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響け!ユーフォニアム アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 PV第2弾

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響け!ユーフォニアムの関連作品

響け!ユーフォニアム のキャスト・スタッフ

<CAST>

  • (黄前久美子)
    黒沢ともよ
  • (加藤葉月)
    朝井彩加
  • (川島緑輝)
    豊田萌絵
  • (高坂麗奈)
    安済知佳
  • (田中あすか)
    寿美菜子
  • (小笠原晴香)
    早見沙織
  • (中世古香織)
    茅原実里
  • (塚本秀一)
    石谷春貴
  • (後藤卓也)
    津田健次郎
  • (長瀬梨子)
    小堀幸

<STAFF>

  • 監督
    石原立也
  • 原作
    武田綾乃
  • アニメーション制作
    京都アニメーション
  • キャラクターデザイン
    池田晶子
  • 音楽
    松田彬人
  • 総作画監督
    池田晶子

©武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会

響け!ユーフォニアム のあらすじ

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 PV(ロングver.)

高校1年の春、中学時代に
吹奏楽部だった黄前久美子は、
クラスメイトの加藤葉月、
川島緑輝と共に吹奏楽部の見学へ。

そこで見たのは、
かつての同級生
高坂麗奈の姿だった。

中学時代のコンクールでの
麗奈との出来事を思い出した
久美子は、入部に踏み切れず…。

響け!ユーフォニアム の各話紹介

第一回 ようこそハイスクール

中学の吹奏楽コンクールで言った
麗奈の言葉が忘れられないまま、
久美子は北宇治高校に進学する。

クラスメイトの
葉月と緑輝に誘われて、
久美子も吹奏楽部の見学に
行くとそこに麗奈がやってくる。


第二回 よろしくユーフォニアム

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 第二回 予告

吹奏楽部に入部することを
決めた久美子たち。

個性的な先輩のあすかに
振り回されながらも、
自分の担当楽器が無事に決まる。

そこへ新しい顧問の滝もやってきて、
楽しい部活が始まると思いきや…。


第三回 はじめてアンサンブル

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 第三回 予告

合奏に向けてパート練習に励む
北宇治高校吹奏楽部。

しかし、途中で帰る者や
練習をせずに遊ぶ先輩などがいて、
真面目に取り組んでいるようには
見えなかった。

そんな吹奏楽部に
滝が驚くべき条件を突きつける。


第四回 うたうよソルフェージュ

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 第四回 予告

滝の厳しい指導に
泣き出す生徒も出るなか、
サンライズフェスティバルへの
出場を懸けて、久美子たちは
練習に取り組んでいた。

部活の帰り道、久美子と秀一が
滝について話していると、
そこへ麗奈がやってくる。


第五回 ただいまフェスティバル

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 第五回 予告

サンフェスへの出場が決まり、
マーチングの練習を始める吹奏楽部。

新しい衣装も配られ、
積極的に練習に取り組もうとする
部の雰囲気は、以前とは明らかに
違っていた。

そして、ついにサンフェス当日を迎える。


第六回 きらきらチューバ

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 第六回 予告

今年からコンクールメンバーが
オーディションで選ばれることになり、
1年生たちにも出場のチャンスが訪れる。

うまくなりたいと練習を頑張る葉月を、
低音パートのメンバーは
あの手この手で応援するが…。


第七回 なきむしサクソフォン

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 第七回 予告

オーディションとコンクールに向けて
部員たちの練習に熱が入る。

そんな時、うまく吹けない葵に滝は
「いつまでに吹けるようになるのか」
と問いかける。

その問いに対する葵の答えで、
吹奏楽部に衝撃が走る。


第八回 おまつりトライアングル

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 第八回 予告

お祭りに誰と行くのか、
という話題で吹奏楽部員たちは
盛り上がっていた。

葉月はとある人を誘おうとするが、
その人は別の人を誘っていた。

一方、久美子はなぜか
あの人とお祭りに行くことに
なってしまい…。


第九回 おねがいオーディション

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 第九回 予告

コンクールメンバーを決める
オーディションの日がやってきた。

3年生も1年生も関係なく
審査される場で、部員たちは
自分の力を発揮しなければならない。

そして、コンクール出場メンバーが
発表され…。


第十回 まっすぐトランペット

オーディションで
滝が麗奈をひいきしたのでは、
と部員たちの間で噂が広がっていた。

それに伴って部の雰囲気は悪くなり、
滝と麗奈への不信感が強まっていく。

そこで滝は、不満を持つ部員たちに
ある提案をする。


第十一回 おかえりオーディション

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 第十一回 予告

滝の提案によって
部の雰囲気は改善され、
部員たちも練習に
集中するようになった。

麗奈も孤立することがなくなって
安心した久美子だったが、
ある日、優子と麗奈が
話しているところを見かけて…。


第十二回 わたしのユーフォニアム

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 第十二回 予告

コンクール目前の時期になり、
合奏でいきなり違うパートの
フレーズを吹くよう言われた久美子。

しかし、難しくてなかなか
うまく吹くことができずにいた。

それでもめげずに練習を続けていると…。


最終回 さよならコンクール

TVアニメ『響け!ユーフォニアム』 最終回 予告

コンクールの舞台で
演奏できる時間は
たったの12分間。

それは一瞬のようで、
永遠のようでもあった。

その12分のために青春の全てを
懸けてきた吹奏楽部員たち。

ついに北宇治高校吹奏楽部の
演奏が始まる。


響け!ユーフォニアム ライターコメント

最初の頃はパート練習もせずに遊んでいる部員たちが多くいたりとやる気のなかった吹奏楽部でしたが、滝先生が顧問になってからは次第に団結していき、部員全員が真剣に部活動に取り組むようになった姿には大きな変化と成長を感じられました。一番印象に残っているのは、最終回のコンクールでの「三日月の舞」の合奏シーンです。迫力があって見ごたえがありました。麗奈のソロパートは安定していてさすがだなと思いました。その後迎えた結果発表では、見事に金賞を受賞して皆が喜んでいる姿が見られて良かったです。この作品では多くのキャラクターが登場したのですが、そのキャラクター一人一人の見た目や人間性の違いがしっかりと描き分けられているところがとても魅力的でした。
20代女性

音楽アニメはこれまでもあったけどここまで吹奏楽部に焦点を当てたアニメはなかったことが第一の嬉しいポイントでした。しかも京都アニメーションさんの作品なので楽器はもちろん景色や背景全てがリアルで美しい作品でした。普段音楽アニメにもでてこないコントラバスをメインキャラクターが演じていて、高校時代コントラバスを演奏していた私はとても嬉しく思いました。ジャズ作品でのコントラバスはたまにあってもアニメの中で吹奏楽のコントラバスの音が聴けるなんて、毎週楽しみに見ていました。吹奏楽経験者ならわかる楽器初心者あるある、海兵隊の練習、音楽用語などセリフ一つ一つや道具や仕草までとても懐かしく、何気ないシーンで何故だか涙が出てしまうそんな作品でした。
20代女性

ストーリー的には王道で、どこにでもあるような弱小吹奏楽部が全国大会を目指して成長してくというものです。しかしただの青春アニメではなく、その年代にありがちな人間関係の機微を絶妙に描いていて、ぐっと引き込まれます。また作中での演奏部分ですが、上手い・下手が一般人でもわかるよう作り込まれていて、「さすが京アニ!」と言いたくなる丁寧さです。特に海兵隊のビフォーアフターは聞き比べるために後から何度も見返す程です。個人的には私は舞台となった地域に住んでいて、見ているとここはあの場所だなとわかるくらい背景も忠実に描かれているので、そこも良かったです。総合的に部活動モノでは私の中で1、2を争うくらい好きな作品です。
20代女性

このアニメの見所はリアルに描かれる高校生の吹奏楽における青春ストーリーであろう。吹奏楽部をやっていた人は分かると思うが、高校生の吹奏楽部とはかなりめんどくさい。作中にも描かれていたが、部員それぞれの大会への意識の差、音楽への想い、先輩後輩の人間関係や実力等、書き出すとキリがないくらいである。もちろん、これらに対し、悩み、迷い、そして乗り越えていくのが青春なのであろうが、それを上手に描いているのがこの作品であろう。個人的には、主人公の友達、麗奈が先輩たちを差し置いてソロに選ばれ話がおすすめである。迷い、苦しみながらも友達と一緒に実力を見せつけてソロをもぎ取っていく経緯は、見ている人も何かと感じる部分があると思う。
30代男性

京都アニメーションの作画のクオリティーの高さに言葉を失いました。ユーフォニアムはもちろん、花形とされるトランペットや普段はあまり目立たない楽器まで、全てが楽器本来の魅力を余すことなく繊細に美しく描かれていて、吹奏楽をやっていた自分からしたら感動で胸が張り裂けてしまいそうになりました。このアニメを観て吹奏楽に興味を持ってくれた人はたくさんいるだろうなと思いました。ここまで吹奏楽にスポットを当てた作品は今までになかったので本当に嬉しかったです。楽器を扱うことの難しさだったり、オーディションをめぐって起きる人間関係のゴタゴタだったりがとてもリアルで、見に覚えがありすぎて苦しくなってしまいました。吹奏楽の現状がどこまでも忠実に再現されていてただただ驚いてしまいました。
20代女性

とてもリアリティのあるストーリーでした。まるでドラマを見ているかのようなストーリー展開とでも申しましょうか、キャラクターの人間味が強くて、とても心動かされる作品だと思います。理屈ではなく感情で動く登場人物が多いことが要因かもしれません。また、作画にはとても力が入っています。京都アニメーションが描く女の子はとても可愛いですし、背景もとても美しいです。そしてこの作品の要である楽器の描写はまさに鳥肌もの。楽器の質感、演奏中の指の動き、息遣いや目線の描写がとにかく細かいのです。人間関係のドロドロが嫌いな方にはあまりオススメできない作品ではあるのですが、演奏シーンだけでも見て欲しいと勧められる程の映像クオリティです。個人的にストーリ、キャラクター、音楽、映像ともに申し分ない出来だと思います。
20代女性

この作品で一番よいところは、コンクールやコンサートなどでの演奏シーンが圧巻だというところです。つい見入ってしまう綺麗な作画に、実際に洗足学園音楽大学の方々で編成された団体によって演奏された迫力のある音楽でした。私自身、この作品を見た当時は吹奏楽について何も分かっていなかったのですが、この作品に感動して大学に入ってから吹奏楽のサークルに入ることになりました。そのくらいの影響力がある作品だと思っています。作中に、黄前久美子(ユーフォニアム)と高坂麗奈(トランペット)が夜の高台で演奏するシーンがあり、曲もとても幻想的でとても感動したのを今でも覚えています。このような素敵な作品に出合えることができて、最高でした。
20代男性

吹奏楽部を取り上げるということ自体が斬新ですし、生徒同士の関係、生徒と先生の関係など、文化部らしい繊細さが丁寧に描かれたアニメです。特に印象深いシーンは顧問となった滝先生が、部員たちに部活の在り方として楽しくやるか、全国を目指すのか選択を迫り、部員は何となく漠然と空気を読むみたいな感じで全国を目指す方を選ぶ場面です。それを実現するため滝先生は本気で厳しい指導を取るのですが、生徒たちはその厳しさにこんな筈ではないと戸惑いを覚えるところは、若さゆえに抱える甘さと周囲に合わせて空気を読むことのつまらなさが、ヒリヒリとする痛みを伴って伝わってきます。文化部ならではまったり感と緊張感が、本当に見事に描き出された傑作だと思います。また制作は京都アニメーションで、京アニらしい美しく丁寧な作りが素晴らしいです。
50代男性

リアルな高校生の様子が見られて面白かったです。登場人物に個性があり、それぞれの悩みを乗り越えて一つのゴールに向かっていく姿は感動的でした。特に印象に残っているシーンは麗奈と久美子が中学のわだかまりを乗り越え、一緒に山登りをし、親友になるところです。誰しも苦手な人はいますが、お互いを知ることで打ち解けられることはよくあることです。特に思春期の高校生にとって友達関係は生活に大きな割合を占めます。この、友達関係の難しさやすれ違いを高校生目線でリアルにみずみずしく描いているなと思いました。また、作画も圧巻で、楽器の反射や指遣いの一つ一つまで非常にこだわって作られており、見ているだけで引き込まれ、アニメだと忘れてしまうような美しい映像でした。
10代女性

女の子だらけのかわいいアニメかと思いきや、吹奏楽で全国大会金賞を目指すことにした弱小高校の熱血スポコン的要素たっぷりのアニメです。当初は、惰性で吹奏楽を続けていた主人公・黄前久美子でしたが、中学時代に因縁のある同級生・高坂麗奈や、新しく吹奏楽部の顧問を受け持つこととなった滝昇との出会いにより、ダラダラと続けていたはずだった吹奏楽に本気でのめり込み、部活一丸となって全国制覇を目指すことになります。登場人物達の描写がとても細かく、本当に「こういう先輩や後輩いたいた!」と言いたくなるような、キャラクター達に溢れていて、リアルすぎる部内の雰囲気の描写は思わず、こちらも胃がキリキリ痛み出す程の空気感があり、ストーリーが進むにつれて、緊迫した30分のアニメになっていきますが、毎回毎回「次回はどうなる!?」と気になって、見るのがやめられないアニメです。吹奏楽アニメだけに音楽の表現はとても素晴らしく、最終回の大会での演奏シーンは、キャラクターが誰も喋っていないのに、涙があふれるほどの感動的な演奏でした。吹奏楽部経験者も、そうでない人にも、ぜひ1度見ていただきたいアニメです。
20代女性

京都アニメーションさんのアニメという事で作画が素晴らしいから視聴してみたら、ストーリーも面白かったので最後まで楽しく観られました。私は吹奏楽の経験なんて全く無いですけれど、あの学校の部活の雰囲気は何となくリアルに感じて懐かしくなりましたね。部活ってプロとか経験者ばかりが集まるハイレベルな空間ではなくて、上手い人からド素人まで色んな人達が集まって一緒に活動しているんですよね。その技術の差とか、熱心にやりたい人とただ楽しくやりたい人との間にある熱意やモチベーションの差みたいなものがこの作品内にも描かれていて、そこがまるで本当の部活を見ているようでした。あの簡単に一つにまとまらない様子が逆に見ていて楽しかったです。
30代男性

京都府を舞台にした青春物語で、作中に京都の観光どころも複数箇所登場します。まずはキャラクター画の書き込みが素晴らしいですが、背景に京都の美しい景色を描くテクニックも素晴らしいものでした。風景がリアルにみえることで、より作品に没頭できるものだと思えました。吹奏楽部で頑張るキャラクター達の演奏の練習を捉えるばかりでなく、部活の中での人間関係も面白く描いたものでした。主人公の黄前久美子と幼馴染の塚本秀一が、恋愛関係として繋がっていくのかどうかという展開にもドキドキするものでした。恋の駆け引きも少しのお楽しみ要素となる青春ストーリーでした。各員が悩んで苦しんで前にすすむシリアスな展開も時には用意されるものでリアルな人間ドラマがおもしろかったです。
30代男性

長年演奏経験をもっていながら、どこか部活に本気で打ち込めていない黄前久美子がいて、あとからやってくる高坂麗奈は天才肌でやる気満々だという点が対照的なものであり、この関係性が目立つ物で面白いです。性格のまるで違う二人が深く関わることで埋まる女子同士の物語はリアル性もあるもので引き込まれます。高坂麗奈のクールで美しいキャクター象にはめをひくものがありました。ただ楽しく部活に打ち込むものでもなく、実は上級生のグループが過去に問題を起こして一気に複数人が退部したという揉め事があることがわかり、その揉め事をベースに描かれる学生同士の関係性も濃いドラマとして楽しむことができます。学生対がよく考え、自発的に人間関係を構築し、トラブルにも対応する展開にも注目できました。
30代男性

主人公黄前久美子のただの可愛い女子高生ではないキャラクター性が魅力的でした。腹にいちもつあるような感じがあり、どこかすれた感じもみえる少女で、完全に素直とは言い切れない感じが逆にリアルな女子象として目立ってよかったと思います。久美子が担当するユーフォニアムが、個人の趣味ではなく、他の担当がなかったので流れで自分の役になったというマイナスの入りでしたが、それでも結局好きな部分があるかた一生懸命演奏するのが好きな展開でした。部活内での揉め事や、誰がレギュラーをとるかで見せていく部員同士の物語も見応えがあっておもしろかったです。美少女ばかりが出てくるライトな作風かとおもいきや、人間関係、人間心理を深く掘っていった人間ドラマになっていて意外にも見応えがありました。
30代男性

キャラの動きが丁寧なだけでなく、川のせせらぎや夜景などの背景、楽器一つ一つの描写に至るまで、何から何まで驚くほどのクオリティの作画に目を奪われます。もちろん作画に劣らず話も面白く、とても満足な完成度でした。特に久美子の挫折が描かれた回は、彼女の必死な練習風景もあわさって非常に胸にくるエピソードです。「うまくなりたい」という叫びにこめられた切実な想いと熱量は、映画レベルの圧倒される作画と共に、なんだか走り出したくなるような青春を感じました。他にも滝先生の「なんですか、これ」という名(?)台詞があったり、再オーディションで一歩も引かない麗奈が美しかったり、優子と香織のどうしようもない状況やその際の気持ちなど、思い出すだけで色々な感情があふれてきます。
30代女性



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