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『劇場版ポルノグラファー~プレイバック~』【予告編】2021年2月26日(金)3週間限定上映

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あらすじ

官能小説家・木島の腕を
骨折させてしまった大学生・久住春彦。

治療費の代わりにと
口述筆記での代筆を行うことになった。

淫らな文章を読み上げる木島の声に、
密かに興奮しつつも黙々と
官能小説を書き上げていく、
男二人の奇妙な共同作業。

次第に久住は木島のことを
「もっと知りたい」と思うようになっていく。

キャスト・スタッフ

竹財輝之助/猪塚健太

各話紹介

1 未知なる感情の目覚め

気持ちの良い初夏の日。自転車で坂道をくだっていた大学生の久住春彦(くずみはるひこ)は、突然目の前に現れた木島理生(きじまりお)に衝突し、右腕を折る全治2ヶ月の怪我を負わせてしまう。すぐに治療費を払えそうにない春彦に木島は、治療費の代わりに小説家である自分のところで口述筆記の代筆をしてくれないかと提案する。その提案に心底ほっとした春彦はさっそく仕事を始めるのだが、木島から発せられる言葉は聞きなれない淫らなものだった。官能小説家・木島のもとで春彦はだんだんと翻弄されていき・・・!?


2 愛情と嫉妬の狭間で

木島(竹財輝之助)の官能小説の口述の影響か、エロい妄想が止まらない春彦(猪塚健太)。大学同期の横田祐介(上田悠介)に木島の話をするも、「どうせじいちゃんだろ」と一蹴されてしまう。いつものように木島の家で口述筆記を続けていると、見知らぬ男が現れる。木島の担当編集者だという城戸(吉田宗洋)と木島は、どう考えても距離が近い。突然現れた城戸の存在に、春彦のもやもやが止まらず・・・。


3 欲望と衝動の夜

木島(竹財輝之助)と城戸(吉田宗洋)の距離の近さから、再びエロ妄想をしてしまう春彦(猪塚健太)。急いで木島の家に戻ると、木島の提案で3人の親睦会が行われた。二人の馴れ初めを聞かされている最中、木島が酔っ払って寝てしまう。酔った木島をベッドに運ぶ春彦たちだが、城戸が帰った後、木島から「一緒に寝よ」とシャツを捉まれ・・・!?


4 愛情から起因する闇

酔っていたとはいえ木島(竹財輝之助)とキスをしてしまった春彦(猪塚健太)。気まずい気持ちもあるが、口述筆記は順調に進んでいる。木島の家に通うのが楽しくなってきた矢先、ギプスが外れた木島から「今の小説が終われば、示談は終了」と言われてしまう。失意の春彦だったが、帰宅後手に取った木島の官能小説を見て、あることに気づいてしまい――。一方木島は、自らの言葉で春彦を突き放した自分に絶望していた・・・。


5 偽りと真実のあいだで

木島(竹財輝之助)の嘘に気づいてしまった春彦(猪塚健太)が、木島に詰め寄ると、「口述筆記ごっこだった」と言われてしまう。ショックと怒りで木島を殴ってしまう春彦。木島に、自分の行き場のない気持ちを告白すると、「僕としたいってこと?」と一方的に襲われてしまう。失意の春彦は、木島の担当編集者・城戸(吉田宗洋)から、木島の嘘の理由を聞かされ・・・。


6 愛欲と理性の果てに

木島(竹財輝之助)の弱さ故の嘘を知った春彦(猪塚健太)は、木島の家に急ぐ。と、木島の家の中は空っぽで・・・。


ライターコメント

最初は、木島がなぜ久住を家に招き入れ仕事を手伝わせたのか、木島の意図が掴みきれず、久住側に感情移入していました。しかし、ストーリーが進むにつれ、木島の置かれている状況を理解し、木島という魅力ある人間に周りが巻き込まれていく様子が非常に面白く感じました。私自身も木島の魅力の虜になった1人だと思っています。かなりBL色が濃く、そういった描写もあるため苦手な方には厳しいかもしれませんが、ストーリー自体も濃密なため、見ていて飽きないと思います。BLというカテゴリだけでは語りきれない、人間同士のぶつかりあい、三角関係が見どころです。特に木島を演じられている竹財輝之助さんの演技が素晴らしく、見ている方は誰でも虜になってしまうのではないかなと思いました。
20代女性

深夜放送で偶然見始めた「ポルノグラファー」。BL作品と知り、木島(竹財輝之助)と春彦(猪塚健太)が醸し出す二人の世界から目が離せなくなりました。官能小説家とその口述筆記の代筆をする大学生、二人の関係は回を追うごとにエロさを増していきます。木島の官能的な語り口、表情がたまりません。それに対し、純粋な春彦があれこれ妄想しもだえる感じがいいです。実際きわどいシーンはあまりないのに、BLの美しい世界観が漂います。竹財輝之助が大人のBLの怪しい雰囲気を醸し出し、とても魅力的です。登場人物は二人以外ほとんどなく、しかも木島の部屋で薄明りの元での口述と代筆シーン、ときおり休憩し縮まる二人の距離感、女性にはわからないので、とても緊張し見入ってしまいます。
50代女性

丸木戸マキ氏原作のボーイズラブ漫画のドラマ化『ポルノグラファー』、竹財輝之助さんに終始翻弄され続ける猪塚健太さんの構図がたまらなくドキドキ&楽しかったです。また単なるボーイズラブだけじゃなく竹財さん演じる木島先生の作家としての苦悩なども描かれていて見応えがありました。あと鬼束ちひろさんの主題歌もとても良かったです。猪塚さん演じる久住の妄想部分も多く可愛かったです。あと子犬のような感じが好きでした。未知なる世界を垣間見た感じでしたが、久住くんをからかう感じの屈折さがありながらも、作品に対しては真剣な部分を持っているのが魅力的でした。ケガをさせてしまった久住が木島の代筆をする流れでしたが、木島を演じる竹財さんの声がとてもセクシーで内容が官能的なのにどこか気品を感じました。みんなで観れない内容の作品だけど最後まで興味深く見れる作品です。
40代女性

久住役の猪塚健太さんは、ドラマ「今日から俺は」の水谷先生役のイメージが強く、最初にポルノグラファーを見た時にはあまりに違う役だったのでビックリしました。でも猪塚健太さんの独特な目つきは水谷先生を思い出させる時もあって、少しクスッと笑ってしまいます。特に木島(竹財輝之助)が官能小説の文章を久住にタイピングさせるためにエロい文章を淡々と読み上げ、それを聞いた久住がエロい妄想が止まらなくなるシーンは、そんなわけないだろうと照れ笑いしちゃいました。そんな久住は大学生の設定ですが、猪塚健太さんの実年齢は一回りほど年上の現在34歳。ドラマでは本当に大学生に見えるのが不思議です。さすがだなと思いました。
40代女性

竹財輝之助さん演じる木島の甘ったるい声や勘違いさせる言動や行動が魅力的でついつい見入ってしまいます。ただ、その木島の魅力にハマってしまうのが、男性(猪塚健太さん演じる春彦)というところに疑問を持ってしまいますが、なぜか春彦の想いが木島に届いて欲しいと応援している自分がいます。木島の同級生で仕事仲間の吉田宗洋さん演じる城戸とは、ただの友達のようですが、木島と距離がすごく近くて、酔っ払った木島を城戸が運んでベッドに下ろす時にはキスでもしちゃうんじゃなかってくらい顔を近づけていているところが少しハラハラしました。また、それを春彦が見て木島と城戸ができてるんじゃないかと疑う顔を見ると、観ているこちらも木島と城戸ができてるのかと思ってしまいます。
40代女性

全体的にもどかしい!でも続きが気になる!時間を忘れてみてしまう作品。どこか影がある木島と一直線な春彦。春彦はおそらく年上の木島にある種大人の魅力を感じていて、最初は自分がけがをさせてしまった埋め合わせから始まった関係だったが、自分が今までの人生で知らなかった世界に触れ、その世界を教えてくれた木島に対して複雑な感情を持ち始める。その心の動きも役者さんによって繊細に表現されています。特に木島役の竹財さんが本当にかっこいいんですよね。ミステリアスな雰囲気の木島を見事に演じていると思います。これは春彦も魅力を感じてしまっても仕方ない!特殊なジャンルの作品でなかなか難しいかもしれませんが、いろんな人に見ていただきたい作品です。
20代女性

第5話では春彦が木島の嘘に気づくシーンがあります。ここのテンポ感が良かったと思います。原作ではさらっと触れられていましたが、喧嘩という少し重たいシーンは実写の映像だとどうしても生々しい感じがするのでは?とみるのをためらってしまっていましたが、春彦が木島を殴ってしまうシーンも含めてテンポ感の良さのおかげでそれほど心が沈むことなく見ることができました。今後の仲直りに向けてとても大切なシーンなので見ることができてよかったです。だんだん木島に対する好意を自覚していく春彦の心の葛藤や、二人っきりになった時のドキドキ感がこちらにも伝わってきて続きがすごく気になります。また、この2人は歳の差なんです。そこもまた胸を締め付けられる要素の一つなんですよね。いろいろな困難をどう乗り越えていくのか続きがとても気になります。
20代女性

まず原作の漫画から大幅な変更を加えずに綺麗にドラマ化しているところに好感を覚えました。初日に漢字が書けなすぎる春彦に対し本を読んでくるように帰したあと左手で書いて視聴者に本当にけがをしているのか疑問に思わせるところも、担当の編集者とベランダで親密気に話をしていて春彦にもやもやさせるシーンも原作では好きなところで、見事に実写で再現していると思いました。でもいざそういうシーンってなった時にはやはり迫力が足りないなと感じました。原作の画力がありすぎるのもあるかなと思いますが、実際役者さんは恋愛しているわけではないので、やはり難しいんだなという印象です。原作では春彦と木島のハッピーエンドを待ちに待った私ですが、ドラマでは城戸と木島の絡みをもっと見たいなと感じました。
20代女性

男性同士の恋愛模様をみたことがなかったので、かなりの衝撃でしたが、木島と久住のやりとりを見てると、こんなに美しいんだなと見惚れてしまいました。ドラマを視ている間、女性と男性の恋愛とはまた違ったドキドキ感が絶えなかったです。普段から色気がすごいのに、酒を飲むとさらに色気が半端なく駄々漏れになってしまう木島が罪だなと思いました。どこにでもいそうな、なんだかほっとけない女性の男性バージョンとは木島みたいな人のことを言うんだろうなとしみじみ感じました。また、そんな木島の色気に翻弄される久住の心模様が彼の妄想力をさらに引き立てているようにも感じました。木島と久住の関係がどうなるんだろうという思いが次を視てみたいという好奇心をさらに掻き立てます。
30代女性

ドラマ「ポルノグラファー」を観て、「心をかき乱される春彦」と「美しさだけではない恋」が良かったと思いました。まず、心をかき乱される春彦についてです。このドラマでは、小説家の木島に怪我を負わせてしまい、小説執筆を手伝うことになった春彦の様子が描かれます。春彦は、木島と過ごす中で官能的な世界に入り込んでいきます。木島の言動に振り回されていく春彦の姿に、ハラハラしながら観ていました。次に、美しさだけではない恋についてです。春彦は志田に木島に魅かれていきますが、木島に近づく人物に嫉妬するなど、嫉妬や不安などの感情も芽生えていきます。恋愛の魅力の一つである、相手を傷つけてしまうような負の感情もリアルに描かれていて、引き込まれました。
20代女性

主役を演じた竹財輝之介の色気についつい見入ってしまいました。それでも笑うと可愛い感じもまたたまらなく良いところだなと思いました。作品を見て初めて気づいたのですが、メガネ男子は色気があって最高です。ラストシーンは本当に切なくて、見るに耐えられないくらいの気持ちになりました。作品全体的には、次の展開が常に予想や想像をいい意味で超えてくれるストーリーになっていたので大満足でした。国内のドラマ作品の中でも最もクオリティーの高いBL作品だなと感じました。男性同士の本気恋愛を見させられたような気がします。キスシーンなども本格的で、キャストの演技力にも圧倒しました。これからまたリピートしたいです。
20代女性

官能小説家の木島先生役の竹財輝之助さんの雰囲気がとにかく色気があって妖美な感じがたまらなくエロいです…!BL作品なのでエロさはあるのは分かるのですが、竹財輝之助さんが演技ではなく、本当に官能小説家みたいな感じが出ているのがとてもリアル感があって素晴らしいなと感じました。エロさの描写も猪塚健太さん演じる久住の妄想であったりして、今時の大学生はこんなことを妄想しているんだ…と感心してしまいました。しかし、竹財輝之助さんは色気があるのに対し、猪塚健太さんは子犬のような可愛らしさがあって、でも中身は健全な男子なところが細かく描かれていて素敵なBL作品だと感じました。当初、地上波で色気があるBLドラマ放送していいのか心配になりましたが、段々観ていくと、色気の中に寂しさや悲しさが織り交ざっていて、ドラマとしてとても完成度の高いもので観て損はない作品でした。BL苦手な人でもエロい描写はありますが、そんなに抵抗感なく、観ることができると思います。
20代女性



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2021年5月時点のものです。

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