名探偵コナン 時計じかけの摩天楼 動画

アニメ

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名探偵コナン 時計じかけの摩天楼PV&公式YouTube動画

金曜ロードSHOW!2021年2月5日放送「名探偵コナン 時計じかけの摩天楼」

名探偵コナン 時計じかけの摩天楼 作品視聴リンク

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あらすじ

新一宛に世界的に有名な建築家
森谷教授の邸宅で開かれる
パーティーの招待状が届いた。

コナンは、蘭と小五郎を誘い出席する。

それが事件の始まりだった・・・。

プラスティック爆弾用の特殊火薬が
大量に盗まれる事件が発生した。

その犯人と名乗る男から予告電話が入り、
現場に駆けつけるコナン。

そこへ「なぜ工藤が来ない!」と
再び犯人から電話が入る。

ヤツはどこからか見ているのか?!

そして、連続して犯人からの爆弾予告。

いったいどこに爆弾を仕掛けたのか?

恐怖が大都会をパニックに陥れる。

刻々と迫るタイムリミット、
コナンに打つ手はあるのか!

キャスト・スタッフ

<CAST>

高山みなみ
山崎和佳奈
神谷明
山口勝平
茶風林
高木渉
石田太郎

<STAFF>

◆原作:青山剛昌 
◆監督:こだま兼嗣 
◆脚本:古内一成 
◆音楽:大野克夫

ライターコメント

相変わらずの面白さでした。名探偵コナンの映画は外れがなくって安心して見れる作品ばかりですが、この作品はその中でも個人的にはかなり好きなコナン映画です。原点にして頂点と言っていいほど面白く、ストーリーもしっかりしたクオリティでテンポもいいです。そして最後が凄くいいんですよね、爆弾の解除する為に赤か青かを選ぶシーンは手に汗握るハラハラドキドキものでしたよ。ちゃんと最後のトラップまで仕掛けの理由があるのも最高ですよね。2人の恋模様もやっぱりいいですよね、コナン映画と言えば蘭と工藤新一のモヤモヤとしたラブストーリーも入ってきたりするので毎回楽しみに見てしまいます。そしてなんといっても20年以上続いているコナン映画の第1作目なので面白くないはずがないですよね!何度見ても飽きずに見てしまう映画です。
20代男性

この映画の1番の胸熱ポイントはなんと言ってもコナンくんが蘭ちゃんに電話越しで爆弾解除の指示をするシーンだろうなと思いました。蘭ちゃんからしたら電話の相手は新一だと完全に思い込んでいるから状況的に不安を感じながらもどこか安心しているのが良いなと思いました。新一のことを心底頼りにしているのが伝わってきて、そんな蘭ちゃんが愛おしく思えて胸がキュンとしました。最後の最後で残された2本のうちどちらを切るか蘭ちゃんに任せた時は観ていて心臓バックバクでした。私があの状況下にあったら間違いなく失神してしまうだろうなと思いました。つくづく蘭ちゃんのメンタルの強さはそこいらの人間のレベルを遥かに超えているなと思いました。そして、事なきを得て本当に安心しました。色々な意味でドキドキできた映画でした。
20代女性

劇場版の1作目だけあって、ネタ切れ感のない新鮮なストーリーでとても面白いです。まず、コナンではお決まりの時限爆弾ですが、劇場版ならではスケール感で迫力があります。発生する事件もテーマが面白く、左右非対称であることから芸術的感性に触れ、破壊したくなるという犯人の動機がなかなか凝っていました。街のミニチュアが登場し、事件が解決したときのシーンは興奮ものです。線路に仕掛けられた爆弾の推理もなかなか見ごたえがあります。展開が比較的ゆっくりと進んでいくので、この謎は見ながら一緒に考えられる楽しさもあります。クライマックスでは、最初の方から終始、蘭が赤色にこだわっていたところがキーワードになり、いい伏線だったと思います。定番の2本の線のどちらを切るかのシーンによく効いていました。歴代の中でも指折りの作品だと思います。
30代男性

高校生探偵が謎の組織に薬を飲まされて体が小さくなってしまったという、名探偵コナンの映画作品1作目の話です。お世話になっているガールフレンドの毛利蘭の家の父親で探偵である毛利小五郎とともに、有名な建築家のホームパーティーに呼ばれたところから話は始まります。その後爆破事件が起こりその謎にコナンが挑戦していくのですが、その時のコナンのアクションシーンが格好良く見応えがあります。阿笠博士が作ったスケボーで走って爆弾を人気のないところに持って行くシーンが迫力がありました。最後が犯人の爆弾に巻き込まれた毛利蘭を救いに行くのですが、謎解きもありハラハラするシーンですが、丁寧に描かれているので大人でも見れる映画だと思います。
30代女性

最初から最後までいいテンポで話が展開していくので飽きることなく、常にヒリヒリしながら見ることが出来ます。次々に起こる爆破事件が、最後には一つの大きな事件に繋がっているというシナリオに唸らされます。とくに好きなシーンは、犯人から東都電鉄の全車両を時速70km以上に維持させないと爆破させるというシーンで、犯人からの「××の×」というヒントを与えられるところです。ダイナミックな事件でとてもハラハラさせられました。被害者かと思いきや、まさかの犯人で驚かされます。犯人のシンメトリーに対する異常なまでの執着が印象でした。最後の爆破事件で、爆弾を解体する蘭が赤と青のどちらの配線を切るのかというシーンが一番の見どころです。どちらを選ぶのか、張られた伏線がしっかり回収されるのも爽快でした。
30代女性

今のコナン映画はアクション系のシーンが多く登場キャラも多く物語も複雑です。この作品は第1作目という所で、蘭とコナンの純粋なストーリーになっていてシンプルに見やすかったです。殺人事件の解決と言った場面はありませんでしたが、しっかりと謎解きシーンやクライマックスにはハラハラドキドキと言った展開もあり満足できる内容の映画でした。コナンの蘭に対する想いや蘭の新一を想う一途な場面がとても良かったです。個人的には最後の蘭とコナンがお互い壁を背にしているシーンが好きです。普段のアニメでは見る事出来ないスケールの大きな事件はやっぱり面白いです。今後のコナン映画も見逃せないなと思わせるような素晴らしい出来栄えでした。
30代男性

名探偵コナンの映画シリーズの第一弾で、子供の頃に劇場で見た作品のためにかなり思い入れがあります。全体を通じて爆発シーンが多く、やっぱり映画館で見たおかげで迫力を感じられたと思います。この映画の犯人はある理由から、いろいろな建物などを爆破しているのですが、その動機が結構意外なもので印象に残っています。フィクションならではの動機ではありますけど、そこは思い出深かったと思うのです。また、この作品は犯人が判明した後にクライマックスを迎えるため、謎解きも楽しむことができますけど、そこからまだ面白いシーンが残っているのは良かったと思います。むしろ謎解きよりもそっちの方が印象に残っているような感覚すらあったと言えます。
30代男性

コナンがとにかくかっこよく、最後の最後までドキドキハラハラの展開でとても面白かったです。また、今回は蘭の度胸もすごいなと思いました。蘭は新一と一緒ならと、爆弾の解体までし始めたので、愛の力は偉大だなと思いました。それに、新一も蘭がたとえ爆弾の解体に失敗しても、一緒に死ねるなら本望という感じで、相思相愛している感じがハラハラしているのにも関わらず、キュンキュンしてしまいました。事件の内容も迫力のある内容で、どんどん爆弾が爆発していくので、息つく暇がなかったです。コナンが小さい体を張って爆弾をとめていく姿は、応援したくなります。そして、無理しないでと言いたくもなりますが、必死に頑張る姿はとてもかっこよかったです。
20代女性

劇場版名探偵コナンの第1作目の作品でここからコナン君劇場版のヒットがここから生まれたと思います。お話は新一宛に有名人建築家のパーティーに招待されたコナン君達、そこから連続爆発事件が起こるハラハラドキドキの展開が待っていました。コナン君が爆発物を持って自転車を走らせて周辺住民を巻き込まないようにして爆発物を投げようとしたけど間に合わずコナン君が巻き込まれて怪我をしてしまったところは怪我をしても事件解決することができるかなと心配して見てました。蘭が新一と映画を見に行く約束していて映画館に向かっていたけど、そこに犯人が仕掛けた爆発物が爆発、このところは絶体絶命でコナン君は怪我をしているので蘭を救うことができるのかなとハラハラドキドキしながら見てました。
30代女性

時計じかけの摩天楼は、劇場版名探偵コナンの1番初めの作品で、子どものときに見て衝撃的に面白かったことを覚えています。街のさまざまな建築物を、それをデザインした建築家が、自分の美学に反するからと次々と爆破していくという狂気にも思える動機が、コナンのストーリーらしくて面白いし、現実ではありえないすごく壮大な内容でした。最後の方の、爆弾処理のために、赤か青かのどちらかの線を切らなければ爆発する、というシーンは、ハラハラドキドキしながら見ていたし、蘭の赤い糸でつながっているかもしれないから赤は切りたくなかった、というセリフがとても可愛くて、1番好きなところです。何度見ても面白いと思える、劇場版名探偵コナンの名作だと思います。
30代女性

森谷が街に仕掛けた全ての爆弾を全部解除し終わったコンナは、蘭のいる映画館に仕掛けられた最後の爆弾を蘭と2人で壁越しに(新一の声で)会話をしながら解除していくシーンで、設計図には書かれていなかった赤と青の銅線があり混乱する2人と一緒にハラハラしてしまいました。森谷がコナンに言い残した最後の3分間は、日付が変わり誕生日を迎える新一に、森谷が与えた誕生日プレゼントという事だったのでしょう。その3分間、最後は会話が途絶えてしまった2人の話の流れ的には蘭は赤を切ると思ったけど、全てが終わった後、赤は新一と繋がってるかもしれない赤い糸の赤だから切らなかったという最後の結末は、2人の愛にとても感動しました。
20代女性

記念すべき名探偵コナン劇場版第一作目であり、原点である作品です。冒頭の謎解きシーンから引き込まれます。また、迫力ある爆破シーンも見物で、犯人との謎解きバトルや爆破を防ぐ攻防はハラハラドキドキで、楽しめます。また、しっかりと伏線も散りばめられており、大人も謎解きとしても十分楽しめる作品です。一番好きなシーンはラストの蘭が命をかけて赤色か青色のコードを切るときのシーンです。コナンが蘭に好きな方を切れよ死ぬときは一緒だの台詞は、今でも覚えており、最高にいいです。また、意外性のある犯人も面白くて、映画ならではの爆破シーンがふんだんに散りばめられており、面白いです。コナンの映画を語るには欠かせない作品で、一度は見るべきです。
30代男性

劇場版「名探偵コナン」の記念すべき第一作です。爆弾をしかける犯人とそれを阻止しようとするコナン君の対決が主軸になっています。犯人は一種の愉快犯で、爆破する前にコナン君に爆破場所やターゲットなどのヒントを与えます。その僅かなヒントから爆弾を探し出すことになります。次々に爆破予告が届き、ギリギリで阻止することが繰り返されるので、いったい誰が犯人なのか……なんて考えている暇もなく、どんどん爆弾を追いかけることになります。だからこそ、コナンが犯人を言い当てたときには、「この人が!」と驚きました。また、その推理にたどり着いた理由にもしっかりと伏線が張られていて、コナン君の推理力に感服させられました。しかし、犯人は捕まる前に最後の爆弾をしかけていました。しかも、蘭がいるビルの中です。さらに、一個目の爆弾が爆発してしまい、その影響で爆発物処理班が入れないため、蘭が爆弾を解除することになります。コナン君(新一)が出す指示にしたがって、順調に解体していくのですが、爆弾の設計図に書かれていない赤と青の導線が二本残ってしまいます。そして、どちらを切るか蘭が決断することになります。もちろん無事に解除できるのですが、切る導線を選んだ理由が本当に可愛い!声優さんの演技も素晴らしく、蘭の可愛さがつまっています。かなり印象的なシーンで、この映画を見た人なら誰もがおぼえているのではないでしょうか。
20代男性

蘭と新一が好きな色である赤、2人の5月のラッキーカラーが赤、赤い糸の伝説、赤いポロシャツなど作中の要所要所で「赤」を強調する場面がでてきていたため最後の爆弾を解除するシーンでは絶対に「赤」を選ぶだろうと思っていました。しかし、蘭が選んだのは青。「赤い糸は新一と繋がってるかもしれないから切りたくなかった」という蘭のセリフに見ていてキュンとしてしまいました。蘭が新一に対して素直に気持ちを表現することが珍しいということもあり、新一も蘭の気持ちに寄り添ってあげてーっとついつい応援してしまうシーンでした。扉1つ隔てて一緒に協力しながら爆弾を解除する場面はハラハラしながらも最後はとてもロマンチックな気持ちになります。
30代女性

劇場第一作目ということもあり、蘭ちゃんがまだ人間のレベルを保っていることがある意味見どころになっています。多分近年の欄ちゃんであれば、クライマックスの爆弾シーンでは爆弾をそっちのけで建物の方を壊してピンチを脱することでしょう。ここ数年のコナンで加速度的に飛躍したトンチキっぷりがまだ影を潜めている分(もちろん犯人の動機をはじめとして、そんなわけあるかい!というシーンは山盛りですが)、新一と蘭のやりとりが刹那的でロマンチックに描かれており、健気な蘭ちゃんには思わずきゅんとしてしまいます。初めての映画を成功させるぞ!という気合が見てとれる力の入った作画や演技も多く、定期的に観たくなる1本です。 
20代女性


本ページの情報は
2021年3月時点のものです。

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