プリンセス・プリンシパル 無料動画

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プリンセス・プリンシパル アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ『プリンセス・プリンシパル』PV第1弾
TVアニメ『プリンセス・プリンシパル』PV第2弾

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見どころ

表では女子高生として過ごしながら、
裏で事件や陰謀に対して暗躍するギャップが素敵。

変装、諜報、潜入行動からカーチェイスまで、
スリリングな展開が目白押し。

あらすじ

TVアニメ『プリンセス・プリンシパル』 オープニング映像

時は19世紀末、巨大な壁で東西に分断された
アルビオン王国の首都・ロンドン。

伝統と格式のある名門、
クイーンズ・メイフェア校に在籍する
5人の少女がいた。

彼女たちは女子高生を隠れ蓑にしたスパイ。

それぞれが持つ能力を活かし、影の世界を飛び回る。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(アンジェ)
今村彩夏
(プリンセス)
関根明良
(ドロシー)
大地葉
(ベアトリス)
影山灯
(ちせ)
古木のぞみ
(7(セブン))
沢城みゆき
(L(エル))
菅生隆之
(大佐)
山崎たくみ
(ノルマンディー公)
土師孝也
(ガゼル)
飯田友子

<STAFF>

監督
橘正紀
アニメーション制作
Studio 3Hz
アクタス
キャラクターデザイン
秋谷有紀恵
音楽
梶浦由記
総作画監督
秋谷有紀恵
西尾公伯
キャラクター原案
黒星紅白

©Princess Principal Project

各話紹介

01 case13 Wired Liar

19世紀末。アルビオン王国は革命により、首都・ロンドンを境に王国と共和国に分かれた。王国へ送り込まれた共和国のスパイ・アンジェ、ドロシー、ちせは、共和国への亡命を望む青年・エリックを保護する。


02 case1 Dancy Conspiracy

まだプリンセスがアンジェたちの仲間になる前の話。アンジェは共和国のスパイ組織から、王国のプリンセスと入れ替わる任務を与えられる。プリンセスの通う名門校、クイーンズ・メイフェア校に編入するが…。


03 case2 Vice Voice

敵側であるアルビオン共和国のスパイと手を組んだプリンセス。だが、プリンセスを慕う侍女・ベアトリスは、プリンセスと瓜二つであるアンジェに対してある疑念を抱き、警戒心を強く抱いていた。


04 case9 Roaming Pigeons

王国がついにケイバーライト制御装置の小型化に成功した。これが普及すれば、王国側が世界大戦を起こす可能性もある。事態を重く見た共和国のコントロールは、ドロシーにその試作品の奪取を命じる。


05 case7 Bullet & Blade’s Ballad

日本からの外交特使・堀河公とその使節団が、条約改正を求めて王国を来訪。プリンセスは彼らを出迎えることになるが、裏では堀河公暗殺のうわさが流れていた。コントロールはアンジェたちに同行するよう指令を下す。


06 case18 Rouge Morgue

ある日コントロールから、死亡した連絡員の身体に埋め込まれた王国外務省の暗号表を奪取するという任務を言い渡されたドロシー。ベアトリスと共にモルグへ潜入したドロシーは、そこで生き別れた父親と出会う。


07 case16 Loudly Laundry

神経ガスを使い、共和国寄りの要人を狙う神出鬼没の怪人「毒ガスジャック」。コントロールから犯人の特定と捕獲を命じられたアンジェたちは、衣服に付いた神経ガスから犯人を特定すべく、軍服の洗濯工場に潜入する。


08 case20 Ripper Dipper

王国から共和国への亡命を希望しているオライリー卿が秘密裏に接触する人物を特定するよう指令を受けたアンジェたち。公園で見張りをすることになったアンジェたちは、スリを失敗してばかりの少女・ジュリと出会う。


09 case11 Pell-mell Duel

ちせがクイーンズ・メイフェア校に転入して半月。西洋文化に慣れない彼女は校内でも浮いた存在で、問題行動を起こしてはアンジェからとがめられていた。そんなある日、ちせはある貴族の子弟と諍いになり…。


10 case22 Comfort Comrade

かつて、ファームと呼ばれるスパイ養成所でアンジェとドロシーの同期生だった「委員長」。今回アンジェ、ドロシー、ベアトリスに与えられた任務は、委員長と共に海軍卿の居城から機密文書を奪取するというもので…。


11 case23 Humble Double

新たにコントロールに着任したジェネラルから告げられた任務は、プリンセスの暗殺だった。急ぎプリンセスの下へ駆け付けたアンジェだったが、すでに工作員が監視についていた。さらに、ドロシーとちせも姿を消し…。


12 case24 Fall of the Wall

ゼルダに扇動された革命軍が向かうのは、戦勝祈願式が行われる新王立寺院だった。移民や貧困、格差を愁える革命軍の狙いは、式典中の女王暗殺。その事実を知ったプリンセスは革命を止めようとするが…。


ライターコメント

BGMがとても印象的でした。雰囲気に合っていて、なおかつ賑やかすぎずかといって静かすぎないその具合がちょうどよく、素晴らしいなと思いました。登場人物がしゃべっていてる時に大きすぎて聞こえづらくなることもなく、かといってしかもただ登場人物がしゃべっているだけの場面でもBGMが入ることによってとてもおしゃれな雰囲気になるのが本当にすごいなと思いました。オリジナルアニメであるがゆえに先の見えない展開が面白く最後まで目が離せませんでした。体格差のある相手を倒すために小柄な人がする動きがとても細かく描写されているのか見ていてすごいなと思いました。一瞬後にはすごい距離を移動している、その身のこなしがとてもきれいでした。 
20代女性

パンクスチール的な世界観の中で女子高生がスパイとして暗躍するというのが魅力的です。特によく似た顔のアンジェとプリンセスの表向きの初対面でのやり取りが頭脳戦ぽくて鳥肌が立ちます。のちに二人が親友以上の絆で結ばれている事が分かりますがそれを誰にも知られないというシチュエーションも良かったです。またアンジェの仲間である少女達にも主人公顔負けのエピソードが用意されていたのもかなり楽しめます。ちせ登場回では海外の人がイメージしそうな日本人像を体現していて笑えます。しかし電車の中での戦闘シーンはまるで時代劇を見ているような気分にもさせられます。20歳で制服を着ている事をネタにされるドロシーもいい味を出しています。特に彼女がメインとなる回はシリアス路線なのも涙を誘い引き込まれました。ずっと見ていたいと思わせてくれる作品です。
30代女性

このアニメのキャラクターデザインが好きすぎました。個人的にはアンジェちゃんが1番好みで心底惚れ込んでしまいました。クールな見た目も愛想がないところも好きだし、何よりスラリとした美しい生脚が控えめに言ってそそられて身悶えしました。アンジェちゃんが17歳だなんて到底信じられませんでした。声優の古賀葵さんの声もめちゃくちゃ素敵で聞いていてドキドキしました。古賀葵さんのことはそれまで知らなかったけれど、このアニメを通してすっかり彼女のファンになってしまいました。そして、アンジェちゃんの次はやっぱりベアトリスちゃんかなと思いました。
20代女性

西洋チックな世界観で、キャラクターにも外国人が多く見られます。そんな中で登場する、和人のちせのキャラ性は目立ったものになっていました。日本武術を用いて作戦を有利にすすめる強い戦士で格好良いキャラクターでした。これだけ西洋チックな中に、日本の良さも織り交ぜている構成が気の利いたものとなっていてよかったと思います。スパイ活動に臨むヒロインたちは間違いなく強キャラの戦士達ですが、確かに可愛らしい少女でもあります。可愛いけどすごく強いというギャップがよく見える展開もあってよかったです。女の子らしさをテーマにし、それを有利に使って仕事をすすめるエピソードもありました。ヒロインの可愛さもしっかり見せることで、見る者の癒やしにもなった良い作品でした。
30代男性

西洋チックな世界観はおしゃれなもので良かったです。見た目は美しく、しかし中身はピリリと危険という強キャラのヒロインが複数登場する展開が良かったです。ヒロインたちがみにまとう西洋風な衣装も良かったです。美少女のスパイ・アクションものである点が特徴として最も目立つものでした。それぞれが強い戦士ではありますが、女子らしい可愛い一面もあり、時にコミカルな会話のやり取りもみえるものでした。ギャップ面でも楽しめる作品でした。ハイテク装置をいとも簡単にあつかって諜報活動に出るアンジェをはじめ、メインで登場する他のヒロインたちにも、それぞれスパイ活動を行う上でのすごい能力があるのがわかります。各員の能力をしっかり見せる展開が良かったです。
30代男性

「プリンセス・プリンシパル」は壁によって東西に分断された架空のロンドンを舞台としたスパイアクションです。話は共和国のスパイであるアンジュたちのチームにひょんなことから敵国である王国のプリンセスと侍女のベアトリスが加入するという意外な展開から始まります。なぜプリンセスは共和国のスパイチームに加入したのか?なぜアンジュは自己紹介で黒蜥蜴星から来たと他人を煙に巻く発言をするのか?そもそも初対面のはずのアンジュとプリンセスがまるで幼馴染のような会話をしているのか?その謎がある回で解けたとき、大変な驚きとともに二人の孤独のまま「演技」をし続けなければならなかった恐怖と、そんな困難な状況でも互いを裏切らないであろう二人の信頼の強さがうかがえてとても感動を覚えました。
40代男性

スチームパンク系のスパイもの作品で、物語冒頭から映画のような迫力のあるストーリー展開で、一気に作品に引き付けられました。基本的に話は一話完結型で、時間が空いた時にゆっくり見れるのが利点です。そして、本作の面白いところが時系列がバラバラなところです。なんとなく見ていると頭が混乱します。各話数のサブタイトルに番号が割り振られていますので、それが時系列の順番かと思います。また、最初は可愛い女の子がスパイ活動をしているだけのアニメかと思いましたが、徐々に主人公とプリンセスの出自が明らかにされ、意外にも悲しい物語だったことに気が付きます。EDテーマが英語なので、最初は何を言っているか分かりませんが、翻訳して聴いてみると、主人公のアンジェとプリンセスのことを歌っていることに気が付きます。いろいろ考察してみるとおもしろいことが分かりそうな作品です。
20代男性

学園要素とスパイ要素がミックスされた内容となっていて、可愛いだけではなくスパイとして活動するときのカッコよさなども感じられて良かったです。5人の少女たちがメインキャラクターとなってストーリーが進んで行くのですが、それぞれのキャラクターに固有の能力があってお互いの力を合わせて問題を解決していくところが良かったです。作画も美しく、アクションシーンはぬるぬると動いていますし背景の細かい部分の描き込みにもこだわりが感じられました。キャラタクターデザインモ可愛くて1人1人の個性が際立っています。全てのエピソードが面白いのですが、特にドロシーと父親のエピソードは面白さもあり切なさもあって特に印象に残るエピソードでした。 
20代男性

女子校生がスパイ活動をしているという面白い設定や、19世紀末のロンドンの風景を見事に再現しているところなどがこの作品の魅力だと思います。可愛い女の子たちがメインキャラクターなのですがいわゆる萌え系ではなく、割としっかりしたスパイ要素もありアクションシーンも絵がなめらかに動く感じで良かったです。時系列が未来に進んだり過去に戻ったりしながらストーリーが展開していくのもこの作品の面白いところだと思います。スパイものにありがちな、バレるかバレないかの緊張感も味わえますしお馴染みのスパイグッズなども出てきます。ほとんどが1話完結型なのでどこから見ても楽しめるのですが、まず最初はやはり1話から見るのがお勧めです。 
20代男性

洋風の建物の形、服装なのに対して2人称がお主であったり、お目通し願うといった日本固有の言葉が用いられているというそのアンバランスさがとても面白いなと思いました。そして華奢で小さな少女が恰幅の良い男たちをばったばったとなぎ倒して進んでいく様は見ていてとても気持ちの良いほどでした。全員がそうでは無いのはわかっていてもそれでも戦える女性いるという世界観がとてもかっこいいなと感じました。また服装がとても印象的でした。派手な色が用いられていないのにもかかわらずとてもおしゃれだと思いました。それは細やかなところまでのデザインにこだわりが感じられるからかなと思いました。戦闘で動くたびにひらひらと舞う服がとても可愛かったです。 
20代女性

スパイものは小難しいイメージでしたが、こちらの作品は分かりやすく、作画も可愛くて見やすかったです。アクションシーンはそこそこですが、しっかりどんでん返しがあり、爽快です。サブタイトルと話数がバラバラで、サブタイトルが時系列になっているという仕掛けも面白かったです。キャラクターそれぞれにストーリーがあり、回を追うごとにヒロイン達の過去や人柄が分かります。女子高生のスパイチームということで会話も女子らしく、制服がとても可愛いです。スパイ活動中の服装もフリルたっぷりですが色使いがシックなので、スパイ感も出ています。19世紀のロンドンを舞台としているため街並みや衣装、小道具なんかがとてもオシャレです。貧富の格差の描写や残酷なシーンもしっかりあり、全体的に期待以上でした。
30代女性

動きなどの迫力のあるアニメーションに壮大な音楽、スチームパンクのような世界観が素晴らしいです。話が1話から順番に続くのではなく、時系列がバラバラで放送されているのも面白かったです。スパイという設定なので、潜入したりバトルするシーンもあるのですがハラハラさせられます。それでいてキャラクター一人一人は可愛らしくて、アンジェは謎めいていて不思議な魅力のある女の子、プリンセスは意外と大胆なお姫様、ベアトリスは体の一部が機械というちょっと変わった女の子ですが可愛らしくてプリンセスのことが大好きなところも素敵です。そしてドロシーはみんなよりお姉さんでセクシー担当みたいなキャラですが情に厚くて優しいお姉さんで魅力的なキャラクターばかりです。特にアンジェとプリンセスの関係性も個人的にすごく好きでした。
20代女性



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