ここは今から倫理です。 動画配信

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あらすじ

20代を中心に異例の人気を誇る
雨瀬シオリの異色の学園コミック
『ここは今から倫理です。』
を実写ドラマ化。

日々価値観が揺さぶられ続けるこの世界で、
新時代のあるべき「倫理」を問う。

各話紹介

第1話 

高柳(山田裕貴)はミステリアスで風変わりな倫理教師。逢沢いち子(茅島みずき)は校内での男友達との情事をとがめられたことをきっかけに高柳に心惹かれる。そして男友達との心ない性交を拒絶したいち子に、高柳は愛と教養についてのマックス・シェーラーの言葉を贈る。いち子に真剣に向き合う高柳に感化された谷口恭一(池田優斗)は自分の様ないじめられっ子を救う“いい先生”になりたいと高柳に告げる。しかし高柳の答えは…

倫理はよく耳にする言葉ですが、自分にその倫理が備わっているかと言われたら全く自身がなくて、このドラマのスタートを心待ちにしていました。初回から高校生の性を取り上げているところに、このドラマの思い切りの良さを感じました。あんなに真っ直ぐに上部だけじゃなく生徒と向き合う先生がいてくれたらよかったなぁと、自分の高校生の時を振り返って心からそう思いました。原作を読んだことはないのですが、このドラマの第1話を見て話題になるのは納得だなと思いました。倫理感が薄れている今の世の中にはとても必要なドラマだと思います。また放送枠がよるドラのあの時間なのが私には有り難いです。夕飯の片付けが終わって明日のことを考えないでいい土曜の夜、ストーリーに集中出来るから嬉しいです。
40代女性

「倫理学」という万人にとっては難しいと思われているテーマを若者たち、そして若手実力派俳優と言われている山田裕貴さんを起用したことで、このテーマに馴染みのない方まで視聴していそうだ。この点でこのドラマのスタッフさんのチャレンジ精神、意気込みを感じられる。主人公で倫理学の教師・高柳のミステリアスだが暗い感じは、どのように培われ今の人間形成になったのか興味深い。何も考えずに生きて来たであろう女生徒・逢沢いち子に教養に関するマックス・シェーラーの言葉を送ると、いち子の知識欲がグングン育つのは視聴していてとても清々しい。また、彼に感化されたいじめられっ子の生徒・谷口恭一は高柳に「いじめられっ子を救う良い教師になりたい」と宣言するが、高柳の言葉は「自分はなれなかったけれど」というような生徒が期待しているような言葉ではなかった。この言葉により、ますます何が今の高柳を作ったのか、知りたくなった。
50代男性

山田裕貴さん演じる倫理教師・高柳はマンガの世界観とピッタリで嬉しかったです。それにしてもいち子は高柳に好かれようと本を読んだりペン字を練習したりしていて健気でした。教養がある女性ってそれだけではないと思うのですが、心のない性交をしているよりは断然いいので自分なりにしっくり合うものを見つけて欲しいと思います。マックス・シェーラーの言葉を今回は送っていましたが、毎回色んなシーンで名言を出してくれるのが楽しみです。それにしても谷口も高柳に感化されていて可愛かったです。冒頭で他の先生たちへのダメ出し&突っ込みシーンが笑えました。いじめられっ子だから色々不満が溜まっているのでしょうね、谷口がラストで高柳と話したいから喫煙ルームに入るためにたばこを吸い始めたという理由を聞いた高柳の一瞬の笑顔は良かったです。感情をあまり出さないからこそ輝いて見えますね。もっと笑うシーンが見たいなぁとも思いました。
40代女性

「先生も男なんだからエッチなこと好きでしょ?」と聞かれて表情一つ変えない高柳先生が凄すぎて感心しました。私だったら逢沢いち子みたいな淫乱娘でも見た目だけは可愛い女の子にそんなことを聞かれたらたじたじになること間違いなしだし、あまつさえその場の勢いで手を出しかねないと思いました。好きなタイプとして教養のある女性と聞いてから図書室に直行する逢沢いち子の健気さに心うたれました。誰にでも体を許してしまう淫乱娘でも根っこの部分は誰よりもピュアなのかなと思いました。高柳先生の好みになれるように頑張っている姿は素敵で、恋する乙女のパワーは凄まじいなと圧倒されました。そして、一人の女の子をここまで変えさせてくれる恋ってつくづく恐ろしいものだと思いました。
20代女性

まずは倫理担当先生がやはり陰がある感じ、謎めいてる人物感が引き寄せられます。今回の女の子も、倫理のクラスの子たちも一人一人問題を抱えているであろう雰囲気。それを先生がどう解決して行くのか、倫理を学んでどう変わって行くのかが楽しみです。根本的には倫理と言われても私には難しく、倫理って何だろうと興味も湧きました。今回の話の中では喫煙者側の気持ちとてもよくわかります。私自身喫煙者ですので。世の中納得いかないことばかり。今回の女の子が先生に引き寄せられる感じがとてもよくわかる。倫理って番組の中でも言ってましたが心に触れる、慰めることが出来る、よくカウンセラーに患者が心引かれて行くのと同じ感じですかね。こんな先生にちょっと出会ってみたいと思いました。今後も楽しみです。
40代女性

高柳先生の「合意ですか?」という言葉にハッとさせられました。そうか、性行為は「合意」の上でするものなのだと当たり前なことを改めて突きつけられて心を揺さぶられました。どちらかの気持ちがなかったら性行為は成立するどころかそもそもしてはいけないのだと気づかされました。そして、逢沢いち子のように男を喜ばせたいがためになんの躊躇いもなく股を開いてしまう女の子たちは今一度考えてほしいなと思いました。自分のことをもっと大切にするべきだと声を大にして訴えたくなりました。女の子だけじゃない、平気でその身を差し出してしまう男の子もこの世界にはたくさん存在するから、みんながみんな性行為の意味をしっかり理解する必要があるなと思いました。それぞれに事情があるにせよ、自分の体を易々と差し出すのは間違っていると思いました。ここまで考えさせてくれる深い内容のストーリーで素晴らしいと思いました。
20代女性

山田裕貴さんってこういう影のある大人な役もやるのか!とめちゃくちゃ驚かされました。いい意味で落ち着いた、ともすれば根暗と揶揄されかねない高柳先生と普段山田裕貴さんが演じている役とではかなり違っていたのに、今までも演じてきましたよと言わんばかりの自然な演技でした。こんなにも役の幅が広い俳優さんなのだとこのドラマで知ることができて非常に嬉しくて、好きな俳優さんがまた増えてしまいました。何があっても取り乱さない冷静沈着なところはもちろん、目にかかっている前髪すらも愛おしく感じられて身悶えするくらい高柳先生のことが好きになりました。冒頭で生徒たちの性行為現場を目にしても全くたじろがなかったのが印象的かつかっこよすぎて惚れ惚れしました。
20代女性

山田裕貴さんが倫理教師・高柳を演じている異色学園ドラマ「ここは今から倫理です」。生きることに奥行きを与えてくれる授業だとは思いましたが、正論だけを言われても入って来ないかもと思います。だから最初はみんな時間潰しみたいに思っていたでしょうね。でもいち子や谷口みたいに自分の出来事に合わせてマンツーマンでアドバイスや話をしたら真を突かれた感じで高柳の言葉に何かを感じていたようでした。授業ではみんなの手前があるから自分の悩みを言えないだろうし、ほんとうの授業は個別に自分で考えたり、意見を交換したり体験することなのだろうなぁとも思いました。高柳の影響を受けて、男友達との心のない性交を拒絶したいち子ですが、急に変わろうとしたらまた周りは面白くないでしょうけど、個人と仲間って相反するから難しいなぁと改めて感じます。それにしても高柳は愛と教養ってなかなか難しい言葉を言って来て驚きました。分かりやすく言ってるとは思うけど、マックス・シェーラーって誰?と思っちゃいました。高柳に感化された谷口が自分のようないじめられっ子を救うために”いい教師”になりたいと言い出しましたが、まずは自分が変わらないと意味ないのではと思いました。教師という形にこだわらなくてもいいとも思います。
40代女性

主人公の高柳を演じる山田裕貴さんが、前クールドラマでサイコパスな教師役を演じていましたが、今回はガラリと違う雰囲気を持っている教師を演じています。感情表現は乏しいものの、淡々と語る口調が心地よく、今まで見たどんな教師にも当てはまらないスタイルに彼のファンになる男子高校生の気持ちが分かりました。冒頭から、いち子の衝撃的なシーンに出くわすものの、一切表情を変えず「同意ですか」と言ったセリフから釘付けになりました。しかも、授業ちゃんと聞いてくれなくてもいいやという振舞いは、高柳は何で教師をしてるんだろうと逆に興味湧きました。問題のある生徒が、彼のおかげで少しずつ変わっていくのが面白いです。ヒステリックな女教師にタバコを注意されても、凝りもせずまた喫煙ルームにいた高柳に笑えました。この作品は漫画が原作ですが、高柳のミステリアスで少し色気のある彼を上手く演じているなと思いました。
40代女性

雨瀬シオリさんの異色マンガのドラマ化「ここは今から倫理です」。俳優の山田裕貴さん主演の倫理教師・高柳を演じていますが、倫理の時間に黒の服で話口調も静かでミステリアス過ぎる~と思いました。ルックスと人柄ではなく知性があるというのもある意味力かもと思いました。存在感バツグンですが、何か色んな伏線がありそうで注意して見てしまいます。1話では校内の男子と心のない情事をしてしまう女子・いち子のエピソードでしたが、高柳に注意されたことがきっかけでアピールするのが乙女だなぁと思いました。なびかせようとしても品性がないと感じないというような発言をする高柳もなかなかシュールでした。気持ちは分かるけど、もう少し言い方があるかも。それにしても、「マックス・シェーラー」の言葉を言われたら驚いたでしょうね。自分の恋愛経験で語られるよりもなんか違うパンチ力がありそう。俯瞰的な目線で物事を見るのって大切だけど、感情も大事だと思うのでそこをプラスしてアドバイスして行けばもっとみんなと近くなれるのになぁとも思いました。きっと交流は求めてないのでしょうね、不思議な世界観がありそうでどんな過去があるのか気になります。
40代女性


第2話

授業中いつも寝ている間幸喜(渡邉蒼)。母親がシングルマザーで仕事から帰ってくるのが遅く、家に帰っても誰もいない自由な時間で、仲間たちと夜中まで遊び歩く日々を送っていた。高柳(山田裕貴)の授業でも幸喜は寝てしまう。そんな幸喜に、夜に電話を下さいと自分の携帯番号を記したメモを渡す高柳。戸惑いながらも、幸喜は電話をかけてみることに…。高柳は自由な生活がどこか不安なのではと問い、キルケゴールの言葉を説く。






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2021年4月時点のものです。

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