20世紀少年 最終章 ぼくらの旗 無料動画

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20世紀少年 最終章 ぼくらの旗 動画PV&公式YouTube動画

20世紀少年 ―最終章― ぼくらの旗

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見どころ

300人を超える
オールスターキャストを起用し、
壮大なスケールで描かれる。

原作とは違うオリジナルの結末を用意し、
“ともだち”の正体や今までの謎が
全て明かされる。

あらすじ

西暦2017年。

「世界大統領」として君臨する“ともだち”は
「8月20日に人類は宇宙人に滅ぼされる。私を信じる者だけが救われる」
と説いていた。

一方、“ともだち”の追手から逃れ、
身を潜めていたケンヂの仲間たちは、
それぞれに闘いを続けていた。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(矢吹丈/ケンヂ(遠藤健児))
唐沢寿明
(オッチョ(落合長治))
豊川悦司
(ユキジ(瀬戸口ユキジ))
常盤貴子
(ヨシツネ(皆本剛))
香川照之
(カンナ(遠藤カンナ))
平愛梨
(蝶野)
藤木直人
(マルオ)
石塚英彦
(ケロヨン)
宮迫博之
(フクベエ)
佐々木蔵之介
山寺宏一

<STAFF>

監督
堤幸彦
原作
浦沢直樹
脚本
長崎尚志
浦沢直樹
製作
堀越徹
亀井修
島谷能成
平井文宏
西垣慎一郎
島本雄二
大月昇
和田倉和利
長坂信人
板橋徹

©1999,2006 浦沢直樹 スタジオナッツ/小学館 ©2009 映画「20世紀少年」製作委員会

ライターコメント

『20世紀少年 最終章 ぼくらの旗』ですが、原作を見ないまま1章から映画館へ観に行きました。神(キリストに近い意味合いで)となったともだちが世界を支配している状況になってて「ともだち」を信じない者を抹殺しようとする展開で、これ一神教を利用した争いやら迫害云々っぽさがあって神ならなんでも許されるのかと言うモヤモヤがある感じです。ですがいざ映画を見てるとケンヂが登場したりウイルスを撒こうとする巨大ロボットやらケンヂの姪カンナの母親(ケンヂの姉)が今回のウィルステロの解毒薬を作っていたりと、『本格科学冒険映画』っぽさの方が強く出ているのでそっちの方に注目してしまいます。ともだちの正体がフクベエと思わせて実は別人で、オチでケンヂと和解したのですが映画が楽しめて満足してしまってオチが違う原作はもう良いかと結局読んで無いです。
40代女性

原作で読んだものとは少し内容が異なっていたのがおもしろかったです。原作を観ている人も楽しめる作品になっていて、観る価値があると思いました。今回はケンヂとカツマタ君の過去に注目するとストーリーがわかりやすくなります。ラストには心を大きく揺さぶられました。ケンヂとカツマタ君は最終的に友達になれたのですが、それはバーチャル世界でのことでした。これが現実世界のことなら良かったのですが、バーチャル世界というところに切ない気持ちになりました。シリーズ前作からずっと観てきましたが、最後がこのような衝撃的な結末に驚きました。予想がつかない展開はおもしろかったですが、カツマタ君のことを考えるとちょっと寂しかったです。
30代女性

ともだちの正体が明らかになるまで全くわからず、意外な人物だったのが衝撃的でした。あまりにも衝撃が強かったので、見終わった後もしばらく一緒に見た人とも話が尽きずに色々と感想を言い合ってしまいました。さらに終盤にはともだちになってしまった過去の生い立ちも描かれており、その理由も意外性があって面白かったです。また、映像も迫力があり、特に印象的だったのがケンヂの登場シーンです。巨大ロボットと戦ったり、ギターを持って歌おうとしたりとこれまでのシリアスなシーンから少し外れながらもこの作品らしい感じもあって楽しめました。そして、ケンヂの格好はほとんどが1作目と同じなのにヒゲもじゃもじゃな感じに笑ってしまいました。
30代男性

ともだちが誰なのか、街中に血の雨が降る細菌兵器を止めることができるのかハラハラしながら見ることができた映画でした。それぞれ個性的な俳優さんが子供の頃とリンクしているのが楽しくカンナ役の平愛莉さんさん、主役の唐沢寿明さんの演技が素晴らしかったが最後の最後に原作と違う結末や死んだと思っていた人が出てきたり、ともだちが子供の頃に抱えていたコンプレックスが引き起こしたものだったり、盛り沢山の内容でした。話がテンポよく進んだため長いと思うありませんでした。小池栄子のハイテンションな役やともだちに心酔している信者の行動が現実に起こったらと怖く感じることもあった。納得のいく終わり方だったので第一章から最終章まで全て観た後に見返したくなる作品でした。途中途中に出てくる大阪万博の映像や太陽の塔が懐かしく最後のエンディングのライブのシーンが1番印象に残っています。
30代女性

ケンジが良かったです。頭がいいわけでも運動が出来るわけでもない主人公。でも何故かみんなの輪の中心にいるんです。何でなのかなって思ったら人に対して熱い思いを持ってるからだと改めて気づかされた。カンナとステージに上がって抱き合うシーンがリアリティがありカンナのことをずっと心の中で考えていたことが分かるシーンだった。カンナが泣いたとき私も何か響くものがあった。それにしても豪華な俳優や女優の方が多く出ていて小池栄子と常盤貴子が戦うシーンとか普段見れないので貴重なものを見た感じがした。あとは高嶋政伸のちょこっとシーンとか友情出演ぽい感じで良かった。それにしても人がしにすぎる映画でしたが全体的に伏線の回収もされていてすっきりしました。最後の神木龍之介可愛すぎて笑いました。
30代女性

この映画は日常の誰にでもありそうなことが含まれているので好きです。特に子供の頃にやった方は忘れているけど、やられた方はそのことを凄く覚えていて根に持ってやり返してやろうと思っているとか。この辺りは誰でも身に覚えがあることだと思う。大人になるといろいろ環境や状況が変わったりするから普通の人はそんなことしないのですが。やり返したい気持ちとか分かります。なのでケンジがフクベエに土下座したときは少し胸を打たれました。結局フクベエではなかったんですけど。大人になってみんな謝ることを辞めてしまうから。あんなに誠実に謝ることはなくなります。あと耳に凄く残っているのは三波春夫の歌です。映画が終わってもスーダラ節が抜けません。はまっちゃいました。
30代女性

ある程度の年代なら小さい頃に仲間内だけの秘密やら語ったりした事はあるかと思うが、まさにそれが現実に起きたら?起こしているのは誰?とどんどん謎が深まっていく序章。最終章のヒントになる場面があるが、「確かにあったけど目立つシーンでもないし分からんわー」と必ず思うでしょう。誰かわからないやつが、勝手に仲間内で作った預言書を現実にしていく、しかも相手の方がどんどん力を持っている中でかつての同級生たちと抵抗を始めますが、そうそう適うわけでもなく・・・クライマックスの地のおおみそかは見どころですね。古めかしい見た目のロボットが細菌をまきちらして大パニック。何とか止めるために仲間たちで対抗しますが・・・この先は実際に見た方がよいです。多分、3作目まで見たくなります。
40代男性

神様と泉響子ちゃんが今でも親交があることにどこか安心感を覚えました。傍から見たらおじいちゃんと孫にしか見えないからめちゃくちゃ微笑ましかったです。まさかこの2人がこんなに長い付き合いになるなんて最初は想像すらしていませんでした。木南晴夏さんはやっぱり可愛いなぁとうっとりしました。そして、友達の正体も暴かれて万事解決かと思いきや、やり残したことがあると中学時代の自分に会いに行くケンヂに驚きました。ここまで来るのに時間はかかってしまったけれど、ちゃんと過去の自分と向き合おうとしているのがとてもかっこよかったです。改めて長くて辛い戦いだったのだと痛感しました。しこりになっていたものもなくなって全て綺麗に収まって映画としてこれ程までにまとまっているのは凄いとしか言いようがなかったです。
20代女性

一応主人公だし死んでいることはまずないだろうと分かっていたけれど、実際にケンヂがバイクに乗っている姿を観て安心している自分がいました。爆風で吹っ飛ばされてその衝撃で記憶喪失になっていたとは思ってもいなかったけれど、それでも生きていてくれて嬉しかったです。ヒーローは遅れてやって来るとはよく言ったもんで、「もう間に合わない!やばいって!」と観ていて焦りまくっているところに悠長に現れたケンヂは本物のヒーローだと思いました。待望の再会に感極まっているカンナとの熱い抱擁に感動しました。敵ポジションだったヤン坊マー坊が味方サイドについてくれたのがめちゃくちゃ胸熱でした。そして、個人的に1番驚いたのが13番でした。「俺は13番じゃない、田村マサオだ」のセリフに心が震えました。感情が欠落した残酷な人間だと思っていたのに、彼にもしっかりと感情があって土壇場でそれが観られて、この演出は素晴らしいなと思いました。
20代女性

散り散りになっていたケンジの仲間たちが個々に戦いを繰り広げていた状況が少しづつ好転して、クライマックスに向けて物語のテンションが徐々に上がっていく感じがたまらなく楽しく終盤は鳥肌立ちっぱなしでした。物語が進むにつれて、この場面でこの仲間が復帰するのか!という様な胸アツの展開が非常に良かったです。そして何と言ってもこの映画の一番の見どころは、ケンジがかつての仲間ともう一度バンドを組んで大勢の観客の前で歌を歌うシーンではないでしょうか。武道館を満員にするという若き日のケンジが果たせなかった夢を、おじさんになったケンジが夢をかなえるという側面もあったライブ演奏のシーンは圧巻でした。劇中で披露した歌も、これぞジャパニーズロックというメロディーで思わず皆で口ずさみたくなるような不思議な魅力のあるメロディーラインでしたね。そして忘れてはならない私の推しメンについて。ちょい役というか脇焼き的な存在にも関わらず重要局面の鍵を握っているコイズミが大好きで、木南晴夏さん演じるコイズミは原作そっくりの女子高生で惚れそうになりました。
40代男性



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2021年3月時点のものです。

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