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【公式】日本テレビ×Hulu共同製作ドラマ「君と世界が終わる日に」(1月期新日曜ドラマ)初出し!第1話60秒PR【ストーリー編】1月17日日曜よる10時30分スタート!

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あらすじ

【公式】日本テレビ×Hulu共同製作ドラマ「君と世界が終わる日に」(1月期新日曜ドラマ第1話60秒PR・第2弾!【人間ドラマ編】1月17日日曜よる10時30分スタート!

日本テレビとHuluが共同制作する連続ドラマ。

主人公・間宮響(竹内涼真)が
死と隣り合わせの終末世界を
生き抜く姿を描く。

ある日、恋人と同居中の響は
彼女にプロポーズを決意するが、
その日にトンネル崩落事故に
巻き込まれてしまう。

4日後、トンネルから抜け出した響は、
変わり果てた世界を目にする。

キャスト・スタッフ

<CAST>

竹内涼真
中条あやみ
笠松将
飯豊まりえ
大谷亮平
笹野高史
マキタスポーツ
安藤玉恵
横溝菜帆
鈴之助
キム・ジェヒョン
滝藤賢一

各話紹介

第1話 君と世界が終わる日に「俺が絶対守る人間vsゾンビ!!命がけで挑む闘い」

ゾンビに占領された世界で、恋人と再会するために奮闘するサバイバルラブストーリー。トンネル崩落事故に巻き込まれた響(竹内涼真)は、なんとかトンネルを抜け出すが、そこには荒廃した街が広がっていた。響は急いで自宅に戻るが、来美(中条あやみ)の姿はなかった。生存者を捜す響は、近くの消防署にたどり着く。

彼女を失って警察を辞めてしまった元刑事の伏見が、どんな気持ちで警察という組織に戻ったのかということが気になります。過去のことで、つらい思いや悲しい思いをしてきたて、事件というものにはもう関わりたくないと考えるはずですが、元刑事ということもあり、人を助けたいという気持ちが強くて正義感があるのかなとも思います。そして探偵事務所の仲間たちが、元犯罪者ばかりというのは気になります。犯罪者だったからこそ気づくことができることや気持ちがわかる部分もあるのかもしれません。しかし、伏見は犯罪者によって彼女を失ったのに、どうしてこのメンバーを集めたのかというのが知りたいです。監視カメラを駆使した捜査もどんなものなのかを期待しています。
20代女性

リモートの画面越しに、恋人が事件に巻き込まれてしまうのを目撃してしまうなんて。倉庫街まで来ていたのに、刑事でありながらも手も足も出ない状況はあまりに恐怖で、衝撃的なシーンでした。サスペンスで「サプライズがあるんだ」なんて恋人とのメッセージのやり取りはもしかしてと思ったら、やっぱり悲しい前フリになってしまった。このまま伏見は復讐の鬼になってしまうのかと思いきや、デキる女上司の島原さんに拾われて、再び警察の捜査に加わることになりそう。初回からもう因縁の犯人逮捕かと思ったら違ったけど、島原さんは伏見に犯人逮捕の機会を与えたわけじゃなかったのが意外でした。逆に犯人の青いコートの男は、伏見への異常な執着心がありそうで怖い。
50代女性

愛する人を奪われた元刑事と、天才的な頭脳を持つ元犯罪者がタッグを組み、KSBC(神奈川県警捜査分析センター)に所属して、監視カメラを駆使した科学捜査によって、凶悪な連続殺人鬼に迫っていくという触れ込みが、今までにあまりないセッティングです。「毒を以て毒を制す」ではないですが、犯罪者心理の分析のためには元犯罪者に協力を仰ぐというのも面白い考えではないかなと個人的に思いました。個人的に注目したいのは、元捜査一課刑事の伏見響介を演じる亀梨和也さんです。最近はアイドルというよりも、年を重ねて落ち着きが出て、グッと俳優さんになってきた感じがする亀梨さんの婚約者を奪われた復讐に燃える伏見をどう演じていくのかに期待しています。そして、「KSBC」VS「連続殺人鬼」の展開に注目したいです。
40代男性

婚約者が何者かに殺害されたことで警察を辞めてしまった伏見が、今度は監視カメラや防犯カメラのデータを駆使して捜査するKSBCとなって事件を解決していく姿に注目しています。また、伏見がKSBCの特別捜査官として加入する条件で入れた、自身の探偵事務所から連れてきた仲間が「元犯罪者」という、前代未聞のひと癖もふた癖もあるようなメンバーがどんな人物たちなのか?ということにも興味津々です。なぜ伏見が彼らを雇ったのか、その理由も気になるほか、最初の事件では彼らがどんな働きで事件を解決へと導いていくのかがとても楽しみです。主人公の伏見自身も鋭い観察眼の持ち主であることから、普通の捜査ではできないような特殊な力が見られることを期待しています。
30代女性

主演の亀梨和也さん自らが挑戦したというアクションシーンがとても楽しみでうずうずしています。運動神経抜群の亀梨和也さんが見せるアクションは間違いなくかっこいいはずだから期待しかしていません。元犯罪者ばかりの訳ありな仲間たちとどのように協力して事件解決に迫っていくのかが見所になってくるかなと個人的には思っています。そして、なんと言っても出演者さんがみんな揃って私が好きな人たちばかりで早くもテンションが上がっています。上司役で松下奈緒さんが出演すると知って興奮してしまいました。前々から松下奈緒さんの美しすぎる容姿や引き込まれる演技力が大好きだったので、それがまた観られるのだと思うとそれだけで嬉しいです。また、シシド・カフカさんも趣里さんも別ドラマをきっかけに好きになった女優さんなので非常に期待しています。
20代女性

まず、私はジャニーズが好きです。特にKAT-TUNとSixTONESのファンで、その中での推しが主演の亀梨和也さん、松村北斗さんです。その2人が同じドラマで観られるだけで期待しかありません笑。世間ではどうせジャニーズ…と言われがちですが、特に亀梨さんは今まで数々のドラマや映画に出演して演技も評価されています。このドラマは元警察官や元犯罪者が集められて…なんて現実には無さそうな設定のようですが、悪いことをする人って頭が良いと思うんですが、その能力を悪に使わず捜査などに使っていく…というドラマだと思って楽しみにしています。内容より出演者から入って観るドラマでも最後には面白かったドラマもたくさんあります。最後にはジャニーズ嫌いの方にもそう思っていただけるドラマになりそうで期待しています。
40代女性

今や街のいたる所に監視カメラや防犯カメラが設置され、その映像に基づいて犯人が検挙されることは珍しくなくなっています。そんな社会状況を反映してか、このドラマは監視カメラの映像に基づいた科学捜査を行う特別捜査組織の活躍を描いた作品となるようですね。しかも主人公は婚約者を殺された過去を持つ元刑事で、犯罪歴を持つ仲間たちをチームメイトとして捜査を行うところが面白そうだなと思います。単純に監視カメラの映像に顔が映った犯人を検挙するだけなら、わざわざ特別な組織を立ち上げる必要もないでしょうし、どんな複雑な捜査を行うのかに期待したいですね。またチームを率いる上司を演じるのが松下奈緒さんとのことで、どんなリーダーを演じてくれるのか楽しみにしています。
30代男性

このドラマは凶悪な連続殺人鬼に迫っていくところが、とても楽しみです。ハラハラしながら見ることができそうです。元刑事と元犯罪者という異色な二人が、どう動いていくのか気になるところです。監視カメラを使って、いろんな捜査をしていくのが注目ポイントだと思います。とてもスピード感があって、緊張感を感じられそうな作品です。亀梨和也さんの勢いある姿に期待したいです。頭をフル回転しながらまっすぐ思うがままに、突き進んでいくところが楽しみです。また松下奈緒さんの、責任感が強くて堂々とした姿に注目したいです。どんなことにも怯まず、立ち向かっていくところが見たいです。思わず息を飲むような瞬間もありそうで楽しみです。
20代女性

アンダーグラウンドなイメージがあるところにこの作品に魅力を感じる人が多そうだ。元犯罪者を起用して探偵事務所を運営している元捜査一課の敏腕刑事・伏見がどのように情報を駆使し、さらに仲間たちとタッグを組んで事件を解決していくのか楽しみだ。一番ワクワクしそうなのはスピード感だと思う。犯人と伏見をはじめ、彼のもとに集っている元犯罪者たちと犯人もしくは犯人グループの知能の比べ合い、どちらが上手を取るのか、またコンピューターを駆使した電脳合戦などがあったら息を持つかせぬ魅力的なシーンとなるだろう。正真正銘の刑事である特別捜査官たちも理解できないようなスキルを披露してくれる元犯罪者たちというのも期待感を抱かせてくれる。伏見のグループと相対する正統派刑事たちのチームの確執が最初は大きいと思うが、少し認め合うシーンが見られそうな気がする。
50代男性

現代の技術を使って科学捜査をするというストーリーが面白そうだと思います。監視カメラを使った捜査がどのようなものなのか早く見てみたいです。捜査班のメンバーが元犯罪者という設定も斬新で気になるポイントです。さらに、主人公が愛する人を奪われた元刑事という設定なので、復讐がどう絡んでくるのか展開が気になりました。キャストも演技派の俳優さん女優さんばかりで楽しみです。主演の亀梨和也が役にハマっていそうで特に注目しています。捜査班の一員であるSixTONESの松村北斗やシシドカフカの演技も楽しみにしています。ものすごく派手な刑事ドラマというよりかは、中身の濃い渋めの刑事ドラマになるのではないかと思いました。
20代女性


第2話 君と世界が終わる日に「絶対見捨てない仲間がゾンビに!?迫る決断の時!!」

本郷(大谷亮平)が来美(中条あやみ)の居場所を予測し、響(竹内涼真)はそこに向かうべく車を修理する。そんな中、化け物たちが集まってくることから、等々力(笠松将)は“かまれている”人物が近くにいるのではないかと疑う。宇和島(笹野高史)に傷があることが分かると、等々力は宇和島を殺そうとする。

宇和島が最後に自分を犠牲にして響達を守る姿には涙が出ました。途中までは嫌な奴だな~と思いながら見ていたのですが、自分がゾンビになるかもしれないという恐怖とみんなに迷惑をかけるかもしれないけど死にたくないという思いなど色々抱えてたんだろうなと思います。そんな中、響が自分のことを殺さずに看病してくれたことは本当に嬉しかったと思います。大切な仲間を殺さないと他の仲間に危害を加えることになるかもしれないという状況は響にとっても凄く辛かったと思いますが、そんな中でも最後まで宇和島を守り抜いた響はカッコいいし、漢気のある人だとつくづく感じました。そして、今回一番衝撃を受けたのはラストのシーンでした!一番頼りになると言っても過言ではない本郷が撃たれたのには唖然としてしまいました。これからどうなってしまうのか凄く気になります!
30代女性

なんといっても響の揺るがない正義感が素晴らしかったです。等々力やその他の皆んなも、噛まれてしまった宇和島を助けることを諦めていたのに、響だけは最後の最後まで全力で守り抜こうとする姿にとても感動しました。残念ながら助けることは出来ませんでしたが、響がずっと諦めずにいたことや、宇和島が生きたいと言った本当の気持ちを響がしっかり受け止めていたからこそ、宇和島が悔いのない最期を迎えることが出来たのだと思います。息をするのを忘れそうになるくらい、ドキドキが続くドラマであっという間に見終わってしまうくらい、集中して見てしまうドラマです。響と来美がやっと逢えると希望の光が見えたと思ったのに、まさかの本郷に死にその光が消えてしまって…。早く続きが見たいです。
40代女性

ゾンビ系のドラマでつまらないかなと思いつつも第1話に続き、第2話も視聴。竹内涼真たちも慣れてきたのかゾンビを倒すのに躊躇いがなくなり始めました。ゾンビ役の人たちがすごい動きしていて、役名でないのもったいないなと思ってます。そんな中、竹内涼真の仲間の1人が感染し、ゾンビになりかけており、ほかの仲間たちと衝突。そのシーンでは仲間を見捨てない竹内涼真の葛藤がよく描かれていたと思う。ゾンビと対峙しながら、竹内涼真の恋人役の中条あやみが待つ横須賀駐屯地に到着。やっと2人が出会えると思った矢先、大谷良平が撃たれる。そのシーンは普通にショックで、今後どうなるんだろうと2話に続き、3話も見てしまうんだろうなと思ってます。
20代男性

来美も響もお互いのことを気にかけながら、生き抜いていくところが良かったです。信頼し合っているのが伝わってきました。そして響は宇和島を背負って、ゾンビから逃げていたところはかなり迫力がありました。たくさんのゾンビから追われるのは恐ろしかったです。だけど宇和島は響が生きていける選択をしたのが、見ていて印象的です。自分のことはもういいから、響に託したような気がします。ゾンビの恐怖はいつ見ても、ハラハラして緊張感があります。少しずつ周りにいる人たちが減っていくのがリアルです。それでも響は全員が生き延びられるように、助け合っていく姿がかっこよかったです。どんな状況でも命を救おうとするところが良かったです。
20代女性

笹野高史演じる宇和島が噛まれてしまって、ゾンビになってしまうのかという展開だったんだけど、噛まれた事が皆に知られて、見捨てるかどうか葛藤する中で、主人公の響は必死で助けようとするんだけど、宇和島はもう助からないと思って自分自身を犠牲にして、皆を守る姿が切なかったですけど、必死な姿が格好良かったです。最後まで必死に宇和島を助けようとする響の姿も良かったです。あんなに誰かを守ろうとする姿は格好いいです。響の恋人の来美は怪我した子供を助けるために、ゾンビが襲ってくるかもしれないのに、必死に頑張ってる姿が良かったです。響も諦めないから自分も諦めないという気持ちが伝わってきて、凄くいい展開だと思いました。
30代女性

第二話が始まる前、響と来美が再開するのかと少し期待していました。本郷と来美が出会った時、もしかして第二話で響と来美が再会するかと思いましたが、結局できませんでした。第二話を見る限りしばらく二人は再会出来なさそうでした。宇和島は第二話で居なくなるとはおもっていました。どのような最後を向かえるかと楽しみにしていましたが、まさか皆んなを守る為に体を張るとは思わなかったので驚きました。また、最後に本郷が居なくなるとは思いませんでした。おそらく、響たちは自衛隊とは合流できず、本郷を打った人達に会い、何かしらの争いが巻き起こることは間違いないと思います。私は、アメリカのゾンビドラマや映画を見てきて、日本のゾンビドラマはアメリカには劣ると思っていました。確かにアメリカのゾンビの質などには勝てていないとは思いますが、何故かこの先ストーリーがどうなるのか気になります。これからも見逃さずに楽しんで見たいと思います。
20代女性

来美ちゃんの方は無事に感染症の研究所に保護してもらえたから、ひとまず安心だろうけど、あの研究員の男の人は、なんだか危ない感じがしますね。おそらくこの人がこのウイルスを広めた元凶の人っぽいし、響の名前を伝えてしまったのも、のちのち何か脅しの材料に使われないか心配です。でもとりあえずお互いに危険な状況を脱して、通じていない無線で響と来美が会話しているかのように見えるシーンは素敵でした。そして宇和島さんは最後までご立派でしたね。柊木さんの言うとおり、誰かがトドメを刺してしまうより、よっぽど良い結末だったと思うけど、柊木さんが響に優しい言葉をかけてくれていたのは、響に好意があったからなんだろうな。最後の本郷さんが撃たれてしまったのは、なんで?あの研究員の差し金なのかは分からないけど、簡単には行きませんね。
20代女性

2話は宇和島が怪我したことを黙っていたのが、見ていてハラハラしました。みんなことがあるから、怪我したことを言えないのもわかるような気がします。そんな中宇和島が倒れてしまって、等々力が刺そうとしたのは怖かったです。もし自分たちまでと考えたら、その選択を考えるのも理解できるように感じます。でも響はそれを必死に阻止したのが良かったです。響は宇和島の想いを尊重しているのが印象的です。それぞれいろんな想いを抱える中、寄り添ってあげているのがやさしさを感じました。さらに来美は子供を守っていたのがかっこよかったです。突然のアクシデントにも全力で対応している姿が、とてもまっすぐで頼もしかったです。来美の強さを感じます。
20代女性

響が放送を通じて、恋人であるくるみと連絡を取ることができたシーンが、とても良かったです。くるみが無事で安心しました。宇和島自身が化け物に噛まれてしまったことを、早めに仲間に伝えにくかった場面はとても辛く感じられました。響が宇和島と2人きりになり人として生きる価値、生き延びることについて語っているシーンには、涙が出てしまいました。宇和島が仲間を守ることで役に立つと言い、最終的に自分の命を捨て、化け物にやられてしまったシーンはとても悲しい気持ちになりました。くるみと医師のジアンが、お互い協力をすることで勝利という少年を救うことができたことはとても良かったと感じました。緊急手術により医師としての役目を果たしたと思いました。
30代男性

腕を噛まれた宇和島が黙っていた気持ちがよくわかり、誰1人として見捨てない正義感の塊の響の熱い思いもよくわかり、等々力や三原親子の距離をとってしまう気持ちもよくわかりと、それぞれの視点からの気持ちがわかる構図は現実の世界中で猛威を振るい続けている新型コロナウイルスに翻弄されてしまっている人間の感情そのものだなと感じました。来美たちの危機を救った自衛隊員の心強さを感じられ、さらに自衛隊の駐屯地にいた謎のウイルスに詳しい首藤の優しい言葉を来美にかける様子に明るい未来を感じていたのに、安堵した様子でやって来た響たちに向かって銃を発砲で一番頼りになる冷静沈着で質実剛健なリーダーの本郷がいなくなってしまうとはビックリで、一体どうなるのと不安感たっぷりなソワソワが堪りませんでした。
30代男性


第3話 君と世界が終わる日に「裏切り者は誰!?生死を賭けた人質交換必ず救う!!」

響(竹内涼真)らは横浜を目指すが、化け物との戦いが続き、疲れが見え始めていた。そんな中、ある複合施設を訪れた響らは、女優・美亜から助けを求められる。響や等々力(笠松将)らは同施設で食事や入浴を済ませ、つかの間の休息を取ることに。そんな中、響は化け物が1体も出てこないことを不審に思う。

中越が大切だった彼が、ゾンビになっていたのを見せたのはとてもインパクトありました。いろんな感情になりながらも、まだ好きだと言っていたのが印象的です。響は疑ってはいたけどその気持ちを、やさしく聞いて受け入れていたのが良かったです。どこか来美の存在と重ねていたような気がします。自分の大切な人がゾンビになっても、愛することができるのか思わず考えさせられました。また中越はいい人のふりをして、響たちに近づいてきたのは衝撃です。本当は響たちをゾンビにしようとしているのが恐ろしかったです。中越は自分を信じてもらえるように、装っていたのが怖さを感じました。響も中越のことがまさかで、頭が混乱していたように感じます。
20代女性

お人好しの響ながらも今回は、突然、現れた中越美亜が謎の刀を持った集団との関係を疑って掛かり細かく問い詰めていく言葉の投げ掛け方は警察官の等々力よりも鋭く見えたのが面白く、有名な芸能人という一方的に見て知っている親近感で美亜を信じて問い詰めた響が悪いと見てしまう紹子たちの単純さはとても人間らしさが溢れていたなと思いました。鋭かった響もモンスターとなった彼氏の事を愛しそうに話す美亜の様子に来美との日々を思い出し重ねて信用してしまう展開は仕方がないとはいえ、重要な部分であった美亜の職業が演技をする女優なのをみんな忘れていたのが残念で、裏切られただけてもショックなのに信用した方が負けと響に言い放った美亜の悪そうな表情にはイライラしかなく、響たち生存者たちは全員お人好しだったなと思いました。
30代男性

整備士として働いている響ながら今回もショッピングモールに逃げ込んで多くの食材を見つけられた事から豪勢な料理を作り皆に振る舞う姿は一流の料理人としか思えない光景に笑ってしまい、このドラマが謎のウイルスによって人がゾンビとなってしまう物語という部分が一気に吹っ飛んでしまう場面だなと思いました。料理を目の前にして皆が笑顔になって食べる中で唯一ふて腐れた表情でいる等々力が面白く、響を嫌いっているのに他のメンバーは一番慕っていて、本郷がいなくなった段階でリーダーとなっている事も嫌なんだなと感じられ、皆の和から離れた場所に座り直したものの、響が作った美味しそうな料理を等々力自身の分はちゃんと運ぶという空腹には逆らえない人間らしさのある微妙な行動の表現を入れていたのも最高でした。
30代男性

3話は本郷が打たれたのが怖かったです。等々力もすぐ打ち返したのが迫力ありました。なかなか安全な場所がない中、施設でシャワーを浴びたりご飯を食べているのはなんだかホッとしました。そんな中柊木と等々力の意見が合わず、うんざりだと言っていたのはわかるような気がします。何が正解なのかわからなくて、先が見えないのは辛いなと感じました。その後柊木が敵に捕まっていたのが恐ろしかったです。また中越がどこかミステリアスな感じが印象的です。響に追い出さないかと約束していたのは意味深です。最後まさかの中越が裏切ったのは恐ろしいなと感じました。響は中越のことを信じていたのに、簡単にも裏切ってくるのが見ていてハラハラしました。
20代女性

やっとあそこまで辿り着いてほっとした瞬間に、目の前に見えていた希望の光が闇に変わってしまったり、迷いながら悩みながら信じた人が、結局は裏切り者だったりと、どんでん返しの連続に思いがけない展開ばかりで、今まで以上に引き込まれてしまうストーリーがとてもよかったです。綺麗事だけでは生きていけないことや、それでも人を信じたいと思う人間の心理を、細かく表現してあり、息つく暇もないくらい終始見入ってしまいました。研究者の首藤の企みが少しずつ明らかになってきているのもいいですね。来美の遺伝子が今後の展開に大きく関わってきそうなのも気になります。窮地に追い込まれた響たちがどうなるのか、響との約束を果たすために必死な来美が無事に響に逢えるのか、今後の展開に注目です。
40代女性

本郷が撃たれて逃げこんだ建物で、かなえが人質にとられてしまうんだけど、かなえがを助けようと皆で協力するんだけど、仲間に加わった美亜が裏切ってしまって、銃をとられてしまう展開で、皆はどうなってしまうのかが気になりました。美亜はゾンビになってしまった恋人を見せて信用させたのに酷いと思いました。恋人の来美はゾンビのサンプル採取を命懸けでやっている姿が格好良かったです。あんな近くにゾンビがいて怖いと思いました。最後に来美の血液がゾンビに噛まれても感染しないワクチン作りに必要なんじゃないかと思わせる終わり方だったので、次回の展開が楽しみです。あと、首藤は助けるふりをして何かを企んでいる気がします。首藤の動き、展開も楽しみです。
30代女性

ゾンビの特殊メイクと動きは、演技とはいえおぞましいかぎりです。頼りにしていた警察官の本郷(大谷亮平)が、あっさり自衛隊によって銃撃されるという展開に、お先が真っ暗になりました。すべてが謎だらけです。そして、刀集団とは一体何者なのでしょう。人気女優の中越美亜(芳根京子)は、平気で人をだますような人間には見えませんでしたから、裏切られた思いです。一縷の望みだった自衛隊も助けてくれないし、八方塞がりの状態で、果たして何人が生き残れるというのでしょうか。予想展開ができないところが、このドラマの面白さなのかもしれません。研究者の首藤(滝藤賢一)も、いい人間には見えませんが、一刻も早くワクチンを開発してほしいものです。
60代女性

今までの経験からするとショッピングモールみたいなところに、ゴーレムが一体もいないで綺麗なんて、響が感じていたようにおかしいと思うけど、みんな安全な場所をとにかく切望していたから、違和感なんてものを感じるような直感みたいなものが麻痺してしまっていたんでしょうね。それにしてもまさか美亜さんが裏切るとは。今まで信じることで結果的に良い方向に展開を導けていた響だったけど、ここにきて裏切られてしまうとはショックでした。どこの世界でも人間ほど恐ろしい存在は無いと思い知らされた気がして、改めて敵はゴーレムだけではないと思い知らされましたね。そして等々力と響達は同じ弓道部だったことが分かったけど、来美ちゃんのことで等々力が響を恨む原因が出来ちゃったのかな。けど少しずつ最後の数分で来美ちゃんとの想い出が描かれていると、壮絶な展開のあとで少しホッとして良いですね。あと、来美ちゃんはゴーレムウイルスに耐性があるっぽいのが、この先どう転ぶのか楽しみです。
20代女性

響は過去の失敗から初めて会った女優の中越を疑っていたが、中越の話を聞き、直ぐに響は中越のことを信用してしまった。これで響は次から同じ過ちを繰り返さないことを願います。そして結局、中越に騙され、不利な状況になってしまい今後どのように立場を逆転させるのか楽しみです。また、響と来美はまだ出会うことは出来なかったが、お互い会うために必死さが感じられ、早く会って欲しい気持ちはありますが、まだまだドラマは始まったばかりなのでもう少し会うのは先でも良いかなと思ってしまいました。そして、来美の遺伝子は検査により特殊な遺伝子である事が分かり、来美が今後の展開に重要な役割を持っている事が分かりました。今後の展開が楽しみです。
20代女性

最後の検査を終えて、このままいけば感染症に汚染された地域から逃れられるというのに、響に逢いたい一心で現場に連れてってくれと研究者に懇願する来美。というかハサミを武器に脅すほど、激しい感情を見せる来美だけど、首藤にはそんなの痛くも痒くもないといった感じでしたね。化け物となった感染者から、生きたままサンプル採取をするテストを檻の中で1対1でやらされて、ビビってあきらめると思われたのでしょうが、根性を見せてなんとか無事にパス。でももしかしたら首藤が見ていた来美の遺伝子検査の結果は、ゾンビに噛まれても発症しないタイプだったりするのでは。それが「この世界の最後の希望」かなと。でも響には、このままでは会えそうにないですね。
50代女性


第4話 君と世界が終わる日に「ついに会える!?引き裂かれた恋人たち反撃開始!!」

響(竹内涼真)らは坪井(小久保寿人)らに監禁される。その時、建物で停電が起き、修理を任された響は隙を見て逃げ出す。その頃、来美(中条あやみ)も坪井の仲間に拉致されていた。坪井は来美に、仲間のけがの治療を頼む。一方、首藤(滝藤賢一)は自衛官に、来美の保護と連れ去った人物の射殺を命じていた。


第5話 君と世界が終わる日に「生き残るためにもう手段は選ばない!!ゆがむ正義」

響(竹内涼真)は結月(横溝菜帆)の薬を探して病院を駆け回る中、結月の父親だという狛江と出くわし、結月の居場所を教える。だが、狛江が結月らの元に現れた途端、紹子(安藤玉恵)の様子がおかしくなる。一方、等々力(笠松将)と再会した来美(中条あやみ)は響についてあることを告げられ、驚愕する。


第6話 君と世界が終わる日に「今夜真実が明らかに!!敵地に乗り込み見たものは」

船で漂流した響(竹内涼真)らは、無人島に漂着する。そこで坪井(小久保寿人)と再会した響は、食料や薬を調達するため駐屯地に行こうと持ち掛ける。駐屯地に向かう響は首藤(滝藤賢一)の名前を聞き、あることを思い出す。その頃、駐屯地では、首藤が来美(中条あやみ)の遺伝子を基にワクチン開発に挑んでいた。



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