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見どころ

同名の人気漫画を原作としたサスペンス作品。

名前を書くとその人物が死ぬ
「デスノート」を巡り、
天才的頭脳を持つ主人公と
彼を追う者たちの攻防は
ミステリーとしても良作。

あらすじ

天才的な頭脳を持つ高校生の夜神月は
ある日「名前を書かれた者は死ぬ」という
死神のノートを拾った。

そのノートを使い犯罪者を
次々と殺していく月。

相次ぐ犯罪者の不審な死に疑問を持った
世界的な探偵Lは調査を開始。

…月とLの戦いが始まる。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(夜神 月)
宮野真守
(L/竜崎)
山口勝平
(リューク)
中村獅童
(弥 海砂)
平野綾
(夜神粧裕)
工藤晴香
(ワタリ)
小林清志
(メロ)
佐々木望
(ニア)
日高のり子
(夜神総一郎)
内田直哉
(松田桃太)
内藤玲

<STAFF>

監督
荒木哲郎
原作
大場つぐみ
小畑健
アニメーション制作
マッドハウス
キャラクターデザイン
北尾勝
音楽
平野義久
タニウチヒデキ

©大場つぐみ・小畑健/集英社・VAP・マッドハウス・NTV・D.N.ドリームパートナーズ

各話紹介

STORY.01 「新生」

「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」という力を持つ、死神が落とした恐るべき“デスノート”。1冊のノートから始まる天才vs天才の壮絶な頭脳戦が繰り広げられる…。


STORY.02 「対決」

ライトは、ノートに名前を書き続けるのをやめなかった。そんな中、世界中の犯罪者が急死するという事態に異常を察知したICPO〈国際刑事警察機構〉は、直ちに各国代表を集めて緊急会議を開始した。


STORY.03 「取引」

総一郎を中心とする捜査陣が情報の分析を進める中、エルは、キラが自分なりの正義感を抱いた学生の可能性がある、と言い出した。


STORY.04 「追跡」

何としても尾行者の名前を掴んで抹殺したいライトは、手始めにデスノートの魔力を把握しようと計画。刑務所内の受刑者6人に様々な条件を付けて殺害したライトは…。


STORY.05 「駆引」

FBIの捜査官であった尾行者・レイの名前を知り、すぐにでもその命を狙える立場になったライト。だが、すぐコトを起こせば自分が疑われると考えたライトは、レイを殺害するタイミングをずらした。


STORY.06 「綻び」

総一郎ら5人の捜査官をホテルの一室に招き入れたエルは、キラの思考回路について説明した後、日本に潜入したFBI捜査官のことに的を絞って話を始めた。


STORY.07 「曇天」

女の持っている情報が捜査本部に伝わることを恐れたライトは口封じのため、直ちにデスノートに女の名前を書くが、40秒経っても女には何も起こらない。


STORY.08 「目線」

日本に潜入していたFBI捜査官の死の直前の情報を分析したエルが注目したのは、駅構内の監視カメラが捉えていたレイ=ペンバーの死のシーンであった。


STORY.09 「接触」

夜神家・北村家に監視カメラと盗聴器を仕掛けた後も、キラによる殺人は絶えず行われていることから、Lは両家のカメラを取り外すことを捜査本部へ発表した。


STORY.10 「疑惑」

負けず嫌いなキラならば必ず“勝ち”にくる―。月がキラである可能性が高いことから自ら月の大学に入学したLは、親睦を深める為にと月へテニスの勝負を挑む。


STORY.11 「突入」

さくらTVが“キラ”だと名乗る者から送付されたビデオテープを、指定された日時に放映した途端、キラが予告した人物が生放送中に次々と死んで行く。


STORY.12 「恋心」

警察がキラに協力しない意思を発表したことから、指揮を執っているLの命を奪うとキラから宣告された翌日―。第二のキラの可能性を伏せながら月に捜査協力をしてもらうことを決意したLは…。


STORY.13 「告白」

Lより早く第二のキラを捕まえたいと考えていたところ、さくらTV宛に第二のキラから日記が届く。日記には互いのノートを見せ合おうという本物のキラにしか分からない暗号が隠されていた。


STORY.14 「友達」

家まで押しかけてきた海砂に死神を見せてくれとせがまれた月は、信用させる為にはやむを得ないと自分のデスノートに触れさせ、海砂にリュークの姿を見せる。


STORY.15 「賭け」

Lの居場所に連れていけば直ぐにでもLを殺すというレムに、月はLを始末する日時と殺し方をよく考えた上で、改めて明日にでも返事をすると約束する。


STORY.16 「決断」

海砂がデスノートの所有権を放棄したことで、二冊のデスノートの所有者になった月は、海砂が持っていたノートの所有権を放棄し、再びレムに返却をする。


STORY.17 「執行」

監禁50日目―キラが犯罪者の裁きを開始してから一ヶ月以上が経過しても、一向に月と海砂の監禁を解く様子のないLに苛立ちを感じ始めた相沢は…。


STORY.18 「仲間」

捜査本部が、Lの建設したビルへと移動してから数日後―。月=キラだと断定していたLは、月と海砂を監禁した時の2人の様子からキラの力は人を渡っていくかもしれないと推理するが…。


STORY.19 「松田」

海砂のマネージャーとして海砂と共にドラマのロケ地に訪れた松田は、その付近に立つビルの一つが、捜査本部が目を付けている「ヨツバグループ東京本社」であることに気付く。


STORY.20 「姑息」

ヨツバグループにとって邪魔な人間の誰を・いつ、キラに殺してもらうかを決定する為の会議の盗聴に成功した捜査本部は、人の命を簡単に扱うヨツバ幹部の冷酷さに唖然とする。


STORY.21 「活躍」

海砂を囮にキラの特定を考えたLは、コイル(アイバー)からヨツバに「弥 海砂はLを知っているかもしれない。弥をヨツバのCMに起用し、Lについて聞き出す事を奨める」と報告をさせる。


STORY.22 「誘導」

Lは、もしも火口がキラの能力を持っているのならば、誰にも告げずに裁きを止め、力を持っていないのならば会議を開き、「第二のキラを引き込む為に裁きを止めろ」と指示をするはず。


STORY.23 「狂騒」

計画通りに誘い出された火口は松田を始末する為、海砂の事務所へと侵入し、引き出しから松田の履歴書に記された名前をデスノートに書き込み、履歴書を元に位置に戻した後、事務所を後にする。


STORY.24 「復活」

身柄を拘束され、殺しの手段を訊ねられた火口は、デスノートの存在とルールを明かす。半信半疑でノートを手にした総一郎と模木は、デスノートに憑いている死神・レムを目にする。


STORY.25 「沈黙」

月の為なら死をも厭わない性格を利用され、月の命令でヨツバキラ死亡後に裁きを再開する海砂。月は、解放された途端に裁きが再開され、再び海砂が疑われる状況を意図的に作り出す。


STORY.26 「再生」

L死亡後―。Lの設立した捜査本部のシステムを持ち出していた月は、Lがこれまでキラ事件に関して調べてきた調査報告書を発見する。


STORY.27 「誘拐」

キラ事件に関する総一郎らの捜査が行き詰まった頃、アメリカにある施設では、Lの後継者であるニアとメロという2人の少年が、その後継者として名乗りを上げていた。


STORY.28 「焦燥」

“エヌ”を名乗るニアとLになりきる月は、お互いの正体が分からないまま電話で接触。警察庁長官の殺害を知るニアに、月は粧裕が誘拐されデスノートとの交換を要求されていることを明かす。


STORY.29 「父親」

デスノートを奪われた日本の警察は、その犯人捜しに躍起になっていた。アメリカのSPKを指揮しているNと、犯人グループの関係は何なのか。


STORY.30 「正義」

ニアが二代目エルこそキラではないかという疑いを強める中、日本国内での犯罪件数が激減したことから、マスコミの多くは“キラこそ正義だ”というキャンペーンを始めた。


STORY.31 「移譲」

キラを信奉するテレビキャスター・出目川の扇動で動く暴徒に取り囲まれたSPK本部。中から外の状況を監視し逃げ場がないと見たニアは、驚きの脱出策を実行に移した。


STORY.32 「選択」

月がデスノートを渡した魅上照は、正義感のかたまりのような男。正義のためなら、自分の唯一の味方で、女手一つで育ててくれた母親でさえも許さない。


STORY.33 「嘲笑」

キラを倒すため部下のレスターらと共に来日したニアは、月に挑戦状を叩きつけると同時に、現状を整理した。ニアは、キラに関係している人物が3人いると推測している。


STORY.34 「虎視」

魅上がデスノートを持っているとの情報を部下のジェバンニから受けたニアは、憑いているかもしれない死神に注意を促すと共に、さらなる調査を命令する。


STORY.35 「殺意」

ニアがジェバンニに指示して魅上の持つデスノートにある工作をした。まもなく、月はニアから会見を申し込まれた。これが、最後の対決になると予想している月。


STORY.36 「1.28」

高田の死を知った各テレビ局のキャスターたちが次々とキラ代弁者への立候補を宣言する中、月は、ニアと面会時間の確認を行った。


STORY.37 「新世界」(最終話)

魅上が、倉庫内にいる人物の名前をデスノートに記入してから一分が経過―。誰も死なないことを確認したニアは、レスター、ジェバンニらに命じて魅上の逮捕を指示する。


ライターコメント

原作を完全再現した非常にクオリティの高いアニメ作品です。声優さんたちの演技も素晴らしく、キャスティングもキャラクターのイメージにぴったりで文句なしです。特に夜神月役の宮野真守さんの演技は鬼気迫るものがありました。また、一部では原作からの改変・追加が行われていますが、どの改変も原作の魅力を際立たせるものでした。その中でも私が一番気に入っているのは、月とLが雨のなかビル屋上で会話するシーンです!これは、原作に全くないアニメオリジナルの部分になっています。月とLが「議論」することは原作でもたくさんあるのですが、追加された部分のように「会話」することは少ないです。その二人の自身の感情を吐露する珍しいシーンになっています(もっとも本音なのか、演技した感情なのかは全くわからないのですが……)。ともかく、二人の愛憎入り交ざった(?)関係が感じられる非常に素晴らしい原作改変でした。
20代男性

アニメ版のデスノート、原作の完成度が高いことで有名な本作ですが、アニメも本当に完成度が高いんですよね…!ちなみに、個人的にジェバンニが超良キャラだと思っています。色々な動画サイトや、まとめサイトでもネタとしてとりあげられ、カッコいいキャラクターなんですけど、一晩でデスノートを完全に複製したりとか、めちゃくちゃ変態的なキャラクターですよね。癖の強さが本当にすごくて、ぼく以外にもファンの人は非常に多いんじゃないかな?と思っています。そんな魅力あふれるデスノートのアニメ、文句無しでだれにでもおすすめできる作品に仕上がっていると確信していますよ!ぜひ、未見の方は見て頂いて、その良さを、ジェバンニの魅力あふれるキャラクター性も含めて感じて欲しいと思います!
30代男性

名前を書かれただけで死んでしまうノートしかも死因を書けばその通りになる絶対的”武器”はありそうで無かった設定で良かったと思います。しかも持ち主だけに”死神”が見えてしかも喋りかけてくる。ノートの仕様も死神と契約した人にしか文字がみえないという設定で何の意味が?と思ってましたが後半その伏線も見事に回収しハラハラドキドキを常にしました。後半の夜神父率いるチームと同じ家に住むライトとの駆け引きもよかった。一番はライトの唯一のライバルL(エル)との頭脳戦でどちらも伏線を張りつつ本質をつつく天才にしかできないようなやり取りで何度読み返しても楽しませてくれる。弥海砂(あまねみさ)の登場もストーリに勢いがつきアイドル的存在になり楽しかったです。
30代男性

原作が大好きなアニメでした。内容もやはり面白くてハマってしまった作品です。個人的にはストーリーから社会の犯罪に対する事を考えてしまうようなもので、キラとLのどちらが本当の正義なのか考えてしまうような内容です。原作とは異なった最終回の結末も満足できるものでそれも良かったです。アニメ化される時に不安だった変な改変や声優の演技力は問題ありませんでした。とても演技力の高い声優さんが担当してくれていたので、アニメの世界でもデスノートを面白いと思えました。また、改変についても最終回は素晴らしいものだったので文句ありません。漫画は文字も多く苦手な方もいらっしゃるのでアニメ版だったら楽しく視聴できると思います。私も気軽に見れた作品でした。
30代男性

キャラクターの声優がとても良かったです。キラこと夜神月は宮野真守さん、リュークは中村獅童さんと豪華声優陣に大興奮しました。初回を観たとき声のイメージが想像していた通りで、クールなキラの声は特にかっこよかったです。リュークは死神だけあってちょっと不気味なキャラクターですが、中村さんの声に不気味な感じが表れていたように思いました。宮野さんと中村さんがメインキャラクターの声を担当していることもあり、お二人のファンは必見の作品です。作中ではキラとリュークのやりとりをぜひ聞いてほしいです。ストーリー展開も原作同様におもしろかったのですが、今回は声優がとりわけ素晴らしかったと思います。声優がとても際立っていた作品でした。
30代女性

雑誌掲載時からのファンでアニメもリアルタイムで視聴していました。夜神月とLの二人の天才による頭脳戦をどう再現するのかが一番の注目でした。まず、作画がキレイでキャラの見た目も忠実に再現されており、非常にクオリティーが高かっです。ストーリーもアニメオリジナルの展開というより原作にほぼ忠実であり、キャラの心理描写がしっかりと伝わってきました。二人の高度な頭脳戦は常に緊迫しており、展開が分かっていてもハラハラドキドキの連続でした。そして何といっても声優陣の演技力が高く、Lとの決着シーンやポテチを食べるふりをしながらデスノートを使うシーン、悪人顔のライトなど名場面が数多く存在するので一度は見てほしいと思います。
30代男性

原作漫画をしこたま読んだ私ですが、アニメも基本的には原作をなぞらえてやってくれました。Lが月にやられるシーンでは、月がLの足を拭いたり、2人が雨の中でやりとりをするのですが、とにかくLと月のファンは多かったので、こういったファンが喜ぶシーンを付け足してくれたのが個人的には嬉しかったです。そしてやはり話が長いので、Lのあと、ニアとメロの出てくる2章ではカットされてしまったシーンが多かったのが残念でした。あの最高クオリティの漫画はカットしては成立しないところも出てくると思います。魅上が自殺するのはまぁ許容範囲内ではありましたが、月の死ぬ前の命乞いをするシーンは、今まで自分の欲で生きてきた月がもう死ぬとなったときどうするかという大事なシーンだったので拍子抜けしました。最終回にLを少し出してくれたことにはとても感謝をしています。
30代女性

原作のファンでアニメを視聴し始めましたが、漫画ではわからないような心理的な描写や感情の表現も丁寧に描かれていたからより緊迫感が伝わって面白かったです。さらに二転三転するストーリーも見ごたえがありました。そして、一番好きなシーンはライトがエルを倒した後にお墓でエルをライバルとして称えるエピソードです。何度もエルにキラとして疑われながらも様々な謀略を巡らせて何とか葬ったという高揚感とライバルがいなくなった虚無感が交わってよかったです。そして、好きなキャラクターがミサミサです。この作品では珍しい可愛らしい性格の持ち主で、美少女なのもよかったです。また、ライトに対して一途なキャラクター性も魅力的でした。
30代男性

アニメ「デスノート」を視聴した感想はアニメはOP曲がマキシマムザホルモンなど勢いのあるアーティストを採用していて思わず引き込まれてしまいました。アニメでキャラクター達が生き生きと動く姿は非常に迫力があり、デスノートの原作での名シーンをうまく演出していて原作好きな人間としては非常にうれしかったです。アニメで気になったのが死神のリュークの声もイメージにピッタリだったのが個人的に良かったと思います。頭脳戦も非常に白熱していてライトとLのバトルも見ていて迫力があり、非常にハラハラドキドキする作品でした。アニメ化したことによって漫画の良さをさらに活かすことができたと思うのでこういった作品がもっと見たいと思いました。
30代男性

アニメのデスノートはライトをはじめとして、魅力的なキャラクターが多く、頭脳戦の際は相手の考えを読もうと必死に考えたりるす心理描写がうまく演出できていて非常に面白い作品だったと思います。また、声優である宮野さんの演技力も非常に高く、漫画での名シーンであった「計画通り」のシーンやポテチを食べるシーンなど本当にうまくできていると思いました。また、テニスでスポーツをするシーンやアクションシーンなどは非常に迫力のあるシーンが描けていて大変良かったと思います。シーンに合わせた音楽などもキャラクターの心情を映しているようで音楽についても非常にレベルが高かったと思います。原作好きな方は必見の作品だと思います。
30代男性

昔、単行本を購入して読んでいましたが途中で挫折。アニメならと見始めたら全37話一気見しちゃいました。こういう頭脳戦を描く作品って漫画だと字が多くて苦手なんですがアニメ版は素直に入ってきて見やすかった。月とLの頭脳戦をクオリティの高い演出で表現されていて間違いなく名作ですOPも最高。話の展開的にも月やL、警察などいろいろな登場人物が絡み合い展開が読めない頭脳戦が繰り広げられて最高におもしろかった。お互いに自信の正義で戦い、そしてどんどん狂ってくる主人公のキラの表現がすごかった。原作とアニメではラストが違うらしいですが最後まで見た感想としては自分の中の名作top10に入ります。見たことがない人は是非みてほしい。
40代男性

心理面の描写の多い作品ですが、ちゃんと心の中のセリフとして表現されていたので心理戦を楽しめました。特にLvs夜神月の頭脳戦は凄かったですね。特に驚いたのが、いきなり夜神の通う大学にLが現れた時。どこまで状況を把握し、そしてこの先の展開をどこまで読んでいるんだと驚きました。そしてそれを受ける夜神月も凄かったですね。何をしてもすべてLの思うつぼだと悟ったわけですから。あと印象に残っているのは、魅上です。終盤に現れたキャラクターですけど、インパクト強すぎましたね。削除ッ!削除ッ!と言いながら犯罪者たちをどんどん処分していく姿は鬼気迫るものがありました。そして夜神月を神!と崇める所も最高。後半は勢いが落ちたように感じましたけど、魅上の登場で最後まで面白く観れました。
40代男性

『DEATH NOTE』は元々週刊少年ジャンプに連載されていた人気漫画が原作な訳ですが、実写版映画がオリジナルキャラクターを多数登場させたり、キラとの決着をつけるのがL自身だったりとかなり改変されているのに比べて、アニメ版はより原作に忠実な造りとなっていますね。実写版では削除された重要キャラクターであるニアとメロも、ちゃんと登場しますしね。また全体的に、デスノートを拾った主人公夜神月に視聴者がより感情移入しやすい脚本になっていたと思います。正義感の暴走から次々へと人々を死に追いやり、まさに死神と化していった夜神月ですが、その感情面の変化の描写が丁寧だからこそ、そう感じられるのでしょう。原作好きは、まずアニメから見ることをお勧めしたいですね。
30代男性

嫌な人間を消したいと思った事は生きている限り誰でもあると思います。そんな夢なのか悪魔なのかそれを実現できるノートが突然手にいれたら人はどうするのか、主人公の八神月はL神になる事を選んだと思います。そんな神が命をつかって世界のルールを書き換えようとしたのですが、一見エゴだと思いますが、天才的な頭脳と確かな考えで、正しく思えてきます。そんな八神月の天才的な所が見どころですが、それを止める為に現れるもう1人の天才Lが凄いです。正に天才同士の一歩も譲らない頭脳性は最大の見どころで、そのノートについている死神達も巻き込んだ争いはリアルな世界観とファンタジーの世界を融合させた素晴らしいで気になっています。死神の想像を超える人間の知能合戦を是非ご覧になってください。
30代男性

面白過ぎる圧倒的頭脳戦が熱すぎる!天才VS天才の心理戦はハラハラドキドキが止まらなくって最後まで面白かったです。正義とは何か、誰が正しいのか、色々と考えさせられる作品でした。デスノートの最大の見どころは主人公とLの頭脳戦で最後まで先の展開が全く読めず、めっちゃくちゃ最後まで楽しく見ることが出来ました。ホントに最後までどっちが勝つのか、予想出来ないストーリー展開はハラハラドキドキものでした。続きが毎回気になり、ついつい時間が経つのも忘れて一気見してしまうほどハマる作品です。そして評価が高い原作を上手く丁寧に再現されており、作画や歌に関してもクオリティが高くって個人的に高評価です。他にも声優の声もキャラクターにしっかりと合っていたのもめちゃくちゃ良かったですね。
20代男性



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2021年3月時点のものです。

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