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見どころ

1993年に放送されていた
特撮ヒーロー番組
『電光超人グリッドマン』が
25年を経てアニメ化。

特撮的なカットや
サイバー感あふれる演出を盛り込み、
原作の魅力を再現している。

あらすじ

ツツジ台に住む高校1年生・響裕太は、
ある日目覚めると記憶を失っていた。

自分の状況に困惑する彼は、
古いパソコンに映っていた
ハイパーエージェント
“グリッドマン”と出会い、
なぜ記憶を失ったのかを探しつつ、
街に現れる怪獣との戦いに身を投じていく。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(響裕太)
広瀬裕也
(グリッドマン)
緑川光
(内海将)
斉藤壮馬
(宝多六花)
宮本侑芽
(新条アカネ)
上田麗奈
(アレクシス・ケリヴ)
稲田徹
(サムライ・キャリバー)
高橋良輔
(マックス)
小西克幸
(ボラー)
悠木碧
(ヴィット)
松風雅也

<STAFF>

監督
雨宮哲
原作
円谷プロダクション
アニメーション制作
TRIGGER
キャラクターデザイン
坂本勝
音楽
鷺巣詩郎

©円谷プロ ©2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会

ライターコメント

前の作品がありそれをもとに作っているためにどこか懐かしい雰囲気がありそしてそれに主人公たちがコミュニケーションを取る方法として使っているスマートフォンという新しい現代のものが加わることによって、古いものと新しいものが融合してる作品だなと思いました。登場キャラがみんなとてもかっこよく、可愛く現代的でいてそれでいてなおかつグリッドマンというロボットが昔と変わらない造形で出てきているのでそのギャップがとても面白いなと思いました。この作品ではグリットマンに呼びかけると返事をしてくれる、しゃべれるというのが1つ特徴になっていて面白かったです。ただ乗るだけの物じゃなくて、彼の言葉が聞けるのがよかったです。 
20代女性

ヒロインの宝田六花と六花ママが素晴らしいです。女子高生である立花の仕草がいちいちかわいいですね。すばらしいカメラワークと演出です。冒頭の裕太が目覚める時に、テーブルに寄りかかり髪をかいている仕草や裕太が朝教室に入るときの立花グループのやりとりがとてもいいですね。そして、立花ママが妙に色気があり、親子のやりとりが平和でほっこりします。また、BGMを一切流さない静寂のシーンをうまく使い分けていてつい見入ってしまいました。昼休みに教室で問川がバレーボールを暴発させてスペシャルドッグがつぶれてしまうシーンは秀逸ですね。キャラクターがあまり丁寧に描かれていないところが逆にいいです。一同静まり返ったところで校内放送を流すシーンは素晴らしい演出ですね。
30代男性

20年くらい前に特撮で放送されていた電光超人グリッドマンの続編的なアニメ作品です。元が特撮作品のためどのような作品になるな不安でしたが、きちんとグリッドまんの設定を生かして、怪獣と戦うおよびメカを登場させるところはさすがの円谷プロダクションだなと思いました。主人公の響裕太とキーとなるヒロインの新条アカネの絡みからくる深い世界観はなるほどと舌を巻きました。本作品の魅力は魅力的なヒロイン達もあります。新条アカネと宝多六花は二人とも両立する容姿でかわいいですし、キャラクター自体もとても愛らしく物語を楽しみながらヒロインの動きをみていくことで二度楽しめました。また本作品は特に最終回が印象的な作品です。ネタバレになりますがまさか最終回に電光超人グリッドマンのテーマソングと特撮映像が出てくるとは思いませんでした。展開的にはとても熱い展開なのでぜひみることをオススメします。
40代男性

絵がとても綺麗で、すごく引き込まれた。登場人物の新条アカネの部屋の怪獣フィギュアのコレクションが震えました。あんな部屋に住みたいなと、劇中の怪獣の動き、デザイン等が最高で特撮好き自分もとれも納得の出来で毎回興奮!思わずamazonでフィギュアもポチってしましまいた。キャラクターデザインも良かったです。長谷川圭一の各物語も最後まで謎めいていて毎回ワクワクでとても楽しめました!ラストまで見てなるほど!こう来たかと驚きでした、オリジナルの実写版は未見でしたがとても興味を持ちました。作品を等して弱いなと感じた部分はメインキャラのグリッドマンがもう少しかっこいいと良かったです。続編がやるというので今から楽しみです。 
30代女性

特撮リスペクトを感じるアニメでした。あえて合成のようなグリッドマンやグリッドナイトの変身バンク、遠景だとスローモーションに見える巨体バトル、そしてピンチに陥っては新武装により逆転するお約束展開など、小さい頃に見ていた番組を思い出し懐かしさを覚えました。しかしグリッドマンが怪獣を倒すたび追い詰められていくのは、敵の組織ではなく1人の女の子です。グリッドマンたちが大勢の仲間たちと絆を深めていく一方で、怪獣の創造主である新条アカネが孤独に思いを拗らせていく様子が痛々しいです。また過去のアカネと宝多六花の関係性を匂わせるED。これこそ昔の作品にはない、現代特有の「エモさ」なのだと思いました。そしてOPの歌詞の通り、「グリッドマンが救わなければならないのは誰か」「侵略者とは誰のことか」というストーリーになっていきます。考察も楽しめるアニメでした。
30代女性

このアニメは元々、原作にあたる特撮作品の「電光超人グリッドマン」を幼い頃見ていたことや、特撮作品が好きだったこともあって視聴しました。過去の特撮はサイバーパンク要素の強い作品でしたが、こちらは青少年の思春期感が強いお話だと感じました。ですが怪獣とのバトルや過去作品へのリスペクト、世界観についての伏線の貼り方などはとても魅力的です。また映画作品も手掛けたTRIGGERの美麗な映像も、見ていて気持ちいいと感じました。個人的に素敵だと思ったのが、過去作品以外の特撮作品(具体的に言うと円谷特撮作品)へのリスペクトが熱く、本編のおまけ程度に散りばめられているのが楽しいです。問題を上げるとしたら、基礎知識として特撮版をある程度理解していないと意味不明になる部分が多い点です。こちらはインターネット配信などで見ることができるので、先に特撮版を見てから視聴することをおすすめしたいです。
30代女性

オリジナルである特撮版が好きだったので、観始めました。特撮版では少年だったキャラクターが上手く美少女に改編されていて、かなりツボなキャラクターでした。その悪役である新条アカネが事実上の主人公であり、彼女とヒロインである六花の友情物語の部分が強調されていたと感じました。アカネを演じるのは上田麗奈さんで、小悪魔的なわがままなキャラクターでありながら、繊細なところを上手く表現されていたと思います。特撮オマージュの戦闘シーンや怪獣も見どころたっぷりでオリジナル版へのリスペクトを感じました。グリッドマンを演じるのが特撮版と同じ緑川光さんだったり、重大なネタバレなので詳しく書けませんが、特撮版の要素をふんだんに使っていたところも、ファンとしては嬉しいところでした。
40代男性

私は普段アニメを割と見るのですが、ロボットアニメを見たのは初めてでした。ですがロボットが人と一緒に怪獣を倒す!というわかりやすいストーリーでとても見易かったです。キャラクターもかわいらしい子が多くて見ていて楽しかったです。主人公が記憶喪失という設定も、これから私たち視聴者と一緒にいろいろなことがわかっていくんだなと思い、毎回しっかり見たくなるような設定だなと思いました。また、男の子と女の子が混ざったグループが好きなので、主人公の友人と主人公を助けてくれた女の子の3人がどのような関係になっていくか楽しみです。3人で様々な活躍をしてくれるのではないかと期待しています。グリッドマンという題名にもあるロボットの正体も早く知りたいです。
20代女性

90年代に放送された特撮ドラマ「電光超人グリッドマン」を原作とした新作アニメ。多くの良作アニメを生み出してきたTRIGGERが制作担当ということで、放送前から楽しみにしていた作品。グリッドマンの声優が特撮と同じく緑川光さんが担当してくれたことにも感動を覚えた。OxTによる主題歌「UNION」も最高で大好きな楽曲だ。特撮を原作としつつも、メインである響裕太たちの年齢は高校生で、原作とは異なる世界観で進んでいった。怪獣を生み出す新条アカネのキャラも魅力的で可愛く、宝多六花と友情を育んでいく様子も素敵。グリッドマンの味方である新世紀中学生四人組も個性的で魅力があった。グリッドマンと敵サイドとの戦いも見応えがあったが、世界観の謎解きやキャラ同士の関係性についても深く描かれ、見どころ満載であり、終わり方も含めて斬新な作品だった。
40代女性

非常に迫力のある映像と音楽で、戦闘シーンにかなり見ごたえがあった。音楽を手掛けた鷺巣詩郎はエヴァンゲリオンの音楽制作もしており、壮大な雰囲気の音楽を数多く生み出している。このアニメの敵キャラは基本的にどれも巨大で、味方側も巨大なロボットになって疾走感のあるバトルを繰り広げるのだが、その映像の圧巻さを、壮大な音楽がさらに濃密にしているのが目と耳両方で感じられる。ストーリーも考えさせられる内容で、ほぼ引きこもりの、外の世界を目の敵にしている女の子が敵キャラを生み出しているのだが、その女の子が最終的に外の世界にどう向き合っていくのかの、成長物語にもなっている。最終話の演出は、引きこもり的な経験をした人、あるいは現在進行形でしている人ならば、誰しも自分のこととして受け止めて心にダメージを負ってしまうようなものになっている。
20代男性

単なるスーパーヒーローものではなく、謎が謎を呼ぶミステリアスなストーリーが面白かったです。さらに徐々に真実が明らかになっていくも意外な展開が待っている感じも見ごたえがあり、特にグリッドマンになるために六花のお店にある古いパソコンから変身するという設定もよく、序盤では古いパソコンのせいでフリーズして動けなくなってしまうという時々コミカルな演出があったのも楽しめました。また、ヒロインの六花のキャラクター性もよかったです。可愛らしい感じだけでなく、実は悪者だった親友のことも見捨てずに親身になろうとする姿にキュンキュンしてしまいました。さらにアニメには珍しく、様々な衣装でも登場しているのも素敵でした。
30代男性

この作品は、グリッドマンという昔の作品をリメイクしたような作品です。昔の作品は実写であるが、今回の作品はアニメという違いはあります。昔に実写のグリッドマンを見ていた僕からしたら、久しぶりにグリッドマンの新作を見れるというだけでも嬉しいものです。また、若い人で昔のグリッドマンを知らない人が楽しく見ていると聞いて、共通の話題ができて嬉しい気持ちです。この作品の内容に関して言うと、主人公の少年が記憶喪失であるところから始まります。それにより周りの登場人物とかを視聴者と同様の初見状態になるので、まわりの説明を自然にできるので物語に入りやすいです。それに、いきなり記憶喪失という問題が起きているので、その理由探しが気になって続きが気になります。そして、意外と近くに敵がおり、しかもそのことが意外と早く明らかになる展開の速さは飽きさせないものです。そして、最後は予想外のことが起きました。そういう面白い作品です。
30代男性

まず、OPの楽曲からしっかり聞くことをお勧めします。「目を醒ませ、僕らの世界が何者かに侵略されるぞ」という歌いだしが素晴らしいです。まさにこの作品の世界観をうまく描いています。90年代の伝説的特撮をリメイクした今作は、何気ない日常を過ごす子どもたちが強大な悪に立ち向かうというストーリー。その大筋は今作も引き継いでいます。原作でははっきりと描かれていなかった様々な設定を掘り下げているので、全く新しい視点で楽しむことができます。上手に原作を踏襲しながら、映像作品として昇華させており、その結末の最終話は素晴らしい出来です。激しいアクションシーンやキャラクター、設定の細かい描き方、ラストはしっかりと原作に帰結してくれるこの作品は、何度でも見返したくなります。
30代男性

元は昔放送された円谷プロの特撮ドラマ電光超人グリッドマンという作品で今作はその設定を生かした完全新作アニメーションです。原作を知らずとも楽しめますし知っているとこういう設定があったなと発見がありさらに楽しめるそういった作品になっています。特撮要素はもちろんですが同時にロボットアニメ要素も強い印象を受けました。制作会社がTRIGGERなので作画と脚本には安定性があります。記憶喪失の少年がグリッドマンや仲間たちとともに街に現れる怪獣に立ち向かう、この昔ながらの王道展開に胸が熱くなることでしょう。アニメとは少し違う映画のような場面の切り替えもこの作品の特徴的な所になっています。学校生活を送るという日常と怪獣と戦う非日常が入り混じった何とも言えない不思議な感覚をぜひ見ながら体験してほしいです。
20代女性

熱いアニメでした!やはり特撮ものが基になっているものは、展開が熱くて素晴らしいです。アクションだけでなく、コメディもいいバランスで入っていたので途中で飽きることなく見ることができました。絵も綺麗で、男性だけでなく女性にも好かれそうな作風でした。個人的にサムライキャリバーの存在が大きかったです。あの不器用な様子、母性をとことんくすぐってきました。サムライキャリバーの登場シーンは何度も繰り返して見ました。グリッドマンの声優が緑川光さんなのもポイントでした。あれだけいい声のヒーロー、惚れないはずがありません。この年のNO.1アニメと言っても過言ではないほどの面白さでした。正直普段ロボットものは見ない自分なのですが、本作は見てよかったと心から思います。
20代女性



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