モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 無料動画

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モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 ドラマPV&公式YouTube動画

土曜ナイトドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』2021年1月23日スタート【毎週土曜】よる11:00~放送/ティザーPR動画(30秒)

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あらすじ

小芝風花演じる清水萌子美の成長と、
彼女を見守る家族の絆を描く
ヒューマンドラマ。

萌子美は、縫いぐるみや石、植物など
感情を持たないとされている物の
気持ちが分かってしまう繊細な
“感覚”の持ち主。

他人との関わりを極力
持たないようにしてきたが、
あることをきっかけに
踏み出すことを決意する。

脚本は橋部敦子が手掛ける。

キャスト・スタッフ

<CAST>

小芝風花
工藤阿須加
田辺誠一
富田靖子
橋爪功
水沢エレナ
内藤理沙
加藤清史郎

各話紹介

第1話 モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜

小芝風花演じる特別な感性を持つ萌子美の成長と、彼女を見守る家族の絆を描くヒューマンドラマ。萌子美は縫いぐるみや植物など感情を持たないとされている物の気持ちが分かってしまう繊細な“感覚”の持ち主。小さな工場で不良品のチェックをしている萌子美は、ある日不良品を見つけ、思わぬ行動に出る。

一風変わった人物を題材にするドラマなのでその点ですでに期待感がある作品。最近演技力に磨きがかかって来た小芝風花さんがいかに主人公・萌子美の他人には分かってもらえない彼女の言い分、そして悩みなど、また彼女の内面を表現できるか、視聴者の心に訴えられるかが大きなカギになると思う。そして他人とは違った娘を持つ家族は辛いだろうなと想像に難くないが、それをどうやって乗り越えるか、そして萌子美をどうやって励まし、守っていくのか、このような点が表現されていることに期待している。個人的には実力は俳優の橋爪功さんの役どころ及び演技力にも期待している。絶縁状態となっていた娘・千華子(萌子美の母)のところに転がり込むようだが何やら明かされない目的を持っての行動がとても気になるところだ。その辺に萌子美の秘密が合ったりするのかと想像が膨らむ。
50代男性

感受性の強い萌子美が、人と上手くコミュニケーションを取れなくなったのは、本人より先回りして言葉や感情を押し付けてしまう母のせいなのだろうな。あれでは、萌子美の父や兄でさえも何も言えなくなっていますよね。そこに中和剤として登場してきたのが、おじいちゃん。ちょっとトボけてて怪しい感じもするけど、萌子美だけでなく父や兄にも良い変化がありそうな気がします。それにしても工場での萌子美の一瞬で不良品を取り分ける技術は、特殊能力ですよね。また、窓ガラスが掃除してと泣いていたり、お花の鉢を日が当たる所に置いてあげるとお礼を言ったり、そうした優しい気持ちを持ち続けることは、むしろ大切にしてあげたいと思いました。
50代女性

このドラマは、全体的にほっこりする気持ちで見ることができました。もこみちゃんが、普通の人には見えない物や植物の感情がわかるという不思議な力を持っている女の子で、物や植物に話しかけている姿がとってもかわいいかったです。子供が見えているものと同じなのかなと思いながら見ていると、とっても懐かしい気持ちにもなるし子どもの心を垣間見ることができて面白かったです。神経質なお母さんといると、自分を責めてしまうこともあるけれど、こんな子を見てくれているおじいちゃんの存在、とってもいいなと思いました。今後、もこみちゃんがどんなふうになっていくのか、家族の関係がどうなっていくのかがとっても気になりました。次回もとても楽しみです。
30代女性

清水萌子美(小芝風花)さんのかわいらしさ、怪しんではいけませんね。個性を薄くするよう心がけて、一般物質に対する金属的な振幅に反応しやすい気質・体質にすれば、可能というイメージです。「物の気持ちがわかる」という事ですね。その事で、子どもの時からトラブルがあり、いろいろ傷ついてきたみたいです。でも、あの工場の窓ガラスは汚れていて、かわいそうですよ。窓ガラスが泣いている、と言って何が悪いのでしょう。掃除の業者は再来月まで来ないという事なら、残念ですよね。掃除しないと何か事故があるんでしょうか。予知のようなものでしょうか。萌子美さんは声も表情も軽やかで、さっぱりしてて、無駄な事をするようには見えないんですよね。肯定して観ていきたいですね。
40代男性

萌子美が一生懸命仕事を頑張っていたのが良かったです。淡々と一つ一つこなしていくのが、萌子美らしさを感じました。そんな中窓の汚れを取ろうとして、脚立から落ちたのはびっくりです。萌子美の中では、物が悲しんだり喜んだりしているのが見えるのが印象的です。だからこそいてもたってもいられないのが、よくわかりました。周りにはなかなか理解されないのは、すごく難しいところだなと感じます。母親は萌子美のことを、とても心配していたのがリアルです。それでも萌子美は花に声をかけたりするところが、見ていて可愛らしかったです。さらに萌子美の誕生日を、家族みんなでお祝いしていたのが仲良しだなと感じました。祖父の存在は萌子美にとって大切なような気がします。
20代女性

繊細な感覚を持つ主人公が繰り広げるストーリーは、成長を感じることができそうで期待しています。ぬいぐるみなどの感情を持たないものの気持ちが分かってしまうという設定は、これまでにない新しさを感じます。主演の小芝風花さんは今注目している若手女優の一人なので、どのような演技を見せてくれるのか楽しみです。新鮮さを感じる個性あるキャラクターは難しい役どころだと思いますが、可愛らしさを感じることができそうです。また、主人公と家族との関係性にも注目しています。主人公が自分の秘密を家族に打ち明けているのか気になりますが、家族との絆を感じることができたら嬉しいです。見ていて温かい気持ちになれるようなストーリー展開を期待しています。
30代女性

個人的に注目しているキャストさんが岸田佑矢役の加藤清史郎さんです。子役時代のこども店長が当時めちゃくちゃ好きで、それ以降も様々なドラマで清史郎くんを観る度にどこか親にも似たような気持ちになっている自分がいました。そして、日に日にかっこよくなっていき、演技のレベルも高くなっていく清史郎くんをいつしか清史郎さんと呼び改めるようになりました。そんな彼がこのドラマの出演者として名を連ねていることを知って心の底から楽しみな気持ちが湧き上がってきました。今も尚成長し続けている清史郎さんはこのドラマではどんな演技を見せてくれるのだろうかと期待に胸を膨らませています。また、定評のある素晴らしい演技をしてくれる主演の小芝風花さんにも大いに期待をしています。
20代女性

ずっと前から工藤阿須加さんのことが好きで好きでたまらなくて出演作品はなるべくリアルタイムで観るし、それが無理な時は録画をして欠かさずチェックしているので、当然のようにこのドラマも楽しみにしています。お花屋さんで働いている役だと知って早くも期待しかありません。工藤阿須加さんとお花屋さんの組み合わせで失敗するはずがないと思いました。爽やかの塊みたいな工藤阿須加さんがお花を扱うシーンが観られるのかと想像しただけでも幸せの極みです。その上、妹がいる設定とか素晴らしい以外の言葉が見つかりませんでした。お花屋さんというだけでも十分なのにお兄ちゃん設定とか私の好みを完全なまでに理解しているとしか思えません。このドラマは工藤阿須加さんを堪能できる神ドラマなのだと確信しています。
20代女性

テレビ朝日の「土曜ナイトドラマ枠」はおっさんずラブなど放送してきた時間帯なので視聴者の注目度も高いのではないでしょうか。私が一番注目しているキャストは田辺誠一さんです。若い頃から雑誌などで拝見していてファンでしたが、「もうお父さん役をやるまでになったのだな」と思うとなんだか感慨深いです。あとは、ベテランの橋爪功さんも出演されるらしいので久しぶりにいぶし銀の演技が見られるのではないかと楽しみです。ドラマの内容ですが、モコミという工場で働く女の子が人とは違う感性を持つことで仕事が上手く行かなかったり、生きづらさを抱えたりと、壮大な人間愛を描く感動的なヒューマンドラマになる予感がしそうなので今期の作品の中でも凄く注目しています。
30代男性

主人公のモコミはモノの気持ちがわかるという設定はおもしろいなと思いました。第1話のあらすじでは初回からモノの気持ちがわかるような言動をとるようでした。モコミはモノとどのように向き合っていくのか、どんな会話をするのかが気になりました。モノの気持ちがわかるというのはちょっと変わった人と思われるはずです。彼女の家族など、彼女を取り巻く人は彼女とどのように関わっていくのかも興味深いです。さらに本作には子役時代から注目している加藤清史郎さんが出演しています。公開されている相関図ではずいぶんと大人っぽくなっているように思いました。今回はモコミが好意を寄せる男性の役のようですが、作中ではどんな演技が見られるのか楽しみです。
30代女性


第2話 モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜

物の気持ちが分かる萌子美(小芝風花)は、アルバイト先の工場が泣いているのを見てつらい気持ちになり、家族に「工場を辞めて、お兄ちゃんの店で働きたい」と告げる。しかし兄・俊祐(工藤阿須加)は生花店の大変さを語り、母・千華子(富田靖子)からは「人と接するのが苦手なことを忘れないで」と忠告されてしまう。


第3話 モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜

萌子美(小芝風花)は兄・俊祐(工藤阿須加)の生花店で働き始めるが、そこで働く涼音(水沢エレナ)は、相談なしに萌子美を入れた俊祐に不満を漏らす。一方、税理士の伸寛(田辺誠一)は事務所を畳んで家で働く準備を始めていた。千華子(富田靖子)はそんな伸寛に詰め寄るが、伸寛には隠していることがあった。


第4話 モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜

萌子美(小芝風花)は、拾ったまま渡せずにいた佑矢(加藤清史郎)のイヤホンをやっと返却でき、「ずっと戻りたがってました」と伝える。すると、佑矢が笑顔で「やっぱり?」と答えたため萌子美は驚く。一方、俊祐(工藤阿須加)は、萌子美が作ったフラワーアレンジメントが評価されることに複雑な気持ちを抱いていた。



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2021年1月時点のものです。

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