【ちはやふる 第3期】の動画配信情報!無料視聴方法と最新話見逃し配信のまとめ

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 綾瀬千早:瀬戸麻沙美
  • 真島太一:宮野真守
  • 綿谷新:細谷佳正
  • 西田優征:奈良徹
  • 大江奏:茅野愛衣
  • 駒野勉:代永翼
  • 花野菫:潘めぐみ
  • 筑波秋博:入野自由
  • 若宮詩暢:中道美穂子
  • 周防久志:東地宏樹
  • 猪熊遥:坂本真綾

<STAFF>

  • 【原作】末次由紀(講談社刊)
  • 【監督】浅香守生
  • 【シリーズ構成】柿原優子
  • 【キャラクターデザイン】濱田邦彦
  • 【美術監督】清水友幸
  • 【色彩設計】大野春恵
  • 【撮影監督】伏原あかね
  • 【CG監督】鈴木大輝
  • 【特殊効果】チーム・タニグチ
  • 【編集】木村佳史子
  • 【音楽】山下康介
  • 【音響監督】三間雅文
  • 【制作】マッドハウス

音楽
【OP】99RadioService「COLORFUL」
【ED】バンドハラスメント「一目惚れ」

放送スケジュール
2020年2月11日(火)~
日テレほか

(C) 末次由紀/講談社・アニメ「ちはやふる」プロジェクト2019

あらすじ

クイーンになる夢も、将来の夢も諦めたくない!
この一瞬に一生を懸ける―――――

高校2年生の夏、新入部員と共に全国大会へ出場した
千早たち瑞沢高校かるた部。

団体戦では常勝校・富士崎高校を破り
瑞沢高校が念願の初優勝、個人戦ではB級が太一、
そしてA級では新が優勝を果たす。

千早は団体戦で負傷した右指の手術も無事成功し、
太一と共に富士崎高校の夏合宿に参加する。

顧問の桜沢先生によるスパルタな指導にもめげず、
名人・クイーン戦に照準を合わせ練習に励んでいた矢先、
出場が危ぶまれるある事実を知ることに……

一方、チームを持つことでかるたへの可能性が
広がることを知った新は、かるた部創設に向け動き出していた。

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各話紹介

第一首「なつのよは」

7月の全国大会で見事団体戦初優勝を果たした瑞沢高校かるた部。
しかし、千早と太一は落ち着くことなく、
富士崎高校かるた部の夏合宿に参加することになった。
そこで待っていたのはストレッチやランニングに加え
1日7試合もおこなう桜沢先生のスパルタ指導だった–!
桜沢先生が、今の千早に足りないものは姿勢の美しさだと言っていたのがびっくりでした。かるたは精神を研ぎ澄まして行う神聖な競技で、だからこそ、かるたに向かう態度である姿勢の美しさが大切なんだなと感じました。歴代のクイーンはみんな姿勢が良かったということだけど、千早も姿勢に気を配るべきレベルまで達しているということなんだろうなとドキドキしました。また、太一もものすごく成長していてびっくりでした。少しでも千早や新に近づきたい、千早と新の間の見えない絆の間に割って入りたいという気持ちが新のことを強くしてきたんだなと感じました。千早との対戦でも勝利していたし、もうそんな日も近づいてきてるんじゃないかなと思いました。
30代女性 とても満足 ★★★★★
久しぶりに新作がはじまっていきなり他校と合同練習試合がスタートして目が離せませんでした。かるたは綺麗な姿勢で取ること、という桜沢先生の教えが心に響きます。落ち着いた調子で先生を演じた林原めぐみさんの演技に聞き入りました。千早と太一との関係性を言及するような流れも興味深かったです。千早といることで太一がよわくなるとヒョロくんがつぶやくのが印象的でした。かるたに邁進すると同時に千早を気にする太一の複雑な若者の心も共感できます。千早が他の生徒の恋バナに巻き込まれる展開も興味深かったです。千早の恋愛心にも迫る展開を今後期待したいと思いました。太一と千早が疲れて電車の中で寝るシーンが青春のいちページのようで良かったです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
半年遅れて第3期がようやくスタートしました。第2期が富士崎高校の合宿に参加する場面で終わったので待ちに待っていました。最初の5分はこれまでのあらすじ紹介ですが2期放送から6年経過していたのでいたしかたないといったところでしょうか。富士崎高校でキャラが立っているといえば桜沢先生でしょうね、早々にスパルタ指導が爆発して今後出番が増えそうで桜沢先生のファンとしては嬉しい限りです。1話では桜沢先生の理路整然とした指導と千早の天然かるたバカとの噛み合いが見どころのひとつで、これまで千早は主に白波会の原田先生の指導を受けてきましたが学校は違えども桜沢先生の影響が大きくなっていくことを予感させるシーンです。太一の目標宣言も飛び出し第3期の序もしくは起にあたる回となっているようですね。第3期の放映が半年遅れたことから内容がどうなるか心配でしたがこれまで通りお笑い要素がふんだんに加わったテンポの良い筋書きに加え作画レベルもしっかりしており、ちはやふるファンとしては一安心です。
50代男性 とても満足 ★★★★★

第二首「あさぼらけありあけのつきと」

夏休みが終わり、2学期がはじまった。
チームを持つことでかるたの可能性が広がることを知った新は、
勇気を出してかるた部創設に向け動き出していた。
一方、瑞沢高校かるた部は名人・クイーン予選に
照準を合わせて練習をはじめていたが、
予選出場が危ぶまれるある事実を知ることに……。
カルタの練習の姿を頑張っている姿が印象的です。ちはやふるは広瀬すずさんが映画を行っている際から好きでした。私は子供と拝見しました。子供は楽しんでいたし私もカルタが好きなのでちはやふるを拝見しましち。広瀬すずさんがちはやふるを行っている時からちはやふるは好きだったけど漫画の方が面白くて好印象でした。第四話も楽しみにしたいと思ったし早く第四話を拝見したいと思いました。カルタの練習を行っている姿を拝見すると元気を頂けるしお仕事や育児で疲れた時に拝見した際に元気を頂けたので好きです。私はカルタを行っている姿が好きだしカルタを行いたいと思った事で趣味になったので良かったし広瀬すずさんを声優として使用して頂きました。
30代女性 とても満足 ★★★★★
幼馴染の千早や太一が団体戦に挑戦し、良いチームを作ったことを羨ましいと思う新の気持ちが現れるのが良かったです。自分も団体で戦いと願う新の心の動きが見られました。一人でかるた試合にでるばかりの新が友人たちに感化されて新しい感情を抱く心の変化と成長が見られました。かるただけでなく、千早たちの学校の授業シーンも入りました。老齢の高校教師が、自分が教師になった理由は先人の教えを後の世代に伝えるためだと話したシーンを見て、良い言葉であり良い心がけだと思いました。あの言葉には感動しました。キャラクターたちがかるたにかける熱き青春を見るのも良いですが、合間に心にささる印象的なセリフも楽しめるのが本作の良き特徴だとわかりました。
30代男性 とても満足 ★★★★★
吉野会大会での様子がとても感動の嵐でした。B級に上がることができて自分に自信が出てきたところだった机くんが負け続けて心を折られかけている姿は見てられませんでした。だけど、そんな姿を見たかなちゃんが、同情するんでもなく、机くんの気持ちを理解して結果的に勇気付けたところがとても泣けました。また、肉まんくんの話もとても感動させられました。須藤との戦いでかなり粘っていて、しかもその理由が、自分が今ここで須藤にダメージを喰らわせておけば、自分の仲間の誰かが須藤を倒すときに役立つかもしれないからだなんて、さすが肉まんくんだと泣けました。仲間を信じている気持ちや、負け戦と感じ取りつつ絶対に諦めたりしないところがかっこよかったです。
20代女性 とても満足 ★★★★★

第三首「よしののさとに」

産休明けの元クイーン・猪熊遥も出場する吉野会大会は
大人も学生も熱量高い試合展開をみせていた。
そんな中千早は手術をした右手が完治し
利き手が使えるようになったものの、
まだ調子を掴めずにいた。
一方、新がかるた部を創ろうとしていることを知った
太一は複雑な気持ちが込み上げる。
太一の優勝してからはじめての大会の様子がすごく心を動かされました。個人戦にしか興味がなかった新が、実はチーム戦に意欲を示しているということを知った時の心のざわつき方がなんとも言えなくて、見ていてすごく複雑な気持ちになりました。それがかるたにも現れちゃって絶体絶命って感じだったけど、対戦相手の城山が須藤を勝たせるために頑張ってる姿を見てハッとするのが良かったです。結局最後には自分のためじゃなくチームのためと意識が帰属していく感じが本当にこのアニメの良いところだなと感じました。千早も右手を痛めている間に無駄な力が入らなくなって、幸運にもいい方向に成長できたし、このチームのこれからが本当に楽しみです。
30代女性 とても満足 ★★★★★
本格的にかるた大会が始まり、緊張の試合模様が届けられました。美麗な絵で展開する試合シーンは迫力がありました。新と太一が休憩時間にベンチで話すシーンが印象的でした。二人の間に何かしらの緊張が走っているようでもありました。かるたでも恋愛でもライバル関係にある二人の関係性が良いと思います。千早たちかるた部の顧問教師が、千早に答えをあげたいけど、自分にはかるたのことは分からないと言って葛藤する姿に感動しました。生徒に答えてあげたい一生懸命な教師像が見えるのに感動しました。個人戦は団体戦という言葉が登場し、個人戦でも同門の絆でつながっているとわかりました。キャラクター同士の繋がりや人間ドラマが面白い作品だと思います。
30代男性 とても満足 ★★★★★
いよいよ吉野会大会の上位決戦が始まり、物語の流れとしてはこの回以降起承転結の承にあたるかと思います。見ている方としてはどのような対戦が行われるか、特に千早と太一が気になってしようがない。次回以降もこの展開が続くのでしょう、二人の恋の展開も含めますます楽しみになってきました。一方、大会の描写が主となる中で、綿谷新は太一には友人という感情以上はないのに、新に対し静かな闘争心を向ける太一がますます魅力的に写ります。男はこうでなくっちゃ、という一つの手本かも。あと個人的に大好きな桜沢先生の過去が徐々に明らかになっていくのがいいですね。これまで出てこなかった強者が登場していよいよ大会の結末はどうなるのか、進行のテンポがいいから今回もあっという間に見終わりました。
50代男性 とても満足 ★★★★★

第四首「たかさごの」

白波会所属の千早、太一、坪口、
そして師匠の原田、4名がベスト8に残った。
まるで団体戦のようだと勢いが増す白波会だったが、
千早はかつて4連覇した
産休明けの元クイーン・猪熊遥と対戦することに。
これまで見たことが無い独特なかるたに千早は苦戦を強いられる。
ベスト8の対戦がものすごく臨場感があって、かなりドキドキしながら楽しめました。特に、猪熊と千早の対戦は、すごく盛り上がりがあってハラハラしたり安心したりと心が忙しかったです。最初は猪熊の独特の戦い方に動揺していたけど、後半からは強気で攻めていっていて、ちはの札をバシッと取ったときにはゾクゾクくるほど興奮しました。また、途中で原田先生が声をかけてみんなの心が1つになるシーンもすごく感動しました。改めて、かるたって個人競技のように見えてそうじゃないんだなと感じさせられました。さらに、試合が終わった後、千早が敵なんていないみたいだと言ったのがすごくいいなと思いました。みんなかるたが大好きで集まっている同士だから敵なんかじゃないんだなと、すごく感動でした。
30代女性 とても満足 ★★★★★
かるた試合に家庭のママさんという都合も仕方なく持ち込んでしまう猪熊遥の活躍に注目してしまいました。子持ちのため、試合の合間にも赤ちゃんに授乳するシーンをみると、忙しすぎるプレイヤーだと思えました。戦うお母さんの彼女が大変ステキに見えました。年長者でも勝利の渇望は他にまったく引けを取らない原田先生や猪熊選手の戦いが格好良かったです。太一と戦った先輩選手の須藤さんのプレイスタイルが心理的に相手を揺さぶるというものだったのも印象的でした。試合への取り組み方は選手それぞれだと分かります。それぞれの選手の白熱の試合模様を映した興奮の一話でした。面白くて30分があっという間に感じました。続きも楽しみです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
かるた試合の迫力がすごかったです。正直言ってかるたのルールのことは詳しくわかりません。しかし、本気で試合に挑み、それぞれがレベルの高い戦いを展開させていることはよくわかります。体を大きく使うスポーツではありませんが、耳に神経を集中させて本気で戦うことで選手たちが確実に疲労を積んでいるのがわかります。息をあげ、汗だくになって行うかるた試合シーンには目を奪われます。千早や太一がメインで描かれますが、その一方で原田先生や猪熊遥らシニアの選手の活躍も濃く描かれていました。諸々の条件が有利な若者相手でも本気で潰しにかかるベテラン選手の活躍も格好よくで目を引くものがありました。原田先生の泥臭くても勝ちにいく姿勢は見習いたいです。
30代男性 とても満足 ★★★★★

第五首「あまのかぐやま」

かつて4連覇した元クイーンの猪熊、
言葉でも心を乱してくる須藤、
南雲会の四番である村尾、
そして無敗のクイーンを破った新。
強敵4人を前に押されていた白波会だったが、
原田の勢いに「攻めがるた」の姿勢を取り戻す千早たち。
最後まで勝敗が分からなくなった試合の結末は–!
太一が運命戦、しかも、須藤とのかるたに買ったということがとても嬉しかったです。運命戦になってしまった時、太一は本当に神に見放されてるんじゃないかってくらいツキがないから、おそらく負けてしまうんだろうなあ思っていました。それなのに、見事に敵陣を攻めて勝利するなんて、すごく感動でした。それだけ太一が技術だけじゃなく心も強くなったということなのかなと感じました。また、坪口が須藤に勝った太一にかけた言葉には、かなりグッときました。太一が一番気にしていることを否定して、ここまで来れたのは全て実力だからそれを見せつけてこいなんて、かっこよすぎました。太一を動かしているのは千早だけじゃなく、他のみんなの影響もたくさんあるんだろうなと感じました。
30代女性 とても満足 ★★★★★
ぶつかり合う千早と猪熊遥の名一番が見れました。それぞれが試合にかける思いをしっかり描写したことで深い人間ドラマを楽しめました。猪熊選手と青春を共にした桜沢先生が、猪熊選手の試合を見て青春を回顧し、自分には努力がたりなかったと言って自分を見つめ直す展開に胸がキュンとなりました。誰よりも勝ちたかった原田先生が無念の敗退を迎えました。それでも「自分はまだ進化できる」と自らを鼓舞して次のステージを目指す彼の生き様に感動しました。新が意外にも早い段階で負けてしまったのも印象的でした。登場キャラクターそれぞれが試合に向かう心情を掘り下げた展開が熱かったです。スポーツものと群像劇の形もとっているよき演出でした。
30代男性 とても満足 ★★★★★
吉野会大会の続きから始まりますが初っぱなに次回以降の暗示やら過去のデジャブやらが多かったような。千早が勝ちを決めたのが「しのぶれど」の札。若宮詩暢ちゃんへの思いが込められているんでしょうね。太一が須藤と最後に運命線になるところはこれまでの決勝シーンの再現でしょうか。運命線が多すぎね?と思うのは私だけかな。このアニメの良いところの一つに高校生以外に大人が大勢出てきて皆が格好いいところがあると思います。原田先生もそうですがこの回だけでも坪口がさっさと千早との対戦を棄権したり、電車の中で居眠りするくらい頑張っている千早のお母さんのシーンがあったり皆格好いいですねえ。かるたという世界が高校生だけで描ききれないくらい広いこともあるでしょうが、百人一首そものものが大勢の歌人の集合でありその幅の広さがこの原作、ひいてはこのアニメの幅の広さに繋がっているのでしょう。最後は太一のスタイルの変化が出たところで終わり次回以降がますます楽しみなってきます。
50代男性 とても満足 ★★★★★

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本ページの情報は2020年2月時点のものです。
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