ゴールデンカムイ 3期 無料動画

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あらすじ

網走監獄で繰り広げられた
激しい攻防戦の末に、
離れ離れになってしまった
「不死身の杉元」こと杉元佐一と
アイヌの少女・アシ(リ)パ。

アシ(リ)パは「脱獄王」の
白石由竹とともに、キロランケと
尾形百之助によって父の足跡が残る場所
樺太に連れ去られていた。

アイヌの金塊を強奪した張本人である
「のっぺら坊」が死んだ今、
その秘密を解けるのは
娘のアシ(リ)パのみ。

キロランケの目的は、
彼女を連れてかつての仲間である
極東ロシアのパルチザンと
合流することにあった。

一方、第七師団の鶴見中尉と
手を組んだ杉元と谷垣源次郎は、
アシ(リ)パを捜索するための
先遣隊に志願。

月島軍曹と鯉登少尉を同行者として
樺太を目指す。

北海道よりさらに北に位置する極寒の地で、
それぞれの旅路を進む杉元と
アシ(リ)パを待ち受けるものとは!? 

新たなサバイバルが幕を開ける!

キャスト・スタッフ

<CAST>

杉元佐一:小林親弘
アシ(リ)パ:白石晴香
白石由竹:伊藤健太郎
鶴見中尉:大塚芳忠
土方歳三:中田譲治
尾形百之助:津田健次郎
谷垣源次郎:細谷佳正
牛山辰馬:乃村健次
永倉新八:菅生隆之
家永カノ:大原さやか
キロランケ:てらそままさき
インカ(ラ)マッ:能登麻美子
二階堂浩平:杉田智和
月島軍曹:竹本英史
鯉登少尉:小西克幸

©野田サトル/集英社・ゴールデンカムイ製作委員会

各話紹介

第二十五話 樺太へ

アシ(リ)パを連れ去ったキロランケたちを追い、樺太にたどり着いた杉元ら先遣隊一行。荷物に隠れていたチカパシとアイヌ犬のリュウが一行に加わる想定外の出来事に驚きつつ、周辺での聞き込みを開始する。幸先よくアシ(リ)パらしき女の子の情報を得た一行は、少女が向かったという森へ。だが、そこにいたのはアシ(リ)パではなく樺太アイヌの女の子だった。そんな中、杉元らの前にイタチ科最大級の猛獣・クズリが出現し、襲いかかるッ!


第二十六話 スチェンカ

後日、杉元たちは再び試合に出ることになり、対戦相手として姿を現した岩息が刺青の脱獄囚だと知る。岩息の強さは凄まじく、杉元たちが4人がかりで殴りかかっても倒れない。そのうち殴られすぎた杉元が正気を失ってしまい、試合は混迷の様相を呈していくッ!


第二十七話 いご草

キロランケたちがかつてウイルクの生まれた村があった場所を訪れていた頃、杉元らと岩息を見送った月島は、ふとしたきっかけから鶴見中尉の部下になった経緯を思い出す。それは、佐渡の島で疎まれながら育った少年時代と、いご草のような髪の娘との記憶と強く結びついたものだった。その娘と、日清戦争が終わったら駆け落ちをする約束をしていた月島。だが、彼の人生に暗い影を落としてきた父の存在によって願いは打ち砕かれる・・・・・・。


第二十八話 不死身の杉元ハラキリショー

樺太における政治・経済・文化の中心地である豊原にやって来た杉元たちは、いきなり置き引きの被害に遭う。鯉登の追跡により、犯人は樺太公演を控える曲馬団・ヤマダ一座の団員と判明。非礼を詫びる座長の山田が見せた手品をきっかけに、杉元は公演を利用してアシ?パに自分の存在を伝えることを思いつく。さっそく出演者に加えるよう頼み込み、他の面々も巻き込んで練習を開始。そんな中、鯉登が驚くべき軽業の才能を発揮する。


第二十九話 国境

キロランケたちはすでに国境近くの町・敷香まで北上していた。ロシアへの入国を目指すキロランケたちだが、スネに傷を持つ身では正規の手続きは望めない。そこで一行は遊牧民族であるウイルタに接触し、彼らになりすまして密入国することを計画。だが、キロランケがロシア皇帝を暗殺した実行犯だと知る鶴見中尉が、すでに彼の動向をロシアに流していた。その情報を得た国境守備隊の狙撃手・ヴァシリがキロランケたちを狙い撃つッ!


第三十話 悪兆

長い膠着状態に陥っていた尾形とヴァシリの一騎打ちは、夜が明けてついに決着の時を迎える。ウイルタ民族が天葬のため樹上に置いた棺桶に尾形が潜んでいると考え、先に引き金を引くヴァシリだが、それは尾形の罠だった。相手の居場所を確認し、ヴァシリを一撃で仕留めた尾形。しかし気配を消すための無理がたたり、尾形は高熱を出して倒れてしまう。朦朧とする意識の中、腹違いの弟・勇作にまつわる過去が尾形の脳裏に蘇る・・・・・・。


第三十一話 メコオヤシ

激しい風雪の中、2台の犬ぞりに分かれて移動する杉元一行。だが、そりを引いていたリュウが列を外れたせいで、杉元のグループがはぐれてしまう。その場で待つのは危険だと判断した月島らは、近くの建物へ避難。住人の老人に事情を説明し、燈台に灯りをつけてもらうことにする。一方、杉元たちは谷垣のマタギの知恵で寒さをしのごうとするが、それも限界に近づきつつあった。そのとき、杉元は吹雪の先に灯りを見つける・・・・・・。


第三十ニ話 人斬り

杉元一行がキロランケらを追って亜港監獄を目指している頃、北海道では土方の一味が新たな刺青人皮の手がかりを追っていた。標的は、幕末に「人斬り用一郎」と呼ばれた元殺し屋・土井新蔵。網走監獄の隠し部屋で見つけた新蔵の所有物がエトゥピリカのくちばしだと突き止めた土方たちは、その鳥が生息するという根室へ。同地で接触したアイヌコタンの村長から、脱獄後に病床の妻を看取った新蔵が漁場で働いているとの情報を得る。


第三十三話 革命家

ソフィアを脱獄させるための条件が整う時を待つキロランケたち。そんな中、キロランケはアシリパに、ウイルクと共に日本に渡る前に起こったある出来事について聞かせる。皇帝暗殺の罪で指名手配犯となったソフィア、キロランケ、ウイルクの3人。彼らはウラジオストクで写真館を営む長谷川に接触し、日本語の指導を依頼する。長い逃亡生活を続けてきた3人にとって、長谷川から日本語を学ぶ日々は束の間の穏やかな時間だった・・・・・・。


第三十四話 狼に追いつく

亜港の岸辺に流氷が押し寄せ、ソフィアを脱獄させるための条件は整った。キロランケたちが監獄の塀に仕掛けた爆薬が爆発するのと同時に、中にいるソフィアたちも行動を開始する。ところが、爆薬の不発で脱出に使う穴の完成に手間取ったことに加え、外には獰猛なアムールトラが出現するという想定外の事態が発生。仲間と協力してトラを撃退後、ようやく外に出たソフィアは、そこでアイヌの服を着たアシリパの姿に気づく・・・・・・。


第三十五話 罪穢れ

刺青の暗号を解く鍵に気づいたアシリパの変化を、尾形は見逃さなかった。彼女を連れ出し、思い出したことを教えるよう促す尾形。だが、離れた場所で聞き出そうとする態度に、アシリパは疑念を抱く。その頃、月島と手分けして杉元を探していた谷垣と鯉登は亜港監獄の脱獄囚の襲撃を受けていた。谷垣の放った銃撃の音がキロランケたちのもとまで届き、尾形の手にした双眼鏡が、白石と共に近づいてくる杉元の姿を捉えるッ!


第三十六話 生きる

負傷した谷垣に変わってキロランケを追う月島と鯉登だが、キロランケの仕掛けた爆弾によって月島が重傷を負う。戦いは鯉登とキロランケによる一騎打ちの様相を呈し、致命傷を負わされながらも鯉登を追い詰めていくキロランケ。だが、谷垣と月島の援護で鯉登は窮地を脱し、キロランケの自爆攻撃も間一髪で阻止することに成功。谷垣が一気にとどめを刺そうとしたとき、杉元たちと共に駆けつけたアシリパがそれを止めに入る・・・・・・。


ライターコメント

作画がとてもよくなってました!1期は熊や火がちょっとCGっぽかったところもあったんですが、今回はクズリもバトルシーンも馴染みながらよく動く!特に鯉登少尉VSキロランケはもう作画も動画も素晴らしすぎて画面の向こうで叫んでしまいました。メインキャラ同士の対決だっただけあって、ここは絶対に手抜きされてほしくなかったので大満足の仕上がりです。今回は特に話の内容も濃厚で、長谷川さんのくだりもキロランケのくだりも、ソフィアのことを思うと辛すぎて涙が止まりませんでした。気が強いとはいえ一人の女の子。あまり恋愛要素は多くない作品ですが、そういった苛烈な環境の中でも小さく咲く恋の物語に胸を打たれます。ソフィアはギリシャ語で知恵、という意味らしいですね。アシリパのアイヌ語で未来。という名前もそうですが、女性陣の名前に意味がありそうな気がします。
30代女性

各陣営のアシリパさん争奪戦も終盤!やっぱり尾形は終盤で全部持っていく男ですね。その魅力はなんといってもそのボロの出やすさですよね。どこの陣営にも所属しつつどこの陣営にも所属しない。そんな孤高の超一流スナイパー。今の武器の技術を持ってしても2km先の的って打ち抜けるもんじゃない。すごい。なのに、文句も言わず変な味のする肉を食べ、いざアシリパを絶対に逃がしてはいけないシーンで杉元の気持ちになり切って応答すれば自分の母と自分の好物を回答してしまい…(言ってなかったという回答は尾形になかったのだろうか)狙撃兵故に接近戦に弱いのかスチェンカでは一般人白石と共にボコボコにされ…(結果は見えてただろうに参加するのが偉い)…そんな協調性が意外とある完璧超人じゃないところが魅力なんだなあ。
30代女性

3期では月島軍曹が何気に標準語、ロシア語、新潟弁のトライリンガルをしていて、なんてハイスペックなんだ…と惚れ惚れしてしまいました。最初からできたわけじゃないのに鶴見中尉のためにちゃんと勉強してって男前すぎる!私は当然ロシア語ができないので、ロシアの人から聞いてどうなのかはわかりませんが、月島軍曹があれだけの強靭な肉体を鍛えつつ勉強もちゃんとしていることを考えると、やはり第7師団の戦闘力はみんなの血のにじむ努力の上に成り立っているからこそ高いんだなと納得しました。尾形のロシア語もなんで?と言いたいところですがこちらはまだ原作でしか説明がされていないので、アニメの方ではどのようにして説明をつけていくのか、その手法にも今後注目したいと思います!
30代女性

なんと言っても、アシリパさんとスギモトの関係の行方が気になります。それを取り巻く個性的なキャラクターの面々、中でも白石と二階堂のスッとぼけたほどのコメディーな感じがとても面白かったです。命の危険な場面なのにそこで、笑いを入れる、素晴らしい奇作だと思います。鶴見中尉の過去、部下との関わり合いが出てくるのですが、いい人なのか、策略なのか、そこが全く読めないので、かなり興味深いです。単行本の漫画も読んでいますが、アニメになると臨場感とスピード感もありより楽しめます。ひと昔前の時代設定ですが現代に落とし込んでも違和感のないストーリです。この先続編も楽しみにしています。最近は、よく実写版になることも多いのでその方向もあれば楽しめる作品だと思います。
40代女性



本ページの情報は
2021年5月時点のものです。

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