警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜出張捜査スペシャル 無料動画

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「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~出張捜査スペシャル」|主演 小泉孝太郎 2021年1月25日(月)夜8時

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あらすじ・解説

KYなキャリア警視
小早川冬彦(小泉孝太郎)や、
男勝りで口の悪い寺田寅三(松下由樹)など、
厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署
「なんでも相談室」通称ゼロ係に、
6歳の男の子・下柳優太(鳥越壮真)が
訪ねてくる。

「おじいちゃんちに行きたくない」のだと言う。

優太の父親が営んでいた工場の従業員
井上美優(小野真弓)に事情を聞くと、
父は2週間前に病死、
母は6年前から行方不明で、
静岡にある大企業の会長で
祖父の龍神剣一郎(浜田晃)に
引き取られることになっていた。

ところが龍神は冬彦らと
テレビ電話で話している最中、
突然意識を失い絶命してしまう。

調べを進めるうちに、
冬彦は以前調べた龍神家の
言い伝えを思い出す。

そんな中、龍神の死因が毒殺だと判明。

冬彦と寅三は、優太の叔母で
龍神の長女・龍神薫(とよた真帆)から、
優太を連れてきて欲しいとの依頼もあり、
静岡に出張捜査へ。

静岡県須那郡の龍神家を
中心にした一帯では
江戸時代から怪事件が続き、
人々はそれを“龍神の呪い”と呼んでいたのだ。

もしや龍神の死も呪いなのか…?

謎が謎を呼ぶ奇妙な難事件にゼロ係が挑む!

キャスト・スタッフ

<CAST>

小泉孝太郎 
松下由樹 
安達祐実 
戸塚純貴 
岸明日香
石丸謙二郎 
加藤茶 
片岡鶴太郎
とよた真帆 
奥菜恵 
浜田晃 
村田雄浩 
六平直政 
田中要次 
石田明(NONSTYLE) 
小野真弓 
阪田マサノブ 
和田聰宏 
田川隼嗣 
山本直寛


警視庁ゼロ係 関連作品

ライターコメント

2016年にスタートした「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室」はシーズン4まで続いている人気ドラマです。少々厄介者だったり、問題を起こしたりした警官たちが集まっている通称“ゼロ係”。究極のKYと言われるキャリア警視・小早川冬彦やバディとして彼のフォローもする寺田寅三(とらみ)、毒舌の事務員・本条靖子らすっかりおなじみのメンバーがこのスペシャルでも大活躍です。今回はなんと出張捜査。「なんでも相談室」にやってきた6歳の男の子の相談は殺人事件に発展してしまいます。記憶力のいい冬彦が思い出したのは男の子の家系に残る言い伝えでした。江戸時代から怪事件が続いているというその家系に伝わる“呪い”伝説。冬彦と寅三は男の子とともに静岡の親戚のもとに向かいますが、遺産相続をめぐる諍いも裏に隠れているようで二人はうまく解決できるのでしょうか。風光明媚な静岡の景色に癒されながら、ミステリアスな物語を楽しめそうです。
60代女性

いつものように安定のほのぼの感が楽しいドラマでした。人間関係がちょっと複雑でわかりにくくなってしまった場面もあったけど、最後はちゃんと伏線回収されていた。初めに出て来た工場の事務の女性が優太君の母親だったのだが、あの人はどんな関わりがあるんだろうと思っていたら最後に納得でした。刑事物なので当然殺人事件の捜査がありますが、終始笑える要素もあって見やすいドラマです。ノンスタイルの石田演じるよろこんで相談室の秋彦が楽しいキャラクターで面白かったです。面倒くさがりながらも結局捜査の手伝いをして最後は解決を助けるなんでも相談室のメンバー。仲が悪いようで仲が良いという設定もいつも通りで楽しい内容でした。500億円全額寄付するという最後もなんでも相談室の内容にふさわしく爽やかです。
50代女性

「なんでも相談室」が地下室から屋上に変更は心新たにという気持ちで視聴できます。ストーリーでは、そんな相談室には来る人はいないだろうと落胆しているところに幼い少年の依頼者(下柳優太)が「おじいちゃんちに行きたくない」と相談に来たのも今までにないもので視聴する年代層も広くした様に思い、少しワクワクして視聴しました。子供の親が亡くなり、祖父の龍神グループの会長・龍神剣一郎(浜田晃)の静岡の所にKYの警視で主演の小早川冬彦(小泉孝太郎)と先輩の寺田寅三(松下由樹)の二人で優太君をつれていくことになります。しかし、剣一郎も小早川と話し中に毒殺され、静岡の祖父宅に行くと〇〇家の一族と同じように龍神家の一族の遺産相続に伴い殺人事件が起き、杉並中央署の「なんでも相談室」の全メンバーも静岡に出張して、殺人事件の捜査をするという「なんでも相談室」ではなく「とんでもない相談室」のストーリーで、しかも出張先の静岡県警にも「なんでも相談室」的な「よろこんで相談室」があり、赤かぶを名刺代わりする大林秋彦が現れる。この設定がいつ決まったのかと思わせる様な大林秋彦の胸名札が手書きで経費もかけないもので、このドラマは「なんでも相談室」のドラマではなく、「なんでもあり」のドラマで楽しく視聴できました。この出張スペシャルの事件ストーリーも〇〇家の一族を思いだしながら、KY警視の小早川を中心に「なんでも相談室」のメンバーが静岡県警をそっちのけで事件まで解決してしまい、シーズン5が待ち遠しく感じました。
60代男性

古くから先祖代々続く家、包帯ぐるぐる巻きの人物、30年前の心中事件など、今までのゼロ係にはなかったストーリーだったと思います。事件に神とその土地に代々伝わる手毬歌が絡んでいるとか、今回は冬彦と寅三の事件捜査がメインでストーリーも二転三転して少しずつ色んな事が分かっていき、とても見ごたえのある面白いストーリーでした。事件とその背景にあるものはとても複雑で重い物だけど、要所要所で出てくるキャラ強めな相談室メンバーがその思い空気を軽くしてユーモラスにしていたと思います。ゼロ係の冬彦に対して0点係の秋彦なるキャラも登場しましたしね。今回も、冬彦の推理が冴えていましたね。寅三の女性らしい一面が見れたのも良かったです。
40代女性

2時間、とても見ごたえのあるストーリーでした。久々に桜庭さんの事もいじられていて、懐かしく感じました。今回はいつものゼロ係のストーリーと比べると壮大で、きっちり相談室メンバーも活躍してくれて嬉しかったです。冬彦が事件を解くカギを見つけた時に一瞬真剣な顔になったり、ひらめいた、と表情が変わった後にまた元の空気読めないキャラへ戻る瞬間が何回かあった事、寅三が、優太が子供なのに事件や後継ぎ問題に巻き込まれて可哀そうと涙するシーン、そして、事件解決に非協力的な相談室メンバーを説得する姿は連ドラ時代からのこのドラマのファンとしては新鮮でした。最後、お金の事でメンバー一人ひとりに諭す冬彦が、それぞれのキャラを的確につかんでいたと思います。
40代女性

連続ドラマだった時のゼロ係と比べると今回は冬彦と寅三だけでなく、ゼロ係の面々も出張に出て今までになく新鮮なストーリーでした。相変わらずの個性的なゼロ係のメンバーで、安定の面白さというか、緩さでした。出張スタイルも個性的でしたね、笑ってしまいました。今回は2時間なので内容も濃く、どっかで聞いたことのある名前だな、とか設定だな、と思うところもあったけれど、次々に起きる事件や龍神家のいきさつや伝説、事件の結末や優太の出生にまつわる話などは超シリアスで、でも冬彦のシャツが焼き芋柄だったり、全身赤のゼロ係ならぬ0点係の秋彦なるキャラが登場したりとユーモラスな所はさすが何でも相談室のドラマだな、と思え、そこがこのドラマの好きな所です。
40代女性

小泉孝太郎さんが好きで、これまでの警視庁ゼロ係もとても面白かったので、楽しみにしていました。また、小泉さん演じる冬彦と、松下由樹さん演じる寅三をはじめとするメンバーとの軽快で好きでした。今回もその期待を裏切らず、とても面白かったです。冬彦のほんわかした憎めないキャラクターが健在で、寅三の「ため口よろしいですか?」から始まる冬彦への不満爆発のシーンもいつも通り痛快で笑えて楽しかったです。また、安達祐実さん演じる本条も好きで、とにかくチームのそれぞれ個性的なキャラクターがよく、不満をいいながらも結局みんな協力して事件を解決する、警察ドラマではありながらもコメディ要素やホームドラマ感も感じる、あたたかいドラマだと思います。
30代女性

このシリーズはゼロ係のメンバーのやり取りの面白さが持ち味・特に小泉孝太郎と松下由樹のボケとツッコミのような掛け合いはとても面白い。今回もその場面が幾度もあり面白かった。ところどころに犬神家の一族のパロディのシーンがあり金田一耕介ファンにとっては嬉しくもありました。一人の男のせいで不幸になった女性たち、そしてその不幸を引き継いでしまった娘たちの悲しい人生はこのような事件になってしまう運命のようでした。重くなりがちな内容だけれど小泉孝太郎の飄々とした演技が和ましてくれました。子供をめぐる場面は途中からきっとこうなるんだろうなと言う予想が最後にはやっぱりとなってしまったのは少し残念。でも文句を言ったり、嫌々でも助け合って事件の解決に向かってゼロ係一丸となって捜査していくところはやっぱり面白い。四月からがとても楽しみです。   
50代女性

ちょっと変わっている小早川警視と、男っぽいトラミさんのコンビが今回はどんな事件に挑むのか楽しみです。ゼロ係に相談に訪れたユウタ君がおじいちゃんちに行きたくない理由が、今回の事件とどうかかわってくるのかとても気になります。また、ユウタ君のおじいちゃんの龍神が、小早川警視たちとテレビ電話している際中に突然亡くなってしまった原因が龍神家の呪いと関係があるのか?そして、代々言い伝えられている龍神家の呪いとはどういうものなのか?事件が本当に呪いで巻き起こされているものなのか?など、なんとも謎めいた事件を小早川警視はじめ、ゼロ係のメンバーがどんなチームワークを見せながら事件を解決へと導いていくのかをとても楽しみにしています。
30代女性

これまでのシリーズでは生活安全課らしく生活安全課管内の身近な地域で起こった事件を扱ってきたゼロ係ですが、出張スペシャルという特別な回だけあって、ストーリーも推理サスペンスの要素があって最後までわからない展開で引き込まれました。今回のゼロ係はいつもより一層、色に拘った作品です。ファッションも各人のテーマカラーが各所に使われていて、本編の核心も色に拘ったものでした。チームワークやコミカルな部分は今まで通り楽しいですが、加えて今回はリモート会議で捜査会議をしたり、サイバー課からきた太田文平がドローンを使って捜査をするなど今年らしさが出ていました。リモート会議の場面ではリモートあるあるの内容も盛り込まれており、笑ってしまいました。山での捜索もゼロ係全員での参加でしたが、「なぜ?」と思わせる一人一人の仮装がゼロ係らしくそこも楽しかったです。
50代女性

シリーズ前作を観て小早川の独特のファッションがとても気になっていたのですが、今回はさつまいも柄だそうです。すでに公開されている画像では小早川はさつまいも柄の白いシャツに真っ赤なベストを合わせて着ています。これにはかなり笑いました。前作のトマト柄に引き続き、なかなかインパクトの強いファッションです。事件は読めても空気は読めない性格も相変わらずのようで、癖のあるファッションと性格が視聴者の笑いを誘うのではないかと思います。真面目な刑事だとちょっと近寄り難いですが、彼はくだけた感じがあるため親しみやすいのではないでしょうか。今回もシリーズ前作のようにたくさんの笑いどころがあるストーリーを期待しています。
30代女性

これまでのシリーズ恒例の空気を読めない小泉孝太郎演じる小早川に対してタメ口になる松下由樹演じる寅三のコミカルなやり取りがこのドラマの見どころとして好きなシーンだったから再び見れると思うと楽しみです。また、今回の龍神の言い伝えが残る一族での不審死事件に遭遇するというこれまでの現代的な犯罪や殺人事件といった題材とは少しテイストが異なって伝承や地域独自の問題などが描かれているのがテレビスペシャル独自な感じがして期待しています。そして、小早川と寅三以外のメンバーも一癖も二癖もあり、桜庭の異様なカレー愛が今作でも描かれているのかや実はネットに強い太田の意外なシーンで活躍する姿が描かれているのか注目しています。
30代男性

いつも通り小泉孝太郎さん演じる小早川警視と松下由樹さん演じる寺田寅三の掛け合いが面白く楽しいです。ノンスタイルの石田さん演じる大林が小早川警視と同じ赤い服を着て登場したシーンは笑いました。おじいちゃんのところには行きたくないと訪ねてきた男の子の相談に乗り、事件が展開していくというストーリー。顔を包帯で隠された女性が男の子のお母さんなのか?突然亡くなったおじいちゃんの遺産が男の子に入ることで巻き起こる騒動。また、安達祐実さん演じる本条靖子と寺田寅三との負けず嫌い的な言い合い合いのシーンも十分楽しめました。どのシーンもワクワク感でと笑いあり、ちょっとシリアスなシーンありで、いつも通り楽しめました。
50代女性

連続ドラマの時から見てます。小早川さんのマイペースさとそれに振り回されながら楽しんでいる感じの寅三さんの掛け合いがコミカル。生活安全課のメンバーもクセありのメンバーでサスペンスながらもコメディも時折はいっていて、放送時間帯に重くなりすぎないサスペンスになっていたと思います。大杉連さんから引き継いだ鶴太郎さんも最近は渋いドラマが多かったですが、やはり本来は芸人さんなのでこのような抜けた上司の役で出ていいらして楽しめました。地名にさりげなく「スケキヨ」とはいっていたり、しょっぱなから小早川さんがドラム缶にさかさまに刺さってたり、包帯ぐるぐるまきの登場人物など、「犬神家の一族」をオマージュしつつおどろおどろしくならないようにしているのが印象的でした。犯人が判明するシーン、シリアスにすすむかと思いきや、生活安全課のメンバーが神社の中から登場!ラウンドガールのごとく登場し、両サイドの二人とポーズをとるところは噴き出してしましました。そのあとはシリアスに犯人判明の経緯を語る等、作品全体の笑いとシリアスの緩急がとてもバランスが良かったです。また新シリーズが見たいと思うドラマでした。
40代女性

小泉孝太郎さん演じるキャリア刑事小早川冬彦と松下由樹さん演じるノンキャリア刑事寺田寅三の凸凹コンビによる人気シリーズですが、今回は初めてのスペシャル版で静岡県へ出張捜査するそうですね。事件は巨額の遺産を巡る謎の連続怪死事件ということで、サスペンスドラマにはよくありそうな話ではあります。ただ、空気が読めずに軽い発言を繰り返し小早川冬彦がシリアスな雰囲気をぶち壊しにしてくれそうですね。それに振り回されて、後始末を押しつけられる寺田寅三の疲れた顔も容易に思い浮かんでしまいます。果たして静岡県まで行って、この凸凹コンビがどんな大暴れをしてくれるのか? ゲスト出演者であるとよた真帆さん、奥菜恵さん、村田雄浩さんらの演技も含めて楽しみな作品です。
30代男性





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