青のSP -学校内警察・嶋田隆平- 無料動画

日本のドラマ

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2021年1月12日(火)よる9時スタート!『青のSP(スクールポリス)―学校内警察・嶋田隆平―』<30秒>

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見どころ

“校内に警察がいる”という
特殊な設定の中で起こる事件の犯人を
スクールポリスが次々と成敗していく
ストーリーは爽快。

常に冷静沈着で毒舌家の主人公を
藤原竜也が好演。

あらすじ

学校内に警察官が常駐し、
トラブル対応や予防活動を行う
学校内警察(スクールポリス)制度。

この制度が試験導入される赤嶺中学校に、
志願して配属された嶋田隆平。

表向きは何の変哲もない公立校だが、
彼の配属によってさまざまな問題が
あぶり出されていく。

キャスト・スタッフ

<CAST>

藤原竜也
真木よう子
山田裕貴
泉澤祐希
たくませいこ
渋谷謙人
智順
兒玉宣勝
金沢雅美
音尾琢真

<STAFF>

原作
佐々木充郭
音楽
菅野祐悟
脚本
大石哲也
山岡潤平
小島聡一郎

©カンテレ/ケイファクトリー

各話紹介

1 日本初のスクールポリスが学校悪を裁く!最恐の救世主誕生

2021年1月12日(火)よる9時スタート!『青のSP(スクールポリス)―学校内警察・嶋田隆平―』<60秒>

赤嶺中学校では学校内警察官、通称“スクールポリス”が試験導入されようとしていた。浅村涼子ら教師が不安を覚えるなか、校長に紹介されたのは、昨晩涼子の目の前で中学生を逮捕した警察官・嶋田隆平だった。

こんなスクールポリスが全国の学校にいたら良いのになと、とてもワクワクする第一話でした。一ノ瀬先生はたしかに生徒たちのことを考えず自分のことばかりな先生ではありますが、授業はきちんとしていたし、言うことを聞かず、周りの生徒の邪魔にしかなっていない真田は逮捕されて当然だと感じました。嶋田が言っていたように、逮捕くらいされないと自分がしたことの迷惑さに気づかなかったと思います。普通の教師じゃ教えられない、できないことを教えてくれるスクールポリスがかっこよかったです。また、嶋田は捜査一課のエリートだったのに、なぜスクールポリスになんでなったのかが気になります。自分で志願したようだし、赤嶺中学校に守る価値があるのか知りたいなんて、どういう事情があるのか、これからの展開がとても楽しみだなと思いました。
30代女性

1話ではスクールポリスという今まで聞いたことなかった新しい警察が出てきた。学校に警察がいるというのは見ているこっちからしてもとても不思議な感じであった。藤原竜也さん演じるスクールポリスはとてもかっこよく冷静で、こんな人が学校にいたらとても頼もしいだろうなと少し思った。また1話には学校に潜む謎が明かされており、これからどのように明かされていくのかとても楽しみだと感じた。そしてこの謎について真木よう子さん演じる中学教師は何か知っているようだった。予告にあった藤原竜也さんの「この学校は一体何を隠しているんだ?」がとても印象的でこれからのドラマの展開がますます楽しみになった。これから謎の正体を回を追うごとに推察しながら楽しんでいきたい。
20代女性

なんと言っても、藤原竜也さんがめちゃくちゃかっこよくて惚れ惚れしました。情けないクズみたいな役よりも嶋田さんみたいな堅物感ある方が凄く好きだなと思いました。最初の登場て学生相手に容赦なく技をかけたところが本当にかっこよくてその瞬間恋に落ちてしまったような心地がしました。やり方は多少荒々しいけれど、悪を徹底的に排除しよとする様はこの上ないほど素敵で、むしろ憧れを抱きました。法を犯すことに大人も子どもも関係ないのだと嶋田さんによって改めて気づかされました。着任早々、先生たちのプロフィールを易々と口にしていてとても驚いてしまいました。これだけの記憶力を持っていて有能な彼は何故この学校のスクールポリスを買って出たのだろうと不思議に思う気持ちが湧いてきました。それもあって今後への期待はどんどん高まっていきました。
20代女性

今回の騒動で、何より情けないと感じたのは、以前から自分を馬鹿にしていた生徒・真田のことを、嶋田に逮捕させる為に、彼が日頃から劣等感を抱いている兄の話題を出して、わざと挑発した教師・一ノ瀬の存在でした。真田がパトカーで連行されたあとも「やっと排除出来たのに」と悪びれることなく呟いていてたのがまた情けなくて、確かに授業態度は良くなかったので、悪いことをしたら叱ることは大切だと思いましたが、あんな陥れるようなやり方をしたら、より一層人を信じられなくなってしまって、結果的に悪循環ループになるのになと、だからこそ、大人の接し方が試されるのにと、少しも罪悪感を抱いていない大人が、子供に教える立場でいいんだろうか?と何とも言えないモヤモヤが残ってしまいました。
50代女性

嶋田が男子生徒に手錠をかけた動画も、即座にSNSでアップしていたブルーナイト。その映像は教室にいないと撮れないもので、ブルーナイトのアップ履歴を確認した嶋田は、ただの野次馬根性や興味本位でアップしているのではないと気付いて、三枝に調べさせたり自分で動き出した点はさすがだなと思いました。仲の良かった友達が、父親の事件がきっかけになって、全ての個人情報を晒され、追い詰められた結果、自ら命を絶ってしまったけれど、彼女を積極的かつ悪質に叩いていた人物を特定して、彼らの知られたくない情報も晒し返して、ブルーナイトが友達と同じ苦しさを味あわせてやろうと、仕返しをした気持ちも判らなくはないですが、結局彼らと同じことをしているんだと、アップする前に気付けなかったことが残念でなりませんでした。
50代女性

ドラマを見始めるまでは、ここまで攻めたストーリーになっているとは思っていなかったので、正直、衝撃的な展開に驚きました。まず最初に注目した点は、嶋田隆平という人間で、何故自らスクールポリスに志願したのか、何故ある時期から急に冷めた人間になってしまったのか、まだまだ謎な部分が多すぎて、知りたいことがたくさんありすぎて、浅村涼子から「どうして、あなたみたいな人が、スクールポリスになったんですか」と問われた際に「救う価値があるのかを、確かめに来た」と告げていたので、その言葉に隠されているであろう、奥の奥のもっと中心にある、警察官でいることよりも、人間・嶋田隆平として向き合おうとやって来た、彼の真意が気になって、知りたくてたまりませんでした。
50歳女性

中学校に警察とは 斬新でした。警備員とは違い、すぐ逮捕しちゃうので 何度も学校に パトカーが来て まわりの住民も 良い迷惑ですね。一ノ瀬先生がいきなり私生活を暴露されて 面白いキャラクターを演じていると思います。嶋田の後輩の三枝も 楽しいキャラクターで ワリと重くなりがちな内容を 和らげてくれていると思います。あと体育の阿部先生もなにかと首を突っ込んできて これからの関わりが楽しみです。中学生なので高校を舞台にするよりは大きな問題もないのかもしれませんが、思春期でそれなりの問題があるのですね。今は携帯電話も自由に学校内で使えるのですね。子供が大きくなると学校とかと関わりがなく今の子達の事がわからないのでまた続けて見たいと思います。
50代女性

警視庁の捜査一課という捜査のエースの島田がスクールポリスになるという事で、左遷されたのかと思いましたが志願したという事もあって、どんな展開になるのか注目していましたが、確かに切れ者で行動力のある素晴らしい警察官で予想外の展開でよかったです。そして教育的指導というには強烈な逮捕を使ったまさに正義の教育には驚かされました。一見無茶苦茶な警察官かと思いましたが、最後は生徒を守る為に、包丁を持った相手を制圧したのは見事としか言いようがありません。あっさり助けるのではなく自分の犯した行動の責任を取らせるというやり方は教師には出来ない新しい形で見ていて楽しくなりました。教師と警察官という異色のコンビですがこれからの活躍が期待できると思います。
30代男性

日本で初めて試験導入された「スクールポリス」が舞台のこのドラマは、現代の中学校にある色んな問題を取り上げてあって、見る人に問題提議をしてくれるドラマだと思います。スクールポリスを志願してきた刑事の嶋田が、赴任した初日から学校内で生徒を逮捕したりと、少し過激に感じる内容の第1話でしたが、同時に今の時代に必要なドラマだと感じました。子供も大人の私たちも見るべきだドラマだと思います。生徒だけでなく教師の問題にもしっかり触れているところがよかったです。刑事と教師と生徒がぶつかり合う見応えのあるドラマになっていると思います。主人公の刑事の嶋田隆平を演じる藤原竜也さんの熱い演技が光っている作品だと思いました。
40代女性

スクールポリスって言うから、いじめとかタバコとかそういう場面を見つけて逮捕ってことになるのかと思っていたら、思った以上に精神的な教育になっていて見ていて面白かったです。ネットの悪意のない悪意の被害者になってしまったお友達のために、その悪意を向けていた人たちを代わりに成敗した女子生徒。あのくらいの年頃の子だと、眼には眼をじゃないけれども、あのおじさん達がしたことと同じことをして罰を与えることが正義だと思ってしまうけれど、犯罪を犯罪で裁いても何も解決にならないし、自分も同じ犯罪者になってしまう。そのことを身をもって教えてくれる嶋田さんは、やり方は正直乱暴であまりよくないけど、将来思い返したときに、あの人がいて良かったと思えるかもしれないですね。
20代女性


2 学校内警察が撃退!妊娠教師脅かす悪人

『青のSP(スクールポリス)―学校内警察・嶋田隆平―』第2話<60秒>

警察官の隆平が着任して早々に生徒が逮捕される事件が発生し、赤嶺中学校内ではスクールポリスに対する賛否が渦巻いていた。そんななか、妊娠3カ月の英語教師・水野楓の机の引き出しからネズミの死骸が発見され…。

先生が妊娠して、動揺する思春期の中学生の心理が、うまく事件に絡めて描かれていたと思います。そして、そんな中でも先生を慕う子たちが自分なりに考えて行動している姿には、若さ故の眩しさを感じました。嶋田もスクールポリスとして一方的に権力を振りかざすのではなく、真剣に子供たちとも向き合っているところが格好いいなと思いました。周囲からはまだまだ戸惑われ、受け入れられていませんが、嶋田の本質は、刑事として熱いものだと思います。なぜこの学校にこだわっているのか、2話目にして理由が少しずつ明らかになりそうな展開でした。亡くなった音楽教師と嶋田の関係性がとても気になります。亡霊が住みついている、というキーワードもどう関わってくるのか、これから先が楽しみになりました。
20代女性

「味方のフリをしている敵が一番厄介」だと、改めて思い知った今回のストーリー。産休を取る間、しっかりカバーしますから安心して下さいと、声を掛けてくれていた理科の青木先生が、まさか夜道を1人歩く水野先生をバットで襲おうと考えるとは。そう考え、実行しようとしただけでも唖然としたけれど、教員免許状すら持っていなくても、水野先生が妊娠していることを知りながら襲っても「僕の方がいい先生なのに」と自分には否がないと言い訳をしていた姿には「彼の中の良し悪しとは何なんだろう?」と本気で聞きたくなりました。裏アカで水野先生が悪口を言われていることを知って、自分が悪役になってでも先生を守ってあげたいと、子供が授かったことを喜んでくれていた大林君の綺麗な心に救われました。
50代女性

1話からイッキ見をしていた。藤原竜也さん演じるスクールポリス(SP)が1話ではいつも冷静で残酷な感じだったのに2話で少し優しさが見えたり、過去に何かあったなと感じさせるような演技であったりとにかく引き込まれた。また2話では妊婦である教師に対して生徒がいたわろうとしている様子や、上の立場の教師が遠回しに育休を批判していたりなど教育現場の現実が垣間見えたような気がした。またドラマのいたるところにSNSが出てくるところを見ていると今の時代のドラマなんだなと改めて感じた。そしてそれが色々な波乱を生み出しているような場面も多く見られたので、SNSの使い方やその広まり方がとても早いことに十分注意する必要があることを改めて考えなければいけないと思った。
20代女性

スクールポリスとして任務につく嶋田が女子中学生たちに写真を撮られながら絡まれるシーンが面白かったです。1話目の雰囲気だと話しかけるのも怖い存在なのかと思いましたが、想像以上に学校に馴染んでいて意外でした。犯人の目星がついた嶋田にかぶせ気味で動く涼子が、ことごとく犯人じゃない人たちを問いつめるのが、熱いけどちょっぴりおっちょこちょいな先生なんだと思ったら、一気に涼子が身近に感じられるようになりました。嶋田自身もただ厳しいだけの刑事じゃなく、子供たちを大切に思っていることが伝わってきて、さらにこれから先のストーリーが楽しみになりました。嶋田隆平が演じる藤原竜也さんが看板をバキバキに壊した演技素晴らしかったです。そのあと修理代を三枝に当たり前にふるテンポがまたよかったです。
40代女性

水野先生の職員室のデスクの中に白のハツカネズミの死骸を入れるというイタズラのシーンが印象的でした。私も理系の大学で実験を行っていたので、一目で「大学で使うラットだ!」とピンときました。父親が薬学科の大学教授である生徒が持ち出したとのことでしたが、それにしてもどうやって親の大学の研究室からラットの死骸を持ち出したんだ?と不思議に思いました。大学時代をちょっと思い出せて楽しかったです。2話の展開としては、あの人が犯人かな?この人が怪しい!とミスリードに引っ掛かりまくって最後まで犯人像がつかめず振り回されたのが面白かったです。スクールポリスは生徒に対してだけでなく、教師に対しても目を光らせているのだなと思いました。
30代女性

妊娠中の先生を思う男女中学生二人がよかったです。二人の思いやりの仕方が正反対でしたが、それぞれに思いは特別で今回の事件の解決に結び付いて、先生にも思いが届き素敵なお話でした。相変わらず好き勝手な行動をする嶋田にも注目です。そこまでして良いの?と疑問をちつつも、次は何をするのだろうとワクワクします。一つ一つ結び目をほどいていって、本当の犯人を追い詰めて行く様子は本当におもしろいです。途中で犯人がわかりやすい行動をするので、余計に面白いのかもしれません。亡くなった先生と嶋田のつながりも気になります。その事件の解決の為にこの中学校にやって来たのかと思わせる終わりかたで、次回が気になって仕方ありません。
50代女性

容赦ない言動を何度となくやってしまう嶋田さんがかっこよすぎていちいち反応してしまいました。私はいったい嶋田さんが好きなのか、それともただ単に藤原竜也さんが好きなのかつかの間真剣に考えてしまいました。険しい表情がなんとも素敵で、あの鋭い目で見つめられでもしたら卒倒しかねないなと思いました。この学校の治安の悪さには言葉を失うほど酷いなと思ったし、流産させようなんて考えを持っている人がいることに恐怖しか感じなかったけれど、改めて人の命の儚さや尊さを思い知られされて、個人的には良かったなと思いました。この時間帯にこれだけの過激なシーンを放送するのは賛否両論あるかもしれないけれど、このドラマによって視聴者一人一人が扱っている内容に対して紳士に向き合えるのであれば問題ないと思いました。
20代女性

校内で何かあればたとえ生徒であっても手錠をかけるという容赦ない嶋田さんは仕事に対してとても真っ直ぐで素敵だと思いました。今回はマタハラが問題となり生徒というより大人である先生の問題の方が大きかったです。子供と違って複雑で溝が深い内容でした。学園ドラマだけど今回は前回と違ってミステリー性が強かったので楽しかったです。クラスの生徒が先生に対してとても優しくてお腹の中に赤ちゃんがいるからかもしれないけれどそういった場面を見られるだけで温かい気持ちになりました。先生もまたとても優しくて英語の発音もうまかったのでこのような先生がいてくれたらいいのになと思いました。嶋田さんの洞察力、観察力は今回も素晴らしいものでした。
20代女性

マタハラっていうのかな?とにかく今回は、妊婦への暴言や差別がひどかったです。もちろん中学生にもなると、コウノトリが赤ちゃんを運んでくるなんて思っている生徒は少ないだろうし、どうしても妊娠したって聞くと、先生は私たちが受験勉強を頑張っている間に旦那とそういうことをしていたんだって思ってしまうのかもしれないけど、一番大きな原因はきっと、それを知った保護者たちの第一声なんですよね。親がきっとひどいことを言うから、生徒たちはそれに影響される。だけどそんな生徒の悪口から、不器用ながらも先生を守ろうとした男の子が印象的でした。守り方がネズミの死骸を引き出しに入れて、自分が悪者になるってすごい方法だったけど、気持ちは素敵でしたね。
20代女性

音楽室でピアノを弾いていた女生徒が嶋田に話した噂話。ただの噂だけではないと嶋田は引っ掛かっているようでしたが、1年前にアパートの階段から転落して、命を失った小川香里さんのことではないかと、彼女について調べ始めていて、今回の件で、スクールロイヤー制度が導入されたことを聞き「もっと早くに導入されていれば良かったのに」と呟いていた理由が気になってしまって、やっぱり嶋田の親しい人物が、この学校に勤めていた時に、同じような過労死として扱われた過去があるのではないかと思えて、その件がきっかけになって、冷めた人間になってしまったのではないかと感じました。どんな理由にせよ、彼の躊躇しない判断には、きっと納得出来るような本質があると信じています。
50代女性


3 盗難&薬物…犯人に鉄槌を!命を説く学校内警察

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校内の備品が盗まれ、フリマアプリに出品されていた。学校関係者による犯行だと考えた隆平は、盗難品に残された指紋と教師、生徒全員の指紋を照合して窃盗犯を暴こうとする。各クラスで指紋採取が進められるが…。

この、何か法に触れる事を犯したら生徒といえどバンバン逮捕していくという過激なドラマの展開に毎週驚かされ非常に面白いなとドキドキ半分ワクワク半分で観ています。今回も何と大人しそうな女子生徒が犯人というのに驚きました。この嶋田隆平にはおそらく人一倍強い正義感と常識があり、だからこそ強い意志を持ってこんな行動に出ているのかなと気迫を感じます。それはこの学校に隠されている、昔あった小川という教師の死の存在。この秘密をどうしても暴きたいという事は、隆平は彼女と何か関係があったんだろうなと思ってます。恋人だったのかなと。そして今回のこの謎の女子生徒の私が殺した発言の裏にこそ、この学校の秘密があると予想します。昔の話なので、教師の誰かが深く関わっていると思いますが意外な人物である事を期待してます!
30代男性

中学校でテロが起こる展開は緊張感がありました。今の時代だと現実でもありえないことではないので、リアルを感じてしまいます。中学生にとっても身近な場所で薬の売買がされているのも怖いですし、もし自分でも気づかないうちに薬を服用していたらと思うと恐怖です。サッカー部員の部活にかける思いが伝わってきて、このままだと可哀そうだと思いました。佐々木は何か隠していそうだと思っていましたが、その後の展開には驚きました。初めは純粋な恋心だったと思いますが、長田がこのような行動を取ってしまったのは残念です。同じクラスではないとはいえ、今後も長田と顔を合わせることはあると思うので少し心配です。正義感の強い涼子にも、考え過ぎないようにしてほしいです。
30代女性

このドラマを観終わったあとの満足感はえげつないなと思いました。圧倒的なボリューム感や内容の濃さは本当に凄いとしか言いようがなかったです。藤原竜也さんと山田裕貴さんのやり取りがいちいち尊くて観ていてキュンキュンが止まらなくて心臓の予備をあと3つはないとやってられんわと思ってしまいました。今回も安定の容赦ない嶋田さんはめちゃくちゃかっこよかったです。でも、まさかのライオンになりたかった発言には度肝を抜かれたというかシンプルに驚かされました。嶋田さんにもこんな可愛い部分があったのかと、新たな発見ができて凄く嬉しかったです。最初の頃は厳しすぎる男なのかと思ったけれど、こうして人間味のあるところが少しずつ見られるようになって幸せを感じました。これからもっと嶋田さんについての新情報が得られれば良いなと思いました。
20代女性

事件を解決するために、指紋を取ってみたり、生徒に協力をさせたりと警察官だからこそ考えられる手段を使うところに、スカッとします。学校側だけでは有耶無耶にされてしまったり、学校的な解決しかできないだろうことを警察官が介入することで犯罪としてしっかり捉え、逮捕や送検までいくところにスッキリします。1.2話と比べて嶋田に対する先生たちの評価が変わってきていて、みんな協力的になり先生たちの意識から改革できていて面白いなと思いました。今回は人の気持ちが産んだ事件でしたが、怖いなというよりかは身近にこんなに簡単に薬が手に入ってしまうのかもしれないことに驚きを隠せません。ドラマでの話ですが、重く受け止めないといけないと思いますし、身近に潜む危険にもっと目を向けないといけないと思いました。今回の3話で過去に亡くなった副担任の女性を発見する場面や嶋田が死んだら終わりなんだよというセリフに今後の展開を予想したり楽しく観ることができました。今回の犯人も予想しながら見ていて、外れましたがそういうところも面白さだなと思います。
20代女性

藤原竜也さん主演ということでドラマを見始めました。設定はあり得るようで、今までになかったような学校に警察という、浮いた存在でもしっくりきてしまう、藤原竜也さんが好きです。主人公の俺もライオンになりたかった、と語るシーンが印象的でした。ライオン?!とギョッとしましたが、犯人となった彼女に語るところは主人公の熱い面が全面に出ていてよかったと思います。最後の死にたいならと言って銃口を向けたところも迫力満点でした。ストーリーは一話ずつ完結のような問題解決で終わるものですが、真木よう子さん演じる教師も不穏な空気を出していて、これからも見逃せません。私はこのドラマは毎回楽しく観ています。藤原竜也さんの熱い演技に注目のドラマです。
30代女性

第3話のメイントピックに関して、描写がとてもインパクトで目が離せない内容と感じました。これをトピックにした代表的なドラマとして、女優の上戸彩さんが出演した『3年B組金八先生』が鑑賞しながら、頭に思い浮かんできました。同年代の方であれば、強い印象のあるドラマであったと共感していただけると思います。そのくらいインパクトのある内容となっております。薬の使用疑惑の生徒やその他の生徒、それを解決しようとする教師、ともに迫真の演技でとても楽しめました。ドラマの中で俳優の藤原竜也さんが「死んだら全部終わり」というセリフが非常に心に残りました。全体を通して、演じる俳優陣やドラマの構成がとてもリアリティがあり、今期一注目のドラマと思いました。必見です!
30代男性

学校の2つが関連しているような作り方が上手かったと思いました。私もずっと薬を買うために備品を売ったのだと思って見ていたのでまんまとやられました。嶋田が今まで事件を起こした生徒に学校内で探りを入れるよう頼むシーンがとてもよかったです。少しずつ嶋田と生徒たちの距離が近いているように感じました。しかも調べてくれたお礼がシールだったのにほっこりしました。その後のキーホルダーのくだりがまた良かったです。そして私が密かに楽しみにしているのが、嶋田が三枝に無理矢理捜査を手伝わせるシーンです。三枝がどんなおもしろリアクションしてくるのか毎回楽しみです。事件には関係していなかったのですが、3年1組のアレンの演技が素晴らしく良かったです。
40代女性

最近の中学校はまさに、どんどん犯罪がエスカレートしていると思いました。最初は学校内の備品が盗まれるという単純な窃盗事件かとおもいましたが、その裏にはドラック事件がうごめいているという事で、正当達の指紋を取り出したときは流石島田だと思い驚きました。そんな行動をしながらも真実を突き止める為に動き出した島田は見事に、窃盗犯とくすりの混入は別人だという事を見破る捜査力は流石で見応え十分でした。それも歪んだ愛情を持った女生徒に対してついに拳銃を抜くというあたりがやり過ぎだがどこか教育の為だと思える所が良かったです。しかし島田は学校に隠れた秘密を探っていますがまだまだ全体像が見えてきません。学校に隠れた謎はなんなのか気になる展開で終わったと思いました。
30代男性

今回の回は、はじめに盗難のシーンがあったので盗難がメインの回だとおもっていたのですが、予想外の展開で終始目が離せず迫力がありました。そして昔は悪いことをしている子は見た目で分かったが、今は見た目ではわからないなと時代の変化を感じました。嶋田さんは冷たい人のような雰囲気があるのですが、実際はしっかり一人ひとりと向き合いながら事件解決に導いていて、事件を起こした子の心もしっかり掴んでいてすごくいい人だなと感じました。そして今回は知らない間にドラックを飲み物に入れられていて飲んでしまうという事件の内容が今までになく、怖いなと感じる作品でした。絶対に薬物はしたくないと思っている人でも、自分の意志でなく使用してしまうということが実際にあったら…と思うととても恐ろしくなりました。
20代女性

サッカー部内で薬が流行っちゃったのかと思ったら、長田さんが妄想と現実がごっちゃになって、勝手に勘違いして復讐したとか怖すぎる。確かに水野先生たちの言うとおり、自分の学校がこんなに多くの問題を抱えているとは思わなかっただろうけど、ほかの学校も先生たちが気がついていないだけで、影ではいろいろな問題が起きているのかもしれないですね。そして今回サッカー部への恨みを持っている生徒を調べるために、内偵に使われた女の子、すごくいいキャラしてると思う。ピーポくんのグッズなんて欲しくないだろって思ったけど、キーホルダーにつられて調べてくれるって、これからも何かある度に、グッズにつられて調べて欲しいです。そして謎のピアノ少女の言葉も気になるけど、嶋田さんと亡くなった教師はどういう関係なんだろう。
20代女性


第4話 「盗撮で発覚…学校震撼の悪事卑劣な犯人を成敗だ」

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体育館の女子更衣室で盗撮カメラが発見された。バレー部顧問の澤田敦子(智順)が確認したところ、これまでに撮影された映像は動画サイトに投稿されていたことが分かる。そして、三枝(山田裕貴)と共に秘密裏に捜査していた隆平(藤原竜也)は、ある犯人にたどり着く。


第5話「いじめは犯罪だ!鉄拳制裁を…学校内警察の正体」

アレン(川村ジーモン凜一朗)が、バスケットボール部の市原(奥智哉)と西田(池田優斗)からいじめを受けていることが分かる。顧問の涼子(真木よう子)は責任を感じるが、アレンは余計なことはしないでと笑顔で話す。ある日、市原が帰宅時に何者かに襲われる。嶋田(藤原竜也)はいじめの真相を探ることに。


第6話「新人の教師を救う…はずが!?ブラック職場を断罪」

嶋田(藤原竜也)は、香里(明日海りお)の死に関係すると思われる岡部(遠藤雄弥)の居場所を突き止める。しかし、そのことを涼子(真木よう子)に明かすと、なぜか岡部の足取りが分からなくなる。一方、職員室では新津(須賀健太)が他の教師らに仕事を押し付けられ、連日の残業で心身ともに限界を迎えてしまう。


第7話「大救出極貧生徒を襲う悲運…絶対悪に怒りの鉄拳」

嶋田(藤原竜也)は香里(明日海りお)と涼子(真木よう子)が口論する音声を聞き、涼子の素性を調べることに。そして、三枝(山田裕貴)を自分の代理で中学校へ向かわせる。一方、深山(田中奏生)は食事もままならない貧しい生活の中、祖母の介護もしていた。親からの虐待を疑う涼子は、深山の家を訪問する。



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