書けないッ!? 動画配信

日本のドラマ

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あらすじ

売れない脚本家の吉丸圭佑は、
“香坂りり子”というペンネームで
活躍中のベストセラー作家の妻・奈美、
娘・絵里花、息子・空のため
家事全般を担っていた。

細々と執筆を続けながらも、圭佑は
「自分には大きな仕事なんてくるはずない…」
と思い込んでいたが…。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(吉丸圭佑)
生田斗真
(吉丸奈美)
吉瀬美智子
(仙川俊也)
菊池風磨
(篠田重幸)
小野武彦
(篠田芳恵)
梅沢昌代
(吉丸絵里花)
山田杏奈
(吉丸空)
潤浩
(スキンヘッドの男)
浜野謙太
(八神隼人)
岡田将生
(松尾めぐみ)
長井短

<STAFF>

脚本
福田靖

各話紹介

第1話 

売れない脚本家兼主夫の吉丸圭佑は、ベストセラー作家の妻・奈美と2人の子供と共に幸せな生活を送っていた。ある日、彼はテレビプロデューサー・東海林から、連続ドラマのメインライターを依頼されるが…。

最初に刑事ドラマを書いてきてとムチャぶりを言われているのに、生田斗真さん演じる吉丸圭佑はちゃんと面白そうな刑事ドラマの話を作った時はさすがでしかない!と思いました。なのに、俳優が刑事ドラマNG出した時は芸能界ってこんな感じなのか…と自由奔放過ぎて驚いてしまいました。個人的にありきたりだけど、刑事ウルフ面白そうでアナザーストーリーでいいから観てみたいなと思ってしまいました。書けないという割には、少し閃いたりしていてところを見ると、大きく開花していないだけでちゃんと才能はあるんだろうなと感じました。今までのドラマと違い、脚本家のストーリーのドラマなので、新鮮で、脚本家という仕事に興味が惹かれるドラマだなと全体的に思いました。1話の最後には、強敵っぽい若手の脚本家が現れていたので、圭佑の脚本は今後どうなるのか見物だなと感じました。次回も愉しみです。
20代女性

売れない脚本家と売れている小説家という夫婦の設定が面白く、奥さんである小説家が夫の力になろうと、パソコンで夫の言った言葉を打ち込むシーンがなんとなく、仲睦まじい感じもしてよかったです。テレビ局のスタッフは、どの人もくせがありそうな感じでバラエティーに富んでいて見ていて飽きない感じがしました。脚本家の住んでいる家が、開放的で、明るい雰囲気なのもドラマを明るい雰囲気にしているように思いました。これから、この脚本家が、どうなっていくのか目が離せない感じがしています。あまりにも書けないことで、妄想の中の人物も登場したりして、その人物が何とも不気味なので、この化け物のような妄想人物とのやり取りもこれから楽しみになって来るのでは?と思っています。
40代女性

主人公がイマイチパッと売れない脚本家という設定のドラマが珍しくて、最初は疑問ばかりでしたが見入ってしまいました。フィクションではありますが、こういう風にドラマが作られてるのかなと思うと制作の裏側を見ているような気持ちにもなれます。岡田将生さんが好きなので、岡田さんが演じるちょっとおバカ?な隼人も魅力的で次はどんな演技をしてくれるのかなと毎週の楽しみにもなりました。あとはストーリーのテンポがさくさく進むので途中で中だるみしなく最後まで楽しく見れました。冴えない脚本家がこれからどうなっていくのだろうというワクワク感もちゃんと残し、他のキャラクターもちゃんと個性があるのでこれからが凄く楽しみな作品です。
30代女性

まず、撮り方が映画のような視点で引き込まれました。そして、お家がオシャレで間取りもかっこよくて憧れのお家だなぁと思いました。ほとんど専業主婦のようだった売れない主人公の圭佑(生田斗真)が急に連ドラの脚本を頼まれて、あたふたしている様が面白かったったです。無茶な要求をされて書けないと苦しみながらも、妻、奈美のアドバイスを受けて乗り越えようと奮闘する姿に共感できました。幻覚が見えて脚本の構想が降りてきたシーンはすごくて、脚本家魂でガーッと書き上げる天才脚本家のイメージそのものでした。でもプロデューサーらに全否定されるという、まさかの展開に爆笑しました。そして売れっ子小説家の妻が、どこまでも夫をたてて、慣れない家事もやって本当に素晴らしい人だなと思いました。
40代女性

平和な吉丸家からはじまったのに、かなりドタバタなストーリーで面白かったです。特にスキンヘッドの男がいきなり現れては消える所が面白く、良い役割をしていると思います。プロデューサーも監督も役者も本当に主人公でなくてもなんなの?と思うところが多くこのメンバーでどんなドラマができるのかドラマの中のドラマが楽しみです。スピンオフとかでしたら面白いと思います。吉丸家に通って来ている家庭教師、設定が雑な感じがします。絵里花ちゃんが目的なのがわかりすぎで、全然勉強を教えていないし空君もあきれるくらいなのに、なんで首にならないのだろうと思います。せめてもう少し勉強を熱心に教えている場面があれば良いのにと思いました。
50代女性

深夜帯のドラマなのに出演している俳優さんが豪華でした。生田斗真さんと吉瀬美智子さんの夫婦は美男美女の夫婦で絵になります。明るいコメディタッチのドラマで難しく考える必要もなく楽しめました。主人公の吉丸圭佑(生田斗真)のおいたちを人生ゲームになぞらえて紹介していて、演出が凝っていました。圭佑と奈美(吉瀬美智子)の息子・空が小学生なのに妙に落ち着き払っていて、このドラマで一番大人なんじゃないかと思えるほどでした。人気イケメン俳優役をイケメンの岡田将生さんが演じていて、カッコイイ岡田将生さんにピッタリでした。また、圭佑にしか見えない謎のスキンヘッドの男(浜野謙太)の存在も面白く、今後どう圭佑と絡んでいくのか楽しみです。
50代女性

奈美が本当に素敵な人。偉ぶらず忙しさも出さず、心から夫を応援している様子が素晴らしくて。事情を知ると複雑な面もあるけど、みんなのびのびとして仲の良い家族が楽しいです。圭佑にはぜひとも頑張ってほしいですね。とはいえ無理な要求をされて、それでも一生懸命な姿はちょっとかわいそう。妙な人物まで見えるようになってしまうのも大変なんだけど、爆笑です。まさか脚本完成までずっと圭佑のそばにいることになるのでしょうか。案外助けになってくれればいいのですが。今までとは全く違う世界が開けそうな圭佑にワクワクします。知られざる業界や脚本作りの裏側を垣間見られるのは興味深いですね。東海林たち個性的な面々と圭佑のこれからの関わりも楽しみです。
50代女性

ドラマ「書けないッ!?」1話の良かった点として、生田斗真さん、吉瀬美智子さんの活躍があり、とても良かったと思いました。吉丸圭佑が、主夫としてご飯を作ること、売れない脚本家として、一生懸命に頑張っているところが良かったです。圭佑の奥様は、チャンスがやってきた圭佑の為に、家事を手伝い、脚本家として頑張ることを応援しているシーンがとても良かったです。連ドラを書くということで、どんな感じで書いていけば良いのかを模索している場面は、勉強になりました。連ドラには、期限が設けられており、いちから書いていくことの大変さがとても伝わってきました。机に向かって考えるのではなく、外へ出ていって書く内容を考えることは素晴らしいと思いました。
30代男性

小説家の妻に養ってもらいながら娘1人息子1人と暮らす売れない脚本家の圭佑。ある日突然テレビ番組の連続ドラマの脚本の依頼が・・・。ドラマの始まりからテンポがよく内容もシンプルで入り込みやすかった。売れない脚本家にいきなり連ドラの脚本とかとは思いましたが、テレビ局のプロデューサーの無茶振りにも応える所が面白く描かれていると感じた。周りの人たちの相関図もわかりやすく見易い。無茶振り無茶振りの連続で精神的に追い詰められ幻覚まで見えてきてしまいながらも成功を目指すというよりは、いっぱいいっぱいで脚本家業界から干されない様に食らいつく様は見ていてこちらもヒヤヒヤさせられる部分が第1話からみれて面白かったです。2話以降も期待してみたいです。
30代男性

脚本が書けないと苦しむ圭佑には悪いのですが、苦しめば苦しむほど笑えました。私は脚本家の仕事内容をまったく知らないですし、文章を書くことを急かされた経験もないので最初は圭佑の気持ちがわからなかったのですが、確かに何も情報や案がないまま急いで面白いものを書けと言われても無理だと思いました。そんな状況になったら誰でも、圭佑のように幻覚が見えてしまうほど追いつめられるでしょう。でも、そんなありえない状況の中で面白いものを書き上げたり、結果を出すのがプロです。圭佑には守るべき家族もいますし、最高の協力者である小説家の奈美もいます。売れっ子の奈美ですが、偉そうなところは一つもなく、とても圭佑に協力的で素敵な夫婦だと感じました。圭佑は奈美の力を借りるのを嫌がりますが、2人で助け合って良い脚本を書き上げてほしいと思いましたし、とても期待しています。でも、これだと思って書き上げても、結局八神の自分勝手な意見ですべてやり直しになります。でも私はいくら八神が主演俳優だとしても、すべての要望をきくのは間違っていると思います。脚本家にもプライドはありますし、最高のものを書き上げて、ワガママな八神を黙らせてほしいです。私が1番面白いと感じた登場人物は家庭教師の俊也です。絵里花に片想いをしている俊也の純粋な恋心が可愛いですし、まったく空に勉強を教える気がないところにも笑いました。上の空の俊也としっかり者の空の会話も好きなので、毎回登場してくれると嬉しいです。
30代女性


第2話

ゴールデンタイムの連続ドラマのメインライターに抜てきされた脚本家兼主夫・吉丸圭佑(生田斗真)は、『富豪教師』というタイトルで人気俳優・八神隼人(岡田将生)主演作の執筆を始める。第1話の締め切りまで時間がなく、追い詰められた圭佑は突然現れたスキンヘッドの男(浜野謙太)に失敗を予言されるという妄想に取りつかれ大パニック! そんな圭佑の姿を見た妻でベストセラー作家の妻・奈美(吉瀬美智子)は、口述筆記での手伝いを申し出る。

周りの人たちに振り回されながらも、なんとか脚本を書き進める圭佑の苦悩を「ツルツル」が全部表現してくれていて、その「ツルツル」にさえ振り回される圭佑が、今回もとても面白かったです。あのクリニックの先生が言った対処法が全く効きませんでしたね。きっとそうなるだろなと予想通りになったので笑っちゃいました。さすがにお漏らしをした圭佑は笑えなくて可哀想だと思いましたけど。如月のプレッシャーを感じながらも、逃げ出さないで書き続ける圭佑と、そんな圭佑を全力でバックアップする奈美を見て、とても前向きで清々しい気持ちになれました。前途多難であることには変わりはないと思いますが、きっと圭佑ならどんな困難も乗り越えて書くことが出来ると思います。
40代女性

口述する圭佑が人気脚本家で書き出す奈美が人気の無い小説家だったのならよかったのにと思えてしまう関係性の良さが面白いのに、本当の立場は逆と奈美の秘書のゆかりが怒ってしまう気持ちが当たり前ながら、奈美の目の前で圭佑を猛烈にディスる行動にはビックリで、圭佑も連続ドラマの全部の脚本を手助けしてもらおうと考えていた甘さが笑えてしまいましたが、圭佑が頼まれた事で断るという選択肢がないと話した事と、プロデューサーの東海林が若手脚本家の如月の文句に対して発注に応えるのがプロと話した内容が絶妙に繋がっていたのが面白く、脚本のレベルは如月よりも圭佑は劣るものの、脚本家として応えるプロ意識の高さは圭佑が群を抜いているのかなと感じました。ただ、圭佑の最大の欠点はプレッシャーに弱すぎて謎のスキンヘッド男にまんまとヤられてしまう残念すぎる姿には可哀想と思うのですが笑いが止まりません。
30代男性

如月という将来有望の若手脚本家が2話目から加わることが決まり、これまで出来ない書けないと騒いでいた圭佑でしたが、ちょっとモヤッとしたような、悔しさのような、でも少しホッとしたような複雑な表情をしたのが印象的でした。脚本家としての欲がないように見えた圭佑でしたが、心の奥底にはプライドが秘めているんだなと思いました。ツルツルには「悔しいんだろう!」と 言われながらも、1話目の原稿を上げてからは「これで良かったんだ」と安堵も見せていて、実力や実績がないから自信が持てず、苦しんでいるんだろうと感じました。そんな矢先に如月が降板すると東海林から連絡が入り、ツルツルに脅かされた圭佑はお漏らししてしまいます。自分で掃除して洗濯する姿が本当に切なかったです。若いうちに実力以上の仕事を任されるのは「チャンス」ですが、そこそこ歳をとってから実力以上の仕事を任されると「ピンチ」なんだなと思いました。
30代女性

生田斗真さん演じる圭佑の考えるストーリーを吉瀬美智子さん演じる奈美が書いて、やっと第1稿を書き上げた時は、こっちもお疲れ様!まだ1話だけだけど、やったね!って伝えたくなりました。これで一安心かと思ったのに、2話の脚本降りたという唐突なこと言われる姿には、あぁ何だか可哀想だなと思いました。書ける人なら嬉しいことかもしれませんが、書けないからこそ少しは余裕があった方がいいのに、まさかの全部圭佑がやる立場にはなると思いませんでした。そうなったらトコトン圭佑に頑張ってほしいですが、浜野謙太さん演じるツルツルの男も未だに出る現状で本当に大丈夫か…?とちょっと不安ですね。でも、圭佑なら何だかんだアイディアが豊富なので大丈夫だと思いましたね!応援したくなりました!
20代女性

生田斗真さんがつるつるに襲われたり、原稿を書いていく苦悩を一人芝居のように演じている部分と、吉瀬さんやお子さんとの絡みが、このドラマの世界観としてすっと頭に入ってきてありえない変更だらけのように感じるけど、その壁に振り回されている主人公が面白いなと思いました。シンプルな分、生田さんは大変なんだろうなと考えてしまうけど、あまり硬くならずに悩むときは悩んで、でも誇張していないバランスがすごいと思いました。リアルタイムでは無理だけど、見逃し配信ですべてのストーリーを楽しみたいなって思います。あのつるつるも笑かしに来ているところがあって、ちょっと我慢するの大変、大きな笑いを狙いに来ていないところがすごくおもしろいです。
20代女性

ツルツルが出てくるのを恐れている生田さんが可愛すぎてきゅんとします。脚本が書けてホッと一息ついて晩餐をしているときにまさかの第二話も書くことになるとは、絶対ツルツルが出てくるなって時にやはりやってきて、笑いをかっさらっていくハマケンに感心します。お医者様に言われた通りにツルツルに伝えたのに、何言ってるのって跳ね返されてしまうのも面白いし、いい大人が漏らしてしまうし、その後家族に見守られながら掃除しているのも可愛らしいし、最後には家族がツルツルになってしまうという悪夢を見てしまうのに、大爆笑しました。菊池風磨さんが新婚夫婦みたいな空気感を出して、お料理をしているところが妙にリアコできゅんとしました。
20代女性

奈美さんも絵里花ちゃんも空くんも全家族員が忌々しいツルツルの顔になっているシーンのあまりのインパクトに笑いが込み上げてしまいました。実際にはCGとかでくっつけているにすぎないと分かっていても吉瀬美智子さんの抜群のプロポーションにツルツルの顔はアンバランスで面白すぎました。一歩間違えたらホラー作品になっているくらいなかなかグロテスクでした。幻覚とはいえ、こんな場面に遭遇したら卒倒すること間違いなしだなと思いました。めちゃくちゃ動揺していたけれど卒倒しなかった圭佑のメンタルは案外強いのかもしれないなと気づきました。果たして圭佑はツルツルとおさらばできる日が来るのか楽しみでしょうがなくなりました。医者は全く当てにならないことが発覚したので圭佑自身がツルツルとどう向き合っていくのか期待が高まりました。
20代女性

ツルツルに翻弄された挙句に廊下でお漏らししてしまった圭佑さんに「おいおい嘘だろ、あんた一応大人でしょ」と心の中でツッコミを入れていました。なんとも情けない姿なのにどこか愛らしさを感じられて、圭佑のことは憎めないなと思いました。「俺のオシッコだから」と奈美さんには手出しさせないところに思わずキュンキュンしてしまいました。自分がしでかしたことは自分で責任を持って処理することができる時点で圭佑は素晴らしい人間だと思いました。たとえツルツルの幻覚に囚われていてもちゃんと脚本を書き上げることができたわけだし、圭佑ならこの調子で連ドラを最後まで書けるだろうなと確信しました。夫婦二人三脚で頑張っている姿は微笑ましかったです。仕事を一緒にできるなんてまさに理想だなと羨ましくなりました。
20代女性

仙川先生が絵里花ちゃんと念願叶ってお近付きになれて本当に良かったなと思いました。家庭教師の仕事そっちのけで絵里花ちゃんに夢中になっている仙川先生がめちゃくちゃ面白くて「ちゃんと仕事しなさいよ!」と思いながらもついつい笑ってしまいました。演じているのが菊池風磨さんと山田杏奈さんだから美男美女で最高に絵になっていて、まるで尊い崇高なものを目にしている気分でした。観ているだけでこんなにも幸せを感じられるなんて素敵だなと思いました。2人のイチャイチャしている様子をうんざりした目つきで見ている空くんも最高でした。あの年で何でもお見通しな賢い空くんにある意味恐れを抱きました。勉強ができる以外にも人のやましい心情まで汲み取れるなんて凄すぎるなと感心しました。
20代女性

ベストセラー作家である奈美の力を借りるとはなかなかあつかましいなと圭佑の事を思ってしまいました。しかし何だかんだで家族みんな手伝ってくれて、家族仲良いなあと思います。空なんか小学生なのにちょっと大人びてて、仙川の事も含めて理解あって。絵里花も受験が少し先に控えてて、部活も忙しくて大変なのに料理を作ってくれたりなど手は動かしてくれるし。後は仙川が非常にいいキャラしてますね。絵里花との事ですが、彼の行動原理は絵里花が全てといっても過言ではなくところどころ面白い発言してくれるし最終的にはお人好しで圭佑の家のことも色々やってくれるし。後はツルツルの正体が本当は何なのか気になります。本当に圭佑自身なのかこれから明かされると期待します!
30代男性


第3話 書けないッ!?〜脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活〜

当初の予定よりも仕事量が増えた圭佑(生田斗真)は、東海林(北村有起哉)から再び作品を即仕上げるようむちゃ振りされる。圭佑はメンタルクリニックでも家庭でも弱音を吐き、乗り切れる気がしない締め切り日を前に焦る。そんな中、自分の仕事の合間を縫って圭佑を手伝っていた奈美(吉瀬美智子)が倒れてしまう。

相変わらずやってくる「ツルツル」と圭佑のやり取り、今回も面白かったです。何とか1話目を書き終えたのに、もうすぐに2話に追われるって、本当に連続ドラマの脚本家の皆さんを尊敬します。周りの人たちに振り回されても逃げ出さない圭佑は、本当の意味でプロだと思います。素敵です。奈美が過労で倒れた時に皆んなから責められる圭佑を見るのは辛かったです。でも圭佑は反論するどころか皆んなの言葉を受け止めて、一生懸命に仕事に向き合う姿がまたカッコよかったです。皆んなは圭佑を責めるけど、奈美だけは味方でいてくれて、自分の体調が優れないのに圭佑を励ます姿を見て、どれだけ圭佑のことを奈美が思っているのかが伝わってきました。そんな奈美もまた素敵だと思いました。
40代女性

2人目の脚本家・如月が降板したため、1人で連ドラ1本分の脚本を書かなければいけなくなった圭佑が、意外にも閃きが冴えてきて、スムーズにドラマの制作が進んでいくのが面白かったです。アイディアを出したのは自分なのに、1人だけ取り残されている表情が良かったです。それでもツルツルが脳内に現れるので、精神科の先生の助言どおりにしても全く消える様子がないところもコミカルで笑えました。そんな中、圭佑の仕事を手伝っていたため睡眠時間を削って自分の仕事をしていた奈美が倒れてしまいます。病室で義父母や奈美の担当編集に責められる圭佑が切なかったですが、子供たちは父の頑張りを認め、支えようとしているんだなと家族の絆にほっこりしました。恋する仙川くんの必死さも笑えました。全体的に笑える展開が多いのですが、ちょっとした胸キュンの話もあって、バランスがすごく良いシナリオでした。
30代女性

内々定で満足しているお気楽な大学生の仙川のビシッと決めてきたスーツ姿から絵里花の横に座って圭佑をお父さんと奈美をお母さんと呼んでいて既に気分は絵里花と親密になっていると勘違いしている可笑しさに笑ってしまい、忙しいと言いつつ暇だと言う仙川の一貫性のなく、絵里花の側にいたいと思う邪な心理が溢れていたのが最高でした。仙川の話が中心だったのに、一気に圭佑の脚本へと移っていって絵里花と空が圭佑の仕事を応援したいという温かな家族の会話となる展開も素晴らしく、話の内容を全く理解できない仙川が吉丸家全員から圭佑のアシスタントを頼まれて、ダメ押しとなる絵里花の頼みで決まってしまうまでの会話のテンポが心地よく、仙川は吉丸家の都合のイイ男と成り下がった締め括りに爆笑させられ、面白さが至る所に溢れたドラマだなと感じました。
30代男性

家族の変化を感じたストーリーでした。これまで主夫として頑張ってきた圭佑を、今度はみんなが支えようとしてくれていると感じました。奈美が倒れてしまったことは心配でしたが、一番の味方が圭佑の側にいてくれて良かったです。自分が奈美のような立場にいたとしても、圭佑に対して同じような対応をするのは難しいと思います。周りが圭佑を責めるなかでも、温かい言葉を掛ける奈美に頼もしさを感じます。文句を言いながらも、子どもたちが圭佑を助けたいと思っていたことも嬉しかったです。この家族を見ていると、いくら近い関係性であっても優しさを忘れないことは大切だと改めて感じさせられます。圭佑が咄嗟に提案したアイディアもプロデューサーたちから好印象だったので、今後が楽しみになりました。
30代女性

台本ができて嬉しそうに見せる生田さんが可愛すぎて、きゅんとしました。三話になってスランプになってしまって書けなくなるのがデジャブでこの繰り返しか、またツルツルが出てくるのかって頭の中でループし始めた時に、やはり作品の中でもツルツルにおびえ始めて戦っているのが面白かったです。弟の家庭教師なのにも関わらず、結婚の申し込みかと思わせるほどの圧をかましておきながら、お姉ちゃんの家庭教師に立候補してくる熱い男にきゅんとしました。からのまさかのお父様のお手伝いの話に変わっていく流れのスピーディーさと、風磨くんのおどおどして話に入っていけない感じと、もはや家族会議にさらっと入っているところが可愛らしかったです。
20代女性

如月翔とかっこつけていたのに本名がまさかの所寛平っていうところが爆笑しました。みんな疲れていてハイテンションになっているのに所々真剣さが混じっているのが面白かったです。生田さんは、今まで脚本を全然書いてなかったのに、時にいいアイデアを生み出してくるのが才能を感じます。今時の若い子がおじいちゃんとオセロを前のめりにやっているのが、達観していて面白かったです。ツルツルが普通にくつろぎながらポップコーンを食べているのが面白かったです。今ままで強気だったツルツルが今回は押されまくっているのが新たな一面でよかったです。岡田くんの一言で脚本の方向性が決まってしまうし、テレビ局の3人が悪ガキのようになっていて面白いです。
20代女性

圭佑の妄想であるスキンヘッド男の顔になってしまった妻の奈美に娘の絵里花と息子の空の凄い映像が再び見られるとは予想外の不気味さに笑ってしまい、2度目の視聴でもインパクトがあるだけに取りつかれた圭佑の心理は想像以上にキツいだろうなと思いました。医師である米虫は圭佑のメンタルを良くするための話し方とは思いますが、圭佑の仕事が如月の降板という棚ぼたで偶然に続いている事を上手く言っていると話す所にイイ加減さが感じられて、受け入れるアドバイスがダメと知った途端に戦いへとシフトさせた言動の軽さには呆れてしまい、何の効果もなくスキンヘッド男の不気味さが再び圭佑を襲う展開を予想していたのに今回はアッサリと消えたままになるとはビックリしましたが、スキンヘッド男の今回は引き下がると話していたので、次回は更にスキンヘッド男の濃い個性の爆発が見られそうで戸惑い狼狽える圭佑の心理状態が堪能できそうで楽しみです。
30代男性

脚本家として才能がある如月と吉丸圭祐とライバルが予想されたが、圭祐が一人で脚本を書くことが出来るのか楽しみでもあった。圭祐が一人になるとつるつるの男が現れ、コメディのような展開の面白さがあった。圭祐が脚本を書く中で、奈美が倒れ家族の危機を感じたがすぐに退院出来て良かった。しかし、圭祐は一人で脚本を書くことが出来ないと思っている家族からは、圭祐に対する優しい愛を感じた。そして、圭祐は脚本の仕事に子供たちの家庭教師の仙川が強制的に手伝う形になった気もした。富豪教師Q連続ドラマが始まることになり、その内容も楽しめることになりそうです。ホームドラマでもあり笑いあり、何も考えなくても見れるドラマにホットしました。
50代女性

東海林と角に松尾の3人がとにかく疲れきった様子から脚本を引き受けてくれている圭佑に対して、制作を降りた如月への未練タラタラと堂々と呟く失礼な態度が可笑しく、回想で自己紹介する爽やかでキラキラな如月翔の本名が究極のコメディアンテイスト満載な所寛平とわかっただけで面白く、ビジュアルと名前のギャップの激しさにお腹が捻れてしまう程に爆笑させられました。素人に近い脚本家人生の圭佑が2話を気にしているのに、東海林たちはドラマの事なんて考えもせずに圭佑の思い付きの案に乗っかってイケるよとキャラクターのイイ加減さが強く伝わる言葉を放って素早く立ち去る姿が最高で、現実のテレビ制作もこんな風に切羽詰まる雰囲気と深く考えることなく物事が進んでいるのかなと思いました。
30代男性

ストレートに、仙川くんめちゃくちゃ可哀想です。確かに絵里花への下心があり、その代償といっても仕方ないのですが。しかし圭佑は圭佑でプロデューサーと俳優に振り回されていたので、彼も被害者ですね。しかし元々素のままではなかなか書くことのできない人だから本当に助け舟になったんだろうなとは思います。しかし、そもそも八神隼人がとんでもない注文するからですが相当ワガママだと思います。B型の血液しか吸わないっていう時点でもう超コメディ寄りになってしまいますし、自分が気持ち良い展開じゃないと受け入れないですから。でも基本的には圭佑のことを応援してます。やっぱり本人は脚本家になりたいという気持ちに代わりはないですから。
30代男性


第4話 書けないッ!?〜脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活〜

脚本家兼主夫・吉丸圭佑(生田斗真)が手掛ける『富豪教師Q』は、2週間遅れでクランクインし、ギリギリのスケジュールながら順調に撮影が進んでいる…が、圭佑にはホッとする余裕なんて一切ナシ!アシスタントとして口述筆記を手伝ってくれることになった息子・空(潤浩)の家庭教師・仙川俊也(菊池風磨)とともに第5話の執筆に追われていた。


第5話 書けないッ!?〜脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活〜

隼人(岡田将生)は発表されたドラマの平均視聴率が低いことに不満を漏らす。一方、低視聴率に実感が湧かずにいた圭佑(生田斗真)は監督の角(小池徹平)から、「自信を持ってください」と突然励まされ、新たなプレッシャーを感じる。そんな中、仙川(菊池風磨)と脚本を書こうとするが、思考が停止してしまう。



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