マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 無料動画

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TVアニメ「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」第2弾PV

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あらすじ

願いの成就とひきかえに、
人知れず戦い続ける魔法少女たち。

しかし魔法少女の1人・環いろはは、
自分の願いを忘れてしまっていた。

そんなある日、
神浜市に行けば魔法少女が
救われるという噂が流れはじめる。

失われた願いを求める、
環いろはの物語が始まる。

出演者

(環いろは)
麻倉もも
(七海やちよ)
雨宮天
(由比鶴乃)
夏川椎菜
(深月フェリシア)
佐倉綾音
(二葉さな)
小倉唯
(十咎ももこ)
小松未可子
(秋野かえで)
大橋彩香
(水波レナ)
石原夏織
(黒江)
花澤香菜

ライターコメント

第一話で印象に残ったシーンは、主人公のいろはが、キュウべぇに自分は何の願い事をして魔法少女になったのかと聞き、キュウべぇに「わからない」と言われていたシーンですそんな願い事を忘れるとかありえるのか、もしかしたらいろはは願い事を叶えずに魔法少女になって過酷な戦いを強いられている可哀そうな子なのか?それとも誰かの願いで造られた人なのか?と思いました(実際は両方違いましたが)。物語的には願い事の内容を思い出し何故大事なことを忘れいたのか、小さいキュウべぇはいったい何なのかと、その謎を解明していく流れになるようでした。ゲームはやったことはないのですが、原作の「まどかマギカ」は好きで、制作会社のシャフトらしく独特の雰囲気がある作品なので期待して視聴していきたいです。
20代女性


まどマギを視聴し、マギレコもサービス開始当初からプレイしています。今回のアニメ化も楽しみにしていました。実際アニメを見ると、ゲームのキャラクターがきれいな作画で動いていて、感慨深いものがあります。しかし、まどマギをはじめて見た時のようなドキドキがありません。マギレコはゲームをプレイしているため、ストーリーを知ってしまっています。なので、予想外な展開などは全くなく、少々退屈に思う部分もあります。導入部分はあまり盛り上がりがある場面もないので仕方がないと思いますが、マギレコをプレイ済みの人は視聴を続けるか疑問です。全く知識なく見るのがいいかもしれません。私はこれからに期待しつつ、見続けたいと思います。
40代男性


まどかマギカと言ったらやっぱりイヌカレーにより摩訶不思議な魔女の結界ですが、今回もそれは健在でほっとしました。キャラクターデザインもまどマギそのままで可愛く、懐かしのキュゥべえも出て来てくれてまどマギを楽しんだ身としてはとても期待が持てる第1話だったと思います。主人公の環いろはは無垢な感じでこれからどう変化していくのかが楽しみです。武器はボウガンみたいなものですが、それがあまり敵に通じているようには見えないのでもっと強い武器にならないかなと思いました。相棒と言うか協力者の黒江はなんともダウナーな感じでこの先が不安です。まどマギ的に考えて死ぬか魔女になってしまうのではないでしょうか。七海やちよは厳しい感じでしたがこれから優しくなってくれたらいいなと思いました。そしてまどマギのオリジナルの登場人物も出て来るのか気になっています。
20代女性


本作の主人公・環いろははスタート時点でもう魔法少女なんですね。それだけでも前作とは全然違った話になりそうで、続きが楽しみになってきました。魔法少女とか魔女とかいったものの仕組みや隠された秘密などは前作で既に語られていますし、その辺りの説明は省略して早々に新キャラクター達のストーリーを進めている感じがあって好感が持てました。まず最初の謎として提示された「いろはは魔法少女になる対価として何を願ったのか?」はラストでその答えが明かされたようですけど、それを忘れてしまっていたのは何故なんでしょうね? あのミニサイズのキュゥべえもやっぱり気になりますし、これからまた前作のようにアニメを見ながら謎解きしていくのが楽しみです。
30代男性


まどマギから派生した作品なのですが、想像と期待を超える内容でした。髪の色や人数的には同じのように見えましたが、実際は異なり、世界観も個々の個性や理由もまるで別物でした。環いろはが既に魔法少女として戦っていて、けれどもその理由を忘れていて、だからこそその謎に魅力を感じられました。外伝として位置付けていましたが、完全に新しいまどマギの世界とキャラを楽しめています。バトルシーンもまどマギ由来のものが多く、類を見ない演出とアニメーションが、毎回楽しいです。また個人的には、いろはと黒江の声優さん(麻倉ももさん、花澤香菜さん)もすごい好きなので、適任で感動しています。そしてキュウべえも相変わらずの役回りで、少し可愛さに補正値がプラスされてるものの、なんかムカつく存在なのもいい意味で素晴らしいです。
30代男性


元のゲームをプレイ済みでそこそこ期待していたのですが、もう最初っから世界観への引き込みが上手いです。電車から魔女の結界へ入るシーンは非日常と異質さがすごく際立っていて、魔法少女と魔女との闘いが恐ろしく厳しいものなのだと痛感します。対していろはちゃんの学校のシーンは彼女が普通に生活している高校生であり、そして年相応に人目を忍んではしゃいだみたりするような、普通の少女としての日常が描写されているので、より魔法少女として戦っていることの異質さを引き当ています。彼女は何を願って魔法少女になったのかが気になってくるのに、それは本人さえも思い出せないというのも謎が謎を呼んでめちゃくちゃ気になります。そして小さいきゅうべいの登場シーン、黒いがらくたの山を走るし白いきゅべいも引き立っているのに、BGMの歌も合わさってよくわからないのにあまりにも異質で鳥肌が立ちました。
40代男性

自分の願いを思い出したいろはですが、なぜその記憶がなかったのかは相変わらず謎のままで気になります。いろはは先日の魔女に全く対抗できていなかったのに、再び神浜に入ってしまって大丈夫なのか心配です。調整屋という存在も今までにはなく、どんなものなのかとても気になりました。新たに登場した魔法少女三人組がとてもかわいいです。ももこはとっても頼れるお姉さんと言う感じでかっこいいし、レナのツンぷりは徹底的でハラハラします。それにかえでのおっとり具合は癒し系だなと思いました。レナの変身できる能力にはびっくりしました。変身しなくても魔法が使える魔法少女は初めてなのではないかと思います。今回壮絶な喧嘩をしてしまったレナとかえでですが、あれで本当に仲直りができるのか気になります。現実社会だと絶対に相性が悪そうなレナとかえでが、どうやって仲直りするのかも楽しみです。
30代男性


いろはが、妹のういの病気を治す事が自分の願い事だったと思い出すが、なぜか消えてしまった妹。しかも、妹の存在した痕跡すらない状態、その手掛かりを探すために動く、いう、この物語の今後のストーリーが明確になったのがわかりました。また、なぜ、神浜市の魔女だけは他の所の魔女より強いのかが気になります。今回は、ももこ、レナ、かえでいう新しい魔法少女が登場しましたが、チームを組んでる事に驚きました。前作のまどマギでは、魔法少女は孤独に一人で戦っていたので、今回は最初からチームで戦っているので、簡単に死んだりはしないのかなと思いました。ただ、この三人に比べて、圧倒的に弱い主人公のいろはが、どこまで強くなれるのかが楽しみです。
20代女性


痕跡がない、自分だけが知っている消えた妹、というシチュエーションがたまりません。なんともミステリアスかつ魅力的で第1話見た時から最後まで視聴することに決定していましたが、その気持ちがさらに強くなりました。おまけに新たに登場した3人娘ですが、まどマギ的に考えて誰か死ぬか魔女化し、その影響で他の子も発狂するみたいな展開が間違いないので不安を覚えつつも先がとても気になるようになります。レナが絶交階段を使ってしまった結果、かえでが魔女らしき存在の餌食になってしまいました。これはもうももことレナもソウルジェムが黒くにごって魔女化してしまうのではないかと予想します。レナは気難しい子だと思っていましたが、一線を越えてしまったのでただでは済まないことでしょう。どうなることかまた楽しみになった話しでした。
40代男性


行方不明の妹を探しに神浜市を訪れるいろは。なんだか胡散臭いというか、不気味な町にやって来てしまいましたね……。一度入ったら二度と出られないなんてオチが待っているのではないかと不安になります。そして既に出来上がっている3人チームに新しく加わるというだけでも気を遣うのに、そのチーム内で絶交レベルの喧嘩が起きているとあって尚更気まずい感じに。まどマギですから味方同士でギスギスするのは平常運転とも言えますけど、2話でもうあんな事になるなんて思いもしませんでしたよ! この内輪揉めをいろはがどう解決していくのか注目です。そもそも今から動いて間に合うものなのかという疑問もありますが、手遅れでない事を祈るしかないですね。
20代女性


早くもメインの魔法少女が大集合ということで、見ものでした。ももこ先輩の言葉遣いや武器の違和感に関しては、全く拭い切れませんでした。それぞれの魔法少女の個性がわかる回で、同時にいろはの目的がしっかり定まってきたので、ストーリーの方向性が見えてきたのが良かったです。結構個人的に気に入ってるマニアックポイントがあって、それは水波レナとその声優の石原夏織さんです。前作では、マミさんの声が水橋かおりさんで、石原夏織さんと声がだいぶ似ているのです。ゆえに、半ばの一室で会話しているときに、なんかマミさんの声が聞こえると思いきや、実は違うというのが個人的な楽しみ方の一つです。そんな中、レナやかえでやももこのやり取りは、見ていて面白いものです。特にはレナとかえでの、怒りっぷりがよくて、永久保存版にしたいくらいでした。
10代男性


いろはちゃんを取り巻く謎と神浜という場所の異様さがより際立つ話でした。妹がいたという記憶があるのに痕跡一つないって話がホラーの展開そのもので、描写や演出にもほんのり不穏さが出てきて、怖いもの見たさで見ている状態でした。キャラクターがかわいいのが癒しです。いろはちゃんがいい子だからこそ、勝ち目が薄くても誰かのために魔女の結界に一人でも行ってしまうので、そのうち大変な目にあいそうで心配になってしまいます。他の魔法少女たちも、やっぱりお人よしというか善い子という印象を受けました。けれど使える魔法が一人ひとり違うあたり、ねじくれた子も出てきてしまう感じがします。それにしても最後がめちゃくちゃ怖い。ウワサも絶対ろくなものじゃないってのがわかるし、続きが気になりすぎる終わり方すぎて本当にずるいです。
30代男性 

第三話の印象に残ったシーンは、まずは魔法少女の変身のシーンです。ソシャゲ出身とだけあってか変身シーンの演出はこっていると思いました。また、主人公のいろはにおいては前回の変身の仕方が違ったりと最近のアニメでは一回変身したら次からは変身のシーンはカットをするのが多い中で変身の演出を変えてくるとか珍しいと思うのと毎回楽しみにできるなと思いました。後は、最後にマミが出てきたのが印象に残りました原作のキャラがとうとう出たと思い嬉しかったです。また第三話とは原作の「まどかマギカ」でマミが殺された有名な話と同じ第三話にマミを初登場したのは、偶然かそれともスタッフの意図したものかどちらが正解か気になりました。その他の原作キャラもいずれ登場してくれることを願いこれからアニメを視聴していきたいです。
10代男性


レナの不器用っぷりとかえでの素直さにグッときました。特にレナが自分の心境を吐露する場面は、自分に重ねてしまいレナの痛みが伝わってきました。自分の想いを素直に言えず傷つけることしかできないレナを、それでも友達と全て受け止めてしまうかえでがとてもよかったです。表面だけの優しさの友達ではなく、真に心からの友達なのだなと感じました。ももこ・レナ・かえでの三人は本当に良いチームだなと思います。三人の衣装もとてもかわいいです。そして鎖の魔女が魔女ではないかもしれないという事実には驚かされました。小さいキュゥべえといい謎が深まり、これからの展開が楽しみです。最期にマミさんが出てきたことにも驚きました。マミさんの活躍がまた見られるのかと思うと楽しみです。
30代男性


いろはの夢に出てくる、ういが、本当に存在しているのか、または妄想なのか、その辺の描写が上手く表現されていると感じました。ソウルジェムを調整すると、今まで引き出せなかった力が引き出せるという設定は、今作は簡単には誰も死なないのかな?と思いました。各魔法少女の変身シーンはそれぞれのキャラの特徴が出ていて、変身シーンに力を入れているのがいい演出だと思いましたし、見応えがありました。今回は絶交階段というウワサからつかまった仲間を助ける回でしたが、魔女とは別の存在だと思われる、ウワサという存在は、今後明らかになると思うので、楽しみです。また、最後にマミさんが出てきたのは、ビックリしましたし、嬉しかったです。今後の物語にどう絡んでくるのか、なるべく登場してほしいです。
20代男性


かえでが連れ去られお通夜モードになっているかと思えばみな行動的でその強さにほっとします。しかしここでやちよに助けを求めるところに驚きました。やちよは神浜の魔法少女は敵対し合っているみたいなことを言っていましたが、意外と協力するのだなと思います。でももしかしたら一部非常に好戦的なグループがあるだけなのかもしれません。ももことやちよでは絶交階段を呼び出せないので、まさかかえでが連れ去られたまま終わりなんてことはないよなと思っていたら、レナが心からの叫びと謝罪をして絶交階段を呼び寄せたところには感動させられました。その後、レナとかえでがいい感じの関係になりほっとしたものの、オリジナルのまどマギほど過酷な世界じゃないのだなと拍子抜けした部分もあります。しかし、ラストではオリジナルの人気キャラ、巴マミが登場しそんな思いも吹っ飛ばされた大満足の話しでした。
30代男性


レナとかえでのケンカと絶交やり取りは見ものでしたが、まさかここまで大きな話になるとは、思ってもいませんでした。レナの苦悩がよくわかる回で、見ていてこっちも悲しい気持ちになってきました。それにしても、キャリさん(石原夏織さん)は感情表現の仕方が上手です。レナの葛藤に心から共感できるとともに、彼女のキャラクターパワーも高くなりました。やちよは嫌な役回りを引き受けていますね。また、今回は変身シーンを省略せず、存分に放送してくれたのも、よかったです。絶交階段バトルも演出として独特で、なんだか自分の友人関係のこと思い出させてくる感覚がありました。無論、放送内でもありましたが、言い争える友達も大切だし、こういう形として友達であってもいいとも思いました。くわえて、釘宮理恵さんや堀江由衣さんなど、各所に豪華声優陣が参戦しており、マギアレコードに対する力の入れようが凄いです。
30代男性


いろは達の変身シーンがしっかりと描かれた第3話。相変わらず不気味さとカッコよさを持ち合わせた独特の変身シーンですよね。いろはなんてビルの屋上から飛び降りるイメージ映像だったので見ていてちょっと不安になってきますけど、そこに込められた意味も今後ずっと見ていけば分かってくるのでしょうか? 「妹を忘れる」という、いろは本人ですら理解できない妙な願いを叶えているので、何か闇を抱えていそうではありますが。そして最後に意外なゲストが登場して一気にテンションが上がりました! このコンビも来ちゃうんですね、神浜市に。なんかもう嫌な予感しかしないサプライズでしたが、先行き不安な物語を見守っていくのもまどマギの楽しみ方の一つだと思うのでここは喜んでおきます。
20代女性

この4話で、ついにつるのが登場です!つるのんがとにかく可愛いかった…。まどマギでもここまで元気で快活とした子がいなかったので、新しいタイプの魔法少女が見れて新鮮でした。やちよのことを”ししょー”と慕っている姿が可愛い。やちよの塩対応も面白かった。そして、やちよさんも可愛いところを見せてくださいました。魔女の捜索をしている途中で、やちよは急にスーパーの前に立ち止まり、深刻な顔をして「こんなに大切なこと、私、今まで…。」と呟きます。何かと思えば、やちよは大量の食品を買い込んでいます。実はスーパーではポイント10倍デーとタイムセールを行っていたんです!やちよはこのセールを狙っていたんですね。セールを狙う主婦か…。今までアニメではツンの部分しか見せてこなかったやちよでしたが、この場面で可愛い部分を見せてくれて萌えました。最後の場面では、いろはとやちよが絵馬にそれぞれの会いたい人の名前を書き、その人達と出会うところで話が終わります。裏がある匂いしかしません!次回も気になります…。
30代男性 


ういを探す近道として、神浜市のウワサを調べる事にしたいろはですが、ういとウワサを絡めながら物語が進んで行くのはわかりやすいです。また新しい魔法少女、鶴乃が登場しましたが、中華飯店の娘ですが、魔法少女の時は火を操る辺りは、なるほどなと思いました。ここでも、やちよが登場しますが、やちよは、他の子より年上だと思うし、神浜市の魔法少女のリーダー的なポジションなのかなと思いました。タイムセールがあるからと、スーパーで買い物をしている最中に魔女と戦闘になるシーンはウケました。やちよのキャラで買い物、料理をするのかと思ってた中での急な戦闘に突入だったからです。また、しゃべれない小さいキュゥべえも、かわいいと見せかけてウラがありそうで、早く正体が知りたいです。
30代男性


マギレコもとうとう4話ということで、少しずつ話の全体像が見え初めてきたと思います。「会いたい人に合う事ができる」という言葉をスイッチとして、新章突入の雰囲気をバンバンに感じて、見ていると続きが気になって仕方なくなります。そして新キャラも加入したことで、さらに加速して物語が進んでいくこと間違いないのだと思いました。そして最後に少しだけ登場したみふゆという少女が、一体何者でこれからどのように関わっていくかを考えるだけで楽しいです。トータル的に見れば伏線が明かされていくスピードが遅いほうですが、逆にそれが視聴者を惹きつける魅力なのだと思います。個人的には今回登場した鶴乃が一番かわいいと思うので、次回からの活躍が楽しみです。
30代男性


「鶴乃ちゃんです!」な回だったと思います。新しく由比鶴乃ちゃんが登場したわけですが、明るい性格とでっかい声が特徴的な元気な女の子でした。でもノリがよく、友達想いな個性がとてもよかったです。前回の絶交階段みたく、今回は口寄せ神社がストーリーの要で、こういった噂に不思議な感覚を抱きました。噂の検証演出も、独特な絵とメロディで、他のアニメには無いくらい本格的でした。やちよさんが今回は良い人の役回りだったので、従来の好感度減の挽回ができてたのが、物語の展開として適切でした(嫌われ者役は可哀想なので)。終盤にバトルシーンがあり、まだ見てない魔法少女の組み合わせだったので斬新でした。無論、神社のパートの演出のこだわりと特異さが凄すぎて、バトルシーンがなくてもまどマギだと成立してしまうほど、しっかり出来ていました。ちっちゃいキュウべえが伏線のようにチラホラ出てきているのも、良いです。
40代男性


前回巴マミが登場し、今回どんな風に絡んで来るのかと思ったら登場しないのでがっかりしました。その代わりに鶴乃と言う元気な子が仲間になり、おまけにやちよまで一緒になって捜査をすることになりほのぼのとしたシーンが多いのが良かったです。そしてまさかのやちよの特売セール好きの性質が出て驚かされました。どうやって暮らしているのか分かりませんが、生活はあまり豊かじゃないのでしょうか。彼女のことがますます気になるようなシーンです。彼女はスパゲッティが好きなようで、彼女の作るパスタ料理を食べたくなりました。そしてラストはいろはには妹のういが、やちよには謎の女性が前に現れ、どうも本人の探し求めていた人物が出て来るようで、十中八九偽物でしょうがだからこそ厄介な戦いになるのではないかと不安になるラストでした。
30代男性


やちよさんと一緒に新たな噂の調査に乗り出すいろは。やちよさんは前作におけるほむらみたいなポジションなのでしょうか? あのポジションは相棒とはまた違った何かでしたが、やちよさんを見て何となく彼女を思い出してしまいました。いろはの事を気にかけてくれていそうではありますよね。そして、やちよさんが女子大生だと知って地味に驚いています。女子大生で、魔法少女で、いろは達のような中学生と一緒に行動をして……って考えていくと、見た目の大人しさに反してなかなか強烈なキャラクターに思えてきますね。若い子達の話についていけるんでしょうか? いや、大学生だって十分若いですけど。そんな年齢差を知って、これまで以上に彼女達の人間関係の行方が気になってきました。
30代男性

ここまでずっと謎に包まれていたやちよとみふゆの関係性がついに語られました。私の予想では1話かけてじっくりと進めるかと思っていましたが、まさか前半で答えが出てしまうとは予想外でした。ですがみふゆが魔法少女だったことは最初から予測していたので、あまり大きな驚きはありませんでした。物語りはダラダラと進むことなく、マミさんも登場したことには胸アツな展開で、見ていてドキドキが止まりません。しかもマミさんでも苦戦するだろうと思っていたところを、相手を1発で黙らせてしまうなんて、さすがという言葉しか出てきません。私個人としては、マドマギ本編でのマミさんの有名シーンとマギレコ6話のシーンを似せてきたのはすごく興奮しました。
20代男性 


主要登場人物であるやちよさんの過去についてクローズアップした話だった。今まで触れられて来なかった部分であったが、いろはやういにも間接的に関係があることが分かりピースが少しずつ埋まっていく感覚を覚える。5話の中盤からは口寄せ神社のウワサ内でみふゆとの戦闘シーンが繰り広げられる。幻想的な雰囲気の中、みふゆのアグレッシブな戦闘が映えとても良かった。また原作ゲーム版マギレコでとても重要な要素であるドッペルがアニメでついに解禁された話でもある。魔法少女の魔女化という普段の姿からおどろおどろしい姿へ変異していく演出はゲームより強化されており、ドッペル化したいろはの戦闘は魔法少女での戦闘とは全く異なり見ごたえがある。オリジナルで登場した巴マミが登場するなど今後の展開に期待ができる回であった。
30代男性 


やちよさんの過去が少し明らかになるシーンがありましたし、マミさんが言ってた事も意味深でかなり気になりました。みふゆという新しい魔法少女?が登場しましたが、ウワサの神社の中で会った事もあり、本物なのか、偽物なのかイマイチわかりませんでした。また、戦闘シーンは力が入っていて、とても良かったと思うのですが、前々から、いろはのソウルジェムは濁っていましたが、ういに会えたと思ったら偽物でついに、心が折れてしまい、魔女化してしまい、魔女の状態で神社の主と戦闘するシーンは驚きでした。しかも魔女化したのに、人間に戻るというのは、全く理解出来ませんでしたし、前作のルールは適用されないのか、ソウルジェムを調整した影響なのか、この辺が非常に注目して見ていきたいです。
30代男性


四話の口寄せ神社の話のメインはいろはだったのに、まさかやちよさんが悲劇のヒロインになるとは思ってもいませんでした。みふゆさんの声優さんは中原麻衣さんなのですが、相手に絶望や悲哀を押し付けてくるパワーが桁外れでした。物語の展開にも、まさかいろはが魔女になったかと思わせられる衝撃的なシーンに、ドキッとさせられました。そして、待望のマミさん登場でしたが、やはり水波レナの声を聞いて来たこともあったので、新しい不思議な感覚がありました。それと同時に、マミさんとレナの会話シーンがアニメで見たくて溜まりません。ただ、まどマギの常識を覆すシーンが今回あったので、いろいろなことに疑心暗鬼になりそうです。伏線として現れ続けていたちっちゃいキュウべえも、妹ういの存在や概念も、この第五話でガラッとそれらの考え方が変わりました。
30代男性 


前回ではいろはとやちよは偽物相手に苦戦を強いられるのではないかと思ったのですが、偽物だと分かりやすい偽物で良かったです。しかしその後の本体こそが強く一気にピンチになってハラハラさせられました。おまけにいろはのソウルジェムが黒く濁り、まさかの主人公の魔女化に驚かされましたが、待ちに待った巴マミの活躍で人間に戻れて良かったです。しかし魔女から魔法少女に戻れるものではないのでどうしていろはが元に戻れたのかとても不思議で、巴マミが危険視するのも分かります。でもやちよは相変わらずよそ者に冷たくて巴マミが可哀そうになりました。みんな協力し合えばより問題は解決しやすくなると思うのですが、魔法少女はグリーフシードを取り合うライバル関係にあるのでしょうがないのかもしれません。問題はかえでもいろはと同じように魔女のような存在に一時的に変貌したことで、一体どういうことなのか気になります。
20代男性 


「ティロ・フィナーレ!」って物凄く久しぶりに聞いて懐かしくなると共に、マミさんには申し訳ないですけどちょっと笑ってしまいました。どこかで「あの世界で技名を叫ぶのはマミさんくらいだよ」なんて話を聞いた事があったので。でもやっぱり強いですね、マミさんは。これまでに登場したどの外伝キャラよりも強そうな雰囲気がありました。そんな彼女の協力を得られれば良かったのですが、逆に敵対寸前な感じになってしまったのは今後の不安要素です。OPにはマミさん以外の前作キャラもいたような気がしますから、下手をすると外伝チームVS本編チームなんて構図になってしまうのかも? そんな展開を避けるためにも、いろはの身に何が起きたのかをやちよさん達はしっかり調べなければならないですね。
30代男性



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