水曜どうでしょうClassic ベトナム縦断1800キロ 無料動画

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キャスト・スタッフ

出演
鈴井貴之
大泉洋


監督
藤村忠寿
嬉野雅道

あらすじ

2002年9月をもって
6年間の放送にいったん
ピリオドを打つことになった
「水曜どうでしょう」。

最後(?)の企画内容は、
原付でのベトナム縦断。

さまざまなハプニングに
見舞われながら、
1800kmを爆走する
どうでしょう班一行の
ラストランを見逃すな!

ライターコメント

原付きシリーズ、そして水曜どうでしょうの集大成として最高です。1800キロという距離を走る過酷さは、同じ原付きに乗り30キロ程度でお尻にダメージがくる自分には痛すぎるくらい伝わってくるのです。しかもあの激しい天気の変化では体力的にも精神的にも大変だったことでしょう。大泉さんのボヤキはキレッキレですし、さらにミスターのレシーバー紛失事件、最後の最後でのパンクというトラブルは、「さすがどうでしょう軍団!」と思わず唸ってしまう「運」を持っていますよね。しかしただ面白いだけではなく、初めて知ることも沢山でした。ジャックフルーツやランブータンという果物を初めて目にしましたし、撮影には監視役の人が必要ということも驚きましたね。そんあ目まぐるしい旅路の最後、ゴール時に藤やんが「駄目だぁ。。」といった時には見ている自分も涙が出てしまいましたよ。これはどうでしょうの全てがギュッと詰まった作品だと思います。 40代 男性


レギュラー放送最後のシリーズとなった原付ベトナム縦断ですが、原付大国ベトナムで大泉さんとミスターの2人が奮闘する様子を楽しめます。海外ということで今回はガイドのニャンさんや政府のタインさんなど現地の方々も同行していくのですが、このお二人が今回の企画を盛り上げるのに一役買っています。旅自体は日本とは全く違う交通事情、道路事情のなか、暑さや時にはスコール、お尻の腫れなどに襲われながらも進んでいきます。道中、過去の企画の思い出話などもあり、番組ファンにはたまらない企画となっています。ゴールが近づくとみんな感傷的になってしまい、いつもの賑やかなどうでしょうとは少し違った雰囲気になっていきますが、どうでしょうの歴史の最後を飾る企画として相応しい、最高の企画だと思います。 30代 男性


かつてベトナムを旅行した時に、この番組でミスターと大泉さんがカブで走った道を車で走ったことがあります。舗装はされていますが、道路は至るところボコボコだし、番組の中でも遭遇していますが、スコールで道路が水浸しになったりと、なかなか日本のようにはいきませんでした。あそこを果敢に走り切ったお二人はさすがだと思います。途中でミスターの無線がダメになるなどハプニングだらけの道中は、いつもの「どうでしょう」の無謀なバカバカしさだけでなく、旅番組の面白さもあり、「どうでしょう」史上の中でも屈指の名作だと思います。見た後は番組の最後に流れる「ベトナム、ホーチミン」という歌が耳に残り、いつまでもぐるぐると頭を巡って離れなくなります。これを見て、笑いながら、ベトナムの風景を楽しんでほしいです。 50代 男性


大泉洋さんのキャラクターと、ベトナムらしい?ツッコミどころ満載な現地の方々との掛け合いがとても面白かったです。とくに通訳のニャンさんが急に歌い出したり、なかなかホテルが見つけられなかったところなど、大泉洋さんのリアクションが面白かったです。また寡黙なミスターがトランスシーバーを失くして、ますます孤独に一人で走り続けるシーンは切なくも笑ってしまいました。そんな面白い雰囲気で番組は進みますが、ベトナムの道路を進んでいる時はなぜか道路に大きな障害物が放置されていたり、対向車線の大型トラックが線をはみ出してギリギリを通り過ぎる等、ハラハラするシーンもありました。20年近くも前に撮影されたこともあり、たくさんのビルが建設されて発展する前のベトナムの現地の様子が見られるのは貴重で興味深かく、旅番組としても楽しめる作品だと思います。 20代 女性


ベトナムという国の凄まじさを画面を通して食らわされっぱなしの作品だった。交通量云々はもはやどうでもよくて、車線無視の車から異常な積載荷物の車両も序盤で見慣れていく。動物も続々登場したり、道の整備状況も日本とはまったく違っていて、本当にアトラクションのような道だらけで初めて見たときは度肝を抜かれた。また気候変動も、笑いの神様が操っているのか?というくらい、雨ガッパを着れば雨が止み、脱げばまた大雨。同行していた公安のタインさんやガイドのニャンさんもまたいい味だしまくりで、ニャンさんの歌は心に沁みた。最後には感動の涙もあったが、とにかく刻々といろんな事が巻き起こるので、ベトナム縦断旅は本当に片時も目を話せない作品だ。 30代 女性


レギュラー放送最後の企画として、なんだか感動する内容でした。それでもやはり過酷さやハプニング続出なのさすがどうでしょうだと思いました。ベトナムのその時代ならではの交通事情に四苦八苦する様はとても面白かったです。カブの大群から真っ正面から迫ってくるトラックにおろおろする大泉さんと、一緒に驚きながらも高笑いする藤村さん、寡黙に走る鈴井さん、たまにぼやく嬉野さんはいつものどうでしょうという感じがしてほっとします。今回はニャンさんと言う現地ガイドの方もよく登場するのですが、とてもいい味を出しています。ベトナムの町の元気さや田園の風景もたくさん味わえるので旅行気分を味わえるのも良かったです。また、当時の鈴井さんの奥様もチラッと登場するのでかなりレアです。 30代 女性


この回は水曜どうでしょうリターンズが終わりになる企画である故、最終回が一番印象に残っています。この企画はベトナムのハノイからホーチミンまで原付バイクで移動する企画でした。ゴールのホーチミンが刻々と近づくにつれて、番組も終了してしまうという複雑な気持ちが1視聴者の私も感じることができました。無事ホーチミンにつくと、歓喜するわけでもなく、なぜか出演者でない藤村ディレクターが号泣、その脇で大泉さんと鈴井さんが到着を達成した喜びとして、軽く拍手し握手を交わしまいした。そのあと大泉洋さんが我に返り6年間の番組が終わることに気づき少し涙を流しながら「6年間ありがとうございました」といいました。その直後エンディングになりリターンズの総集編のダイジェストが流れました。その時に流れていた曲は樋口了一さんの1/6の夢旅人2002です。面白い番組が終わってしまうという寂しさが残る企画でありました。 40代 男性


どうでしょう最後の旅として始まる今作は、企画発表からして秀逸です。どうでしょう班はもちろん視聴者も見慣れないベトナムという舞台で、カブの群れにのまれていく様には盛り上がります。都市を抜けると田園風景が広がるベトナムですが、通訳のニャンさんの歌うホーチミン師の歌も相まって印象深いです。そしてこの旅は、序盤から終盤まで過去に例を見ないほどハプニングが続くのですが、ひとつずつ出演者一丸となって乗り越えていくのです。いつもの焼き直し企画のようでいて、人気番組となっていった過程を思い出し、一度区切りをつけることを決めたどうでしょう班の集大成としての強い気持ちが垣間見えるので、ラストでみんなが涙をこらえて走るシーンにはもらい泣きしてしまいます。入門編としても十分楽しめる作品と思います。 30代 女性


どうでしょうのラストランということでこれで最後になるんだと思うと本当に寂しいと思ったのを覚えています。ミスターが道中でトランシーバーを落として奥さんが届けると聞いたときはびっくりしました。奥さんすごすぎです。ミスターはこういう素晴らしい奥さんに支えられてきたんだなと感心しました。どうでしょうのミスター以外の3人もミスターの奥さんのことは尊敬してるような感じがしました。この旅が区切りとなるラストランということで、最終回は原付で走る姿もTシャツのメッセージも、4人のプライベートショットも、ちょっとコメントが続かず沈黙しちゃうことろも、最後の夕日も本当に哀愁を誘う素晴らしいものだったと思います。4人もとても時間を惜しんでいるんだなというのが感じ取れました。 40代 女性


水曜どうでしょうの大ファンです。水曜どうでしょう、ラスト・ラン。最後の企画が、原付(カブ)でハノイからホーチミンを縦断しようというものでした。ベトナムの気候の変化は激しく、今回の企画も笑いあり、涙あり。水曜どうでしょうファンには最高の傑作でした。雨が降ったり止んだりで、カブで縦断するにはきついきつい。そしてこの時期のベトナムは猛暑であり雨季なのに、ダウンジャケット着てる人がいるくらいかなり寒かったり、カブで走行するには辛かったと思います。様々な障害にぶち当たるのですが、あと10キロぐらいのところで大泉さんのカブがパンクしてしまいます。この時「(バイク)買ってでも行くよ」の大泉さんの言葉がものすごく印象的で、感動しました。水曜どうでしょうは全て観ましたが、上位3位に入る傑作です。 20代 女性



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2021年4月時点のものです。

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