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日本のドラマ

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『24 JAPAN』2020年10月9日(金)よる11時15分スタート!/ティザーPR動画(30秒)

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あらすじ

世界的大ヒット『24』を
豪華俳優陣で日本版リメイク!

『24 JAPAN』はオリジナル版を
ベースとしたリアルタイムサスペンスドラマ。

仲間由紀恵演じる日本初女性総理誕生の
24時間の裏、テロ事件と戦う姿を
オリジナルストーリーとして配信!

主演の日本版ジャック・バウアー:捜査官
「獅堂現馬」を演じるのは唐沢寿明。

テレビ朝日での放送を見逃した方も
ABEMAでなら地上波では放送されない
スペシャルカットと共にお楽しみいただけます!

キャスト・スタッフ

<CAST>

唐沢寿明
仲間由紀恵
栗山千明
池内博之
桜田ひより
佐野史郎
筒井道隆
木村多江

各話紹介

1『00:00A.M.-01:00A.M.』 (配信オリジナル#1 -出会い-)

日本初の女性総理誕生への期待が高まる総選挙当日を迎えた深夜0時。CTU(テロ対策ユニット)の班長・現馬(唐沢寿明)の下に本部から召集が掛かる。暗殺計画が決行されるという情報が入ったのだ..。一方、1話のオリジナルストーリーは事件当日3週間前。現馬の娘美有(桜田ひより)と寿々(柳美稀)の出会った時から事件は始まっていた..。日本版「24」いよいよスタート。

ライターコメント

シドウの妻と娘が拉致されているときに、娘が犯人に暴行されそうになります。それを守ろうとした妻のリッカが自らを犠牲にして身代わりになるのですが、そのときに犯人に提案する態度とセリフが良かったです。私でどう?と右肩をあらわにして下着が見えるようにして誘うその仕草はオリジナルのテリーよりもセクシーな感じがしました。拉致されている間もその後も、常にリッカは緊張している表情で笑顔もなく、ずっと同じ緊張感と不安げな様子て上手く演じているように思います。この後記憶喪失になっていくのですが、どのように演じるのか楽しみです。そして最終回のラストシーンがオリジナル通りなのか? 日本的なラストシーンではないのでアレンジがあるのか気になります。
50代男性

テログループのボスだと思っていた神林があっけなく消されて、テロの黒幕アンドレ・林を演じる村上淳さんの登場は物凄いオーラが漂っていて底知れぬ恐ろしさを感じました。そしてその弟役の武田航平さんは甘いルックスと色気が相まって最強にして最恐の兄弟の登場に獅童らCTUがどう立ち向かい、女性総理候補の朝倉麗が家族の秘密を抱えながらどういう行動に出るのかハラハラさせられます。緊張感漂う現場で今のところ唯一の癒しキャラであるCTUの暗号解読係のマイロが、今後の展開で豹変せず癒しでいてくれることを願っています。記憶喪失になってしまった獅童の奥さん、感情が不安定な朝倉麗の息子、CTU内にいるであろうもう1人の内通者などあちこちで巻き起こる問題をどうやって解決に導いていくのか目が離せません。
40代女性

24JAPANは24のリメイク版ですが私はおもしろい作品だと思います。本家の24を見たことがあるのでそれとガッツリ比べてしまうと少し要所要所に見劣るところはあるかもしれませんがこの作品はこの作品で十分楽しめます。本家のいいところを取り入れつつリメイク版ならではの日本バージョンのところもあって良いです。しっかりと本家にいい意味で寄せれてたと思います。内容もドキドキハラハラするのでこれからどうなるんだろうと次が次がと気になります。最後どうなるのかが楽しみです。他にもキャストの方々が豪華なのが魅力的です。仲間由紀恵さんや栗山千明さんもいいですし私が個人的にいいなと思っているのが唐沢寿明さんと桜田ひよりさんです。唐沢さんはこういった刑事系の役はぴったりだと思います。この作品の役にも合っています。日本人でジャックバウアー役ができるのは唐沢さんぐらいだと思います。桜田ひよりさんは子役時代からずっと演技が上手なのでこの作品でも違和感なく見やすいです。
20代男性

オリジナルの24を最初から最後まで何度も繰り返し見た大の24ファンです。日本でもリメイクがされると知って楽しみにしていました。オリジナルのスケールの大きさを日本で再現するのは難しく、ところごころ簡素化していたり表現を変えたりしていますが基本的に原作に忠実ですね。24JAPANはオリジナルのシーズン1に該当しますが、もしシーズン2以降も制作となっていくと矛盾するところが出てくるのでちょっと難しいですね。例えばオリジナルのシェリーとアーロンが恋仲になるのも、JAPANだと男同士になってしまいます。結果をわかってみていますが、家族はオリジナルを知らないので誰々が怪しいとか推理しているのをニヤニヤしながら聞いています。まさかあんな結末になるとは、家族の誰もまだ想像できてないです。
50代男性

ドラマ「24 JAPAN」を観て、「日本を代表する俳優たちの演技」と「オリジナリティの融合」が良かったと思いました。まず、日本を代表する俳優たちの演技についてです。このドラマでは、日本初の女性総理大臣を巡って起こるテロを防止しようと奮闘するテロ対策ユニットの人々の様子が描かれます。登場人物たちを演じるのは、唐沢寿明さんや仲間由紀恵さんなど名だたる俳優の方々です。日本を代表する俳優の方々が集結し、ダイナミックな世界観を作り上げる演技を披露するところに、圧倒されながら観ていました。次に、オリジナリティの融合についてです。このドラマは、大人気海外作品のリメイク番となる作品ですが、現在の日本の社会情勢など、オリジナル要素もふんだんに盛り込まれています。原作の魅力を活かしつつ、このドラマならではの要素が巧みに織り込まれている絶妙なバランスに感動しながら観ていました。
20代女性

テロリストに狙われている女性総理候補、テロを阻止しようとする主人公の捜査官、テロリストに誘拐される捜査官の妻子、テロ対策特殊組織CTUのメンバー、そしてテロリスト…このすべての人々の視点が交互にあらわれて、現在の状況を毎回一時間みっちり並行して描いています。「捜査官がこんな動きをしているうちにこんなことが起こってしまうなんて…」といった感じで、緊迫感がすごいです。テロリストの取る手段や、それに対抗するCTUや主人公の行動には、従来の日本のドラマを超えたスケールと迫力があります。銃撃や格闘、追跡、爆破シーンなども多く、毎回ドキドキさせられます。また、主人公側の強さだけでなく、悪役ならではの魅力を感じさせる役者さんがそろっていると感じました。主人公の家族やその恋愛なども深く絡んで、複雑な心理も楽しめるドラマです。
50代女性

アメリカの同名ドラマをベースに制作しているものの、組織やガジェット等が現代の日本に向けてアレンジされているため、意外なほどオリジナル感が出ています。私はアメリカ版も全シーズン視聴しましたが、既視感は全く出てこず、ほぼ初見のような気持ち見ています。獅堂現場役の唐沢さんはアメリカ版の主役を演じるキーファー・サザーランドに比べれば柔和そうで、演技派という印象をもっていましたが、アクションシーンもきっちりこなしていてなかなかサマになっていて、良いです。獅堂の妻役の木村多江さんや、娘役に桜田ひよりさんも役柄に合っていて、常に演技に緊迫感があります。また選挙の裏で暗躍する上州という名の工作員を、でんでんさんが演じているのですが、少ない出番ながら印象が強く、毎回スゴみを感じます。そして短かいシーンにもかかわらず、六角精児さんや櫻井淳子さんといった経験豊かな俳優さんが登場するので、その点も見どころになっていると感じます。
50代女性

海外の人気ドラマ「24」を驚くほど忠実に再現していて、日本ドラマではなかなか見られない銃撃戦もしっかり作りこまれていて凄いなと思いました。本家24では銃社会問題や人種差別問題などアメリカの社会情勢が組み込まれているので日本でリメイクするとなるとそこをどうアレンジするのかが不安だったのですが、なるべく違和感のないように日本の社会情勢に置き換えられていて、脚本の作り方が上手いと思いました。主演の唐沢寿明さんの表情の演技が絶妙で、様々な場面で発生するトラブルに巻き込まれてしまう中で、それでも自分のミッションをこなそうとする力強い表情が印象に残っています。アメリカのドラマと違ってなかなか多額の予算を組めない中で、ここまで気合いを入れてリメイクをしたのは凄いと思います。 
20代男性

世界中で人気を博した海外ドラマ「24」の日本版リメイクということなので、海外アニメでよくある銃撃戦や派手なカーチェイスが再現されているところが良かったです。主人公を唐沢寿明さんが演じているのですが、ちょっと大げさな表情の動かし方やセリフ回しが海外ドラマっぽい感じを再現出来ていると思いました。女性が初めての総理大臣になることによって様々な波乱が起きるという展開も面白く、実際に日本で女性の総理大臣が出来たらどうなるのだろうという想像を掻き立てられました。1つの場所でトラブルが起きるのではなく、全く別の場所でトラブルが同時進行してしまうという展開も多く、ドキドキ感を味わえるところもこのドラマの魅力だと思いました。 
20代男性

本家のストーリーを完コピしているので最初は不安でしたが、よくよく考えると本家の24を観たのは20年くらい前なので、ストーリーの細かい部分は覚えておらず、新鮮に観れています。むしろ獅堂が水石チーフを連れ出す際に自然にジャンパーを着させたシーンや、女性分析係が子供の施術費のために内通者になっていたシーンなどは、当時の記憶が蘇りそういえばこんなシーンあったなと、懐かしい気持ちになりました。マイロはマイロのままなのも面白いですよね。本家24を観ていた人も観ていない人も楽しめるスリリングなドラマだと思います。ここからもっとアクションやヒリヒリする心理戦を展開することを期待します。シリーズ化を期待しています。
30代男性

最初はどうしてもアメリカ版と見比べてしまう部分がありましたが、後半になるにつれてどんどん面白さが増していっているように感じます。CTU内部でも誰を信じて誰を疑えば良いのか分からず、ずっと家族が誘拐されていたため唐沢寿明さん演じる獅堂現馬がなかなか思うように動けず苦しいシーンが続いていた印象でしたが、誘拐されていた家族を救出し保護することができてからは仲間由紀恵さん演じる日本初の女性総理候補である朝倉麗と対面し、誤解を解くことができ情報を共有し合うことができるようになったりと、少しずつ希望が見えてきたので良かったです。まだまだ家族は狙われていますし朝倉麗も安心できない状況が続いていますが、ハラハラドキドキする展開を楽しんで見ることができます。
30代女性

毎回楽しく見させていただいている作品ですが、終盤が近づいてきているのか、怒濤の展開が続いています。個人的にマイロが好きなのですが、いつもは三枚目的な描かれ方をしているのですが、今回はなかなかカッコよく描かれていたので良かったです。ちょっと気になって調べてみたら、彼は時任三郎さんの息子さんなんですね。びっくりしました。作品の感想に戻りますが、獅堂美有(桜田ひより)が車の爆発に巻き込まれ、娘が亡くなってしまったと思った獅堂六花(木村多江)がショックで倒れ、目が覚めたら記憶喪失になってしまった後の展開がとても気になります。殺し屋に狙われているターゲットが記憶喪失状態で、どのようにして逃げていくのかを考えるとわくわくしてきます。このまま最後までハラハラドキドキの展開を期待しています。
40代男性

スリル満載なところが堪りません。現実に起きている事ではないと百もわかっているのに、それでも毎回毎回、放送時間中の8~9割にもあたるほどの時間でドキドキしたり冷や冷やしたりの背中にうっすらと汗をかく程のスリルがあり鑑賞している側でさえまるで現場にいるCTUのメンバーが味わっているような緊迫感や危機感を画面を通じて味わう事ができるのが魅力です。24というタイトル名にあるように24時間内で起きている出来事を描いている作品ですが、実際はもっと時間がたっているかと思えるほど次から次へと色々な事が起こり飽きの来ない展開なのと、3ヶ月ではなく半年間に及ぶ放送なので長期間に渡りじっくりと楽しめるのも嬉しい点です。
50代男性

外国の大作をどうやって日本版に落とし込むのか、かなり心配でしたが、上手く日本版として見せていたと思います。面白くて見入ってしまいました。唐沢寿明さん演じるエージェントが格好良く、アクションとシリアスが融合したドラマ展開も魅力的で良かったです。犯罪集団である敵軍の出方が、テクノロジーを駆使した秀逸なものだったと思います。家族を人質を取られ、仲間達を裏切って敵の言いなりになるしかなかった唐沢寿明さん演じる主人公の苦悩が伝わるエピソードが特に良かったです。裏切り者となる苦悩の中、なんとか敵を出し抜くために考え抜く主人公の立ち回りにハラハラして、手に汗握る展開が生まれていました。犯罪者の高い知能戦略が見える点も面白みとなっていてよかったです。
30代男性

唐沢寿明さんのファンということで関心を持ち見始めたのですが、唐沢さんが演じる獅堂はとても格好がいいのでこの役がとても似合っていると思いました。とにかく熱く仕事に対して妥協を許さず突っ走るところは少々冷や冷やもしますがこの男ならどんな組織や相手にも臆することなく真正面からぶつかってくれるという頼もしさがあります。獅堂の部下の栗山千明さんが演じる水石もとても格好いいので格好いいイメージがある栗山さんにはとても合うと思いましたし、このようなしっかりとした頼もしい部下を持つ獅堂にとっては本当に心強い存在だと思いました。南条に関しては最初は扱いにくい人物だというマイナスのイメージでしたが回を重ねるごとに評価は変わっていき南条も獅堂にとっては絶対に欠かせない強力なパートナーというプラスの評価になりました。
50代男性

荒ぶるCTU(テロ対策ユニット)のエース・獅堂現馬(唐沢寿明)。ガン・シューティングで負け知らず。ギリギリの接近戦でも敵の裏をかいて、テロリストを射殺。第一次テロリスト・実行犯グループのリーダー・神林民三(高橋和也)を仕留めたアクションは見応えがありました。しかし、次から次へと、テロリストが現れ、獅堂現馬とその家族を追い詰めていく。あのつり上がった鬼の目も、次第にしょぼしょぼに。唐沢寿明さんの疲れたしょぼしょぼの目も、愛着が湧くようにできていて、魅せるなぁと。過激なアクションと絶対絶命のピンチ、その狭間のちょっとした休憩・食事。全て魅せている。なぜか。おそらく、CTUのエースという役者にきっかりハマっているとは、そういう事なのだろうと。秘密機関のCTUが国民に挨拶する時が楽しみという事ですね。
40代男性

国家や政府を取り巻く大事件を描いた話なので、スケールが大きくて見応えがあります。激しいアクションシーンや本格的な推理シーンがあり、毎回楽しみにしています。主人公を演じている唐沢寿明さんの演技が鬼気迫ったものでかっこいいです。主人公一家の絆にも感動します。桜田ひよりさんが可愛いです。テロ対策班のメンバーも人情深い人ばかりで良いなと思います。その中の裏切り者が誰なのか気になりました。裏切りや予想外の展開の連続でドキドキします。獅堂・水石・南条の3人のプライベートな関係もどう発展していくのか見るのが楽しみです。誘拐とテロが同時進行で、リアルな時間通りにドラマが進んでいくのが面白いです。あまりこれまでにないドラマだと思います。
20代女性

7年前の日本人救出作戦での出来事が今回の暗殺計画の原因である事がわかった獅童(唐沢寿明)は、当時の仲間の番場(六角精児)から情報をもらい、暗殺者の写真を割り出します。その解析をしたマイロは、緊張感のあるCTUの中でも呑気なタイプですが、仕事の腕は確かで頼りになります。暗殺者の写真が公開された事で一気に事が進みそうです。一方、避難場所として潜伏していた一軒家で、六花(木村多江)から冷静になれないと言われた水石(栗山千明)は、避難場所からCTUに戻ります。これで何かが起こる予感がありましたが、一軒家が暗殺者たちに襲撃されます。警護していたCTUの面々は次々に殺され、六花と美有(桜田ひより)は間一髪のところで車で脱出します。この緊迫感のあるシーンは、久々で手に汗を握りします。追ってを確認するために車を止めて、六花が降りた後で車が後ろに下がり、美有が乗ったまま転落してしまいます。そショックで記憶喪失になる六花、予想外過ぎる展開にワクワクが止まりません。 
40代男性

やっと保護された六花と美有に安堵したものの、また危険な魔の手がのびてきていて、いつまでもハラハラが止まらずで「さすが24」という印象です。危険な隠れ家から脱出できたのは良かったのですが、また2人には過酷な現実が降りかかってきて、六花のダメージがとても心配でなりません。こんなストレス満載で、お腹も大丈夫なのでしょうか?そしてパソコン操作にいまいち不馴れな感じの現馬に、マイロが何か操作をした時に、現馬が反射的に「何をやった?」と言ったシーンに、もしかしてマイロがスパイ?自分の企みがあって、現馬がパソコンをさわる前に何か仕組んだ?と気になっています。しかし、ただ過敏になっていただけかも知れませんが。一番心配なのは、六花と美有の行方です。
50代女性

10数年前に話題になったアメリカのテレビドラマ「24」の日本版リメイクです。自身はアメリカ版をスピンオフコミで全て観ている程「24」が好きでこの作品も期待していました。結論から言うと、中の上くらいかなという感じです。主演の唐沢寿明さんも大ファンということで演技にも力が入っており、まさに日本版ジャックバウワーという感じで楽しく観れます。銃火器を扱うのは作品上しょうがないことなのでとやかくは言いませんが、細かい部分、例えば車がシボレーのバンだったりとかが、原作もシボレーだったけどそこはハイエースとかに日本ナイズして欲しいなぁと思うところはあります。原作を知っているからこその引っかかりなので、このシリーズを初めて観る人はそこまで違和感ないかと思います。作品全体としては原作へのリスペクトも感じるので、原作と同じく最後まで目が離せません。最後だけ日本オリジナルの終わり方とかになったらいいな。とか期待が膨らみます。シーズン2も是非作って欲しいですね。
30代男性





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