江戸モアゼル~令和で恋、いたしんす。~ 無料動画

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【新ドラマ】「江戸モアゼル」ドラマ映像初解禁! 岡田結実×葉山奨之×吉谷彩子×前田公輝×田中直樹 【1月7日スタート】

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見どころ

【粋キュン】これをみれば江戸モアゼルが全部分かる!【次回は1月21日(木)放送!】

江戸の花魁と令和の草食系男子が
繰り広げるラブコメディ。

ヒロインを務める岡田結実が、
髪形は花魁のまま現代のファッションに
身を包み、キュートな演技を見せる。

あらすじ

江戸時代の花魁・仙夏が突然現代にタイムスリップ。

その瞬間をフリーターの青年・蔵地が目撃。

そして、ひょんなことから仙夏は
蔵地の家に居候することに。

しばらくこの時代で生きるしかないと
覚悟を決めた仙夏は、蔵地が働くカフェで
アルバイトを始める。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(仙夏)
岡田結実
(蔵地俊輔)
葉山奨之
(春日泉美)
吉谷彩子
(蔵地寿乃)
山口まゆ
(森谷香澄)
藤江萌
(大河内拓馬)
中本大賀
雨野宮将明
くまみき
(松野隆二)
森田甘路
(鳥居直樹)
前田公輝

<STAFF>

原作
江戸キリエ
音楽
兼松衆
中村巴奈重
櫻井美希
脚本
政池洋佑
大林利江子

©江戸キリエ/幻冬舎コミックス/ytv

各話紹介

1

【新ドラマ】「江戸モアゼル」#1予告60秒ver.解禁! 岡田結実×葉山奨之×吉谷彩子×前田公輝×田中直樹 【1月7日スタート】

フリーターの蔵地はある晩、アルバイトから帰宅途中、光の先から花魁姿の女性・仙夏を乗せた大八車を目撃。幻覚だと気を取り直すが、居候先である叔父・雄彦の家に着くと、なぜかそこに仙夏がいて…。

山口まゆさん演じる蔵地寿乃ちゃんと葉山奨之さん演じる蔵地俊輔の従妹同士の会話がめちゃくちゃ面白かったです。寿乃ちゃんがなかなか辛辣な言葉をかけるに対してその都度不満を顕にしてしまう俊輔の様子が最高でした。私自身、いとこが2人いるけれどそのどちらも年が凄く離れているからこういった軽口を叩いた経験がなくて、思ったことをそのまま言える寿乃ちゃんと俊輔の関係がとても羨ましくなりました。寿乃ちゃんの有能ぶりには驚かされてしまいました。この子は何者なのかしら?と不思議に思ってしまうくらい機転が利いていて、1話にしてこの子のこと大好きだなと思えました。変に飾らない真っ直ぐさがあって好ましいし、何より山口まゆさん自体が可愛くて私の心にいい意味で刺激を与えてくれました。
20代女性

江戸から令和の東京へやって来た仙夏が美しすぎて、本当にタイムスリップしたような感じでメチャクチャ面白かったです。蔵地は仙夏のことを怪しみますが、意外と周りはすんなりと彼女が江戸からタイムスリップしたのだと受け入れる様子も笑えて、コメディー要素たっぷりの作品だと思いました。仙夏にはどうやら江戸から東京へやって来た理由がありそうで、その謎を今後解いていくようでワクワクします。顔から上は花魁で、下は現代の服装の仙夏もまたかわいくて、これからもどんどんいろいろなコスプレをして楽しませてほしいと思います。蔵地の家族の話も気になるところで、彼がどうしておじさんやいとこと暮らしているのか、そして彼の父親とはいったい何があったのかも今後わかると思うで、そこに注目してみたいと思いました。
30代女性

田中直樹さん演じる蔵地雄彦がとても面白くてたまらなかったです。こんな人が自分のおじさんだったら絶対に嫌だけれど、画面越しで観ている分には最高に笑えて非常に好印象を抱きました。店のオーナーなのに普通にパチンコに行っちゃうしその上負けて帰って来るのがおかしくて、本来ならば「何やってるんだ」と叱責するべきかもしれないのにあっけらかんとした呑気な表情のせいか全くもって腹が立たなくて、むしろ愛おしさすら感じてしまう始末でした。明らかに不審者にしか見えない仙夏さんを躊躇いなく受け入れてしまうその鷹揚さも凄く素敵だなと思いました。本当にこの人がいるだけで空気感が和んでいるというか温度が何度か上がっている感じがして、観ているこちらが癒されました。
20代女性

いきなり吉原の花魁が家に居て、オーラが凄かったです。なんだか凄い画をテレビで見させられている感じがして、深夜ですが目が覚めました。しかし岡田結実さん扮する花魁の恰好がかなり本格的で驚きました。恐らく「メイク」・「衣装」にはかなり時間もかかるでしょうし、着物自体も相当重いと思うので、人一倍苦労していることと思います。そしてそのまま外出したり、バイトをしたりしていてとても面白かったです。カフェのユニフォームにあの島田髷の違和感が逆に最高でした。あとは、「葉山奨之」さんという俳優さんを初めて知りましたが、とても顔の表情で魅せるのが上手い方だなと思いました。すっかりファンになりました。これからも楽しみです。
30代男性

主役は仙夏(岡田結実)でタイムスリップものという設定ですが、蔵地俊輔(葉山奨之)と春日泉美(吉谷綾子)の恋愛の行方の方が気になります。蔵地俊輔が春日泉美の気を引きたくてウジウジしているシーンが印象的です。ラテにハートマークをいれて「変な誤解されたら…」と言い訳しているシーンが面白かったです。何事にも弱気な蔵地の姿がいかにも現代っ子の「豆腐メンタル」で、これから仙夏(岡田結実)に影響を受けてどう変わっていくかも注目です。春日泉美が仕事に一生懸命で上手くかなくて悩む姿も、初々しいです。オフィスものの2人の恋愛ドラマがメインでもいいと思うぐらいです。江戸時代からタイムスリップした仙夏(岡田結実)が、春日の女性上司に「人は道具じゃない!」というシーンも印象的でした。現代人の方がパラハラ気質で、仙夏の方が逆に人を思いやる心をもっているという対比が良かったです。仙夏のまっすぐな性格がどういう事態を現代に巻き起こすかに注目です。
40代男性

江戸時代の花魁が令和の世界にタイムスリップするという発想はとてもおもしろいアイデアだと思います。この花魁が現代人の心のケアをするというストーリーも斬新なものですね。花魁の仙夏がヘアースタイルは日本髪のまま、服装だけ現代のものにして街に溶け込む映像も画期的でこのドラマを盛り上げていると思います。一見、現代っ子に見える蔵地ですが、以外と他人思いの優しい男の子で、ほっこりしました。また、泉美は一生懸命社会を生き抜こうとするけなげな女の子であることが手にとるようにわかりました。蔵地と泉美の仲を江戸から令和に舞い降りた仙夏がいかにして結び付けていくか、とても楽しみです。それにしても、岡田結実さんは演技が結構上手なんですね。ただの二世かと思っていました。
60代男性

主演の岡田結実さんに幾度となく驚かされてしまいました。このドラマを観るまでは岡田結実さん=タレントというイメージが強かっただけに失礼ながら演技ができるとは想像もしていなくて、まさかこんなにも見事な演技をできる人だと知って感動すらしてしまいました。しかも、あの若さであの艶っぽさを出せるなんていったい何者なのかしら?と思ってしまいました。漂う雰囲気や表情や仕草1つにしても本当に花魁の華やかさや色気を滲ませていて、正直なところ鳥肌が立ちました。難しい花魁口調も難なくこなしているし、まるで今まで使ってきた馴染みの言葉のような自然さがありました。何から何まで文句の一つすら浮かびませんでした。このドラマによって岡田結実さんのことをタレントではなく女優さんだと認識できるようになりました。
20代女性

第一印象は仙夏役の岡田結実さんの花魁姿がきれいで魅力的だなと感じました。また、内容としても普通なら反発できないような上司にも仙夏はズバズバとモノを申していて、ハラハラドキドキしますが、言えないことを言ってくれるのはスカッとします。そして、コメディ要素も豊富で、特に俊輔が泉に告白しようとしたときに仙夏が場を盛り上げようと琴を弾きだしたときは面白かったです。個人的には直樹役の前田公輝さんをこのドラマで初めて知ったのですが、かっこよくてファンになりました!直樹が仙夏の想い人にそっくりだという部分は偶然すぎて驚きましたが、これから直樹と仙夏がどのようなラブストーリーを繰り広げてくれるのか期待しています。
20代女性

テレビを付けたら、岡田結実がドラマに出てる。美人さんになって。何の役?何時代?としばらく見ていたら、どうやら現代にタイムスリップしてきた花魁役。会社で秘書みたいな仕事してるし、着物着ていればまだしも、洋服にその髪型。なのに、もうそれが普通であるかの様な周りの振る舞いに、初めの数分を見逃してしまったと思ったが、まあ、話にはついて行けそう。ラウンジでザッくり胸元の空いたドレスを着て、取引先のおじさんに気に入られようと、ライバルと戦っているところや、そのおじさんにタダで体を触らせないよと叱るシーンは、スカッとしました。すっかり大人な色気があり、自律し賢そうな顔つきになった岡田結実さんのファンになってしまいました。
40代女性

江戸時代から突然やってきた花魁の仙夏が、あんなに令和の時代に馴染んでしまうとは、見始める前にちょっと設定が厳しそうだなぁなんて思っていた自分が恥ずかしくなりました。江戸に生きていた仙夏の真っ直ぐで面倒見のいいところが令和でも変わらず、仙夏のまわりの人たちがその影響を受けて変わっていく姿に、心が温かくなるドラマだと思いました。仙夏が人の気持ちを動かせるのは、人のことを親身に思えるからなんだと思える第1話で、これから先もとても楽しみになる作品でした。なぜ仙夏が江戸時代から令和の時代にやってきたのか、そして江戸時代に戻ることが出来るのかも気になるところです。派手な演出はありませんでしたが、ぐっと引き込まれる作品でした。
40代女性


2

【粋キュン】木曜ドラマ「江戸モアゼル」#2予告編【1月14日(木)放送!】

泉美の会社の社長・鳥居が江戸での思い人だった直次郎に違いないと興奮を隠せない仙夏。そんな彼女を取り合わない蔵地だったが、寿乃は、仙夏と一緒に直次郎が現代に来ていてもおかしくないと言いだし…。


江戸にいた時に好きだった人に似ているからと言って、仙夏があんなにぞっこんになるなんて意外で面白かったです。何でも一生懸命な仙夏が愛おしく、応援もしたくなりましたが、鳥居社長は最低な人間でうんざりです。自分勝手でわがままで、そんな彼に振り回される女性がかわいそうで切なくなりました。そんな女性に仙夏が言ったセリフ「この世に好きになっちゃいけない人なんていないんだよ」が強く心に刺さりました。仙夏のセリフって素敵な言葉ばかりで、胸にキュンときます。ドラマの終盤に鳥居社長が仙夏に告白しているシーンはグッときましたが、仙夏が今後彼とお付き合いをするのか気になります。彼は江戸の時に恋した人物とは違うと実感した上で、鳥居社長とどういった関係を築くのか、今後も見逃せないと思いました。
30代女性

江戸時代からタイムスリップしてきた花魁の仙夏(岡田結実)は、当然ながら現代の言葉はわかりません。社長は大名、秘書は小姓と言う事で理解します。でも、秘書として採用された会社の社長との接待に同行して行ったキャバクラでは、特に動じる事もなく、ホステスと普通に張り合うところが面白い。しかも取引先の男が体に触れようとした時には、タダで触らせないと花魁としてのプロ意識を見せます。さすがです。社長は焦りますが、この事がきっかけで商談は成立します。この手のコメディの王道の展開です。そのキャバクラのホステスは社長の直樹に本気で想っていたのですが、社長は商談のために利用しており、それを知った際も仙夏は社長に対して、イキじゃないとタンカを切ります。が、首から上が花魁の様相なので、あまりシリアスにならず、滑稽さが満載です。
40代男性

泉美ちゃんと蔵地くんの距離が近くなっているのがなんとも微笑ましくて観ていてほくほくしました。それでもまだお互いに遠慮しているのも初々しさを感じられて胸をくすぐられました。20代の恋愛とは思えないこのピュアさは最高以外の何ものでもないなと思いました。泉美ちゃんの反応とか笑顔がいちいち可愛くて蔵地くんよりも私の方がキュンキュンしっぱなしでした。ちょっと思わせぶりな発言は全世界の人類を虜にしてしまうほどの威力があるなと思いました。お互いに意識しあっているのが視聴者からしたらバレバレなのに今のところは良いお友達として踏みとどまっているのがもどかしくもあり「君たちは時間をかけて愛を育んでいってくれ」と失礼極まりない上から目線な気持ちにもさせてくれて何かと楽しめました。
20代女性

仙夏は、江戸時代にいたころに好きだったナオにそっくりな男性、鳥居にあい、その男性の秘書になるために面接を受けて見事に合格します。面接のシーンでは、アピールのために舞をおどっていて、おもしろかったです。そして花魁の髪型のままびしっとスーツを決めているのがかわいかったです。鳥居の恋人役としてホステス(堀田茜)が現れ、ライバル意識がガンガンわいてきます。接待で連れていかれたスナックでは、いつの間にかドレスを着てホステス役をこなしていて、これがまた面白かった。仙夏の言葉遣いが面白く、ちょっとした勘違いがかわいくていつも笑ってしまいます。鳥居がナオさんじゃないとわかって落胆しているところはちょっとかわいそうでした。たくさん笑って、最後は少しほろっときました。
40代女性

仙夏さんが鳥居社長を直次郎と勘違いして思わず抱きついてしまった時の仙夏さんの表情が花魁の娘ではなく、恋する乙女そのもので目を奪われてしまいました。普段の華やかで艶やかな印象とは打って変わってどこかあどけなさがあるのがたまらなかったです。年齢から言えばこちらの方が自然なのかもしれないけれど、仙夏さんの境遇からしてそういうことは簡単にできなかったと知って胸が引き裂かれるような苦しみを感じました。飄々としているように見える仙夏さんにも人並み、それ以上の苦労があったのだと思うと不思議と人間味を感じられて親近感が湧きました。また、岡田結実さんの切ない表情がなんとも言えない素晴らしさがあって感動すると共に鳥肌が立ちました。
20代女性

仙夏が直樹をかつての想い人だと信じこんでいる様子から本当に想いを寄せていたんだなと感じましたし、俊輔から直樹は想い人とは別人だといわれたときもなかなか受け止められない様子に切なくなりました。また、綾子も直樹にぞっこんで利用されているとは知らず、利用されているとわかったときに刃物をもって会社に現れたときは驚きましたが、それほど直樹を愛していたんだなと綾子の辛さも感じました。特に印象的だったのがラストシーンです。このドラマでハマった直樹役の前田公輝さんがいう「俺と付き合え」という台詞にキュンキュンしましたし、益々沼にハマりそうです。そして、今まで仙夏を利用していた直樹がなぜ急に付き合おうと言い出したのかその意図も気になります。
20代女性

同じ顔のため社長の鳥居のことを江戸での思い人だった直次郎と同一人物だと思い、少しでも近くにいたいがために必死に秘書の勉強をする仙夏のエネルギーはすごいなと思いましたし、秘書として採用されてしっかり仕事をする姿はとても格好よかったです。鳥居に利用されてしまい鳥居のことを恨みナイフを向けた綾子を仙夏が諭すシーンは優しくて説得力もあり、セリフの1つ1つが胸に響きました。鳥居の味方をするのではなく綾子の気持ちに寄り添う仙夏が素敵な女性だなと思いました。ビシッと啖呵をきって格好よかったり感動するシーンがありながらもヘアメイクアーティストが花魁のままというのが面白く、全体的にコミカルなシーンとシリアスなシーンのバランスが良くて楽しめました。
30代女性

リクルートスーツ姿の仙夏が見れたり、秘書姿やキャバ嬢姿の色んな仙夏が見れて嬉しかったです。鳥居のことを直さんだと信じる仙夏を見て、どれだけ江戸の時代に直さんのことを思っていたのかを知ることが出来ました。さすが花魁の仙夏、キャバ嬢ではかなり光っていましたね。このドラマのすごいところは、ストーリーの設定だけ見たらツッコミたくなるはずなんですが、ツッコむどころかどんどん引き込まれてしまうところなんです。まさかのあの鳥居の心さえ動かしてしまう仙夏は本当にすごい人だと思います。仙夏と俊輔が川沿いで話すシーンが大好きなので、仙夏を演じる岡田結実さんの好演もそうですが、このドラマで初めて知った蔵地俊輔を演じる葉山奨之さんの演技にも注目しています。
40代女性

初回に引き続き、ストーリー展開がとてもおもしろかったです。仙夏は名前からして鳥居が直次郎だと思い、彼に近づこうとするのには夢中になりました。磯部との交渉のために鳥居と行ったキャバクラでは巧みな接待術が素晴らしかったです。磯部を虜にしていく仙夏には感心するばかりでした。さすが花魁なだけあるなと思いました。後に鳥居に切り捨てられてしまった綾子は彼を刺そうとしますが、この展開は衝撃的でした。仙夏は鳥居が綾子の女心を利用したことに怒り、やっと鳥居が直次郎ではないと気づきます。しかし後に鳥居から交際を言い渡されるのにはびっくりしました。仙夏の恋の行方はどうなるのか、今後がますます楽しみになるストーリーでした。
30代女性

花魁の仙夏が秘書としてオフィスで働いているのがすごくおもしろいなと思いました。鳥居のことを江戸で思いを寄せていた直次郎だと思い張り切る仙夏が可愛いなと思いました。本格的にお茶を入れるシーンは笑ってしまいました。仙夏と綾子の女同士の戦いが見ごたえがありました。鳥居に利用されてた綾子がナイフで鳥居のことを刺そうとするシーンが印象に残りました。仙夏が綾子を諭して鳥居に直さんじゃないと言い秘書をスパッとやめるのがかっこいいなと思いました。初めてシュークリームを食べる仙夏が可愛らしいなと思いました。俊輔と泉美のデートがすごくほっこりしました。俊輔の恋がどうなるのかすごく気になりました。ラストの鳥居が仙夏にいきなり付き合えと言ったシーンがすごくドキドキしました。
20代女性

3

【粋キュン】木曜ドラマ「江戸モアゼル」#3予告編【1月21日(木)放送!】

仙夏(岡田結実)は、鳥居(前田公輝)と2週間だけ、お試しで付き合うことになった。一体、鳥居はどういうつもりなのか? 直次郎によく似ている鳥居から、まさかのアプローチに、戸惑いながらもOKしてしまった仙夏。彼女は、鳥居から連絡用に渡されたスマホの使い方を覚えて動画投稿をしたり、あれこれと使いこなすようになる。さらに、なんと“花魁ちゃんねる”を開設して情報発信を始める。一方、蔵地(葉山奨之)は、スマホを活用して浮かれている仙夏の様子が気にかかる…。

今回も仙夏の真っ直ぐに自分の信念を貫く姿が格好良くて素敵でした。姫子との件はコラボ動画などスマホを覚えて色々と楽しそうだった分余計に残念ではありましたが、姫子も仙夏の影響を受けて改心できるといいなと思いました。鳥居がどんどん仙夏に惹かれていく姿は面白いのですが、蔵地も想い続けていた泉美と良い感じになりながらも気付かないうちに仙夏に対する気持ちを持ち始めているようなので、今後仙夏の気持ちが鳥居に向くのか蔵地に向くのか注目しながら楽しんで見たいと思います。お百度参りをして元いた江戸に帰りたいと泣く仙夏の姿はとても切なくて、願いを叶えてあげたいという気持ちになりましたが、もう少し現代にいてほしいとも思い複雑な感情になりました。
30代女性

今回の話はSNSが普及したからこその話だと感じました。SNSは便利な一方で使い方を間違えると、知り合いやその家族を傷つけてしまうのを身にしみて感じました。仙花ちゃんが慣れないSNS時代に乗ろうと頑張りながらも、利用されてしまったシーンは胸が苦しくなりました。ただ、自分はどんなにひどいことを言われても怒らないのに、お店の看板を汚されてしまったことにひどく怒ったところはつらいながらも感動的でした。百度参りのシーンは直さんを健気に思う仙花ちゃんが尊かったです。また、恋愛についてもどんどん関係性が展開していっているのが面白いです。はじめは片思いだらけだったはずが、気付けば四角関係になりそうな展開に次回も楽しみです。
20代女性

社長から告白された仙夏がどう返事をするのか気になっていましたが、ハイともいいえとも返事をせず、社長を困らせる仙夏はさすがだと思いました。すっかり仙夏にぞっこんの様子の社長ですが、蔵地もどうやら自分では気がついてないだけで仙夏に惚れている様子です。蔵地って好きな女性に告白しないし男らしいところはないし、素直じゃないですが、彼の面倒見のいいところは大好きです。頼りがいはないですが、蔵地のような男の人はいいなと思います。今回はネットの怖さを思い知った仙夏ですが、最後に気になる人物が登場していました。武士の格好した、江戸からきたっぽい人です。まさか仙夏の知り合いでしょうか。それであれば江戸と東京とがつながっていることとなり、これからも大量の江戸の人たちがやって来るのかとかなり楽しみです。
30代女性

蔵地の自信のなさがこんなに根深いものだったとは。新卒で入った親族会社で上手くいかず、その後の就活も全滅でどんどん自分の評価を下げていったのですね。「俺はどこに行ってもダメなんだ」という蔵地。誰かに言われる前に自分で気づいたとは、誰かに言われて傷つく前に自分で認めて深い傷を負うまいとしたように思えます。しゃっきり強い仙夏に隠れて気づきませんでしたが、蔵地はこんなに傷つきやすい柔らかい心でいたのですね。仙夏と出会ってからそんな自分と段々と向かいあい始めたように感じられる蔵地。泉美が蔵地に目を向けるようになってきたのに気づかないのはもどかしい限りです。仙夏とお試し交際を始めた鳥居社長が、俺様姿勢を崩さないまま仙夏に段々と心惹かれていく様子が可愛らしく好感度が上がりました。
60代女性

店を大事に思う仙夏と蔵地がもめてしまう場面は悲しいですね。仙夏が直次郎のいる時代に帰りたいと懸命になる姿も切なくて。蔵地の中で、仙夏の存在が大きくなり始めそうですが、まさかの泉美の行動をどう受け止めるのかドキドキです。鳥居の仙夏への気持ちはどうなるのでしょうか。鳥居は普段の態度はともかく、本当はピュアな部分も持っていそうで、ちょっとかわいらしく思えてきました。思わぬトラブルに巻き込まれ、どうなることかと冷や冷やしましたが、長引くことがなくて良かったです。仙夏に温かい態度の雄彦や寿乃が本当にいい人。最後、姫子に愛あるものの言い方をする仙夏が素敵でした。いつもの元気な仙夏に戻ってホッとしましたが、これから新たに恋のバトルが繰り広げられそうな予感。
50代女性

仙夏がスマホを手にして、どんどんネットの世界に引き込まれていき、使いこなして調子に乗っていくのが面白かったです。また、SNSの怖さについても改めて教えてくれました。バズりたい気持ちが裏目に出て騙されて、悪用されることはよくあることで、でも泣き寝入りすることなく、仙夏は立ち向かっていった心意気に感動しました!現実でも起こりうることで、店が炎上なんてなってしまったらその後の対処が難しい難題でしたが、店が好きという信念を持って、助けてもらえそうな人を探して、相手に反撃していく様は見ていて爽快でした。自分の事だけではなくて、炎上させた相手のことも最後は気遣って反省させた仙夏は本当に心が素敵な人だなとほっこりしました。
40代女性

今回のストーリーは江戸モアゼル主人公が、現代で有り得そうなシチュエーションを様々なアイデアで乗り越えていく部分が見ていてとても惹きつけられました。人気動画サイトでのコラボレーションで、順調に撮影が進んで行ったのかと思った矢先に利用されてしまっていたという内容は、令和の現代をそのまま描かれているようでとても身近に感じました。主役の岡田結実ちゃんをはじめ、キャストのみなさんの魅力溢れる演技にも注目しています。よくある恋愛ドラマかな、と思い試しに見始めたこのドラマですが、江戸時代では使われていない現代言葉をユーモア溢れる言い回しをしている部分が特に気になってしまい1秒も見逃さないように見ています。Sillyを『おしり』と読んだところが1番のお気に入りです。
30代女性

仙夏は、鳥居からスマホをもらってすっかりスマホにはまってしまいます。スマホを木札と呼んだり、相変わらず浮世離れした仙夏がお面白いです。そして仙夏に近づいてきた動画配信インフルエンサーを名乗る姫キャラの女子が仙夏に負けず劣らずの強烈なキャラ面白かったです。二人の動画のシーンは笑えました。姫子が元売れないアイドルで、飲食店などをSNSでディスってお金もうけをしようとしていることが分かりましたが、仙夏は最後に姫子を改心させることができて、さすが仙夏だと思いまいした。蔵地がせっかく春日とデートができたけれど、仙夏のことが気になり帰ってしまうシーンがあって、春日が少しかわいそうだけれど、仙夏も蔵地に思いを寄せるようになっていくのかなと期待しました。
40代女性

スマホを使う仙夏で江戸と令和の融合が上手く表現されていて、とても面白かったです。花魁の仙夏が動画配信でバズっちゃうのわかる気がします。私も絶対チャンネル登録しちゃうと思うから。第3話で私が1番好きだったシーンは仙夏がsiriに話しかけるところでした。「おsiriさん」と呼びかける姿に、仙夏が江戸と令和の2つの時代を生きていることをさりげなく伝えられて、クスッと笑えたけど、江戸を思う仙夏の寂しげな気持ちが少し見えた気がした奥深いワンシーンだと思いました。LINEのスタンプの顔のマークと直樹の気持ちが裏腹だったことに戸惑う仙夏の姿も、仙夏ならではの戸惑いが伝わってきてよかったです。今回も粋な仙夏を見ることができて嬉しかったです。
40代女性

仙夏はなおさんに似た社長の島田から告白され、スマホを渡されます。江戸時代からタイムスリップしてきた花魁なはずなのに、スマホでSNSを使いこなします。が、さすがにメッセージには、ありんすという花魁言葉になったり、音声検索をオシリと言ったりで、細かい笑いを入れてきます。さすがますだおかだのおかだの娘。SNSにアップした動画で、働いてるカフェが人気になりますが、姫子のフォロワー稼ぎに利用され、店はネットでディスられ、窮地に陥ります。そこで蔵地に、江戸に帰れと言われた仙夏は、江戸に帰れるようにお百度参りしています。その純粋な仙夏の姿は、少し心ききます。岡田結実、笑いだけでなくシリアスもできるとは、恐るべしです。
40代男性


4

【粋キュン】木曜ドラマ「江戸モアゼル」#4予告編【1月28日(木)放送!】

仙夏(岡田結実)が、マッチングアプリを始める。恋愛したくて相手を探している寿乃(山口まゆ)に誘われたのだ。花魁の流儀は現代男性にはウケが悪いようで、仙夏は相手が見つからない。一方で、寿乃は「運命的な人とマッチングしたの!」と胸をときめかせる。寿乃の条件にピッタリ合った相手は、宮田という男性。早速、宮田から3対3で合コンしようと誘いが来る。酒の席なら、仙夏は花魁として黙っていられない。「寿乃の恋、応援するよ!」と合コンに張り切るも、寿乃は仙夏が合コンに来たら、何かやらかすのではないかと心配でたまらない…。



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