜辺美波さん演じる空の親娘が大好きになりました。碧はシングルマザーですが、明るく賑やかな性格でこんなお母さんがいたら楽しいだろうなと思いました。さらに空はマンガやアニメ好きのオタク女子で、私自身もちょっとオタクなところがあるためか親しみやすいキャラクターでした。碧と空は恋をしようと決意しますが、恋から遠い二人がどんな恋をするのかが見どころです。碧は恋愛小説を発注されており、恋が作品に良い影響を与えたら良いなと思いました。親娘二人をとりまく男性陣もおもしろいキャラクターで、特にゴンちゃんが好きです。作中で親娘を見守る彼はどこか温かく感じられました。明るい作風で誰でも親しみやすい作品だと思います。
30代女性

菅野美穂さんが素敵ですね。上腕の筋肉のつき方がキレイで、肩が上がらないという割には、自然な盛り上がり方が立派ですね。「小説を読む度に思ってました。仕事に真摯な方です」と新担当の橘漱石氏。やはり。その割には表情が豊かで見惚れてしまいますね。執筆活動が忙しくても、恋愛小説の女王だと、生き生きした表情になるんでしょうか。東京タワーが見えるタワマンから、気に入ったデザインを眺められる環境もあるようで、視聴者としてもセンスアップに良さそうですね。ただ、そうして安心して観ていられるかというと、ミステリー進出に失敗。連載打ち切り…。しかも、残る2話の筆が進まない。ちょっと心配です。そうしたら、象印のマーク、窓から見えてかわいいので、動物園に行ってみたらどうでしょうね。出版社からの待遇の変化、嫌な話ですが、俄然応援したくなりました。
40代男性

碧と空の独特な母娘関係と、テンポのいい会話のやり取りが面白かったです。碧と空はただ仲のいい親子というのではなく、母ひとり子ひとりで暮らしてきた絆があるのがわかりました。喧嘩をして家を飛び出しても、空が思い直して母の分のお汁粉を持って帰宅するシーンが良かったです。作家である碧の仕事が低迷する中、自宅のタワマンの部屋を維持していくためにどうするかが今後の鍵になると思います。恋愛はあきらめ気味の碧の前にも整骨院でいい出会いがありましたが、碧のファンのようで可愛い男性でした。この周一という人は、先に空にも会っていました。今後、碧と空で周一を巡って三角関係になるのでしょうか。編集者の漱石や空の大学の光、碧の幼なじみのゴンちゃんも登場したので、色んな男性と恋の可能性がありそうです。恋模様はともかく、碧と空の母娘が面白いので、楽しみに見ていけそうです。
40代女性

水曜10時の時間帯にセックスという単語を聞くとは思ってもみなかったのでめちゃくちゃ驚いてしまいました。よりによって大女優の菅野美穂さんの口から聞くだなんていったい誰が予想できただろうかと思いました。母親と観ていたから少しだけ気まづさを感じてしまったけれど、変に飾らない視聴者に媚びないスタイルは好ましくて素晴らしいなと思いました。沢村一樹さんと菅野美穂さんのツーショットが素敵すぎて神々しいものを見ているかのような心地になりました。美男美女って観ているだけで癒されるなとほくほくしていました。そして、なんと言っても浜辺美波さんの可愛さは尋常ではなかったです。あんなにもダサいメガネをかけているのにも関わらず可愛さを隠せていないなんてやばいとしか言いようがないなと思いました。正直なところこんなに可愛いのに彼氏ができないとかありえないからね?とツッコミを入れたくなりました。
20代女性

ストーリー展開が早くてあっという間の1話でした。碧は喜怒哀楽が激しくて、対照的な空とのやりとりが面白かったです。友達のような親子というのが新鮮で、見ていて楽しそうでした。幼なじみのゴンも碧の良き相談相手という感じで、空までゴン親子と仲良くしているところが温かくてよかったです。空はオタクとはいえ物事をハッキリ言うところがいいなと思いました。特に枝豆が顔に当たったところを見られて光に皮を投げつけるシーンが面白くて好きでした。碧は光を良く思っていないようでしたが、光は少し気になっている様子だったので恋の予感もあると思いました。空が出会った周一が碧と出会う展開は予想外でした。漱石も碧と最初から距離が近いのが気になっています。イケメンがたくさんいるので誰が誰に恋をするのか今後が楽しみです。
20代女性

碧の仕事が突然打ちきりになったのが驚きました。碧自身が一番動揺しているのが伝わってきました。なかなか現実は厳しいんだなと感じます。そんな中碧の担当が、橘に変わったのが印象的です。碧は橘のことをイケメンだと全く思っていないのが笑えました。碧の好みではないんだろうなと実感しました。また空がいろんなコスプレを持っているのが良かったです。趣味をすごく楽しんでいるのがよくわかります。周りにどう思われようと、自分のやりたいことしたいことをするのが空なのが可愛かったです。さらに空なりに母親のことを心配していたのがやさしさを感じました。仕事がなくなってどうなるの不安なのは、空も一緒なのが親子だなと痛感しました。
20代女性

お母さんは例愛小説の女王かもしれないけど、恋愛のプロってなんかダサくないとか思ってしまいます。数々の人にモテたは良いとして、数々の恋をしてきたは、ただの軽い女なのでは?でもさすが元売れっ子小説家。ミステリーに関してはきちんと構想とかは考えているみたいで、その辺はかっこよかったです。そしてオタクの娘が彼氏いない歴年齢で、一生結婚できなくて、ずっと家にいたらどうしようと心配していたけど、家計のやりくりしてるのが娘の方で、きちんと財産管理できてるとか、娘の方がしっかりしているのには驚きました。あと空ちゃんは、スーツケースのアニメのキャラのプリントから見ると、いわゆる腐女子さんなんだろうけど、堂々とアニメ見たいから帰るとか、コミケで同人誌買ってきたとか言えるのも素晴らしいと思います。
20代女性


第2話 ウチの娘は、彼氏が出来ない!!「オタ娘の恋に急展開!母娘で恋愛バトルに出陣!」

【ウチカレ】トモダチ母娘、恋の幕開け!!隠れオタク男子も急接近!?第2話PR30秒

碧(菅野美穂)は、整体師の周一(東啓介)に一目ぼれし、通い始める。恋をすると決意した碧は、自分と周一をテーマに小説を書くと担当編集者に伝える。そんな折、空(浜辺美波)は、光(岡田健史)に声を掛けられうっとうしく思いつつも、一緒に喫茶店に行くことに。そこで空は光の話に衝撃を受ける。

漱石の彼女が予想以上のメンヘラ具合で衝撃でした。あんなストーカーみたいなことをしておきながら、その気持ちわかるよと、お母さんも空も受け入れたところが時代だなと感じました。それでも、好きだから信じるしかないという、恋愛小説の達人のお母さんの言葉はすごく重かったなと思います。また、光はただのオタクで趣味程度でマンガを描きたいなんて言ってると思ったけど、空に手渡したプロットの内容がかなりおもしろくてびっくりでした。それでもやっぱり自分の夢が叶うなんて信じてないどころか、オタクはカッコ悪い、夢を追うなんてカッコ悪いと思っているところが勿体無いなと感じてしまいました。これから2人で漫画を描くことになるのか、とても気になります。
30代女性

碧の恋はわずか3日であっけなく終わってしまいましたが、その後の展開が楽しかったです。恋に破れた碧が幼馴染の小田の店で焼きそばをやけ食いする様子は観ていておもしろかったです。そして空の恋が動き出し、それを応援する碧にも笑いがこみ上げました。空は漫画のダジャレがきっかけで渉から動物園に行こうと誘われます。この誘いにはドキドキしました。緑は空のためと「男を落とすリスト」を一生懸命に作成していましたが、乗り気でない空はちょっと気の毒に思えました。恋に熱くなる碧とそうでない空の温度差が感じられました。恋に消極的な空でしたが、碧と選んだ服を着てデートに向かったのは意外でした。空の恋の行方がとても気になりました。
30代女性

1話から菅野美穂さん演じる碧と浜辺美波さん演じる空の親子の掛け合いが面白いドラマですが、今回この二人ではないのですが、岡田健史さん演じる光とのエピソードが面白いなと感じました。ウェイ系でオタク要素全くないのに、別人のようなオタクでビックリしました。役柄とはいえ、こんなにも変わるんだと言うのに驚かされました。光が話していた二人で漫画家になろうと言うのも、全然ありだと思いました。空は絵もうまいんだから、好きな漫画で過大評価されるべきだと思いました。光の考えるストーリーは面白いかどうかは置いておいて…(笑)また、東啓介さん演じる渉と空は良い感じに見えましたが、次回のデートでどんな進展があるのか気になりますね…。個人的には光と空がくっついてほしいですけど、今後の展開に期待です!
20代女性

お母さんが整体師に本気でアタックをかける気で化粧をめちゃくちゃ頑張ったのがおもしろかったです。しかも、鏡で見たらせっかくの化粧がドロドロになっていて爆笑でした。渉はどんな人だろうかと思ったけど、ちょっとドジなだけですごく純粋そうな良い人で安心しました。これから空と動物園デートですが、どんな展開になるのかとても楽しみです。お母さんが用意してくれた60くらいあった恋愛必勝法を試す時が来るのか気になります。また、空がお母さんに向かって、みんながお母さんみたいに才能があると思わないでと言ったのはすごく納得でした。夢を追いかけて成功する人なんてほんのひと握りだし、成功した母を見てきたからこそ、その凄さを実感して自分はダメだと思ってしまってるんだろうなと感じました。
30代女性

2話は碧が整体師の渉を、好きになっていたのが印象的です。おめかしをして行くところが、とても碧らしくて良かったです。だけどまさかの五十肩と言われたことに、ショックを受けていたのが笑えました。そんな中空も渉と再会していたのが微笑ましかったです。お互いぎこちない感じだけど、なんだかんだ楽しそうに感じました。その二人を碧が外から見ていたのが面白かったです。娘のことがとにかく気になるのが、見ていて伝わってきました。さらに碧と空が言い合になっていたのもリアルです。お互い感情的になっていたのは迫力がありました。親子だから似たところもあって、なかなか難しいところもあるのは共感できます。だからこそ仲良しなんだなと痛感しました。
20代女性

このドラマは親子の絆や人の優しさがとても感じられて、観るたびにほっこりするので大好きです。とくに好きなのはやっぱり娘の空。私もオタクなので気持ちが理解できますし、イケてる男子学生の光にビビる姿が可愛くて。光が空に一緒に漫画を描こうと誘った時は正直ただのひやかしだと思いました。イケメンで人気者だから、暗くて目立たない空をからかっているだけだと決めつけていたけど、2話で光がどれだけ漫画やアニメが好きで、真剣に描きたい漫画のストーリーを考えているのかを知って、自分が恥ずかしくなりました。光の良い所がわかってきたので、私は空も怖がっていないで勇気を出して光と協力して作品を創り上げたらいいのにと思いました。でも、空は身近に実力で大成功した人がいて、自分の実力に自信が持てないようでした。気持ちは理解できますが、空だってとても絵が上手でしたし、もし失敗するとしても怖がらずに挑戦してみれば良いと思います。絵で勝負することを怖がる空ですが、素敵な男性とのデートには挑戦するようで笑いました。オタクだし、大学ではイケメンと関わることを避けているのに、やっぱり空もイケメンの素敵な男性が好きなんだなぁって。渉さんは優しいし、空の話も笑って聞いてくれるし、私も空と同じで渉さんはとても素敵な人だと感じました。空が渉さんとの初デートのために一生懸命自分なりにオシャレしているシーンは可愛くてキュンとしました。空の初デートが上手くいくか、渉さんと楽しく過ごせるのかがとても気になります。
30代女性

今回も碧と空のテンポの良い会話の中に飛び交う「かあちゃん」と言う言葉にたくさん癒されました。本当にお互いのことが大好きで大切にしていることが伝わってくるから素敵です。空のデートがとんとん拍子で決まって嬉しい反面、大丈夫かなぁととても心配になってしまい、まさに碧と同じ気持ちになって見てしまいました。第2話で私が特に好きだと思ったシーンは、おだ屋のゴンちゃんの父親、俊一郎が亡くなった奥さんの月命日に、奥さんが大好きだった「梅とうぐいす」の掛け軸を飾るところでした。俊一郎が亡き妻を今でも変わらず愛していることが伝わってきて、人を想う気持ちの温かさを感じることがでたワンシーンでした。碧や空にもこんな風に想える人と恋をして欲しいと思いました。
40代女性

友達親子でとても楽しそうな関係の碧と空ですが同じ人を好きになるとはとても驚きでした。しかし相手の渉の方は碧を患者さんとしか見てなかったようです。碧もすっかり諦めて娘の応援に周り安心しました。空と渉がデートをすることになり2人で対策を考えたり洋服を選んだりとても楽しそうです。大学のゼミ仲間に隠れて二次元オタクがいました。空の絵を気に入り一緒に漫画を描こうと誘われていましたが挑戦しても上手く行くはずないとやらないうちから諦めています。堅実な考えだと思いますが小説家として成功した碧にとっては挑戦すれば良いのにと意見が食い違っていてケンカになってしまいました。このゼミ仲間も空の恋の相手になって来そうでとても楽しみです。
50代女性

コメディの中に恋愛要素が含まれている感じが好きです!ずっと恋愛要素しか入っていない話だと飽きが来ますが、ちょっと笑えるシーンなども結構あるので楽しめます!また、主人公がオタク設定なのも私的にはグッドポイントです!!私もアニメオタクで腐女子なので共感できる部分も多いし、知っている作品について語っているシーンがあったらとても嬉しい気持ちになります!2話では、主人公と隠れオタクの同級生の関係と、主人公とイケメン整体師との関係が少し動き始めたので、続きがとても気になります!!個人的にはオタク同士で気が合いそうだし、主人公が素で接することが出来ているので、隠れオタクの同級生との恋を応援したいなと思ってます!!
20代女性

こらからは光のアタックで陰キャの空が、陽キャの光と恋に落ちると思いきや、陽キャの光もアニメオタクだったという大どんでん返し!なおち。同じ仲間だったなんて面白かったです。岡田健史さんのオタクの変装が似合ってて再現度も高いので大笑いしてしまいました。光が空にアニメ制作を一緒にしようと積極的に誘いますが空は陰キャらしくお断り。不思議なことに浜辺美波はメガネ陰キャ役なのに、どこまでもかわいかったです。空は碧と親子喧嘩してしまいますが、本屋さんで親の偉大さを知るというあまり一般人にはない状況で、碧は今でこそ小説を書いていないけれど本当にすごい作家さんなんだなと思いました。恋愛小説をヒットさせたお母さんなんて、心強くてうらやましい!と思いました。碧も狙っていたイケメン整体師だけどここは全力で応援してほしいです!
40代女性


第3話 ウチの娘は、彼氏が出来ない!!「オタ娘人生初デート!母もデートでロマンス爆発」

【ウチカレ】娘は人生初!母は幼なじみとデートへ!まさかの恋のハプニング発生!?第3話PR30秒

空(浜辺美波)は渉(東啓介)の鼻毛が出ていたことが気になり、次のステップへと進むことができない。一方、ゴン(沢村一樹)に見合いの話が舞い込む。碧(菅野美穂)は、ゴンの見合い相手が美人なことが気に入らない。そんな中、漱石(川上洋平)は小説のネタが思い付かない碧に、ゴンとデートするよう勧める。

あの整体師の先生の付け鼻毛は本当になんだったんだろう。先生の方から空を誘っていた気がするから、厄介な女を鼻毛で幻滅させて、縁を切ろうって訳でもないだろうし、鼻毛出てるよって言ってくれる女の子かどうかのチェックだったのかな?先生の返答次第では面白くなりそうな予感です。そして最初こそ印象の悪かった入野くんだけど、徐々に実は良い子なのかもって思えてきました。従姉弟のお姉さんにはきっと真剣に恋してたけど、振られちゃったんだろうし、家族は国立に行けなかった息子を恥だと思ってる。だからオタクって事を隠して、人からの評価を気にしているのかも。さらに血小板ちゃんのガチャが出たのにもかかわらず、空がビー玉落としちゃったって落ち込んでいたからって、ビー玉出るまでガチャやってる姿は、ちょっとキュンとしました。
20代女性

碧と空は、ずっと2人で暮らして来てとても仲の良い親子だということが良くわかります。恋愛相談など親にはし難いものですが友達のような関係ですから関係なく話せるようです。大きなベットで2人でお酒を飲みながら昔話しをしていた場面はとても羨ましい感じがしました。二次元オタクを大学の友達に隠している光は家族にコンプレックスを抱え、想いを寄せている元家庭教師にもあっさり振られてしまいます。この後、オタクをあからさまにしている空の存在が自分にとって癒される存在だと思うようになってくると想像します。碧がゴンちゃんに結婚しないでと言いました。当然そうすると思ったらすでに見合いをして上手くいっているから出来ないという返事でした。良い意味で期待と違った展開に今後どのようになって行くのか余計に楽しみになりました。
50代女性

前話でデートに前向きになった空でしたが、これまで恋愛経験がない彼女が上手くいくのだろうかと心配でした。作中で彼女は案の定ハプニングに見舞われていましたが、この展開には納得できました。不器用ながらも頑張る空を見ていると応援したくなりました。さらに前回あっけなく失恋した碧にまた恋のチャンスがやってくる展開はおもしろかったです。前回の失恋から新たな恋の予感までが早く、早すぎる!と思わず突っ込みたくなるくらいでした。碧はデートすることになりますが、お相手は幼馴染のゴンちゃんでまさかこうなるとは!と驚きました。碧とゴンちゃんのデートの結末は見どころです。空にも碧にもエールを送りたくなるようなストーリーでした。
30代女性

複数の恋が動いていく展開が面白かったです。デートで空が幻滅する気持ちも分かりますが、恋に夢を見ていて可愛いなと思いました。普段から漫画の世界に触れている空は、特に理想が高いのだと感じました。碧のゴンちゃんへの気持ちは、恋なのか判断するには少し難しいと思いました。自然体でいられるゴンちゃんとの関係性は好きなので、今後どうなっていくのか気になります。いつでも真っすぐなゴンちゃんらしい返し方だと思いましたが、そのことを漱石に話す碧を見て笑ってしまいました。今回は光にとっては色々と辛い展開で、特に家族との関係性が気になりました。未羽を想う光の気持ちを考えると切ないですが、離れてくれて良かったと思いました。
30代女性

碧は大事なところで噛むところがさすがです。そんなところが可愛らしくて、放っておけないように感じました。だけどゴンちゃんはキッパリ断ったのが驚きました。なにより碧がとてもダメージを受けていて、ショックだったのが伝わってきました。碧はゴンちゃんと一緒にいて、楽しいと思うのが素直な気持ちだと感じます。でもゴンちゃんは違ったのが、どこか切なかったです。碧は振られて心にぽっかり穴が空いたような気がします。そこで橘はやさしく話を聞いてあげていたのが、とても良かったです。弱っている碧には、橘の存在がすごくありがたいです。さらに空は鼻毛が嘘であったことを知って、渉に言いに言ったのが印象的です。どこか安心したように見えました。
20代女性

楽しみにしていた空のデートがまさか鼻毛に邪魔されちゃうなんて…ショックを受けてたらなんと「つけ鼻毛?」その心は?と渉に聞きたくなった私です。陽キャの入野だと思ってましたが、今回は元家庭教師の美羽への想いが少し見えたり、実家では少し煙たがれてる存在で、私が思っていた入野とは違っていて、でもそのギャップに意外と空と入野はお似合いなのでは?そう思っちゃいました。美羽に振られた入野がすぐに空にむける訳ないと思うけど、ビー玉みたいなヤツを必死に探す姿とか見ていたら、案外気が合う2人になりそうだと思いました。空の恋も碧の恋もなかなか前途多難ですね。でもだから見ていてワクワクしちゃいます。ゴンちゃんの見合いも気になるし、来週が待ち遠しいです。
40代女性

今回は渉が鼻毛が出ていたことを、空はありえないと感じていたのが面白かったです。渉はイケメンで完璧だからこそ、より幻滅してしまうのはわかるような気がします。碧もフォローしていたのが良かったです。そしてゴンちゃんが若くて綺麗な人と、結婚するかもしれないのがびっくりです。碧はおだやでのんびりできないことを、悲しんでいたのが可愛らしかったです。そんな中二人で映画に行っていたのが新鮮です。碧はとにかく楽しそうなのが伝わってきました。また小学校に行ってはしゃいでいたのも素敵です。お互い昔のことを自然に振り返っていたのが、すごくリアルでした。そこで碧はゴンちゃんに、嫁に行くのやめませんかと言ったのは思わず笑えました。
20代女性

「短絡的に過ぎない⁉︎」(大学の同級生も同意見)、鼻毛が出てたから、「終わり!」。でも、付け鼻毛が見つかって、不思議。かわいらしい浜辺美波のフラれなんでしょうね。役柄の空さんは眼鏡がチャーミングでクリクリっとしているんですね。どこか、マイペースさを現していて、あまり社交的でない。どこかに不幸があるのかなと思ったら、優しい母ちゃんに家族的なバイト先。全くそういうわけじゃありませんね。じゃなぜ。浜辺さんがやんちゃで口うるさいから、ちょっとだけ拒絶感を示されたんじゃ⁉︎。「ウチの娘は、彼氏が出来ない」という事で、彼氏の出来ない理由が空さんのキツさにあるのかなと思ったら、母ちゃん思いの真面目的な大学生で、そういうわけじゃない。デートの相手に嫌われたのは、ちょっとわからないです。真相は次回、気になりますね。チャーミング過ぎて、不思議です。でも個人的にはちょっと安心。
40代男性

大好きな「はたらく細胞」がこのドラマに出てくるなんて完全に予想外でめちゃくちゃ驚きました。そして、私が愛してやまない血小板ちゃんの名前も登場してあまりの嬉しさにその場で小躍りしそうになりました。このドラマはオタクの心情を実によくわかってくれるから良いなと思いました。各回ごとにオタクを刺激してくれる内容を放り込んでくれることもあって普段ドラマなんて興味すらない2次元オタクでもこのドラマだけは楽しめるから最高です。今回も浜辺美波さんの冷ややかな視線がたまらなかったです。私もこんなふうに無愛想な表情を間近で拝みたいなと思いました。男ばかり気にして媚びを売りまくる痛々しい女子なんかより飾りたてない自然な姿の方がよっぽど素敵で好きだなと思いました。
20代女性

やっぱり碧さんはゴンちゃんのことが好きだったんだろうなぁ。少なくとも自分次第でいざとなれば嫁にもらってくれるはず、という存在だったのだと思う。漱石が恋愛小説のネタのためにとくれたボブ・ディランのペアチケットもすんなりゴンちゃんとのデートに使ったし、コンサートの余韻で離れ難くて忍び込んだ小学校の下駄箱での「嫁に行くのやめませんか」も、そのまま積年の想いの大告白大会で合っていたのだと思う。でも26歳の元ミス・ユニバースとのお見合いが進んでからじゃ遅かった。せめてもう少し早く、碧が切実に自分の気持ちと向かい合っていたら。もしくは、もう少し早く漱石が担当編集者になっていたら。でも碧は、たとえ叶わなくとも新しい恋を追いかけるのが良いと思う!性格的にも職業的にもね。
50代女性


第4話 ウチの娘は、彼氏が出来ない!!「なかったことにしたいキス!オタ娘は恋の新喜劇」

碧(菅野美穂)の小説が映画化されることになり、碧は映画に出演する人気バンドのボーカル・悠人と会うことに。碧は舞い上がるが、悠人からむちゃなお願いをされてしまい落ち込む。一方、空(浜辺美波)が光(岡田健史)に漫画のイメージイラストを見せていると、そこに渉(東啓介)が現れ、動揺する。


第5話 ウチの娘は、彼氏が出来ない!!「ついに動き出した恋!母と娘の知られざる秘密…」

碧(菅野美穂)は漱石(川上洋平)から距離を置かれたことで、自身の老化が気になり始める。その後、碧が恋愛小説のネタが浮かばず悩んでいると、ゴン(沢村一樹)が差し入れを持って現れる。その頃、空(浜辺美波)は渉(東啓介)と2回目のデートを楽しんでいた。そんな中、光(岡田健史)から電話が入る。


第6話 ウチの娘は、彼氏が出来ない!!

企画が通った碧(菅野美穂)は、執筆活動に精を出す。一方、空(浜辺美波)は漱石(川上洋平)に、碧との関係について尋ねる。その夜、碧と空は互いの恋愛について語り合うが、空は碧との間に距離を感じてしまう。翌日、空から碧の話を聞いていた光(岡田健史)は、血液型の違う碧と空の関係にある疑問を抱く。


第7話 ウチの娘は、彼氏が出来ない!!

碧(菅野美穂)は空(浜辺美波)に問い詰められ、親子関係の真実を打ち明ける。それ以来、空は普通に振る舞おうとするものの、碧との関係はぎこちなくなっていく。一方、碧の様子もおかしくなり、小説が書けなくなってしまう。そんな中、空は家である物を見つけ、碧が打ち明けてくれた話に疑問を抱く。



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