劇場版 機動戦士ガンダム00 無料動画

アニメ

この動画を視聴するなら
ここがおすすめ!

31日以内に解約料金は無料です

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
見放題配信

このサイトでは、
各話のあらすじを紹介!

三度の飯より
ドラマ、アニメ、
映画が好き!

ライター陣による
オリジナル感想や
見どころを載せてます。

独自視点で作品の

楽しみ方MAX!

ネタバレ防止のためクリックで
コメントを開いてください!

アニメ 劇場版 機動戦士ガンダム00 の見逃し動画を無料配信でフル視聴

この作品は数多くの動画を
配信している動画配信サービス
U-NEXT(ユーネクスト)」で
第1話から最新話まで、
全話フル動画配信しています。

  • 初回31日間は月額料金無料!
  • 今なら無料トライアル特典で
    600円相当のポイントを
    無料プレゼント!
  • 上記特典で、
    見放題作品21万タイトルを
    31 日間無料で視聴が可能!

詳しくは下記の記事で
わかりやすくまとめています。

動画配信サイト 配信の有無 無料期間
u-next31日間無料
見放題配信
月額2,189円(税込)
hulu×14日間無料
月額1,026円(税込)
FOD×初回2週間無料
月額976円(税込)
×14日間無料
月額990円(税込)

アニメ 劇場版 機動戦士ガンダム00 を公式動画配信サービスで無料視聴

あらすじ

24世紀初頭、
戦争根絶を掲げる私設武装組織
ソレスタルビーイングの出現から2年。

廃船となった木星探査船の
接近と共に地球圏に異変が続発。

やがて謎の異星生命体が迫る中、
ソレスタルビーイングの面々も、
人類の存亡をかけた戦いに参戦するが…。

ライターコメント

テレビ版のガンダム00では執拗に「人類の革新」や「対話」を強調していたのですが本作品で答えが出た結果でした。テレビ版はもともとここに繋がる話だったでしょうか。ガンダム作品にはよく「誤解することなく互いを分かり合う力」という表現が出てきますがガンダム00では対人類というより正しく新時代への扉を開く力になっていました。今回の姿を変える異星人?は高度に発達した能力を持ち人類と「対話」しようとしています。いやいや彼らの「対話」方法は実際理解しがたいですが彼ら異星人にとっても人間は理解しがたい存在にみえるのでしょう。姿や考え方も違い価値観も違う相手、やっぱり最初は相手の真似をしてみようと思うものなのでしょうか。人間は身体の一部でも欠損すれば致命的になる儚い存在で異星人は戦艦にもなれれば機動兵器にもなれる規格外な存在。幸か不幸か彼ら異星人側は話し合いをしよう、相手を理解しようとする努力をしていますが人類は攻撃だと勘違い。すれ違い激しい異星人の対話と言う名のビーム砲撃とミサイルの数々。もし仮に実際に宇宙人がいたら?こんな感じに文化の違いやあり方の違いがすれ違いを起こすかもしれません。ガンダム作品初の異星人戦闘が圧巻でした。戦艦というより惑星サイズの要塞とか、人類、相手にならないですね。というか数の暴力もそのスケールの大きさも果てしない不死身な異星人って凄いです。ちょっと外国映画の未来から襲ってくるロボを思い出しましたがこれは実写では表現不能ですね。異星人が生物でない可能性ってあるのでしょうか?人間のような体だと理不尽な宇宙という自然を乗り越えられないのでしょうか。宇宙人襲来ものの映画はいっぱいありましたが日本ならではの異星人を見せてくれた作品だと思います。まあ侵略目的ではなく対話を重視した結果が戦争って。脱線しましたがガンダム作品は数々の名言を残す味わい深い作品です。人生の教訓を見出すひともいます。なので深彫りしてみました。人間わかりあうのは難しい。私が生きてるころに宇宙にでるのはほぼ無理でしょうが未知との遭遇でもあればワンチャンいけるのかな? 40代 男性


これまでのガンダムシリーズにはない地球外生命体との接触というテーマが興味深かったです。さらにラストの描き方もよく、地球外生命体との和解には花が描かれ、年月の経過後に刹那が地球外生命体と同じような姿になってマリナと再会してお互いに認め合うシーンに思わず感動してしまいました。また、好きなキャラクターがフェルトです。ファーストシーズンでは子供な印象でしたが、劇場版ではすっかり大人の女性になっており、これまではロックオンの一途でしたがマリナに遠慮しながらも刹那を想う姿にキュンキュンしてしまいました。そして、終盤の戦闘シーンが圧巻で迫力があり、特にガンダムたちが参入してからはよりリアリティがあってよかったです。 30代 男性


テレビシリーズは登場しなかった新たな敵との戦いが描かれる劇場版ならではの面白みが見られました。戦闘シーンでの映像迫力がとにかくすごいもので、当時のアニメ技術では一番高い物が見られました。高クオリティな仕上がりには、圧巻のものがありました。刹那が乗り込むガンダムが特殊能力を発動し、粒子となって移動するシーンはすごかったです。ガンダムにこのような能力を搭載したアイデアもすごかったです。光る粒子の描き方が大変美しかったです。刹那が年老いたマリナ・イスマイールに会いに行くラストシーンには感動できるものがありました。激しい戦いの末に得た平和をもしっかり描く点がとてもよかったと思います。刹那とマリナの深い関係性を捉えた点が良かったです。 30代 男性


機動戦士ガンダム00のTVシリーズの続編の映画で、当然キャラクターも引き続き登場するのですが、新たな敵の存在が完全に前作からは予想できないもので非常に驚かされるものがあります。そのためか前半はパニック映画的な面白さもあり、世界各地で発生する様々な超越的状況に前作のキャラクターが挑んでいくシーンが見ものです。一方モビルスーツなどのメカニカル描写は前作をさらに強化したものとなっており、戦艦並みのサイズを誇る凄まじい戦闘力のガデラーザや、ダブルオークアンタをはじめとした新しいガンダムが登場し非常にスピード感のある戦闘シーンが楽しめます。ラストまで何が起こるかわからないという点でも面白く、スタッフロールの後まで見逃せません。 40代 男性


人類総出で地球外生命体を迎え撃つという、ガンダムではなかなか無いシチュエーションを2時間かけてたっぷり描いた映画です。テレビシリーズから伏線というか前振りは見られたのでそう意外な展開ではありませんでしたし、映画という事で十分な尺と丁寧な作画でそれを楽しめます。戦う相手が相手なので他のガンダム映画と比較してもSF感がかなり強く出ていて、そういった「〇〇から地球を守れ!」というノリの実写映画が好きな人にもお勧めかもしれません。ここまで大規模な戦いや、火力マシマシのガンダム達とそれが乱舞する大迫力の戦闘シーンは、数多くあるガンダムシリーズの中でも珍しいくらいなので見応え抜群でした。ラストにエンディングテーマが流れ始めた時の達成感や満足感も凄かったので、このシリーズ最大クラスの激戦とその結末をぜひ多くの人に見てもらいたいですね。 30代 男性


ガンダム作品としてF91以来の劇場版として制作されたこともあり、ガンダムという作品をスクリーンで見れることにまずは感動しました。特に00シリーズは好きで、中でも刹那・F・セイエイは特に好きなキャラです。TV版では最終イノベーターとして革新し劇場版でもエルスとの対話を試みるなど戦いの先にあるものを求めている姿は感動しました。また、これまでは人類同士の争いを取り上げることがガンダム作品では多かった中で、この作品はこれまでと違いエルスという言わば宇宙人との戦いを描いているということもあり、ガンダムとして独自の世界観が強いものになっている印象を受けました。作品に登場した期待もどれも魅力的で、ダブルオークアンタはエクシアを彷彿とさせるスタイリッシュな造形であり左右非対称なデザインは独特でよかったです。 20代 男性


テレビアニメが放送されていたガンダム00の完結編となる物語で、意味が「先駆者の目覚め」とは何ともカッコいい副タイトルですね。物語自体は、テレビアニメの最後で刹那・F・セイエイがリボンズ・アルマークを倒した、その後の世界が舞台です。謎の宇宙生物との遭遇を描いているのですが、人間の脳量子波に惹きつけられるという厄介すぎる特性の持ち主です。「ELS」と名付けられたその相手と闘い、闘いの中で、相互の理解不足に気づいて、和解を実現するとの物語でした。こうした未知との遭遇は、まずコミュニケーション手段の確立ができるかどうかでだいぶ違ってきますね。互いの誤解で戦争をしてしまうなんて、これほど悲しいことはありませんから。この映画で描かれたのは、かなり変わった未知との遭遇でしたが、相互理解の重要性という古今共通のテーマは貫かれていたと思います。 30代 男性


劇場版機動戦士ガンダム00 の良かったところは いくつかありますが まずはストーリーがとても良かったです。未知との戦いということで今までのストーリーとは違い敵の思いや感情が全くわからないまま戦い続け最後には対話という理想的な形で終わることが好きです。またキャラクターにおいても成長した刹那や沙慈クロスロードなど全員がかっこよく、可愛くなっています。ガンダムは魅力的な機体が多いのですが その中でも 劇場版では サバーニャ、クアンタといったガンダムシリーズ作品の中でも人気の機体が多く出てきます 私自身もクアンタは3番目に好きな機体です。特に最後のシーンで使用したクアンタムバーストは今でもカッコよく印象に残っています。ここまでで ストーリー、キャラクター、 機体に ついて語ってきましたが 他にも 声優さん同士の掛け合いだったり、 もっと奥深いストーリーがとても大好きです。 10代 男性


人類が争いの無い世界を目指しての第一歩をようやく踏み出せた所で終結したテレビアニメ版を受けての続編です。人が恒久和平実現に向かっているわけでそれに反する存在はあっても規模は小さい。では、何に対してガンダムは闘うのか?つまり本作品での敵は何かというとガンダムシリーズ初の地球外生命体でした。それまで、そしてそれ以降もガンダムは人間対人間の争いが描かれており、本作での地球外生命体の登場には賛否があるようですが個人的にはアリです。襲来した敵はヒューマノイドタイプではない攻撃的な形状が多い金属生命体でした。これが人間に寄生するかのような場面やら人間そのものに擬態していることもあって前半は少々ホラー要素も含まれています。そしてこの敵は圧倒的な力と数的優位だった為にせっかく一つになり始めた人類が瞬く間に存亡危機に陥るわけです。争いを止める方向にいたから故に軍備も縮小傾向にしていた人類は、意思疎通の取れない(一部の人は取れていたかも知れない設定ですが)敵と戦うことをやむなく選択します。大苦戦の中、主人公が敵と意思疎通することに成功して敵は戦闘行為を停止します。こういうふうに文字にするとありがちなストーリーなのですが、現実に地球外生命体と接触する機会があったとして言語があってもすぐ理解はできないだろうし、文化の違いによる誤解(伝説巨神イデオンが代表例)などで争いごとに突入してしまう可能性は十分にあります。それは根拠の無い恐怖心からであったり保身からであったりです。ダブルオーは、長い時代に渡り争いを無くせない人類が例え科学技術が進歩して宇宙進出しても争いを生むだけという危惧を抱いた一人の科学者が起点となった物語です。西暦を採用したのも現代に生きる人類への強いメッセージだと感じられます。相手と複雑なコミュニケーションを交わすことができるのは和解と誤解の両方を作り出す諸刃の剣と言えます。本作の終盤で相互理解は話し合うこと、それは簡単なこと、そういったセリフが登場しますが現代人にはまだまだ簡単ではないとつくづく思わされました。ともあれ、ラストのラストはダブルオーファンにとって非常に感動的なシーンでの幕引きです。これから観ようと思う人には是非テレビアニメ版から順を追っていただければと思います。 40代 男性


地球を侵食していく未知の地球外金属生命体ESL。ESLとガンダムで戦っていく物語になっています。ESLとアンドレイが乗る機体と戦うシーンがあるのですが、その時の爆発の演出や攻撃の演出などの迫力がとても凄かったです。物語が進むにつれて、ESLは侵食することが他者と相互理解を得られる方法の一つだと分かります。刹那は昏睡状態になってしまうのですが、ここで刹那の過去の大切な人達が現れるシーンはとても良いものだと思います。最後にアレルヤに抱き着くマリーの姿を見て戦いは終わったのだと言うのが分かります。マリナに刹那が会いに来たのは、マリナを迎えに来たような演出でこのシリーズを締め切ったと分かって良かったと思いました。 20代 女性



本ページの情報は
2021年4月時点のものです。

最新の配信状況はU-NEXT
サイトにてご確認ください。


タイトルとURLをコピーしました