オー!マイ・ボス!恋は別冊で 無料動画

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あらすじ・解説

田舎育ちの平凡女子が
ファッション雑誌編集部を舞台に成長する
“お仕事&ラブコメディー”。

奈未(上白石萌音)は東京で暮らす
片思い中の幼なじみを追いかけ、
大手出版社で働き始める。

夢もやりたいこともなく
生半可な気持ちで働く奈未が、
悪戦苦闘しながら自分にとって
本当に大切なものを見つけていく。

キャスト・スタッフ

<CAST>

上白石萌音
菜々緒
玉森裕太
間宮祥太朗
久保田紗友
亜生
秋山ゆずき
太田夢莉
高橋メアリージュン
なだぎ武
犬飼貴丈
橋爪淳
山之内すず
宮崎美子
高橋ひとみ
倉科カナ
ユースケ・サンタマリア


各話紹介

第1話 オー!マイ・ボス!恋は別冊で「平凡女子がバリキャリ鬼上司の雑用係に!?恋に仕事に大混乱!でも走る!」

安定志向の女子がファッション雑誌の編集部を舞台に成長する“お仕事&ラブコメディー”。奈未(上白石萌音)は、片思い中の幼なじみを追い掛けて上京。求人募集で見つけた出版社の面接までの時間をつぶそうとしていた矢先、アクシデントに遭う。だが、潤之介(玉森裕太)との出会いにより、面接を乗り切る。

菜々緒さんの演じるボスが、キレイすぎてカッコ良すぎて最高でした。かなり高飛車で人から恨まれるようなタイプではありますが、それを許せてしまうほどの美貌とカリスマ性があるからすごいなと感じました。特に、バラ園の使用許可をとるために、砂利の上に土下座したシーンは衝撃でした。マリーアントワネットの話を出して、ものすごい説得力だと感動したのに、まさかのウソだったなんて笑っちゃいました。土下座するだけで何千万の利益になるなら安いものだと言ってのけるバスに、私もついていきたいなとシビれました。人並みとはレベルの低いという意味ではないというボスの考え方もかなり共感したし、自分も頑張らなきゃなと思わせてくれる素敵な1話でした。
30代女性

恋愛ドラマのイメージはヒロインや主人公が相手の好意に気づかない鈍感で、ドラマの終わりにやっと気づいて恋が実る!というストーリーが多い印象ですが、今回のオー!マイ・ボス!は展開がとても早くせっかちの私でもドキドキハラハラしました!偽装彼女を演じたなみちゃんが恋かな?とドキドキしている時に潤之介があざとくも振り回すような展開は今後もとても楽しみです!2話のラストが俺の彼女になって?だったので3話では付き合うのかな?とワクワクです!また毎話ボスの仕事ぶりが見てて気持ちよく、現代の若者にも通じるような仕事の心得が聞けるのも素敵だなと思います!何より玉森くんのビジュアルもかっこよすますし、菜々緒さんのハイブランドの着こなしも素敵で見てるだけで幸せになれるドラマです!
20代女性

上白石萌音さん演じるごくごく普通な女の子の奈未が、仕事も恋も普通じゃないキラキラした世界に奮闘していくサクセスストーリーですが、第一話はそんな世界へ奈未を誘なう出会いのシーンが満載で思わず引き込まれてしまいました。ドS上司の菜々緒さん演じる宝来麗子の完璧で美しく強い女性像は憧れてしまう存在だし、仔犬系御曹司玉森裕太さん演じる潤之介は天然で奈未を振り回す存在でありながら、窮地に陥ると必ず助けに来てくれるキラキラ王子様な振る舞いにキュンキュンしてしまいます。その他の編集部のメンバーもなだぎ武さんをはじめ個性的な面々ばかりで、クスッと笑えるコミカルなシーンも所々に散りばめられてより一層、面白くしてくれています。あとストーリーとは関係ないのですが上白石さんのお母さん役を宮崎美子さんが演じられていて、前から思っていたのですがお二人ともとても雰囲気が似ていて本当の親子みたいです。これから話が進むにつれてそんな親子のシーンをもっと見たいなと思ってしまいます。そして1話のラストにとんでもない爆弾が投入されていて、あまりの衝撃に笑ってしまいました。仕事も恋も頑張る女の子の成長を応援しながら胸キュンも忘れない、そんなドラマに回が進むにつれてどハマりする事間違いなしです。
40代女性

玉森さんのファンなので楽しみに拝見しました。きゅんきゅんさせてくれるシーンやセリフなどの演出がふんだんに取り入れられているのでそれだけで満足感が高いのですが、振り回されながら奔放されながら努力をしていく上白石萌音さん演じるなみちゃんと、菜々緒さんのバリバリキャリアウーマンの風格となだぎさん演じる副編集それぞれのキャラクターが個性的で物語をより一層盛り上げてくれていました。ユースケサンタマリアや、ミキの亜星さんも出てくるのもおもしろかったです。私も玉森さんに頭ポンポンされたいです。映画プラダを着た悪魔のファンでもあるので、彷彿とされるストーリー次回からも楽しみです。明日から頑張ろうと思われせてくれるドラマでした。
30代女性

潤之助という掴みどころのない無邪気でマイペースな人柄に、興味を持ちました。彼はきっとモテるだろうし、思わせぶりな態度も何の計算もなく自然にやってしまう男性なのだろうなと思います。主人公の奈未は、そんな潤之助に振り回されながらも好きになってしまうのだろうなと予感させるようなストーリーでした。失恋した奈未をバイクの後ろに乗っけて海に行くシーンが凄くいいなと思いました。傷ついている時にイケメンに優しくされたら好きになってしまうだろー!と少しキュンキュンしながら見ていました。潤之助が奈未に彼女のフリをして欲しいと頼んだことには「え!?」と思いましたが、周りにいる美人ではなくて、奈未を選んだことにはきっと意味があるのだろうなと思います。これからこの2人がどうなっていくのか楽しみです!
30代女性

奈未を演じる上白石萌音さんの可愛さと麗子を演じる菜々緒さんの格好良さが存分に味わえました。奈未は地方から憧れの先輩を追って就職の面接を受けるために東京に出てきました。ペンキ塗りたてのベンチに座ってしまいスーツを汚してしまい困っているとイケメンの潤之介に助けられるというベタな出会いですがそれがとても爽やかでドキドキしました。お洒落なブティックに案内され素敵なスーツを買いますがその代金がいつも普通をモットーにしている奈未にとって驚く金額でした。思ったような展開に進んでいると思っていたら面接に落ちてしまい驚いていると第一線の編集部で合格したのです。お洒落で素敵な編集長の麗子の雑用係のなったのです。奈未と麗子の対比が凄いです。こんなに忙しい部署で厳しい麗子にこき使われ疲弊していく奈未がどのように気持ちを変えて頑張っていくのかとても楽しみになりました。
50代女性

仕事は適当でいいから、好きな人に会いたいがために東京に上京してきた奈未という女の子は、どこにでもいるような普通の女性で、とても親近感が湧くような主人公だと思いました。そんな女性を演じる上白石萌音さんも、女優さんにしては素朴で可愛らしいので、まさにピッタリのキャスティングだと感じました。そんな奈未が場違いな部署に配属されて、仕事に対しての意識が徐々に変わっていく姿がとてもいいなと思いました。幼馴染の男性に婚約者を紹介されて失恋してしまうシーンは凄く可哀想だったけど、潤之助というイケメンとも仲良くなってるし、みんなの憧れる会社の花形部署に配属されたというのは凄いことであって、恵まれているなと思いました。これから、恋に仕事にどんどん変化を遂げていくんだろうなと思うと、凄く楽しみです。
30代女性

お仕事系ドラマって情報だけ事前に仕入れていたので、どんな嫌味な上司が来るのかとハラハラしていました。でも編集長こと麗子は厳しいだけでなくちゃんと信念を持っている上で仕事しているのが伝わってきたし、周りも超絶嫌って人が今のところいなくてストレスなく観れました。奈未はトロいところがあっても真っ直ぐな性格が可愛く、つい応援したくなる王道ヒロインでしたしね。晴れて上京アンド採用、仮彼氏設定まで盛りだくさんの回でしたが、テンポ良すぎてあっという間でした。笑えるポイントもたくさんあって、一番ウケたのは彼氏のお姉さんとの対面シーン。爆笑物でしたね。けんちゃんが思いの外退場が早かったので、潤之介との今後も楽しみです。まだまだ伸びしろ大アリな奈未から目が離せません。
30代女性

最初はきゅんきゅんする恋愛ドラマかなと思って見ていましたが、それだけではなくコメディ要素や職場での葛藤などが盛り込まれていてとてもよかったです。仕事のできる上司、菜々緒さんが嫌味な女性の設定かと思いきや、仕事に対する情熱であったり努力が垣間見える役で、見ていてとてもかっこいいなと感じましたし、好印象でした。萌音さんも田舎から出てきたこの役がとても似合っていて、熊本の実家のシーンは家族愛を感じられることができてほっこりできました。玉森さんもかっこいいけれどもちょっと抜けているようなところがイメージにぴったりでした。これからどのように萌音さんが成長していくか、周りの環境が変わっていくかもとても楽しみにしています。
20代女性

主人公・奈未は幼馴染の男の子と結婚を意識して東京での就職を決めますが、田舎者を表現するのが上白石萌音さんはピカイチに上手だなと感じました。ちょっとしたセリフのテンポや抑揚がすごくコミカルで、見ていてとても楽しいです。また菜々緒さん演じる編集長・麗子の迫力がすごくて、2人が並ぶだけで面白かったです。奈未の結婚願望、人並みの仕事ができればいいやという向上心のなさは、見る人によったら批判されるかもしれませんが、私はすごく共感できました。夢も目標もない自分って何だろうと考えて苦しくなることがありますが、潤之介の「夢なんてなくてもいいんじゃない?それで笑えなくなったら本末転倒だよ」というセリフに心が救われました。
30代女性

初回は奈未の上京物語と社会人1年目の奮闘記というイメージが強く、ラブストーリー感は少なかったのですが、ちょっと胸がドキドキとしてしまうようなシーンが多く登場しました。『恋つづ』を見ていた視聴者へのプレゼント?とでも言いましょうか。恋つづのイチャイチャが好きだった人々の期待を裏切らないための場面がたくさんありましたね。そのため知り合って間もない奈未と潤之介の間に「そんなに胸キュンする言動って、普通だったらなかなか無いぞ」と言いたくなる気持ちがある半面、これがなきゃ火曜10時のドラマは見ないはず!と思っている自分もいたり(笑)。バイクの2人乗りシーンや潤之介がニッコリと微笑む姿に、女性ホルモンが分泌された気がします。そして編集長役の菜々緒さんは、女王の風格がピカイチですね。編集長の雰囲気は怖い物の、仕事に情熱を注ぐお姿に惚れそうでした。
40代女性


第2話 オー!マイ・ボス!恋は別冊で「鬼上司をだまして恋人に!?初めての取材交渉で大波乱!」

潤之介(玉森裕太)に頼まれ恋人のふりをすることになった奈未(上白石萌音)は、潤之介の姉が麗子(菜々緒)だと知り仰天する。二人は麗子に信じてもらうために準備もしたが、なかなかかみ合わない。その中でついたささいなうそにより、奈未はある漫画家の元へ雑誌企画の交渉に行くように麗子から命じられる。

自分が新人だったことを思い出し、頑張ろうって思える良い作品だったと思います。主人公が偽の恋人として、姉に挨拶をし、その場を取り繕うために、けん玉キャンピオンと嘘をついてしまいました。ですが、その嘘を使って、割り振られた仕事だけでなく、自分の頑張りやどうしたら相手が契約をとってくれるか考えさせる良い考えだなって思いました。発表会でのスピーチも契約を取るためというところはよくわかりませんが、ああいうフォローの仕方もあるのかととても勉強になりました。現在、役職がつき新人やその他の職員の指導を行なっています。その中でリーダーとしてどう引っ張っていくか悩んでいましたが、その悩みが少し楽になりました。 
20代女性

苦手な編集長の雑用をしていた奈未でしたがさらに試練がやってきました。彼女のフリを頼まれ姉だと紹介された相手が編集長の麗子だったのです。嘘をついた事が更なる災いになり漫画家のところへコラボの説得する役目をさせられました。上手くいくはずもなかったですが普通が1番と言っていた奈未が初めて真剣に努力し始めたのです。一生懸命けん玉を練習する姿は応援したくなります。その努力が実って良かったです。菜々緒さんが演じる麗子の言動はきついですが理にかなっていてこの創刊号を最高させるための努力や戦略が素晴らしいです。奈未を利用する形にはなりましたが広告も取り付けました。その時の英語のスピーチの発音が素晴らしく感動しました。この役にぴったりな感じです。相対する二人ですがだんだんマッチしていく姿が見られそうです。
50代女性

今回は嘘から始まったけん玉がたくさん出てくる回だったなと思いましたが、たくさん努力するだけでけん玉が上達するんだと思い、何だか感動しちゃいました。努力は報われるとはこのことか!ってつい思っちゃいました。個人的に漫画家の荒染右京役が声優の花江夏樹さんというところには驚きました。役者としても違和感なく、漫画家っぽい優しそうな感じが今回の好きな役どころでした。また、玉森裕太さん演じる潤之介が最後のシーンで白石萌音さん演じる奈未に「俺のこと好き?」というところが、単純に告白ではないのか!!?と思ってしまい、ただただ胸きゅんでした。あんな子犬みたいな顔で好きかどうか聞かれたら誰だって好きって答えちゃいそうですよ。これで2話終わってしまったけど、この続きがどうしても気にります。早く3話が観たいです。
20代女性

奈未が潤之介の彼女のフリをして編集長と話すシーンが面白かったです。コミカルな展開で楽しく見ることができました。けん玉の話が一番笑えました。最後では努力してけん玉を習得する奈未を応援しながら見ていました。潤之介が優しく奈未に接するシーンはキュンとしました。潤之介の話し方が優しくて素敵でした。2人の身長差がわりとあるので、そこも良いなと思いました。前回に比べて編集長と奈未の距離が近づいている気がして、微笑ましくなりました。編集長も奈未を少しずつ信頼し始めている気がしました。この2人の関係性も今後注目して見ていきたいです。奈未が少しずつ編集部のメンバーとも打ち解けていて、これからどう活躍するのか楽しみです。
20代女性

鈴木奈未 (上白石萌音)と潤之介 (玉森裕太)が、姉の宝来麗子 (菜々緒)と対面したときのチグハグさが可笑しかったです。まだお互いをよく知らないから、話すたびにボロが生じる様子に笑いました。「けんちゃん」を「けん玉チャンピオン」の略という奈未 (上白石萌音)のセンスが最高です。そのせいで予期せぬ仕事を命じられる展開も秀逸です。奈未 (上白石萌音)のガツガツしていない欲のない姿は、個人的には好感をもてます。そんな目標のない奈未 (上白石萌音)が、交渉成功のためにけん玉を頑張って練習する姿に彼女なりの意地と責任感を感じました。交渉成功のために漫画もしっかり読んでおり、自分の言葉で感想を伝える姿も良かったです。上白石萌音は愛嬌のあるドジっ子役が上手ですね。見ていて応援したくなります。潤之介 (玉森裕太)も奈未 (上白石萌音)のことが気になっているようなので、2人の今後の恋愛の行方も気になるところです。
40代男性

潤之助さんの彼女として、宝来さんを騙しながら一生懸命にラブラブな関係を見せつけようとしていたなみちゃんに、クスっと笑えてきました。また、けんちゃんという名前を口に出してしまったところからの「けん玉チャンピオン」という苦し紛れの変換にはとても驚きました。また、そこで自分に不利な展開になってしまっても、宝来さんに謝るわけではなく、潤之助さんが買ってきてくれたけん玉を使って寝ずに練習し続けて、最終的には失敗に終わってしまったパーティでも、宝来さんがフォローを影でしてくれていたという展開には、私の想像のはるか上を行く流れになっていて、衝撃的でした。ラストには潤之助さんがなみちゃんに再会して、二人の運命を強く感じドキドキしました。
30代女性

間宮祥太朗さんのかっこよさにドキドキが止まらなくなりました。俺はお前なんかに協力なんてしないからなみたいな空気感を出しておきながら、サラッと協力してしまう優しさがたまらなかったです。あの編集部の中で彼が一番真面目なのではないかと思いました。自転車に乗っているだけでかっこいいとか無敵でしかないなと感心しました。今のところ彼の笑顔のシーンはないけれど、個人的にはあの無愛想な感じがたまらなく好きなので変わらないでいて欲しいなと思いました。そして、今回の宝来さんも有能すぎていっそ恐ろしかったです。けん玉をやらせたのにはちゃんとした理由があったと分かって胸が熱くなりました。爽快でした。それと同時に、この人にはいったい何が見えているのかと不思議になりました。
20代女性

奈未の仕事への考え方や姿勢が少しずつ変わってきました。正直、1話を観た時は文句の多い奈未のことをあまり応援できなかったのですが、2話で一生懸命努力する姿を観て大好きになりましたし、私も仕事を頑張ろうとやる気をもらえました。このドラマの良い所は登場人物が皆魅力的で、笑えるシーンもキュンとするシーンも泣けるシーンもある所だと思います。とくに、潤之介が登場するシーンはキュンキュンしっぱなしで、もし自分が奈未だったら無理だとわかっていても好きになっちゃうだろうなぁと思いました。潤之介は優しいけど、いまいち何を考えているのかわかりません。だから、奈未が不安な気持ちはよくわかります。でも、せっかく出会えたのだし、たくさんいる素敵な女性の中から彼女役に選んでもらえたのだから、可能性はゼロではないと2話を観て感じました。奈未は自分にあまり自信がないようですが、右京さんへの謝罪も、努力も、素直な気持ちを伝えるその正直さも本当に素敵でしたし、魅力的な女性だと思うので、絶対に諦めずに潤之介を捕まえてほしいです。それにしても、編集長の麗子は綺麗だし、仕事もできるし、語学力も完璧でかっこよすぎます。このドラマで1番好きな登場人物は麗子かもしれません。
30代女性

潤之助の彼女と嘘をついて、しまいにはけん玉チャンピオンと言ってしまったところには、後々バレてしまうからもうそれ以上何も言わないでという想いでみてました。ついついよく見せようと嘘をついたり、何かを隠そうと嘘をついたり、相手のことを思って嘘をついたりと、日常生活を送る中で嘘をついてしまうことはありますが、このドラマみたいに嘘をついた後どう行動するかが大事だなと改めて感じました。安易に嘘をつくことは悪いことですが、その嘘を挽回しようと必死に頑張る奈未の姿はつい応援したくなりました。今回はハッピーエンドで終われるのかドキドキしていましたが、最後のシーンで宝来さんの笑顔が見れて、スッキリしました。
20代女性


第3話 オー!マイ・ボス!恋は別冊で「鬼上司VS部下で創刊危機!?恋のハプニングは雪の中で!!」

雑誌「MIYAVI」創刊号の校了直前、麗子(菜々緒)は突然、中沢(間宮祥太朗)が担当する女子柔道選手のインタビューページの差し替えを命じる。中沢は麗子に反発し、翌日から出社を拒否。他の編集者たちも中沢に同調し、出社しなくなる。心配する奈未(上白石萌音)に、麗子は新しい編集者を手配するよう指示する。

今までの経験で、編集長が急に無理難題を言ってくるときは、何かしら狙いがあったり、事情があると分かっている奈未だからこそ、今回編集長と他のスタッフの人たちのかけ橋になっていたのが素晴らしかったです。何だかんだ冷たい態度をとりながら、「いつの間にか省いた情報がある」とヒントをくれる編集長は、やっぱり完全な悪魔という訳ではないのだなと思ったし、瀬尾みつきさんの選手生命を心配したからこその差し替えという判断、お金が動かなくても、人のために判断する優しさがあるんだと思ったら、本当に編集長への見方が変わりました。そして潤之介くんが奈未に対する想いが恋に変わった感じがするけど、今回の一件で中沢さんももしかして奈未のことが気になり始めたのかな?中沢さんもかっこいいから、三角関係も面白そう。
20代女性

潤之介の天然な行動の数々が、奈未の純粋な恋心をぐらぐら揺さぶりますね。捨てられた子犬に見えちゃって勝手に妄想し始めたら、それはもう恋に落ちてます!しかし「MIYAVI」の創刊間近にインタビュー記事をひっくり返す編集長にキレる中沢さん、気持ちはすごくわかります。しかも前回も、やりたかった有名漫画家の連載も担当し損ねてますからね。色校で上がって来たページを見たら、ファッション誌にも関わらず、柔道家の瀬尾光希にかなりのページを割いた大特集!作るの大変だっただろうし、延期ではなく掲載中止と言われたら、こんな編集部にいたくないと思うのは当然。宝来さんも言葉が足りないですね。そんなクールな宝来さんが、副社長に対しては態度がおかしい。単なる恋ではなく、何かありそうな気がします!
50代女性

3話は中沢が宝来に、自分の気持ちをぶつけていたのがインパクトありました。中沢はずっと瀬尾のことを調べてまとめていて、やっとだったのに急に変更されたのは虚しかったです。中沢がイライラしてしまうのもわかるなと感じました。そんな中で奈未は中沢が温めていたことを知ったのも印象的です。頑張っていることを表に出さないのが、中沢らしいなと感じます。また奈未は潤之介のことを危険と察していたのもリアルです。やさしくて一緒にいたら癒されるけど、みんなにやさしいと思うと複雑です。かっこいいし誰からも好かれているからこそ、自分にはと考えてしまうのが恋だなと感じました。個展に行くかどうか悩んでいたのは、まさに乙女で良かったです。
20代女性

編集ではよくある校了間近の内容差し替えがあり、ボイコットをする回だったので、どうなることかハラハラドキドキしましたが、編集長がどうしてそうしたのかちゃんと理解できて良かったなと思いました。やっぱり編集長って見る目は違うな~と改めて思いました。今回間宮祥太朗さん演じている中沢にスポットを当てた回だったのですが、いつもはぶっきらぼうな感じなのに、2話含めて好きなこと・やりたいことに対して熱く語っている姿が何だか少年みたいで可愛いなと思ってしまいました。中沢さんの好感度が上がったなと個人的に思いました。中沢以外にも玉森裕太さん演じる潤之介がとにかく可愛かったし胸キュンしました。奈未の妄想で広がった潤之介の子犬姿には不覚にも可愛くて、こんな子犬今すぐにでも飼いたい…!(笑)と思ってしまうくらい可愛すぎました。子犬姿にもうやられましたが、特にやられたシーンが物語最後の奈未のおでこにキスするシーンにはただただ胸キュンでした。これは何の意図があってのキスなのかとても気になりました。この恋の展開が気になるので、早く続きが観たいです。
20代女性

ファッション雑誌が私たちの手元に届くまでには、大勢の人の大変な作業、そして想いが込められているんだなと思いました。編集長の宝来麗子がまたしてもムチャを言い、編集部のほとんどがボイコットする事態になってしまいましたが、物事の本質を宝来麗子だけはちゃんと見極めていて、人並外れた仕事ができる人ってかっこいいなぁと思いました。奈未は不満がありながらも何か理由があるに違いないと、探りながら仕事に奮闘し頑張っている姿がたくましかったです。一方で私は鬼の宝来麗子が自室に入る時、少し素にもどる感じか好きなのですが、今回は副社長との急接近があり、いつも副社長にはタジタジとしているし宝来麗子は副社長の事が本当に好きなんじゃないかな?と思いこれからが楽しみになりました。
40代女性

編集部員がボイコットをして奈未と和泉と半田が慌てるシーンがすごくおもしろかったです。上白石萌音さんとなだぎ武さんのコミカルな動きがすごくおもしろかったです。潤之助のことを意識してしまう奈未がすごくリアルだなと思いました。カップルに絡まれてお茶をかけられそうになった奈未を助けたり、古典に来ていた奈未を追いかけておでこにキスしたり潤之助の本音がどうなのかわからないけどすごくキュンとしました。潤之助の撮った写真が全部独特なセンスですごくおもしろいなと思いました。自分勝手だと思われている編集長の麗子が柔道家の光希のことを考えてインタビューを無しにしたのがすごいなと思いました。麗子が副社長のことをどう思っているのか気になる回だなと思いました。
20代女性

奈未の揺れる恋心に胸がキュンキュンしました。わからない未来、潤之介と離れなければならなくなったら辛いからと、関わらない選択をする気持ちすごく共感できました。相変わらず編集長の麗子に振り回されるけど、へこたれない奈未にめちゃめちゃ元気をもらえました。MIYAVIの編集部のみんなが麗子に反発して来なくなってからも、雑用係以外の仕事に奮闘したり、みんなに戻ってきて欲しいと言い続ける奈未は、とりあえずと働き始めたあの頃の奈未ではなくなってると感じました。上白石萌音さんの等身大の演技が大好きです。玉森裕太さんの迷子の子犬姿も大好きです。いつもは圧力のかたまりみたいな麗子が、宇賀神と焼き鳥屋に行くシーンも好きでした。いつもの麗子とは違う麗子が見れてよかったです。宇賀神を演じるユースケ・サンタマリアさんこのドラマの1番のハマり役だと思います。
40代女性

3話は今までで1番面白かったです。麗子と中沢がぶつかるシーンもハラハラドキドキで良かったのですが、やっぱり1番目が離せなかったのは奈未と潤之介のシーン。潤之介はまだいまいち何を考えているのかわかりません。奈未に他の人にはない魅力を感じているのは確かですが、それが女性としてどうとか、付き合いたいとか、そこまで思っているのかはまったくわかりません。でも、奈未は完全に潤之介を男性として意識しています。だからこそ、潤之介の写真展に行くかどうか悩んだのでしょう。別に好きじゃないから気軽に観に行くはず。写真展に誘われたのは自分だけじゃないと知って、じゃあ私なんか行かなくてもどっちでもいいよねと拗ねるのはやっぱり本気で潤之介のことが好きだからだと思います。潤之介は写真展ができたことは嬉しそうでしたが、観に来てくれた人はどうせ写真が目当てではなく、潤之介の父親に興味があるから。潤之介はそれがわかっているから、とても辛そうでした。写真が大好きな潤之介に対して、くだらない感想を言っても潤之介の心には何も響きません。そんな中で奈未の言ったバカ正直な感想が潤之介の心に初めてグッときたように見えました。あのシーンは本当にとても素敵で、あの正直さ、真っ直ぐさが奈未の1番の魅力だなぁと感じました。恋のドキドキワクワクが感じられた3話、とても面白かったです。
30代女性

編集長の麗子と編集部のメンバーが対立する話で、仲間の絆が感じられた回でした。敏腕編集者の中沢の情熱がかっこよかったです。中沢と奈未の関係性も少し変わり、今後恋愛としても絡んでくるのかなと思いました。仕事をボイコットしてしまった編集部のメンバーを説得する奈未が一生懸命で応援できました。奈未は潤之介を避けていましたが、潤之介が奈未に甘えている様子が可愛かったです。素直な奈未に潤之介が惹かれている感じで、今後の2人の展開が気になります。今回も麗子の考えには裏があり、お金のことばかりではなく本当に良い雑誌を作るために頑張っているのだなと思いました。雑誌の創刊号が完成して、今後どのように話が発展するのか気になります。
20代女性

第3話では、編集長の横暴っぷりにぶちきれた社員達が、仕事をボイコットしてしまうシーンで、少しくらい編集長がへこむなり、自分のやり方を反省するなりするのかと思いきや、相変わらずまっすぐに突き進み、なんなら「新しい編集者を用意して」とさえ言ってしまうところに、彼女の強さを改めて感じました。編集長はできる女性ですが、部下達に横暴に見えてしまわないように、もう少し説明するなりすれば、しっかり部下もついてくるのになぁと思います。あと、主人公が編集長の弟に少しずつ好意がうまれているものの、彼が自分にくれた個展の招待状を、他の女の子にも渡しているのを見てがっかりしてしまうシーンに、ズキンと胸が刺さりました。しかし、最後にどんでん返しで、彼からおでこにキスされてしまい、キュンキュンしてしまい、早く続きが見たくなりました。
30代女性


第4話 オー!マイ・ボス!恋は別冊で「鬼上司の秘密と燃える恋のBBQ」

雑誌「MIYAVI」の創刊号が発売されると、奈未(上白石萌音)は自分も編集の仕事がしたいと思い始める。そんな中、ブランドのパーティーに出席した奈未は、そこで健也(犬飼貴丈)と再会。健也から意外な申し出を受けて困っていると、突然現れた潤之介(玉森裕太)に強引に連れ出され、さらに困惑する。

4話は雑誌が20万部を越えていたのが印象的です。みんな喜んでいたのがリアルでした。奈未も都会に出てきていろんなことがあったけど、達成感を感じていたのが良かったです。雑誌を見てニヤついていたのが可愛かったです。そして奈未がピンチの時に、潤之介が助けたところがかっこよかったです。スマートに奈未の彼氏と言っていたのは、キュンとしました。また潤之介は奈未に言われた、半径1メートル以内に近づかないことを守っていたのが微笑ましかったです。意外と気にしていたのがギャップを感じました。奈未も少しずつ潤之介のことを、信じようとしていたのが素敵です。最後奈未から潤之介にキスをしたところは、とってもドキドキしました。
20代女性

ドラマ4話、ストーリーがとても面白かったです。奈未が潤之介に惹かれながらも微妙な関係だったのが、二人の恋の進展にドキドキでした。再び登場したけんちゃんがあんなに軽い感じの人だったとは奈未の恋が実らなくてよかったと思ってしまいました。止めに入る潤之介がまたかっこよかったです。雨の中でずっと奈未を待ってた潤之介にもキュンとしてしまいました。二人の恋がこのまま進んでゆくのか、恋のライバルも現れそうな予感もあり、今後の展開が気になります。奈未がファッションに目覚めて、派手な服装で来た時は思わず笑ってしまいました。麗子もいつもはきつそうに見えて、仕事には厳しいけれど、恋にはシャイなところがギャップがあって可愛らしかったです。次回のストーリーがどうなってゆくのか楽しみです。
40代女性

MIYAVIが無事に創刊されて、あのバラ園で撮影した写真が表紙になっているのを見て、嬉しくて感度的で胸がじーんとしました。人並みで平凡でいいと言っていた奈未が本屋さんで嬉しそうに雑誌を買うシーンは、自分のことのように嬉しくなっちゃいました。潤之介のおでこにされたキスに困惑する奈未も可愛いくてよかったです。石橋を叩き壊す妄想の奈未は最高でした!和泉は中沢が気になってるし、中沢は奈未が気になってるし、奈未と潤之介は雨の中キスしちゃうし、潤之介が好きな人らしき人は現れるし、もう私の心の中はてんやわんやです。私的には麗子の恋の行方もすごく気になっています、あの麗子が宇賀神のことになるとまるで別人、今回なんておでこぶつけちゃうし。もう気になって仕方ないです。
40代女性

恋が動いていく様子にときめいたり、切ない気持ちなりました。奈未から言われたことを守っていた潤之介が可愛らしくて、本当に子犬のような人だと思いました。しかし、奈未を見る中沢の目から思いが伝わってきて切なかったです。中沢は初めこそ冷たい印象が強かったですが、どんどん意外な一面が見えてくるので注目しています。麗子にとって、ジンコは大きな影響を与えた人だと感じました。撮影中のヒヤヒヤするような雰囲気に一時は焦りましたが、冷静に切り抜けた麗子はさすがでした。ジンコと麗子の関係性も素敵で、奈未ともこのような関係を築いてほしいと思いました。奈未と潤之助はこのまま良い方向に進展していくと思いましたが、奈未のライバルが登場するようなので今後が気になります。
30代女性

上白石萌音さん演じる奈末が、自身のこれまでのファッションセンスのなさに気づき、オシャレに目覚めるという展開が面白かったです。その目覚めたオシャレのセンスは独特で、菜々緒さん演じる上司の麗子に呆れ返られてしまうところも、奈末の田舎育ちの純朴さ、素直さが可愛らしく応援したくなります。回を重ねるごとに、少しずつですが、奈末が段々と編集者らしくなっていく様子が、このドラマを見ながら、1人の女の子の成長を見ているような不思議な感じがしました。また、この回では、麗子の元上司でファッション業界のトップに君臨するウエクサジンコ役で、高岡早紀さんがゲスト出演するのも見どころです。着物をビシッと着こなし、笑顔が素敵なジンコがこの先も登場するのか気になります。
40代男性

鈴木奈未(上白石萌音)をめぐって、宝来潤之介(玉森裕太)と中沢涼太 (間宮祥太朗)が火花を散らす展開になってきました。中沢涼太は、いつの間にか奈未のとりこになっていたようです。ライバルの出現に、潤之介は何を思うのでしょう。ラストの雨の中のキスは、あり得ないでしょう。ずぶ濡れで待つこともないし、携帯を忘れることもないと思うし、すべて話ができすぎていますが、これぞ「胸キュン お仕事&ラブコメディ!!」の王道を行っていると思います。そして、潤之介はヴァイオリニストの蓮見理緒 (倉科カナ) という幼馴染のことをどう思っているのか、面白くなってきました。宝来麗子(菜々緒)も ウエクサジンコ(高岡早紀)も、大人の女性でクールでかっこよすぎです。
60代女性

創刊した「MIYAVI」がセールス的にも大成功して、奈未もすっかりファッション誌の編集者になった気になっちゃいましたね。高そうな服や靴も、センスを気にせず買えるぐらいギャラをもらっているんだなぁと羨ましいです!連れていってもらったレセプションパーティーでは、偶然会ったケンちゃんがあまりにクズでびっくり!職業は堅いながら、すっかり東京のチャラい業界に染まってしまったということでしょうか。そして、宝来さんはやっぱり副社長が好きみたいで、もっとヤバい秘密があるのかと勘繰っていたら、元上司の離婚した旦那さんという関係なら問題ないですね。ただ単に恋が下手というだけみたいなので、ハッピーエンドもありそうです。
50代女性

見事にみなさんの恋心が分かりやすくていいですね。和泉さんも魂胆が見え見えだし、一方彼女の想い人である中沢さんの視線は奈未ちゃんの方へ向かっていて…。切ない!さらには鬼のような編集長でさえ、好きな人に対してはビックリするくらいバレバレな態度な訳です。(こちらはギャップがあって、キュート♡)それなのに唯一分からないのが、潤之介!あの子犬系男子の気持ちは奈未ちゃんにあるのか、幼馴染に未練を残したままなのか。ああ、分からない(苦笑)。だからこそ続きが気になるわけでしょうから、見事にドラマ制作部の罠にハマっているなぁと感じています。ちなみにラストで奈未が自分から潤之介にキスしたシーンでは驚いてしまって、思わず声を出してしまいました。あのラストシーンは、まさに火曜10時のドラマファンへの餌ではないでしょうか(笑)。自分の反応の仕方に、すっかりおばさんになったもんだと感じつつも、見事に餌にかぶりついてしまいました。
40代女性

健ちゃん最低な浮気野郎だったか。平気で二股の提案してくるところに幻滅したけど、逆に奈未が彼女になっているときに、浮気される立場にならなくて良かったと思います。それに咄嗟に助けに入ってくれた潤之介くんの「俺の一番を二番にしないで」ってセリフ凄いかっこ良かった。そして奈未がジンコさんの本性に気がつく前に、散々良い人で、スタッフの意見も聞いてくれるって言ってたけど、どっからどう見ても同調圧力かけていただけだったよね。でも編集長のおかげで、初心を思い出したみたいだし、マリカさんもクビにならずに済んだので、奈未の怖いもの知らずな態度も時には良い方向に話が進みますね。なんだかんだ編集長と奈未は良い感じになってきているし、最後の潤之介くんとのキスシーン、めっちゃキュンとしました。
20代女性

最初は血も涙もない鬼編集者にしか見えなかった宝来さんが今となっては一人の女性としてめちゃくちゃ可愛く見えてきて、同性の私でもときめいてしまいました。可愛いと共に微笑ましさもあって心を擽られました。今回1番の衝撃は奈未ちゃんが宝来さんを擁護する発言でした。最初の頃は口を開けば不当な扱いを受けていると不満ばかり零していたのに、編集者としてだけでなく社会人として宝来さんを尊敬するようになっていて、奈未ちゃんの成長が窺えて感動しました。そして、中沢さんがかっこよすぎて危うく心臓の機能が終了するところでした。中沢さんもそうだけれど、演じている間宮祥太朗さんは視聴者を軒並み虜にさせた上でキュン死させるつもりなのでは?と思ってしまいました。中沢さんと同じ職場で働ける奈未ちゃんに若干の嫉妬を覚えました。
20代女性


第5話 オー!マイ・ボス!恋は別冊で「私、できる女になります!」

潤之介(玉森裕太)と付き合うことを麗子(菜々緒)に認めてもらうためには、仕事ができるようにならないといけないと思った奈未(上白石萌音)は、社内報の担当に立候補する。その後、理緒(倉科カナ)の対談用の衣装を現場に届けた奈未は、ひょんなことから理緒に恋愛相談をし、彼女の助言を実践する。


第6話 オー!マイ・ボス!恋は別冊で「鬼上司のピンチ!?子犬男子と同居」

奈未(上白石萌音)は麗子(菜々緒)と訪れたパーティーで、麗子と潤之介(玉森裕太)の父・勝之介(宇梶剛士)と遭遇し、動揺する。パーティーには理緒(倉科カナ)も来ており、奈未は逃げ回る。しかし、その日以降、奈未は麗子の様子がおかしいことに気付く。そんな中、奈未の家に潤之介の荷物が届く。


第7話 オー!マイ・ボス!恋は別冊で「一発逆転!世界で一番君が好き」

奈未(上白石萌音)の家族が上京してきた。その夜、潤之介(玉森裕太)が奈未の家を訪れるが、理緒(倉科カナ)との関係を怪しむ奈未は、潤之介に厳しい態度を取ってしまう。一方、真未(宮崎美子)らは、女性と一緒にマンションから出てきた健也(犬飼貴丈)と出くわす。そのことを聞いた奈未は、ある誤解をする。



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2021年2月時点のものです。

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