精霊の守り人 最終章 動画配信

日本のドラマ

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見どころ

再び共に旅することになった
女用心棒・バルサと皇太子・チャグムが、
王国の陰謀を暴いていく。

野性味あふれるバルサを演じる
綾瀬はるかのアクションシーンが話題に。

あらすじ

バルサとチャグムは
バルサの故郷・カンバル王国に入る。

それはバルサにとって、封印された
過去の秘密の扉を開ける旅だった。

そして、新ヨゴ国を狙う
タルシュ帝国の攻撃にチャグムが立ち上がる。

その時、大地が揺れ天変地異が起こり、
金の鳥が空を舞う。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(バルサ)
綾瀬はるか
(タンダ)
東出昌大
(チャグム)
板垣瑞生
(二ノ妃)
木村文乃
(シュガ)
林遣都
(ガカイ)
吹越満
(カーム)
降谷建志
(モン)
神尾佑
(ヨーナ)
マギー
(コチャ)
とまん

<STAFF>

原作
上橋菜穂子
音楽
佐藤直紀
脚本
大森寿美男

(C)NHK

ライターコメント

バルサの故郷カンバル王国へチャグムと共に旅する話から始まります。綾瀬はるか演じるバルサがこのシリーズでも素晴らしい。養父であるジグロを演じる吉川晃司がまた良いのです。ルイシャ贈りの槍舞いの儀式で最後に出てきたヒョウルは養父のジグロだったのです。この二人の戦いは、短槍での戦いであるとともに心の戦い。今までのわだかまりを超えてお互いの心を受け入れる戦い。戦いと言わず舞いという意味がわかる洗練された美しさの槍舞いで、涙を流しジグロの胸に飛び込むシーンでは何とも言えない感動を覚え、二人の心の救済を感じました。もう一つこのシリーズで最後にナユグに春が来て、王子チャグムの国新ヨゴ国が水没というショッキングな出来事が起こります。チャグムを疎んじてきた藤原竜也演じる帝が民を逃がしたうえで国と運命を共にする選択をします。水に飲みこまれた帝の元にチャグムが魂を飛ばし、やっと長い間のわだかまりを水に流して親子として抱きしめあうことができて、とても幸せそうでした。ここでも二人の心の救済が美しく描かれています。心の救済は言うは簡単ですがなかなか現実には難しいもの。立場があればなおさらでしょう。最後に救済されて本当に良かったと心の底から思うとともに、新ヨゴ王国はこの先安泰なのだなとも感じました。あと忘れてならないのがトロガイを演じた高島礼子さん。重みのある声、年齢を感じさせる風貌と相反する行動。どこを切っても素晴らしかったです。最後の方で若い頃のトロガイと思わしき風貌で現れます。そこまでは高島礼子さんご本人の顔は特殊メークでほぼ見れませんので、笑顔がとてもまぶしかったです。
40代女性

チャグムが聡明さを兼ね備えてかっこよく成長してしました。智担当の家臣シュダと部担当の家臣ジンを従えてもう安心、と思っていたら、ひとりロタ王国と同盟を結ぶために海に飛び込んでしまいました。その展開に驚くとともに「なんて勇気があるんだ!たくましい」と感嘆しました。チャグムは死んだことにされましたが「生きている」ことは二ノ妃まで伝えられ、バルサに用心棒の依頼が来たことに興奮を覚えました。「ふたりのストーリーがつながってゆく」と。チャグムの危機にバルサが正義の味方惨状とばかりに登場したシーンはひたすらかっこよかったです。チャグムもけっこう戦えます。ロタ王国の王弟イーハンは美しかったです。タルシュ王国のラウル王子といい、新ヨゴ国の帝といい王族は美形だらけですね。タンダを演じる東出昌大さんもイケメンの部類ですが、本作ではすっかり三枚目役ですね。いい和みの担当となっています。和むと言えば、アスラがマーサのもとに身を寄せたとき、穏やかな明るい笑顔をみせていてうれしかったです。アスラの未来が明るいことを祈ります。
50代女性

この物語はバルサとチャグムが主人公ですが、4つの王国が登場していて戦争をすることもあり、各国の王や王子の物語でもあるとも感じました。完全な悪役はカンバラ王国のログサムくらいで、あとは王であること国を治めることに悩む君主たちであることが物語に深みを与えていたと思います。新ヨコ国を征服しようとしたタルシュ帝国のラウル王子にさえ自分なりの正義はあったようで、兵士たちは国を超え死ぬかもしれない戦争についてきました。藤原竜也さん演じる帝が王としての誇りと責任感を保ち続けていて、最後にチャグムと心が通じ合ったことに対しては、チャグムに「良かったね」と言いたくなりました。この王たちを演出した一方で、自分の意志とは関係なく戦争に駆り出される民衆たちをタンダの目を通して描いたところは見事だったと思います。
50代女性

シリーズ前作に引き続き、綾瀬はるかさん演じるバルサのアクションシーンが見どころになっていました。アクションシーンはシリーズ前作よりもやや多めで、とても興奮しました。綾瀬さんのアクションにはキレがあり、ドラマ「奥様は取り扱い注意」での演技が思い出されました。キレのあるアクションは観ていてとても気持ちが良いです。アクションものの作品が好きな人はたまらないと思いました。作中では槍舞のシーンがあるのですが、これがとても美しいです。実際に舞を舞っているのではないかと思うくらいでうっとりしました。ぜひ作中で観てほしいシーンです。今回もたくさん見どころはあったのですが、特に綾瀬さんのアクションに魅力を感じた作品でした。
30代女性

シリーズの中でも派手さのあるアクションシーンが最も多い印象で、特に槍舞いは素晴らしかったです。また、メインキャストは勿論ですがちょっとした脇役を演じている俳優さんにもとても良い味を出している方がたくさんいて、特に米良美一さんが役にぴったりハマっていました。お亡くなりになってしまった平幹二朗さんの代役である鹿賀丈史さんも違和感がなく馴染んでいらして流石でした。ストーリーに関しては悲しい結末になるのも覚悟していただけに、思いがけずバルサが平穏な幸せを手に入れた姿を見ることが出来て感無量でした。足の切断など見ているこちらの方が辛い出来事があった分、タンダの静かだけれど揺らがない強い想いが報われたことも本当に嬉しく感じられて、じーんとくる最後でした。
30代女性

バルサ演じる綾瀬はるかさん主演のドラマですが、槍を使ったアクションシーンが素晴らしいです。日本以外のファンタジーでも30代の女性が主人公が活躍する作品は聞いたことがないのですが、強くて頼りがいがあるヒロインです。最終章なので新ヨゴ王国の行方や戦争に行ったバルサの幼馴染の状況など、スピードにのって解決していきます。王国に強い思いを持っている新ヨド帝国の帝が、迫りくる脅威の中でどのような行動をとるのかも注目していました。国民が逃げ惑う中、宮殿に残る選択をしましたが、一緒に残ったたった一人の部下の狩人に一瞥も与えなかったのが印象に残っています。忠誠をしめしても報われない狩人がかわいそうな気が。綾瀬さんの他にも豪華なキャストが多数出演されている贅沢なドラマになっています。
40代女性

アクションシーンがより激しく、かつ技巧的になっていて、うっとりせずにはいられない鮮やかさが圧巻でした。また壮大なスケールでありながら細部まで手を抜かずしっかりと作り込まれたセットや大勢のエキストラのおかげで、ファンタジーな世界の空気までをも作り出すことに成功していて、映画並みのクオリティは素晴らしいの一言に尽きます。キャストの皆さんもストーリーが進みキャラクターが成長するのに合わせて演技に深みが増していて、とりわけ主人公のバルサはそれまでの排他的で刹那的な生き方が変化し、精悍でありながらも女性的な魅力がプラスされた姿を見事に演じていて、素はほんわかした雰囲気の優しげな美人さんで原作小説の描写とはかけ離れているだけに、ただただスゴいなぁとため息が出ました。そしてチャグムの成長ぶりやタンダとの関係には素直に感動しました。
30代女性



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2021年4月時点のものです。

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