警視庁強行犯係 樋口顕 無料動画

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警視庁強行犯係 樋口顕ドラマPV&公式YouTube動画

金曜8時のドラマ「今野敏サスペンス 警視庁強行犯係 樋口顕」| 主演 内藤剛志 2021年1月15日(金)夜8時初回拡大SP

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見どころ

15年以上にわたり
スペシャルドラマとして放映されてきた
人気シリーズを連続ドラマ化。

これまでのシリーズ同様、内藤剛志が
真摯に事件に向きあう中年刑事を好演。

あらすじ

現場一筋で
さまざまな難事件を解決してきた、
警視庁捜査一課強行犯係の警部・樋口顕。

家庭と職場のはざまで
悩んだり喜んだりしながら、
盟友にして最大の理解者、
生活安全部少年事件課の警部補
氏家譲らと共にさまざまな事件の
犯人を追い詰めていく。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(樋口顕)
内藤剛志
(遠藤貴子)
矢田亜希子
(樋口照美)
逢沢りな
(菊池和馬)
佐野岳
(藤本由美)
片山萌美
(中田裕之)
小松利昌
(吉崎衛)
斉藤暁
(樋口恵子)
川上麻衣子
(天童隆一)
榎木孝明
(氏家譲)
佐野史郎

<STAFF>

監督
児玉宜久
金佑彦
植田尚
原作
今野敏
音楽
福廣秀一朗
脚本
大石哲也
坂上かつえ
真部千晶

©テレビ東京/ユニオン映画

各話紹介

第一話 正義

金曜8時のドラマ「今野敏サスペンス 警視庁強行犯係 樋口顕」| 主演 内藤剛志 2021年1月15日(金)夜8時初回拡大SP

駅前でスーツケースから松生一彦の毒殺遺体が発見される。ポケットには“正義”のタロットカードが…。樋口顕と氏家譲が調べると、松生は“神待ちサイト”で家出女性4人を集め殺害した連続殺人犯と判明する。

事件が起きないと動けない、そして、法律という傘の下でのみ捜査ができ、犯人を逮捕という形で裁きの舞台へ送り出す警察と、神待ちサイトで知り合った女性を殺害していた男に自らの正義の下に制裁を下したジャスティス。過去に防げなかった犯罪を悔やむ男と妹を殺された男。そこに樋口はやはり、娘の輝美を誘拐されてもなお、真っ向から立ち向かっていった生粋の警察官でした。娘の照美が、就職先のネットニュースで父親の事を悪く言われてもなお、父親の信念を信じた発言は頼もしかった。樋口が警察では切れ者だけど、家庭に入ると一人のちょっと頑固な父親な所が親近感が持てていい。それに、樋口を取り巻く仲間、特に管理官の天童と少年課の氏家との男の友情も入った信頼関係が好きです。
40代女性

ドラマ「警視庁強行犯係 樋口顕」1話を観て、「強行犯係の情熱」と「樋口の娘への愛」が良かったと思いました。まず、強行犯係の情熱についてです。1話では、警視庁強行犯係の刑事たちが、連続殺人犯が殺害された事件の解決に挑む様子が描かれます。強行犯係の刑事たちは、それぞれの役割を認識し、事件解決への熱い気持ちを胸に捜査に乗り出します。強行犯係の刑事たち一人一人が持つ正義感の強さにほれぼれしながら観ていました。次に、樋口の娘への愛についてです。強行犯係に所属する樋口は、事件の捜査を行つ中で、娘を何者かによって誘拐されてしまいます。自分の命を犠牲にしてでも娘を救おうと奔走する樋口を、心の底から応援しながら観ていました。
20代女性

何よりも良かったのは、驚くばかりの主役級の俳優さんたちが目白押しに出演して、豪華だったことです。普段は、正義の象徴だったり、恋愛もののかっこいい主役だったりする人たちが、悪役になっていたことに、驚きを覚えました。それに加え、事件が爆弾テロということで、緊張感がみなぎっていたせいか、長編ドラマとは思えないほどあっという間でした。強行班という厳しい職務にありながらも、家庭の暖かさの場面が多く含まれているところも、このドラマを安心して見られる一つの要素だと感じます。また、勧善懲悪を前面に出し、視聴し終わったあとスッキリするのもいいところです。正義感のために警察を退職までしたシークレットエージェントや、職務を遂行する上で、立場上仕事の仕方が違う公安と警察の合同捜査というのは、実際はとても難しいものだろうと思いますが、その違う組織の人間たちが、互いを信頼し協力し合う行程は、いろいろな人間がいる社会で生きる大人たちにとって、憧れであり救いになるものだと思います。
50代女性

もともと刑事物のドラマは大好きです!一つの事件が色々と連鎖していて、少しずつ真相がわかっていくので自分も一緒になって事件を解いていくのは面白かったです。今回事件の鍵になっているタロットカードの言葉がジャスティスでした。これが大事なキーワードだけど、芸人のサンシャイン池崎が出演していて思いっきりネタをやっていたのとお芝居がある意味絶妙で面白かったです!こんな面白い演出もありながら真面目な社会問題にも向き合っていると思いました。後半は特にハラハラするシーンがいくつもあってとても夢中になって見れました。刑事の樋口が犯人に試されるシーンは特に印象深かったです。犯人が憎いなと思っていたので、樋口の行動にはスキッとしました。2時間があっという間で見応えありました!
20代女性

復讐の炎に燃えて犯罪に手を染めてしまうのは明らかに正義をはき違えているとしか思えなかったけれど、それと同時に妹を思ってここまで行動できてしまうのは純粋に凄いなと感心してしまいました。もし、私の兄が今井隆と同じ立場になってもおそらく同じように復讐してやろうなんて思わないだろうし、私もまた兄が理不尽に死に追いやられてもそういう感情は湧いてこない気がしました。結果的には間違ってしまったけれど、今井隆の思いの根幹は間違ってはいなかったと思いました。だから、警察側にも様々な事情があるのは承知の上で、もう少し市民の声に耳を傾けて欲しいなと切実に思いました。そうすることで防げる犯罪は確実にあるのだとこのドラマを観ていて痛烈に感じました。
20代女性

何年かかけて、スペシャルドラマのように単発で放送されていたドラマですが、今回は連続ドラマになってくれて、学生で反発していた娘が成長して、社会人になりネットニュースの企画に携わるようになってきた経緯と、今回からの家族ドラマを含めた進行が楽しみです。今回は、娘が事件に巻き込まれてしまうシーンが見どころですが、犯人検挙のインタビューに現場の樋口刑事を写真入りで載せたのは、理解に苦しみます。現場の人は事件に直面しているのに、不要な反感のターゲットに晒してしまう事で、結果的に娘さんが事件に巻き込まれたストーリーと、娘を想う樋口刑事の警察官としての立場と、父親としての立場の感情が揺れた点が魅力的で、人間味があって良かったです。
50代男性

被害者のそばには必ず「正義」を意味するタロットカードが置かれていて、真犯人が何の目的でこのカードを使うのか?犯人の意図するところがみえずに頭を悩ませました。ラストでその意味がよくわかり、やっと「なるほど!」の合点がいきスカッとしました。また、正義=ジャスティスという意味で、聞き覚えのある言葉に「もしや。。」と思っていたら、やはり例の人がゲストとして出演していて、存在が強烈で笑いました。樋口の娘の輝美が誘拐され、真犯人から衝撃の言葉を聞いた時に樋口がどういう行動を取るのか、とてもハラハラドキドキしましたが、最後まで正義を貫いてくれた姿を見せてくれてホッと一安心しました。輝美の為に父として、刑事として、正義を貫きながら活躍する樋口の姿に尊敬します。
30代女性

千葉功役で出演していたサンシャイン池崎さんがなかなか強烈で嫌でも印象に残ってしまいました。自身のギャグを思わせるセリフが入っていて良かったです。お馴染みのあのハイテンションが炸裂していて思わず笑ってしまいました。正直言ってめちゃくちゃクレイジーだし、こんなうるさい編集長がいたら仕事に差し障りが出てしまうだろうなと思いつつも、ある意味仕事をする上で必要になるスパイスでもあるのかもしれないと何故か深いことを考えている自分がいました。個人的にはサンシャイン池崎さんが演技をしているイメージが今までなかったので、割と自然な演技をしていることにとても驚いてしまいました。お笑い芸人としてだけでなく役者としての道もアリなのでは?と思ってしまいました。
20代女性

私は本当に内藤剛志さんの演技が好きなのだなと再認識しました。前々から内藤剛志さんのことが好きだったけれど、より一層好きの気持ちが強まるのをはっきり感じられました。正義側の人間を演じるにあたってこれほど適任な人はいないだろうなと思いました。キャスティングしてくれた方には頭が下がる思いでした。樋口顕さんの嘘偽りのない実直な人柄が凄く好ましくて、日本の警察が樋口顕さんのように素敵な人たちばかりだったら毎日安心して暮らしていけるのになと思ってしまいました。仕事に対して決して手を抜かないのに、だからと言って家庭を疎かにすることもない、まさに何から何まで完璧すぎて素晴らしいの言葉しか浮かびませんでした。お父さんにしたいと言うよりも私は旦那さんとして我が家に迎え入れたいと思いました。
20代女性

事件が最初はタロットカードや被害女性のアクセサリー収集していた猟奇的な事件かと思いきや意外な犯行動機だった王道的な刑事ドラマという感じて楽しめました。さらに事件を描くだけでなく、マスコミによる報道の仕方など社会問題とされているような時事問題も取り上げているストーリーも興味深かったです。特に印象的だったのが、樋口が誘拐された娘が死んだと聞かされて犯人に報復するかと思いきや逮捕する姿にはグッとくるものがあり、そんな樋口を演じた内藤剛志の演技に魅了されました。そして、意外性が強かったのが芸人のサンシャイン池崎が出演していたことです。樋口の娘が働くネット配信の報道会社の社長ですが、自分のネタを存分に披露している姿がクスッと笑えました。
30代男性


第二話 蹉跌

金曜8時のドラマ「今野敏サスペンス 警視庁強行犯係 樋口顕」| 第2話 | 主演 内藤剛志 テレビ東京

廃ビルから、進学塾講師・杉山の刺殺体が見つかる。杉山は近くの路上で若い男と口論の末、刺されていた。樋口班の調べで、加害者は村上颯太という杉山の元教え子だと判明し、樋口は氏家と捜査を開始する。

塾講師の杉山を殺した疑いで警察に追われる身になってしまった生徒の村上が、最初こそ怪しまれて心配だったものの、調べれば調べるほど正義感の強い思いやりのある子だとわかっていき、彼の疑いが晴れてホッとしました。そんな純粋な村上を犯人に仕立て上げようしていた真犯人が予想通りの人物だったので、予想が当たってとても嬉しかったです。真犯人の供述を聞いていても、思った通りのゲスっぷりで改めて捕まってよかったなと感じます。また、自分の二の舞にはなってほしくないと頑張っていたのに、逆に生徒たちの足を引っ張ってしまったと落ち込む村上に対して樋口さんがかける言葉が優しく、そして温かく、聞いてて村上と同じくジーンと胸に染み入りました。
30代女性

ドラマ「警視庁強行犯係 樋口顕」2話を観て、「警察に厳しく接する貴子」と「なぜ事件は起こったのか」が良かったと思いました。まず、警察に厳しく接する貴子についてです。2話では、塾講師が殺害された事件の捜査を行う警視庁強行犯係の刑事たちの様子が描かれます。強行犯係の刑事・樋口は捜査を行う中で、新聞記者である貴子と遭遇し、警察の捜査に関して厳しく指摘されます。正義のために警察相手でも容赦しない貴子に、たくましさを感じながら観ていました。次に、なぜ事件は起こったのかについてです。事件の容疑者は塾講師のかつての教え子であることがすぐに明らかになりますが、なぜ犯行が行われたかについてはなかなか判明しません。捜査を通して明らかになる、事件に隠された複雑な背景に、驚きとやりきれなさを感じました。
20代女性

学習塾という場所は学校の付属のように捉えられがちだが、こと受験という事においては学校よりも重要な意味を持つ場所になるのだという事がこのドラマに隠されているような気がしました。先生の一言で生徒が傷つき、その後に影響を与えてしまう事はまんざらドラマの中の話だけではないと思います。そういう意味でも今回のストーリーはとても現実味がありました。2人の先生がグルになって裏口入学絡みで詐欺、しかも中学受験に失敗した家庭を狙うなんて、まさに弱みに付け込んだ卑劣な犯罪です。ただそんな物語の中でも自分の経験をバネに後輩に同じ思いをさせないという気持ちで行動する青年がいて、その気持ちは、一筋の明かりのような気がしました。
40代女性

2話は塾講師の杉山が刺殺体で見つかる話で、元教え子の村上が怪しいと捜査が始まります。村上役の今井悠貴さんは、色々なドラマで観るのですが、いつも重要な役をされていて演技も上手く素敵だと思います。2話でもものすごく重要な役で、キーパーソンになっていました。ただの殺人事件ではなく、詐欺事件にも繋がっていて目が離せませんでした。同じ塾講師の笠井役に忍成修吾さんが出ていたのですが、忍成修吾さんはいつも悪役をしているイメージで、それだけ悪役の演技が上手いのですが、今回もやっぱり悪役でした(笑)塾講師を刺した後、村上は逃げ続けるのですが、その理由も自分の為ではなく人の為で、事件を起こした理由が明かされた時、心が温まりました。
20代女性

少子化が進む日本で、子供産業は金塊だと言われて20年は経つと思います。服飾などを削ってでも子供の教育にお金をかけるのが親心であり、それを突いたエピソードにとても興味を持ちました。何より、受験の日を乗り越えるための塾へ通うことが当たり前の文化が浮き彫りにされており、海外に住む私は、西洋の学校の仕組みしか知らない夫に見せたいような日本文化の説明のお手本でした。子供にとって、学校や塾の成績とそれに対する親の評価が大きく人格形成に影響しますが、親だけでなく、その後出会う色々な人やその言葉がその人を救ったり、その人生を豊かにすることに気づかせる点で、受験生にも是非見て欲しいエピソードだと感じました。
50代女性

このシリーズは人情のあるストーリーで事件解決だけでなく犯罪を犯した人の心理を見せるドラマです。今回は裏口入学に伴う詐欺が産む事件。親が子供にためを思って行う裏口入学、子供を思う親の気持ちを利用した入学詐欺。ひどい話です。でも初め容疑者として追われていた青年颯太は本当は自分の生徒を庇っていた。自分と同じ思いをさせたくないという一心で助けたのだ。その颯太が信頼していた笠井が真犯人だった。受験に失敗した子供を失敗作と言う先生、それに対して颯太に君は失敗作じゃない、人を思いやることの出来る優しい人だ、やり直せる。と励ます樋口さんのシーンがとても良かった。子供の人生を大人の言動が狂わせてしまう事があってはならないと考えさせられるドラマだった。
50代女性

樋口の妻がボランティアをしている『こども食堂』。食事を満足に取れない子供のための施設と思ったら、子供に限らず色々なサポートを提供する場だったと初めて知りました。子供の母親はもちろんお年寄りや家事・育児に手一杯の母親も利用できるとは有り難い施設です。林乃利子は一流企業に勤める夫がいるのになぜか『こども食堂』を利用していて、食事まで持ち帰ろうとするなど行動が不審です。夫は単身赴任中と言いながら何かあったのではと思ったら、なんと会社を勝手に辞め離婚届まで送ってきていたとは。そこで起きた殺人事件。数年前に起きた母親のネグレクトによる子供の死亡事件に今回の被害者がつながっていたと分かり事件が一気に興味深くなりました。犯人がなんと元児童相談所の職員だったのは悲しい事実でした。殺してしまったのは「自分の無力が悔しかったから」とは警察官の樋口も共感する虚しさでしょう。妻の用意した昼食の煮物を見て「こないだから大根ばっか食ってるぞ」と樋口が拗ねるところは、彼も普通のお父さんなんだなと好ましく感じたシーンでした。
60代女性

信頼していた恩師に裏切られることの辛さを私自身もよく知っているだけにとても他人事のように流せなくて、今回の話の軸となった村上颯太の言動には共感してしまいました。それにしても、まさか黒幕が笠井裕一だとは想像すらしていなかったのでにわかには信じられなかったです。演じている忍成修吾さんのいかにも悪人面が凄いなと感心しました。爽やかな先生の顔とは180°違うのにそれを上手く切り替えられていて、この人は俗に言う名バイプレイヤーの括りに入る俳優さんなのかなと思いました。ラスボスと言うよりも小物感満載なちょっと弱い感じの敵臭が個人的には良いなと思いました。チョイ役だったけれど、春風亭昇太さんが出演していて嬉しかったです。普段のおふざけキャラとは違う感じがなんだか珍しくて貴重なものを観られて有難いなと思いました。
20代女性

ほんの数秒くらいしか目を向けていなかったのにも関わらず、塾のスケジュール表の存在をしっかり覚えていた樋口さんの記憶力の良さには驚かされました。どんなに細かいところにも注意を払っているのはまさに刑事の鏡でしかないなと思いました。部下の藤本由美さんが感情的になってしまったことに対して頭ごなしに怒らないのが良かったです。樋口さんが上司だったらハラスメントとは無縁の生活が送れそうな気がしました。理想の上司というのは樋口さんみたいな人のことを指すのだと確信しました。藤本由美さんの真面目な仕事ぶりもとても好きだなと思いました。樋口さんと比較するとまだまだ未熟ではあるけれど、何においても誠実であろうとする姿は女性の私から見てもめちゃくちゃ憧れるなと思いました。
20代女性

事件もスッキリ解決して居酒屋に集まって教育論について自論を語っている樋口さんに凄くキュンとしました。刑事として優秀なのはもちろんのこと、お父さんとしても文句なしのパーフェクトで本当にかっこよくて大好きだなと思いました。仕事をしている時の頼りがいのあるキリッとした表情から一変、柔らかい表情で談笑している姿がたまらなかったです。内藤剛志さんと榎木孝明さんと佐野史郎さんの素敵なおじ様スリーショットは最高でした。眼福ものでした。観ていて心が満たされていくのを感じられて、ドラマのラストにこのシーンを持ってくるあたりがなんとも巧みだなと思いました。このシーンがあるとないとじゃ大違いだろうから脚本ならびに演出に携わった人には感謝しかないです。
20代女性


第3話「円卓」

金曜8時のドラマ「今野敏サスペンス 警視庁強行犯係 樋口顕」| 第3話 | 主演 内藤剛志 テレビ東京

樋口(内藤剛志)の妻・恵子(川上麻衣子)が撲殺体を発見する。男はカフェオーナーの北川亮(金子昇)。恵子がボランティアをしている子ども食堂に来る三児の母・乃利子(壇蜜)の浮気相手だと聞き、食堂の仲間・浅井(あめくみちこ)と訪ねたのだという。乃利子の夫は一流企業に勤めるエリートだが乃利子はパート先の北川と不倫をしているという。乃利子が第一容疑者となるが本人は不倫を否定。
そして北川の裏の顔が浮かび上がる。





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