精霊の守り人 動画配信

日本のドラマ

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見どころ

上橋菜穂子のファンタジー大作を原作に、
架空の国々と時代を舞台とした
壮大な物語が展開。

綾瀬はるかが、
幼い王子を守って旅をするヒロイン、
バルサを体当たりで演じる。

あらすじ

女用心棒バルサは、
川に転落した新ヨゴ国の
王子チャグムを助ける。

宮殿に連れて行かれたバルサは、妃から
「王子を連れて逃げてほしい」と頼まれる。

チャグムには精霊の卵が宿ったが、
その精霊は悪しき魔物と言われており、
帝から暗殺されようとしていた。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(バルサ)
綾瀬はるか
(タンダ)
東出昌大
(二ノ妃)
木村文乃
(シュガ)
林遣都
(ガカイ)
吹越満
(チャグム)
小林颯
(モン)
神尾佑
(ジン)
松田悟志
(バルサ(少女期))
清原果耶
(バルサ(幼少期))
横溝菜帆

<STAFF>

原作
上橋菜穂子
音楽
佐藤直紀
脚本
大森寿美男

(C)NHK

各話紹介

(1) 「女用心棒バルサ」

女用心棒のバルサ(綾瀬はるか)は、川に落ちた王子チャグム(小林颯)を救い出すが、その際にえたいの知れないものが王子にまとわりつくのを見てしまう。王宮のろうにつながれたバルサだが、二ノ妃(木村文乃)により解放され王子を連れて逃げるよう頼まれる。チャグムには水の魔物がとりつき、それを嫌った帝(藤原竜也)が息子の命を狙っていると言うのだ。まだ幼く、気位だけは高いチャグムを連れてバルサの逃避行が始まった。


(2) 「王子に宿りしもの」

危機一髪のバルサ(綾瀬はるか)を救ったのはチャグム(小林颯)の不思議な能力だった。叫びに呼応した川の水が追っ手を押し流したのだ。満身創いのバルサは幼なじみのタンダ(東出昌大)に手当てを受け、一命をとりとめる。一方、チャグムに何が起きたのか調べていたシュガ(林遣都)は呪術師のトロガイ(高島礼子)から、王子に宿ったのは精霊の卵で守るべきものと聞かされる。それは新ヨゴ国の建国の神話を否定する内容だった。


(3) 「冬ごもりの誓い」

精霊の卵を狙うラルンガから逃れたバルサ(綾瀬はるか)は雪を嫌う化け物をやり過ごすため、チャグム(小林颯)を連れて山の洞窟に逃げ込む。しかしその間にも卵は育ち、チャグムはもうひとつの世界<ナユグ>の闇に度々引きずり込まれるようになる。バルサは恐怖と闘うチャグムを抱きしめ、かつて自分を守ってくれたジグロ(吉川晃司)のことを語り始める。バルサの心の傷を知ったチャグムは、自分も運命から逃げないことを誓う。


(4) 「決戦のとき」

ラルンガの襲撃をかわしたバルサ(綾瀬はるか)だが、チャグム(小林颯)は精霊の卵に操られるように森の中に消えた。帝(藤原竜也)の密命でチャグムを狙うジン(松田悟志)との追跡劇が始まる。一方、王宮に連行されたトロガイ(高島礼子)はシュガ(林遣都)と共にラルンガ退治の方法を探り、伝説に隠された真実に気がつく。そのころ、チャグムはサーナンと呼ばれる水源にたどりつくが、その背後に卵を狙うラルンガが忍び寄る!


ライターコメント

バルサ役の綾瀬さんが普段はおっとりしたイメージがあるのにこの用心棒のバルサになり切っっており彼女の演技力に凄さを感じました。綾瀬さんのアクションシーンはどのシーンも迫力があり目が離せませんでした。綾瀬さん以外の出演者のみんながその人物になりきっておりドラマを見ているのにその世界観に入り込んでしまいました。とくにジグロとバルサの舞のシーンは泣けて来てしまいました。最初は内容が難しいドラマなのかと思い見始めましたが、すぐにバルサの住む世界に引き込まれてしまいました。多くの要素があるドラマでどの要素も最高の出来で何度でも見たくなるドラマだと感じました。これほどスケールが大きなドラマは見たことがありません。
50代女性

好きな原作を映像化するとあって観る前からワクワクと期待とが混ざった状態で視聴し始めました。簡潔に言うと、綾瀬はるかさんが主演で良かったと思いました。私の中でバルサは綾瀬はるかさん以外では考えられないとまで思うようになりました。どこまでも美しく強いバルサと綾瀬はるかさんの相性の良さに痺れました。バルサの魅力をより一層高めてくれたと言っても過言ではないと思いました。幼少期を演じた清原果耶さんもなかなか素敵で印象に深く残りました。そして、原作を知らない人でも間違いなくこのドラマは刺さるだろうと思いました。原作の唯一無二の世界観を完全なまでに再現しているし、何より綾瀬はるかさんを始めとするキャスト陣の演技が最高に素晴らしくて、文句一つ出てこないドラマでした。
20代女性

原作小説とアニメを先に見ていたのですが所々先の2つとストーリーが変わっており驚きました。状況や選択した行動が違ったらこうなっていたかもしれないというIFストーリーのようでとてもわくわくしながら見ました。役者さんの演じる実写の殺陣は迫力がありとてもかっこよかったです。特に綾瀬はるかさん演じる主人公バルサは殺陣以外での立ち振る舞いも含めて本当に武人バルサなんじゃないかと思う程でした。もちろん他の登場人物たちも本人のようで二の宮から脱出して初めて街に出たチャグムの王宮とは違う街や山での暮らし、タンダの優しさと心強さにうっかりした面、トロガイ師の不気味さと老獪さなどたくさんの役者さんによって一人一人が生き生きと描かれていました。役者さんだけでなく、衣装や小道具に食べ物なども世界感そのものでほんの少し映るだけでもとても魅力的でした。改めて原作小説もアニメも見直したいなと思いました。
30代女性

上橋菜穂子さんのファンタジー小説をドラマ化しました。見どころは、主人公のバルサを綾瀬はるかさんが演じたことと、ファンタジーの世界の描き方です。バルサは訳あって、故郷から逃げ、養父に育てられた女用心棒です。短槍使いで、とても強いです。綾瀬さんはそれを見事に演じていました。シーズン1では、皇太子のチャグムを守り抜くだけでなく、運命を受け入れて強く生きることも教える、2人の交流が良かったです。怪物との戦いはCGを駆使して、独特な映像を描いていました。シーズン2は、破壊神を宿した少女アスラを守り、救います。そして最終章では、国同士の戦いに巻き込まれ、大人になったチャグムを再び救って、ともに戦うのです。幼馴染のダンダや呪術師のトロガイとの信頼も描かれています。内容が壮大で素晴らしく、服装や道具一つ一つにも、守り人の世界が丁寧に現れていて、引き込まれるドラマです。
60代女性

「精霊の守り人」を観て、「華麗なアクションシーン」と「バルサの忠誠心」が良かったと思いました。まず、華麗なアクションシーンについてです。このドラマでは、王子・チャグムの用心棒・バルサの様子が描かれます。バルサは、往時の命を狙う者たちとの間で激しい戦いを繰り広げながら、用心棒としての役割を果たそうとします。バルサと数々の敵とのバトルで見られる美しいアクションシーンに、見とれていました。次に、バルサの忠誠心についてです。バルサは、自らも命の危機にさらされますが、往時を守ることを第一に、先に進もうとします。バルサがどんな時でも王子への忠誠心を貫くところがかっこよく、憧れの気持ちを持って観ていました。
20代女性

ファンタジーの実写ドラマ化なのでコスプレみたいな衣装になるかと思ったら、本当に実在していそうな服装をしていて感心しました。ドラマに出てくる食べ物や料理もおいしそうで、考証のきめ細やかさやスタッフの本作品への思い入れの強さを感じました。バルサは女性なのに強いですね。ジグロを演じる吉川晃司さんは年と共にかっこよさが増してきたように思いますが、この作品はそのカッコよさが楽しめます。帝の藤原竜也さんや聖導師の平幹二朗さんが出てくるシーンはシェイクスピアの舞台劇を見ているみたいでした。呪術師トロガイを演じる高島礼子さんはノリノリでしたね。あんなおばあさんを演じられるなんですごいです。誰もあのおばあさんを高島さんだとは気づかなかったんじゃないでしょうか。狩人のジンがバルサに借りがあるからとバルサの前で権を収めるところが良かったです。
50代女性

ヒロインバルサ役の綾瀬はるかさんが、実力派俳優さんの中でも数少ないアクションが見事な俳優さんであるので、楽しく観ました。特に、槍を使っての格闘シーンでは、長身でスタイルの良い綾瀬さんから繰り出されるアクションにキレがあって、迫力満点でした。また、綾瀬さんにはどこか、浮世離れをした個性があって、そこも好きなのですが、本作では、原作者の上橋菜穂子さんが紡ぐファンタジーの世界観に、この綾瀬さんの、時代や、空間を超越してくれる独特の存在感がマッチしているのです。美形の俳優は多くいますが、なかなか他の俳優さんでは、バルサ役は難しいと思います。布を多用した衣装も素敵で、吉川晃司さんも出演されていますが、綾瀬さんと共に、現代の装いよりもお洒落感がありました。絆や思いを大切にするストーリーと共に、アクション、映像美、背景(舞台装置)、衣装など、見所が多い、お気に入りの作品です。
40代女性

中華風なファンタジー劇で、建物や舞台雰囲気、衣装など、世界観のどれを見ても美しいものだと思いました。ファンタジー作品には珍しい三十路の用心棒の主人公を、年齢の近い綾瀬はるかさんが見事に演じたことが印象に残ります。普段の可愛いらしい女性の雰囲気をおさえ、寡黙で冷静でとても強くて格好良いヒロインを演じた綾瀬はるかさんの演技には注目できます。彼女の演技の新しい一面が見えたと思います。映像美がとにかく凄まじいもので、雄大な空、草原を映す場面には圧巻の迫力がありました。行きがかり上助けることになった少年に、良き大人として、仮の親のようにも接するバルサの人間性が見える物語展開が好きでした。二人の絆が見える物語に引き込まれました。
30代男性

バルサは誰が演じるのか気になっていましたが、綾瀬はるかさんというキャスティングにワクワクしました。小説も読んでいましたが、容貌や言動などバルサになりきっていたと思います。たくましい女性役に大河ドラマ「八重の桜」の熱演が蘇りました。今回、女用心棒として大切な存在を守ろうとするたくましい姿には心が熱くなりました。さらに作中にはバルサがチャグムやタンダと一緒にご飯を囲むシーンもあり、観ていてほっこりとしました。チャグムが命を狙われるなど緊張感が高まるシーンがたくさんありましたが、たまに心安らぐシーンが挟まれているのが良かったです。綾瀬さんの演技や心安らぐシーンなど、見どころがたくさんある作品だと思いました。
30代女性

バルサ演じる綾瀬はるかのアクションが見ごたえがありました。綾瀬はるかというと清純なお嬢様的な感じでこれまでの他作品のイメージからアクションするイメージが全くありませんでしたが、短槍から体術まで幅広いアクションをこなしていたのでイメージが覆されて面白かったです。さらに全体的にも作品としてアクション性が非常に強く、映像に関しても映画を思わせるようなセットや衣装に細部までこだわりが感じられて美しい映像演出も行われていたので、見入ってしまいました。また、ストーリー自体も原作を読んだことがなくてもストーリーに入りやすい工夫が感じられたので、すぐに入り込むことができました。そして、キャストも豪華だったのもよかったです。
30代男性

中世の日本に似た世界が舞台の作品で、物語も世界観も異彩を放っていました。人間の世界と精霊の世界が存在し、それぞれが交わることはほぼありませんが、主人公たちはその例外に直面していきます。作中では派手な剣戟のシーンもあるものの、運命に立ち向かう勇気や人が成長する過程を巧みに描き出しており、人間ドラマとしての側面も強い作品です。映像と音楽も大変すばらしく、日本の原風景に近い自然や広大な田畑の描写、異形の精霊との触れあいの他、郷愁を感じる田植え歌など、心に迫ってくる描写が多かったです。ストーリーはやや複雑で、色々な人物の思惑が入り乱れますが、難解ではありません。テンポの良いスリリングなストーリー展開と併せて、登場人物のそれぞれの考えや行動が自然な形でわかりやすく説明されていきますから、特に疲れや違和感を感じることはなく、その物語と世界感に没入していた感じです。気付くとエンディングになっていました。
30代男性

なんと言っても綾瀬はるか演じるバルサが素晴らしいです。常に死と隣り合わせの生活から来る殺伐とした雰囲気。息をのむ殺陣シーン。仕事と割り切りながらかすかにのぞく母性。それらを綾瀬はるかがまるでバルサ自身のように余すところなく繊細に演じています。また王子チャグム役の小林颯がまた良いのです。わがままな王子から、自分の運命を知り悟り、それと戦うと決めてからの表情。思わず感情移入してしまい、時には涙してしまいます。この二人の心の変遷がこの物語の見どころの一つとも言えると思います。また、バルサの幼馴染のタンダとのシーンに出てくる山菜鍋をはじめ、素朴なのですがとても美味しそうな食事が出てきます。あまりにおいしそうで「バルサの食卓」という本を買ってしまったくらいです。
40代女性

新ヨゴ王国の王子チャグムと女用心棒バルサの物語。精霊と人が共存している世界観がまず好きです。最初は王子感が抜けきらない頼りないチャグムと時に姉、時に母のように見守るバルサとのちぐはぐコンビではあるのです、共にいることで、チャグムがたくましくなり、男として立派になっていく様がとても見ていて、力強かったです。またバルサの槍さばきのカッコよさ。女だからこその俊敏さと力強さには憧れました。またトロガイなどの呪術師が出てきたり、自然とつながる人々と王様を神のように敬う王国と、昔の日本を表しているようなそんな世界ですが、星読みのシュガがトロガイとつながり、教えを乞うている場面も、新たな視点、学びを入れようとしている、世界はもっと広いと気づいてくる場面も大好きです。トロガイのおちゃらけたところも好きです。精霊と人間と、自然とを考えることのできる作品。その中にバルサなどの闇を背負った人間臭いひとたちもいて本当に見てて飽きないです。
30代女性

原作のファンなのですが、このドラマを実際に見るまでは「本当にあれを再現出来るのかな?」と疑うような気持ちがありました。特に主人公のバルサという短槍使いの女性を演ずるのは結構難しそうで、どうなるんだろうと思っていた心配は無用でした。綾瀬はるかがここまで槍をうまく振り回せる女優さんだったとは。きりっとしていて、土のにおいのする雰囲気がよく似合っていました。また、彼女の少女時代を演じた清原果耶も素晴らしかったです。強さを身に着けつつも、心がまだ青く葛藤の多いキャラクターの心の揺れがしっかり伝わってくる好演でした。この物語では異世界と実世界が交錯する、というシーンがあるのですが、CGの処理が美しく、また森や街の風景もこれが守り人の世界だったのか、と思わせる丁寧な作りだったと思います。
50代女性

用心棒バルサのかっこ良さにただ見とれてしまいます。アクションシーンが豊富でファンタジーと時代劇がミックスされた世界観がとても好きです。バルサを信頼する王子のチャグムを守るために傷をおっても戦う姿が最高です。魔物がでてくるシーンも映像がとてもリアルできれいです。迫力もあり楽しめます。大河ドラマですが魔物がでてくるので退屈することなくストーリーに集中できます。バルサが倒れたときに助けるタンダとの関係も楽しく見れます。チャグムに宿った妖精の卵のせいで熱にうなされるチャグムにバルサが自分の小さなころの過去を話すときは同じように勇気づけられます。チャグムの運命にバルサも同じように立ち向かう姿に親子とは違う信頼関係の絆をかんじられます。1話こどのストーリーテンポもいいのであっという間に感じます。
20代女性



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