警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON1 無料動画

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あらすじ・解説

警視庁杉並中央署生活安全課に
新しく設置された「なんでも相談室」は、
“市民の声に迅速に対応するための
新たな試みとして新設された”
というふれ込みだが、
その実態は問題を起こしたり、
お払い箱になった人材の掃き溜め部署だった。

“ゼロはいくつかけてもゼロ”。

すなわち役立たずは何人いても
役に立たないという意味で、
署員たちから“ゼロ係”と
揶揄されるようになる。

そんなゼロ係に、警察庁科学警察研究所から
謎のキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)が
異動してくる。

冬彦はキャリア組にも関わらず、
世間知らずで“究極のKY”刑事。

そんな彼とバディを組まされたのは、
“男勝りで口の悪い”ベテラン女性刑事
寺田寅三(松下由樹)だった。

図らずも“究極のKY”な刑事は、
ゼロ係に集められた“問題児”たちの
起爆剤となり、化学反応を起こしていく。

まったく噛み合わない二人と、
超個性的なゼロ係の仲間たちが、
様々な難事件を華麗に、
時にドタバタと解決へ導いていく。

キャスト・スタッフ

<CAST>

小泉孝太郎 
松下由樹 
安達祐実 
戸塚純貴 
岸明日香
石丸謙二郎 
加藤茶 
片岡鶴太郎


警視庁ゼロ係 関連作品

各話紹介

第1話 

杉並中央署に新設された「なんでも相談室」には、横領疑惑や結婚詐欺まがいのことをして厄介払いされたメンバーが集められていた。“ゼロはいくつかけてもゼロ”、すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、“ゼロ係”と呼ばれているその部署に、世間知らずなKYキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)が着任。『市民を守る!』が信念の冬彦は、科学警察研究所から念願の現場勤務となり並々ならぬ意欲を燃やしていた。そんな中、さっそく初仕事が舞い込む。徘徊老人の保護という内容に、他のメンバーが難色を示す中、冬彦が手を挙げる。一人で飛び出していこうとする冬彦を心配した係長の亀山(大杉漣)は、嫌がる寺田寅三(松下由樹)を説き伏せ同行させる。天真爛漫な言動をし、向かった公園では関係のない焼けたゴミ箱に興味を示す冬彦に、男勝りで口が悪く刑事課で煙たがられた過去を持つ寅三はいらいらを募らせる。


第2話

杉並中央署では、連続放火事件の捜査会議が行われていた。冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)は、お茶くみ係として捜査本部に来ている。刑事課の古河(手塚とおる)が冬彦たちの手柄を横取りし、これまで犯人と目された人物ではなく、同じ工場で働く崎山(須田邦裕)が一連の放火の犯人だと発表する。最後の放火だけは別の人物による犯行だとにらんでいた冬彦は、寅三が止める間もなく、突如議場の前方に向かい、そう発言する。しかし、そこに鑑識の青山(六角慎司)が登場し、事件で火付けに使用されたファイヤーボールが全て同じものだったと告げた。驚く冬彦だったが、刑事たちに囲まれしぶしぶ捜査本部を後にする。


第3話

今日もゼロ係のメンバーは、市民からの相談事に対応していた。嬉しそうに仕事を割り振る小早川冬彦(小泉孝太郎)によって、桜庭(木下隆行)と理沙子(原田夏希)は壁の落書きを消しに、寅三(松下由樹)は冬彦と共にコンビニの前にたむろしている若者を追い払いに出かけることになる。現場へ到着し、寅三が店長の今西(モロ師岡)に話を聞いている間に、冬彦は若者たちとすっかり打ち解け、寅三を呆れさせる。するとそこへ古河(手塚とおる)ら刑事課の面々が到着。たむろしていた高校生の1人・神崎(松島庄汰)が、殺害事件の参考人だといい古河らに半ば強引に連行されてしまう…。


第4話

なんでも相談室(通称:ゼロ係)に、お似合いの仕事“迷い犬探し”が舞い込んでくる。珍しく桜庭(木下隆行)がやる気を出し、率先して捜索に乗り出す。小早川冬彦(小泉孝太郎)と寺田寅三(松下由樹)はその犬と親しくしていた少女・莉子(矢崎由紗)が住むヌクイ自動車社長・温井(佐野史郎)の家を訪ねる。当初は犬のことだけを尋ねていた冬彦だったが、持ち前の洞察力で莉子の母・穂乃香(赤間麻里子)の動揺やおかしさを見抜き、莉子が誘拐されたのでは、と言い当てる。その後、報告を受けた捜査一課のメンバーが続々と温井家に到着。特殊な機器などを取り出し捜査の準備を始める彼らの姿に、冬彦は目を輝かせる。


第5話

中年女性が殺害される事件が発生し、偶然その話を聞いていた冬彦(小泉孝太郎)は、さっそく現場を訪れ状況を確認する。刑事課の古河(手塚とおる)らには相変わらず疎まれるが、翌日の放置自転車撤去の仕事中にも、こっそり抜け出して聞き込みに合流。被害女性が懇意にしていたという喫茶店店長・太田文平(金井勇太)に話を聞き始めるが、追いかけてきた寅三(松下由樹)に連れ帰られてしまう。すると2人のもとに、事件当日の夜に現場付近でナイフを持った男を見たという主婦がやって来る。彼女から詳しく話を聞いた冬彦は何かに気付き「夜になればその男の正体が分かる」といい、夜まで待つことにするが…。


第6話

ゼロ係に、遊園地の行列に度々割り込みをする中年女性3人組の客を注意してほしいとの通報が入り、さっそく寅三(松下由樹)と共に現場へ向かう冬彦(小泉孝太郎)は、久しぶりの遊園地にどこかワクワクしていた。程なくして3人組を見つけた冬彦と寅三が注意をするが、冬彦が3人に気に入られてしまい、一緒にメリーゴーランドに乗るハメに。呆れる寅三に向かって、冬彦がメリーゴーランドから笑顔で手を振る。乗り物が停止し、客が降りようとしたが、なぜかメリーゴーランドが再び動き始めた。戸惑う乗客に、担当の係員・徳丸孝則(武野功雄)が、「降りようとしたら爆弾が爆発する!」と叫びメリーゴーランドに乗っていた乗客は、一気にパニック状態に陥る…。


第7話

翌朝、偶然道で寅三(松下由樹)と出会った冬彦は、事件現場を通りかかり思わず覗き込んだ冬彦の視線の先には、佐藤の遺体があった。
死んだ佐藤は、7年前の事件の犯人として逮捕された小原茂樹(内田健介)の娘・夏音(川島鈴遥)と暮らしていた。遺体を確認し、刑事課の古河(手塚とおる)に自殺だと告げられると夏音は崩れ落ちてしまう。
その様子を見ていた冬彦は島本を訪ね、7年前の事件は自分が解決する決意する。これまでと違う冬彦の様子に気圧されたゼロ係の面々は、捜査を始めるがその矢先、副署長の谷本(石丸謙二郎)からゼロ係の廃止が告げられた…。



ライターコメント

シーズン第一作を見て小泉孝太郎さん演じる小早川のキャラクターが大好きになりました。刑事というと真面目で硬い感じがあったのですが、小早川はちょっとふざけたところがあるためか親しみやすかったです。彼の言動を見ていると警察署の屋上でイチゴを栽培したり、イチゴ柄のシャツを着たりとおもしろい面が多々あって楽しかったです。小早川はお調子者なところがあり、余計な一言でその場を掻き乱すときもありました。刑事ドラマは警察が登場することもありピリッとした雰囲気になりますが、小早川のKY、空気が読めない言動によって和やかになっていたように思います。小早川のキャラクターがあって、おもしろみのある作品になっていたと感じました。
30代女性

小泉孝太郎さん演じる主人公の小早川冬彦のキャラクターがとても好きでした。最初ははっきり言って「こんな空気読めないような奴と仕事なんて絶対ごめんだわ」とか失礼極まりないことを思っていたけれど、小早川のどこまでも純粋な性格を目にしているうちに好感を抱くようになって愛おしく感じられるようにまでなりました。わざとそういう言動をしているのではなく、本当に素でやっているのがなんだか可愛らしくて心をくすぐられました。一種の母性本能的なものが芽生えました。つくづく憎めないキャラクターだなと思いました。ストーリーの方は、警察ものの例に漏れずシンプルに面白くて、頭が悪い私でもついていける丁度いい感じが凄く良かったです。視聴者を置いてけぼりにしないスタイルは最高でした。
20代女性

小泉孝太郎さん演じる警視・小早川は変わっているけどキャリアなのに偉ぶらず爽やかな感じさえして魅力を感じました。やはり小泉さんのお人柄が現れててどこか品がありますよね。バディを組むことになった松下由樹さん演じる寅三も男勝りだけど正義感があるので、意外に冷静な小早川とはいいコンビだと思います。安達佑実さん演じる靖子と寅三とのディスり合い?も笑えました。ゼロ係のメンバーもなかなか個性的でもっと能力を発揮できるのくすぶっている感が面白かったです。また意外にやる気がなさそうに見えるけど関わり出すと真剣になってくれるところが好きです。全体的にコミカルな進行でしたが、後半では発生した事件が過去の事件に繋がっていたり、ゼロ係の廃止が通告されたりと見応えがありました。
40代女性

刑事ものはよく見るのですがこのシリーズは初めて拝見しました。小泉さん演じる小早川冬彦が小泉さんのイメージやお顔にとてもぴったりで、彼を見ているだけでほっとした気持ちになりました。少し空気が読めない発言が目立ちますが、小泉さんの笑顔とキャラクターでなんとも癒されます。しかしドラマの後半ではびしっと事件を解決するので格好いいです。松下さん演じる寺田寅三とのやりとりも面白く、小早川を尊敬しつつもその無神経な振る舞いに翻弄されている姿が可哀そうであり面白く、楽しい気分になります。その他のゼロ係のメンバーもとてもキャラが立っていて面白く、刑事ドラマなのにコメディックな演出で明るい気分になります。
20代女性

小泉孝太郎演じる小早川冬彦が主人公。とぼけた感じでいろいろな事件を解決していくドラマ。一見頼りにならないように見えるが、実際には頭脳明晰で、事件の核心を的確に推理していく。このギャップが大きな魅力となってドラマが面白くなっている。主人公と一緒に捜査するのは松下由樹演じる寺田寅三。後輩ではあるが階級は上の主人公に、「警視殿、ため口をたたいてよろしいでしょうか」という一言から始まる、事件捜査中に溜まったうっ憤を、主人公小早川冬彦へ大声で叫ぶ場面が必ず用意されていて、ここは必ず笑ってしまう。主人公が所属するのは、警視庁ゼロ係と呼ばれる問題のある警察官が集まった係であり、必要最小限のこと以外はやりたくないと思っているメンバーが大半だが、実際に事件が発生すると文句を言いながらも事件解決に協力していくパターンとなっていて、これも魅力となっている。警察ドラマだが、各メンバーがユニークで随所に笑わせてくれる場面があり、他の警察ドラマと味付けが違うドラマとなっていて楽しめる。
60代男性

小泉孝太郎演じる小早川と松下由樹演じる寅三のやり取りがとにかく面白かったです。自分よりも階級が上の小早川に対してタメ口で文句で文句を言いながらも全く動じない小早川の姿がコミカルに描かれており、毎話登場するのが楽しみになっていました。また、最初は全くやる気のなかったゼロ係がやる気がありすぎて空回りする小早川に影響されて徐々に協力していくストーリーもよく、描かれる事件も窃盗など単純な事件や重大事件など様々な事件が描かれながらも驚異の洞察力から事件を解決するのが面白かったです。そして、印象的だったのが、終盤には大杉連演じる課長が普段は弱気ですぐに腹を下すのにかっこよく部下を守ろうした姿にはグッときました。
30代男性

警視の立場で、現場に出たい!と言う前向きな姿勢と、過去の事件を調査してレポートにして、再捜査の依頼を託して小早川警視の為のゼロ係と言う部署が設置された設定が良かったです。要は隔離して監視下に置いたような待遇でしたが、周りの空気を全く読まないプロファイラー的な登場と、寅三先輩と言う凸凹コンビの誕生が、ドラマを面白く盛り上げてくれました。赤いものが好きな点も、面白味があり、捜査一課との対立も見どころでした。警視殿、今だけタメ口よろしいでしょうか?!と、寅三先輩が警視に不満を爆発させるシーンと、居酒屋の料理をボロボロにダメ出しするシーンが褒めて落とす感じで好きでした。実際に、こんな風に腰の軽い警視や上層部の人がいたら、面白いだろうと、楽しめるドラマです。
50代男性

当時リアルタイムで視聴していました。小泉孝太郎と松下由樹の全くかみ合わないコンビが面白かったのをよく覚えています。刑事ものによくある難解な仕掛けや伏線が張り巡らせ、視聴者が考えながら観るという類のドラマではないのでリラックスして楽しむことができます。主役の二人中心に話は進みますが、ゼロ係の仲間たちも味のある個性豊かなキャラクターが多く、加えて毎回ゲスト俳優が登場するので新鮮味があり飽きさせない内容になっています。出演者とストーリーと演出のバランスがとても良かったので純粋に面白いと思えるドラマでした。全7話と少し短めなので、誰でも気軽に楽しむことができる、ほっこりした警察ドラマでおススメの作品です。
30代男性



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