水曜どうでしょう 原付日本列島制覇 無料動画

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キャスト・スタッフ

出演
鈴井貴之
大泉洋


監督
藤村忠寿
嬉野雅道

あらすじ

東京・羽田に立つ大泉洋。

どこに行くのか、何をするのかが、
やっと発表される。

1日目は鎌倉から箱根湯本まで走破。

その夜、宿ではディレクターと出演者が
早くももみあうことに。

2日目は静岡・清水を目指すのだが、
スーパーカブに箱根峠越えが待っていた。

ライターコメント

やっぱり過酷なことをしてこそのどうでしょうだな、と改めて思った企画でした。スタッフが増えてスケジュールもきっちり管理されているのでこれまでのカブ企画より余裕があっても、カブに乗り続けてダメージを蓄積していくミスターと大泉さんの姿がらしくて良かったです。途中途中で藩士がいたのが、番組も有名になったんだよな?と感慨深くなりました。同時に、国内でロケをするのはもう難しいのかなとも思われる場面でした。旅自体は、藤村Dと大泉さんのやりあいがあってもちろん面白かったです。この企画では、前枠後枠が面白かったです。大泉さんが出演した大河をイジリまくり、ソリに乗って慣性の法則で吹っ飛ぶミスター。これぞといった後枠です。 30代 女性


。日本一周を原付バイクそれも、出前に使う原付バイクで行き当たりばったりの旅をつづけた、伝説の番組が、本当に日本を代表する役者を生んでしまいましたね、旅のすべてが破天荒なのが見ていてハラハラドキドキの番組、当時は深夜枠のバラエテイーとしては異例の人気だったと思います、地方の番組が全国へ配信されて、なんと全国区へと成長して行き今尚、新たな企画で水曜どうでしょうが放送されているのです、一躍有名になり、チームナックスも全国区へ、今ではいろいろなドラマの大切な脇役をこなしています、北海道を代表する番組からうまれた、人気者人生何処でどのように変わるかわからないということを証明してくれた様な特別の番組でした。 60代以上 男性


東京から高知県桂浜まで原付きバイクに乗って行くという旅だが、何故かどうでしょうステッカーを貼った車があるかを確認しながら運転する。信号待ちで隣の車の運転手が、大泉さんとミスターの姿に気づくと、大泉さんは気軽に声を掛け「一緒に桂浜まで行こう」と誘う姿には爆笑しました。また神奈川県小田原市を走行中に、お城みたいな建物をしたういろう屋を発見するが、それを小田原城だと勘違いをする場面がありました。県民からみれば、その建物は違うとツッコミどころの1つ。しかも嬉野Dは小田原城をカメラに収めたいと必死に探すが、走行した周辺からでは距離があるので、仕方がなくういろう屋を小田原城扱いしたのは面白かった。以来、私も同じように第2の小田原城として、見るようになりました。 40代 女性


東京から札幌を目指した東日本編、京都から鹿児島を目指した西日本編を経て、空白地帯だった東京から西を目指す日本列島制覇というわけです。見せ場のひとつ、企画発表ですが、河川敷で話すミスターと大泉さんの向こうにうっすらと映り込む原付。この絵がもうたまりません。企画当時、すでに全国的知名度の高いおふたりは、周囲の目を欺くために原付を利用する職業に変装して西を目指します。海外企画の多かった終盤から、久々の国内企画、それも原付の旅ですので、どうでしょうファンには楽しめる企画になっていると思います。原付の旅名物となったミスターと魔神の甘いもの対決もございます。今回は魔神藤村も原付バイクに搭乗します。原付バイクが欲しくなりますね。 30代 男性


この企画で私が好きなシーンは「静岡県の三島市あたりの走行シーン」と「大泉洋のモノマネ」である。静岡県の三島市あたりを走行中「柿田川」という清流を見に行くということになり大泉洋が「心労絶えません」とコメントする。すると藤村Dが「この番組に帰ってくると安心するのでは?」と質問。それに大泉洋が「あなた方といると私が何か心が落ち着くと思っているのならばずいぶんなおかどちがいだと言っておきましょうか」という返しに私は大爆笑してしまった。また道中大泉洋がする「麻生太郎」のモノマネや「田中眞紀子」などのモノマネが面白かった。とくに「笑福亭仁鶴」の「まーるくおさめまっせ!」や「ではお三方のご意見をまとめましょう!」などのモノマネには大爆笑してしまった。 40代 男性


今回の企画では甘味の早食い対決もあり、所々に甘いものが登場していたのが気になりました。どれも美味しそうで、つい夢中になりました。甘いもの好きにはたまりません。三重県伊勢での赤福や奈良県東吉野村でのでんがら、和歌山県でのスイカなど行く先々で名物が登場していて、各地に行ったらぜひ食べてみたいと思いました。特に赤福の登場した回ではミスターが赤福を飲もうとするシーンがあって驚きました。赤福はお餅のため危険を感じましたが、案の定喉を詰まらせて苦しむというのはちょっと痛々しかったです。苦しい状態をどうにかしようと水を飲むと鼻から水が垂れてきたのには笑ってしまいました。甘味たっぷりの珍道中で終始おもしろかったです。 30代 女性


2010年に撮影され、2011年に放映された水曜どうでしょうの新作。1999年に大泉さんを東京へと連れ出し、ミスターの買い物という名目で原付こと通称「カブ」を購入。そして、カブでそのまま北海道へと帰るという無謀な企画に挑んだ「原付東日本制覇」。途中、大泉さんがウィリーで工事の看板に激突するというどうでしょう屈指の名場面「だるまやウィリー事件」が起きたのもこの企画の出来事でした。そして、2000年には京都から九州へと走った「原付西日本制覇」。この企画では魔神こと藤村Dとミスターによる早食い対決が次第にメインとなり、後の名企画「対決列島」へと繋がります。そして、大河ドラマ俳優となった大泉さんを羽田空港近くへと呼び出し、東京から四国・桂浜へと走り出す「原付日本列島制覇」。走り出してから早々に「烏合の衆」など名言が連発、そして宿に入り藤村Dとの張り手の打ち合いなど序盤から見どころ盛りだくさんな企画となっています。 20代 男性


「原付日本列島制覇」とある通り、原付バイク(カブ)に乗って日本を縦断する企画です。収録してからもう10年以上も経過していますが、いまでも印象に残っているのが、「だるま屋ウィリー事件」です。新潟県村上市の国道345号を走行中に工事のため、片側交互通行のところにたどり着き、その際、反対車線からくる車両を待つため簡易的な信号が赤色だったため、停止位置で待っていました。その信号自体が赤色だけでなく、青色になって走行可能な時間をカウントダウンする形式の簡易信号でした。その信号が5秒前になると口でカウントダウンし、0になると大泉洋さんのカブが走り出すのですが、ウィリーしながら工事現場の柵にぶつかるという出来事です。ある意味くだらないかもしれませんが、水曜どうでしょうのファンの方なら絶対に知っています。あと、なぜだるま屋なのかというと、群馬県の高崎市で購入しただるまをカブの荷台に載せていたことに由来します。ウィリーしたのは、信号が進めのサインになった際、カブのギヤーがニュートラルだったため、バイクが動かず、焦って1速でスロットルを全開にしたからです。こういうくだらなさが水曜どうでしょうの魅力だと私は思います。 40代 男性


集え!桂浜へ!久しぶりの新作として放映されましたが、すっかり人気俳優となった大泉さんにも相変わらず企画を事前に知らせない姿勢に安定感がありました。演者越しにカブが抜かれる既視感のある企画発表シーンに視聴者は喜びますが、気が乗らない出演陣、ぬるっと旅が始まります。この旅は技術スタッフの同行があり、今までのような4人の旅ではないことから、緊張感のなさや間延びした雰囲気に批判の声も多かったようです。ですが、前枠後枠も凝っていますし、大泉さんの物まねシリーズ、旅館でのやりとりやミスターと魔神との対決など見どころは十分で、たくさん笑えます。すっかりおばちゃんに仕立てられたミスターがバックミラー越しに微笑んでくる場面、何度見ても絶妙なのでぜひ見てほしいシーンです。 30代 女性


大河ドラマにはまっている藤村さんの文久三年目覚まし時計が生まれた原付日本列島制覇。宿の外観から聞こえる叫び声や腹鼓がいい意味の手抜き加減で水曜どうでしょうらしい回です。原付で走りながらもだんだんと大魔神藤村との甘いもの対決でやられていくミスター鈴井さんは味方と思っていた大泉の藤村との勝負の交渉にさらにやられ、ミスターの原付は出前機を積みどんどん重くなっていくのでした。そば屋と大工に扮して原付を乗りながらも大泉のぼやきは止まらず、藤村がうまくそれを叩き込む掛け合い漫才のような流れが今作もたくさんありました。そして赤ヘルこと藤村さんが原付に乗るシーンも。車内の大泉さんは、ぼやきがさらに加速していきます。ヘルメットからの目力たっぷりの大泉さんも見どころです。 40代 男性



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2021年4月時点のものです。

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