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劇場版マクロスF サヨナラノツバサ 動画PV&公式YouTube動画

【アーカイブ】劇場版マクロスF ~サヨナラノツバサ~ 予告編(2011年)

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見どころ

2人の歌姫シェルリルトランカ、
そしてアルトの三角関係も
ついに決着を迎える完結編。

2人のの歌声×可変戦闘機による
戦闘シーンは圧巻の一言。

あらすじ

【アーカイブ】劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~ 特報(2011年)

歌姫シェリル・ノームと
スターダムを駆け上がる
ランカ・リーの歌声には、
ギャラクシーやフロンティアを襲った
バジュラに影響を与える力が
秘められていた。

そしてバジュラを操って
銀河系を掌握しようとする
為政者たちの野望が、
フロンティアを襲う…。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(早乙女アルト)
中村悠一
(シェリル・ノーム)
遠藤綾
(ランカ・リー)
中島愛
(オズマ・リー)
小西克幸
(ミハエル・ブラン)
神谷浩史
(ルカ・アンジェローニ)
福山潤
(クラン・クラン)
豊口めぐみ
(ボビー・マルゴ)
三宅健太
(キャサリン・グラス)
小林沙苗
(ブレラ・スターン)
保志総一朗

<STAFF>

監督
河森正治
原作
河森正治
スタジオぬえ
アニメーション制作
サテライト
音楽
菅野よう子
脚本
吉野弘幸
河森正治

©2011 ビックウエスト/劇場版マクロスF製作委員会

ライターコメント

劇場版二部作の完結編にあたる作品です。前編はテレビアニメ版とあまり変わらない展開でしたが、今作は終わり方が全く違っており、私はこちらの方が好きです。前編よりも戦闘シーンが多いのですが、とても迫力があり、どんな展開になっていくのかワクワクしながら見ることができました。また、マクロスシリーズの特徴である歌も非常に力が入っています。どの曲も名曲ですし、映像もとても綺麗で、ランカとシェリルがとても美しく描かれています。最後にはアルトは行方不明、シェリルは昏睡状態という少し悲しい結末を迎えますが、いつかまた2人は出会えるだろうと期待できる終わり方になっています。アルトがしっかりとシェリルの方を選んでくれたので、できれば2人のその後が見てみたいと思いました。
30代女性

マクロスは神作品しか生み出せないのか?と思ってしまうくらい全てにおいて神がかっている至極のアニメでした。このアニメの魅力を十分に語り尽くせない自分の語彙に酷く情けない気持ちになりました。世界観や設定、使用楽曲、キャラクターデザイン、ストーリー構成、何をとっても完璧としか言いようがなくて、人間のたかだか数十年の短い人生の中でこんなにも素敵な作品に出会えたことにただただ感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました。何年何十年と時を経てもマクロスの素晴らしさが語り継がれていけばいいなと思いました。少しでも多くの人に知ってほしいと共に好きになって一生愛してほしいと願ってしまいました。遠藤綾さん、井上喜久子さん、豊口めぐみさんと甘美で官能的とも言える神ボイスに身も心も解きほぐされたような気持ち良さを感じました。
20代女性

TVアニメと異なるストーリーと結末で、TVアニメを観ていた方も楽しめる作品です。前回のイツワリノウタヒメが原作アニメに沿ったIFストーリー展開だったのに対して、今作はTVアニメとは全く違うストーリーとラストでTVアニメファンでも楽しめると思います。特にシェリルファンにはたまらない内容ではあると思いますがラスト以外にも違う設定や結末、TVアニメであまり描写のないアルトとシェリルの幼少期の回想(IFストーリーではありますが)なども見どころです。ストーリー以外でもマクロスの代名詞とも言える音楽は素晴らしく、特にライブシーンは圧巻の迫力があります。個人的には辛くかなり切ないラストではありましたがTVアニメとは違って主人公のアルトが最後に答えを口に出していくシーンが印象的で、観賞後は、悲しくやるせない気持ちにはなりましたが、もどかしさや消化不良感は一切なくIFストーリーとして良い結末だったと思います。マクロスシリーズの中でもFは一番好きなのですが、TVアニメとは違うストーリーと結末で楽しめる作品です。
30代男性

マクロスの基本である、歌・三角関係が色濃く出ている作品です。シェリルのアルトを思う積み上げられた気持ちと、ランカの初恋。シェリルとランカがお互いがアルトに対する気持ちを判りつつ、遠慮もしながらアルトの気持ちを重要視しているところがむず痒い。バジェラの細菌免疫があるランカが橋渡しとなってバジェラと人類のコミュニケーションという三角関係ではないだろうか。アルトは役者としての感受性もあり、シェリルとランカの気持ちを考える。またバジェラの気持ちが最後に理解できたのだと思う。そこには、宇宙に吸いだされる場面でシェリルがランカをアルトに託し、宇宙空間に投げ出される。自分の命の短さをアルトに悟らないようにと気づかいがあったように思う。戦闘中にも、心折れるシェリルに対して、ライバルに倒れて欲しくない真っ直ぐなランカの気持ちとどちらも大切にしたいアルトの気持ちがシェリルに生きる事の大切さを思い起こさせ、最後のシーンでアルトの気持ちをシェリル・ランカが悟った後に、アルトはバジェラクイーンと共にフォールドしてしまうので、三角関係の結末は視聴者の想像に任せる感じが、じれったいようで気持ちいい。この恋の続きが見れるならとても見たい。愛おぼえていますかの次にマクロスらしいいい作品だと思います。
50代男性

ライブシーンが全体的にとても華やかです。シェリルのライブは色っぽさと危うさを感じるような演出が印象に残り、ランカのライブは少女漫画チックな世界観が展開されワクワクしました。ランカが出撃前のアルトに対し自分の気持ちを伝えるシーンは青春アニメのような甘酸っぱさと切なさを感じ、何度でも見たくなる場面です。ランカの歌う「放課後オーバーフロウ」にはランカが抱くアルトへの想いが強く表れており、激しいバルキリーの戦闘シーンと相まって心に残るシーンです。一方、戦いの中で絶望的な状況に追いやられるシェリルでしたが、その中でアルトを見つけ、安堵するシェリルの表情と声にこちらまでほっとした気持ちになりました。メドレー形式で歌うシェリルとランカのコンビネーションは必見です。劇中のライブ衣装もいくつか種類があるので、視覚的にも飽きさせないものとなっています。三角関係にきっちりと答えを出すところも評価できる点だと思います。
30代女性

アルト・シェリル・ランカのトライアングルに決着が付くことが最大の話題となった今作ですが、ランカ好きの自分でも楽しめる作品でした。今作のランカは前向きで、ライブはいつでも明るく楽しいものでした。初の単独ライブである「虹いろ・クマクマ」はランカらしい可愛らしさ全開で、思い悩むシェリルを励まします。「星間飛行」ライブはシェリルの救出作戦における囮でありながら、ランカ自らが申し出ました。そして最終決戦での「放課後オーバーフロウ」。人類とバジュラの命運を懸けた戦いであるのと同時に、女子高生のランカにとっては恋心を懸けた戦いでもありました。あえてステージ衣装ではなく等身大の制服で熱唱するランカから、その気迫が伝わってきます。ランカが精神的に安定していたからこそ、シェリルが合流しデュエットを開始したときに「これは勝てる」という心強さが生まれました。戦争と歌。マクロスシリーズの持ち味を最大に輝かせた作品でした。
30代女性

本作はTVシリーズとは違った結末ですが、物語をよりドラマチックで感動的に仕上げていると思います。TVシリーズと比べて主要人物や脇を固めるキャラ達の境遇や立場が違っていたり、一部シーンのヒロインの立場が逆になっていたりと違いを探すのも楽しいと思います。楽曲も映画版というだけあって、壮大で印象に残るいい曲ばかり。冒頭に描かれる歌姫シェリルの幻想的なライブシーンも、歌姫ランカのまるでおとぎ話の中に入り込んだような可愛いライブシーンも、どちらもクオリティが高く見入ってしまいます。特にラストに歌姫二人が歌うデュエット曲「サヨナラノツバサ」は、映像と相まってとても見ごたえのあるものになっています。
30代女性

「劇場版マクロスF ~サヨナラノツバサ~」の魅力はなんと言っても河森正治デザインのメカニックと菅野よう子作曲の音楽が魅力です。メカニックは格好良く美しく飛ぶバルキリーの映像と戦闘シーンは見ているだけで熱くなり感動します。菅野よう子の曲は聞いているだけで世界に引き込まれますし、また劇中ではシェリル・ノームの歌、楽曲も流されており、楽曲とバルキリー映像が合わせて流れる作品中盤から終盤は目も耳も離せなくなります。「劇場版マクロスF ~サヨナラノツバサ~」はマクロスFの完結作品ということもあり、新メカであるデュランダルバルキリーも登場し、デザイン、活躍ともに格好良いです。きれいな劇場版クォリティの映像でデュランダルバルキリーが飛び回り戦闘するシーンはぜひ一度見ることをオススメします。
40代男性

テレビアニメのストーリーを踏まえながらも、そこでは決着のつかなかった三角関係に、一つの答えが出されます。シェリルファンの個人としては嬉しくも切なくもありました。また、ランカの気持ちも痛いくらい伝わってきて、胸に突き刺さる展開でした。前編から引き続いて2人の歌姫がそれぞれ持ち歌を披露し、歌唱力と映像に圧倒されました。私のお気に入りは、シェリルのノーザンクロス独唱です。また、シェリルとランカが歌うサヨナラノツバサは、歌詞も音楽も本当に素晴らしく、大好きな曲となりました。2人の歌を受けて、歌舞くアルトの姿は必見です。テレビシリーズとの相違点として、ミシェルが生き残ってくれたところも嬉しかったです。余韻を残したラストに、アルトとシェリルの希望ある未来がやってきてほしいと感じました。
20代女性



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