劇場版 SPEC~天~ 無料動画

邦画

この動画を無料視聴するなら
ここがおすすめ!

2週間以内に解約で料金は無料です

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
2週間無料
見放題配信

このサイトでは、
各話のあらすじを紹介!

三度の飯より
ドラマ、アニメ、
映画が好き!

ライター陣による
オリジナル感想や
見どころを載せてます。

独自視点で作品の

楽しみ方MAX!

ネタバレ防止のためクリックで
コメントを開いてください!

劇場版 SPEC~天~ 無料でドラマ視聴できるサイトリンク

この作品は数多くの動画を
配信している動画配信サービス
Paravi」で
フル動画配信しています。

▼Paraviのポイント

2週間は会費が無料!!
 ※2週間を過ぎると、お支払いが発生いたします。
国内最大級のドラマアーカイブ数
●オリジナルコンテンツが満載
国内ドラマ・バラエティを独占見逃し配信
●TBS ラジオとラジオ NIKKEI のコンテンツも!
●PC/スマホ/タブレットで対応可能!

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
2週間無料
見放題配信
月額1,017円(税込)

劇場版 SPEC~天~ 無料動画を見る前に詳細情報を確認!

あらすじ・解説

警視庁公安部の刑事コンビが、
特殊能力者による犯罪に挑む
人気TVドラマの劇場版。

謎のミイラ死体殺人の捜査に当たる
当麻と瀬文だが、事件はやがて
国家を揺るがす事態へと発展する。

キャスト・スタッフ

<CAST>

戸田恵梨香
加瀬亮
伊藤淳史
栗山千明
三浦貴大
でんでん
浅野ゆう子
福田沙紀
神木隆之介
椎名桔平
竜雷太
麿赤兒
利重剛
有村架純
岡田浩暉
松澤一之
載寧龍二

ライターコメント

テレビのシリーズは見たことがないのですが、面白いとの評判は聞いていました。確かに面白い。以前、堤監督のトリックシリーズを観賞したことがあるので、堤監督の作風が分かっているので安心して見られました。とにかく、凄い。豪華な俳優を使ってやりたい放題の120分。普段、真面目な役柄のイメージの強い俳優さん達のこれでもかと言う演技に笑わせられました。実際、意味不明なシーンも多々あるので、このノリに付いてこれないと少し厳しいかも知れません。そう言う意味では人を選ぶ映画だと思います。しかし、個人的にはストーリーのスケールの大きさや、バイオハザードを彷彿とさせるシーンなど 、この先どんな展開を見せるのかとても続きが気になる映画です。50代男性。


ドラマ「SPEC」の続編になっており楽しめた映画「 劇場版 SPEC~天~ 」。ミイラになり殉職した吉川の時にその場から去って行ったスペックホルダー3人の正体が分かったのですが、かなりぶっ飛んだ設定で驚きました。俳優の伊藤淳史さんがそのままの名前で登場してましたが、何より浅野ゆう子さんが陰と陽のマダムの二役だったのが衝撃でした。バブリーな感じの喋り方も似合っていて笑えました。当麻と瀬文の友人でスペックホルダーになってしまった美鈴を保護することになりましたが、死んだと思われていた当麻の弟が登場し連れ去ったので見ごたえがありました。結局、美鈴が殺害されてしまいましたが誘拐された警視総監たちは死闘の末に助け出されたので良かったです。またニノマエは結局、当麻の弟の遺体から作られたクローンだと分かり今後も同じようなことがありそうなほのめかしを感じました。40代女性


ドラマ「SPEC」のメンバーが総出演で楽しめた映画「劇場版 SPEC~天~ 」。ドラマを見ていないと繋がりが分からないのでは?と思える部分がありちょっと優越感を味わえました。瀬文の元彼女を栗山千明さんが、敵のスペックホルダーのマダム二役を浅野ゆう子さんが演じていたのも豪華でした。特に浅野さんはバブル全盛期のおばさまの言葉も盛り込んで振り切れていたので見ごたえがありました。他にも俳優の伊藤淳史さんが本人役で登場していてけっこうバトルシーンもあったので弱いイメージがあったのにこういう役も似合うなぁと思いました。ドラマで殉職した吉川の件から繋がり、瀬文や当麻の繋がりの美鈴がスペックホルダーになってしまい保護する流れでしたが、ニノマエ率いるスペックホルダー軍団たちが美鈴を殺害してしまうなどなかなかハードな展開で見応えがありました。当麻の封印したはずの力も解放されてしまい暴走しましたが、ラストは瀬文が撃たれたものの無事で敵も倒す形になり良かったです。スピード感があり工夫がされていたのを感じる作品でした。40代女性


“SPECはテレビシリーズからハマって観ていたので、迷わず観ました。今回も堤幸彦節全開でした。これでもか!と小ネタを放り込んでくるところが、とても楽しく面白いので一番好きな堤幸彦節です。ドラマからの流れや伏線がまだまだ張られていて、全部回収されるのがますます楽しみになりました。少しずつ明らかになっていく話の全貌。宗教がかかわる話の展開はラストがかなりびっくりしました。どんどん話の内容はシリアスになっていきますが、ところどころに笑いや小ネタが散りばめられているので、重くならずに楽しめました。ドラマとは違い、劇場版では細かい演出やセットなど色々豪華になっていたように感じます。やっぱりSPECは面白いです。
20代女性”


“戸田恵梨香はもちろん、伊藤淳史、栗山千明、三浦貴大、浅野ゆう子、有村架純、椎名桔平など個人的に昔から大好きな俳優・女優さんが多く出演していて、超豪華メンバーが揃っていて驚きました。どのキャラクターも個性的でクセが強く、見ていて飽きることが全くありませんでした。また何よりも、伊藤淳史が本人役の伊藤淳史で出演していたことにびっくりました。彼のみシュールな設定がされていて、見ていてとても面白く楽しめました。ストーリー全体を見て、どう死ぬかと考えるよりもどう生きていくかを考えていくことが大事なのかなと考えさせられました。常に先の読めない展開が待っているので、予想ができないからこそ最初から最後まであっという間に見ることができたように思います。戸田恵梨香に関しては、これほど彼女に似合った役所は他にないのではないかと思うくらい彼女の演技全てが良かったです。
20代女性”


映画となり、今までよりもスケールが大きい戦いになり、かなり見ごたえがありました。スペックホルダーを抹消しようとする「シンプルプラン」という恐ろしい計画が進んでいき、よりスペックホルダーとそれ以外の人間との対立が浮き彫りになっていった気がしました。また、当麻は警察の人間でありながら、スペックを持ってしまったという立場でもあり、複雑な気持ちの中で瀬文と一緒に戦っていくところがなんとも切なく感じました。死んだはずのニノマエ(弟の陽太)が登場し、姉弟として話すところもわずかな時間ながらほっこりしました。また、今まで一緒に戦ってきた美鈴ちゃんがサイコメトラーの能力で苦しんだり、また最後には亡くなってしまうというのがとても悲しかったです。緊迫した展開の中、瀬文の元彼女である青池のちょっと変な日本語がクスリと笑えました。今まで謎だった津田助広もたくさん登場してくれてワクワクしました。当麻がニノマエがクローンだと見抜き、見事倒すところはとてもドキドキさせられました。当麻と瀬文の絆が深まったところもよかったです。30代女性


“作中には当麻の弟が登場していたのが印象的でした。前作にはこのようなシーンがなく、そのやりとりに夢中になりました。蘇った弟の陽太は自分の組織に入るよう、当麻を勧誘してきます。当麻が知っている弟の人格ではなく、自分に逆らえば姉でも殺すと言っていたのは怖かったです。これに対して当麻が対抗する姿はとてもかっこよかったです。「私はどっち側でもない。人は人。人の道を外そうとしているのが、この国なら命を懸けて戦う。人の道を外そうというなら、私が全力であんたを潰す」と言い張ります。姉と弟の間で火花が散るような、なかなか激しいシーンでしたが、当麻の正義感あふれる言動に心を強く打たれました。このシーンは本作の見どころの一つになっていると思います。
30代女性”


“ミレイちゃんと当麻が流し餃子をしてる時に、死んだと思ってたニノマエが現れたのは意外かつビックリしました。当麻に「警察側じゃなくて、犯罪者側にくればいいのに」と巧みに言葉で誘ってくる姿が、少年のような無邪気さもあり、今にも何かやらかしそうで恐ろしかったです。また、青池がクセのある発音で当麻を呼んだり、ちょいちょい親父ギャグを真顔で言うところは独特の雰囲気でツボにハマります。人質を助けるために御前会議の会場を襲撃するのに、何度も習字を書いて最終的に破るという、当麻のような天才にしか理解できないような方法で事件を整理して作戦を考える姿は、さすがIQ200だなと感心しました。また、ラストの瀬文さんがまさか!?と思う状態になった時にかなり心配になりましたが、やっぱりオチがあって笑ったと同時に安心しました。
30代女性”


スペックの度もシリーズも好きですが、このSPEC天は個性豊かなキャラクターが何人も出てくるのがやはり魅力だと思います。浅野ゆう子さん演じるマダムヤン・マダムインを始め、俳優業の名前でそのまま出演してる伊藤淳史さん、どのシリーズにも必ず出演している神木隆之介さん演じるニノマエジュウイチ。このスペックてんはこの3名がタッグを組み人間社会の重鎮達の会議で宣戦布告し、スペックホルダーの凄さを人間に知らしめようと奮闘する話です。さらに絶対忘れられないのが栗山千明さん演じる瀬文の元彼女の青池里子。このキャラクターが強烈でアメリカ帰りなのもあり日本語がめちゃくちゃ。でもそれが癖になる間違え方で笑いがとまりません。その里子の娘じゅんちゃんが誘拐され主人公の当麻彩綾と共にスペックホルダーに立ち向かう話でした。30代女性


“ドラマからずっと見てきましたが、天は次元が違っていました。これまでのスペックホルダーとの戦いも、国内に留まらず世界的な戦争へとスケールが大きく展開されていて、一度見ただけでは理解できない感じでした。ただ、スペックらしい展開の早い映像と戦闘シーンは見ごたえがありました。特殊能力保持者たちの戦いなので、私の想像をはるかに超える攻撃の仕方で、それに対して普通の警察官である瀬文さんが真っ向から自力で挑んでいく姿が印象的でした。当麻を身を挺して守るシーンは胸が熱くなりました。ドラマの時のようなコメディ要素は少なく、人としての倫理観を問うような重たい内容で、見終わったときはどっと疲れましたが、なぜかもう一度見たくなるような作品でした。そして瀬文さんの不滅加減もやや笑えます。
30代女性”


“ドラマシリーズの映画ということもありドラマを見ていないと楽しめないかと思いましたがそんなことはなくSPECを知らない人でも楽しめる映画でした。戦闘シーンが多く、登場人物のそれぞれの能力がかっこいいうえに派手な演出が多く見ごたえがあります。能力も少年漫画のような憧れる能力ばかりで童心にかえって思わず見入ってしまいました。刑事ものという要素も合わさり犯人に近づいていくという謎解きの部分もあるため勢いだけの映画ではありません。ドラマの内容を含みつつも映画として完結しているためドラマも見てみたという気持ちが掻き立てられます。時間はほぼ2時間ですが、スピード感がある展開のためあっという間に終わってしまいました。続編もみてみたいと思える作品です。
20代男性”


“「SPEC天」ではまず、(青池里子)栗山千明さんが面白いです。登場する時に当麻(戸田恵梨香さん)が「キルビル?」とつぶやきます。それから瀬文(加瀬亮)と知り合いとわかり話始めるのですが、変なイントネーションの日本語と、微妙な言い間違いが凄いんです。青池が話す言葉に、是非注目してください。本名役で出ている「伊藤淳史」さんのSPECんのエグさとマダム陽・陰(浅野ゆう子さん)の昭和バブルの丸出し感も必見です。SPEC全体で第1作目ドラマシリーズから「起・翔・天・結」となりますが(ドラマシリーズの後に零もありましたが・・)、「天」は最終話「結」に続く大切な話です。1回見ただけでは理解できないかもしれない堤監督と植田プロデューサーの練りに練ったストーリーをぜひ、堪能してもらいたいです。
40代女性”


シリアスな場面でも、青池の間違った日本語やスペックホルダーズの、漫才など笑えるシーンが、要所にあり最後まで楽しく視聴しました。テレビドラマでは、黒かった当麻のスーツがグレーになっていて、SPECを持っているがSPECを取り締まる当麻のグレーな立ち位置を表現しているように感じました。毎回、個性的なキャラクターのSPECホルダーが登場しますが伊藤敦の本人役で出演していたのは驚きました。「銀だこ」のシーンの迫力が凄かったです。瀬文が、当麻に言った「もろもろ決着を付けたら、いずれ俺も後を追う」というセリフやニノマエと戦うシーンで、重傷の瀬文が当麻を庇う姿に、二人の恋人や仲間を超えた運命共同体のような深い絆を感じました。エンディング後の「結をやると思ったら大間違いだぞ」と続編を否定する当麻のセリフは毎回の恒例になっていてSPECらしいと思えるとても好きなシーンです。30代女性




本ページの情報は
2021年4月時点のものです。

最新の配信状況はParavi
サイトにてご確認ください。


タイトルとURLをコピーしました