相棒season19 動画配信

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相棒season19 ドラマPV&公式YouTube動画

『相棒』20周年特別配信 前篇

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あらすじ

交通機動隊の白バイ警官・出雲麗音が
何者かに銃撃された。

警視庁は必死に犯人を追うが
季節が変わっても手掛かりは掴めないでいた。

そんななか、
麗音が突如捜査一課に異動してくる。

その背景には、広報課長・美彌子の
働きかけがあったようだ。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(杉下右京)
水谷豊
(冠城亘)
反町隆史
(小出茉梨)
森口瑤子
(伊丹憲一)
川原和久
(芹沢慶二)
山中崇史
(角田六郎)
山西惇
(青木年男)
浅利陽介
(出雲麗音)
篠原ゆき子
(益子桑栄)
田中隆三
(中園照生)
小野了

<STAFF>

監督
橋本一
権野元
杉山泰一
音楽
池頼広

©テレビ朝日・東映

ライターコメント

19シリーズとなってから新加入の出雲麗音の存在は警察組織を変えようと企んでいそうな社美彌子の差し金ではと感じた怪しさだけを感じていましたが、回を重ねる毎に柔らかく温かな表情とコミカルさもあるだけに可愛らしく感じられ、男ばかりの相棒の雰囲気まで変えてくれたイイ配役だったなと思っています。刑事部を取り仕切る刑事部長の内村完爾が腹黒い思考だったのが事件で頭を強打した事から一転してクリーンな思考に様変わりする展開のファンタジーさには驚きしかなく、今後は一体どうなってしまうのか先行きがわからない要素を組み合わせた所は画期的と感じています。右京に恨みがある青木が上手く特命係の2人に扱われる展開は以前からの流れと変わらないのですが、重要な事を探し当てている点においては一番活躍しているのに報われていない様子が面白く、青木というキャラクター性の使い方が上手く、今後も相棒の面白さに華を添えてくれると思います。
30代男性

ドラマ「相棒season19」を視聴した感想はもはや大ヒット刑事ドラマシリーズとなったこの相棒は視聴していてはずれの話がない安定したドラマだと思いました。右京さんのキャラクターと反町隆史が演じる亘も完全に新相棒として確固たる地位を築いているので違和感なく安心して見ていられます。相棒はストーリーも一話一話がしっかりとつくりこまれているので質の高い話を毎回楽しめます。個人的には「相棒season19」で好きな話が14話の「忘れもの」で小料理屋に中迫がハンカチを忘れることから事件が動き出すストーリーは色々考察しながら視聴できて非常に楽しめた話です。今後も面白いストーリーが展開されると思うので楽しみな作品です。
30代男性

全シリーズのほとんどの作品を見ている生粋の相棒ファンです。今シーズンではレギュラー出演の小料理屋の女将さんが森口瑤子さんに変わりましたが、本当にお綺麗で、艶やかな毒トークがいい感じに右京や冠城、そして視聴者を癒やしてくれます。第14話の「忘れもの」では女将さんの過去も少しだけ描かれ、女将さんの人間性の素晴らしさがよく分かる回であいた。浅利陽介演じる青木年男も相変わらずいい感じのキャラでストーリーを盛り上げています。そして、篠原ゆき子さん演じる出雲麗音が捜査一課のメンバーに加わったのは驚きでしたが、これも新鮮さが加わったと感じます。元日スペシャルの「オマエニツミハ」では右京が失態を犯したと恨まれるのは珍しく、見ていてスリルを感じました。やっぱり相棒は今回も面白い作品になっています。
10代女性

青木年男のキャラクターが好きすぎて、毎回彼が出てくるのを楽しみにしている自分がいました。いつでも上から目線で生意気な態度なのに浅利陽介さんが演じているからなのか全くもって腹立たしく思えないし、それどころか可愛らしく思えてしまうのがなんとも素晴らしいと思いました。態度は大きくても体が小さいからあんまり迫力がないのがたまらないです。そして、青木さんに挑発されたり皮肉を言われても一切動じないし歯牙にもかけない杉下さんも最高に面白くて、この2人の絡みを観られるとテンションがいつも上がります。たいてい皮肉を言うか文句を垂れるかの二択しかない青木さんだけれど、目を見張るような有能さは本当にかっこよくて、こういうところがあるから決して嫌いになれないのだと思いました。
20代女性

元日スペシャルなどで、主人公の警部・杉下右京(水谷豊)の知られていない過去の事件を扱っていたのが良かったです。過去の事件と今の事件とが関連している展開だったので、興味深かったです。まだまだ、右京の知られていない部分もあると思いました。また、右京の相棒である冠城亘(反町隆史)は単独で潜入をする独自の行動がありますが、右京と良い関係を築いているように見られます。そして、捜査一課に新たに女性の刑事・出雲麗音(篠原ゆき子)が配属されたことで、男所帯の一課に変化が出てきたのが面白いです。彼女の出現によって一課と特命係との妙なつながりが出て、それがストーリーにも見られて、これまでと違う要素が出て見ていて楽しいです。
30代女性

警視庁内で難事件を解決していながら、今まで窓際部署として刑事部長から捜査を禁じられていた特命係が、今シリーズから捜査一課や組対5課と一緒に事件解決に当たることが多くなりました。特命係の2人も今までより活動的に捜査をしていて楽しくなった気がします。またシリーズ18終盤から参加し、19から本格的に登場している小料理屋の女将・小手鞠さん(森口瑤子)の気風の良さと面倒見の良さ、また捜査1課の出雲刑事(篠原ゆき子)が今までの伊丹・芹沢コンビに加わることで、男性目線だけで描かれる事件の内側が、違う目線が加わって深みが増した感があります。今までの警視庁内で男性組織間のの確執というかマウンティングを中心に描かれ硬直していた感があった相棒世界に、女性目線が入ることでより内容が豊かになってきていると感じています。
50代女性

ドラマ「相棒season19」を観て、「女性刑事の活躍」と「予測不可能な展開」が良かったと思いました。まず、新メンバーたちの活躍についてです。このドラマでは、警視庁特命係の刑事・右京と冠城の様子が描かれます。シリーズ作品であるこのドラマでは、今回のシリーズから、警視庁捜査一課の刑事・出雲が加わりました。白バイ隊員としてのキャリアを絶たれながらも、捜査一課の刑事として早く一人前になろうとエネルギッシュに奮闘する出雲に、勇気をもらいながら観ていました。次に、予測不可能な展開についてです。特命係が関わることになる事件では、仮想国家がテーマになるなど、これまでにない事件が登場します。先の読めない事件の行方を夢中になって観ていました。
20代女性

小手鞠と出雲麗音の二人の女性がしっかりと根付いたシーズンでした。小手鞠は誘拐されて命の危険に晒されても動じず、後輩芸者を救うため、特命二人を上手く使ったこともありました。お座敷で大物政治家たちの相手をしていただけあり、しなやかさと度胸と兼ね備えた女性です。花の里の幸子が去った後をしっかりと埋めてくれました。出雲麗音は感情的になりやすい、少し危険な人物だと思いましたが、捜査一課と特命係の間を上手く行き来するキーパーソンとなりました。どちらも個性が強く、社課長と共に男だらけの相棒に花を咲かせてくれると思います。他には、今Seasonの一話で登場したIT長者の加西と、刑務所から外部へ多大な影響を与え続ける遠峰小夜子との関係はまだまだ続くようで、次Season以降も楽しみです。頭を強打したことで正義に目覚めた内村部長は今後もそのままなのか?気になるところでもあります。Season19は新しい要素も多く、次へも繋がる素晴らしいSeasonでした。
40代女性

第14話についてのレビューです。こてまりさんが事件に巻き込まれる回ですが、彼女の強さと優しさがとてもにじみ出ていた回だったと思います。右京と冠城はこてまりさんを探して探し歩き、関連した殺人も起きるのだけど、こてまりさんと同級生中迫のある種の1日間の逃避行のような。タクシーに連れ込まれた後、右京を話した時に事件に巻き込まれたと言えただろうに「すぐ帰りますから店番お願いします。」と言い、中迫の手助けをし、スポーツジムから頼まれ物を持ち出した時も何とか中迫を説得して警察へ行こうとする、彼を救いたいという思いがそこに感じられて、凛とした女性がそこにいました。さすが元芸者だけあって、肝が据わっているな、というところも見受けられました。
40代女性

落語家が殺害される事件だけあって、冒頭にその落語家が殺される時の演目「死神」が右京が見ている夢、というのは興味深かったです。そして、笹野高史さん演じる殺される落語家の師匠はセクハラやパワハラ三昧でかなり性格が悪いけれど、いざ高座に上がって落語を披露する姿は貫禄がありました。本当の落語家の林家正蔵さんが一番弟子役で出演しているのもこの回の面白い所だと思います。師匠を殺したのは弟子全員で、死神の最後のオチを利用した殺人だったけれど、その前に弟子全員で師匠の事を話している時、林家正蔵が「死神のやつは何してやがる。早く師匠を迎えに来い」とここでも死神が出てくる演出が面白かったし、今までにない構成だったと思います。
40代女性





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