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Fate/Grand Order 絶対魔獣戦線バビロニアアニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」第2弾PV
TVアニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」第1弾PV

Fate/Grand Order 絶対魔獣戦線バビロニア アニメ全話視聴できるサイトリンク

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Fate/Grand Order 絶対魔獣戦線バビロニア キャスト・スタッフ

<CAST>

  • (藤丸立香)
    島崎信長
  • (マシュ・キリエライト)
    高橋李依
  • (フォウ)
    川澄綾子
  • (ロマニ・アーキマン)
    鈴村健一
  • (レオナルド・ダ・ヴィンチ)
    坂本真綾
  • (ギルガメッシュ)
    関智一
  • (エルキドゥ/キングゥ)
    小林ゆう
  • (マーリン)
    櫻井孝宏
  • (アナ/ゴルゴーン)
    浅川悠
  • (イシュタル/エレシュキガル)
    植田佳奈

<STAFF>

  • 監督
    赤井俊文
  • 原作
    奈須きのこ
    TYPE-MOON
  • アニメーション制作
    CloverWorks
  • キャラクターデザイン
    高瀬智章
  • 音楽
    芳賀敬太
    川崎龍
  • 総作画監督
    高瀬智章
    岡勇一

©TYPE-MOON / FGO7 ANIME PROJECT

Fate/Grand Order 絶対魔獣戦線バビロニア あらすじ

TVアニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」第3弾PV(2ndクール)

2017年で絶滅することが
証明されてしまった人類史を
存続させるため活動する
人理継続保障機関・カルデア。

今回新たに七つ目の特異点…
紀元前2655年の古代メソポタミアが発見された。

六つの探索を駆け抜けてきた
藤丸とマシュが挑む最後の戦いが始まる。

Fate/Grand Order 絶対魔獣戦線バビロニア 各話紹介

Episode 0 Initium Iter

西暦2010年。

カルデアに赴任する事になった
ロマニ・アーキマン。

彼はある少女の主治医となる。

「先輩」という言葉に興味を持つ
召喚例第二号の少女
マシュ・キリエライト。

ふたりのふれあいは、
マシュにひとつの望みを抱かせた。

その望みは、波紋となって拡がっていく。

それは君の物語であり、誰かの物語。

未来を紡ぐ旅、その始まりの物語。


Episode 1 絶対魔獣戦線バビロニア

人理継続保障機関・カルデア。

人類最後のマスター・藤丸立香と
そのサーヴァント、
マシュ・キリエライトは、
未来を取り戻すため長い旅をしてきた。

最後の特異点修復のため、
2人は古代メソポタミアへと踏み込む。

私が「Fate/Grand Order」を視聴して感じた感想は、クオリティの高いアニメーションに感動しました。原作のゲームでは紙芝居形式で物語が進むので少し分かりづらい描写もあったので、アニメ化のおかげでキャラクターの魅力や物語の壮大を感じる事ができました。FGOのアニメに関しては賛否がありますが、個人的に良かった部分は主人公とマシュの交流や人間関係も良く描写されていて、人気キャラのギルガメッシュも登場するので、見ていてとても面白かったです。物語の展開も専門用語がありFGOに詳しくない人は疑問に思う部分がありますが、それが気にならないレベルの魅力あるキャラと劇場レベルの戦闘描写がとても良かったです。
20代女性 やや満足 ★★★★★


アニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」を見た感想は、これまでのシリーズやアニメの世界観などを知らないと物語の内容を把握するのがけっこう難しいということです。初めてこのシリーズのアニメを見ましたが、どういう世界での話なのかを理解するのが大変でした。第1話だけ見た感想としては、「良く分からないけど、見ていくうちに面白くなるな」というものでした。第1話を見終わってから検索していろいろ調べてみましたが、かなり壮大な世界観を持っているアニメだということが分かりました。登場人物のキャラクターも可愛い女の子が多く、オタクウケするアニメだと思いました。この後の展開が楽しみです。
40代男性 とても満足 ★★★★★


原作の中でもトップクラスの人気を誇る7章の映像化とのことで、本当に放送を待ちわびていました。その期待通り、開始から数秒で度肝を抜かれました。まずはその映像の綺麗さは言葉では表現できないほどの美しさでした。それぞれのキャラクターの描き込みは圧巻という言葉しか出てきませんし、背景もまるで映画を見ているかのように洗礼されています。最近のアニメの特徴として、いかに1クールで手短に纏めるかというような流れが目立ちますが、本作はまったくそんな事などなく、それぞれのキャラクターの特性にあった描きかたをしています。主人公のセリフ1つ取ってみても、その中にFGO令呪の存在やマシュの真名など盛り込まれていますので、1話しからしっかりと伏線を張ってくれているので、続きが気になって仕方ありません。
20代女性 とても満足 ★★★★★


今までのフェイトシリーズとは違った設定の作品だったので、どうなのかなと思って視聴しましたがこれはこれでありだなと感じました。王道的なストーリー展開で万人に対して好評なのではないかと感じました。欲を言えば特異点の説明やこれまでに至る経緯なども、もう少し1話で解説があっても良かったのではないかなと感じました。また、キャラクターの作画は素晴らしく繊細なタッチで描かれているなと感じました。中盤あたりで登場した、イシュタルの雰囲気がもうポンコツ具合を表しており今後もきっといい味を出すキャラクターとして登場機会に恵まれてくるのではないかと感じ今後が楽しみです。
30代男性 とても満足 ★★★★★


大人気スマートフォン向けRPGゲーム「Fate/GrandOrder(以下FGO)」は有名なFateシリーズの設定や名前、世界線は引用しながらも通常の「聖杯戦争」とは違ったストーリーを展開する大人気スマートフォンゲームです。大筋は、いずれおこる人類滅亡に対して過去のある人類史「特異点(絶滅の原因となりうるもの)」に主人公の藤丸立夏とパートナーのマシュ・キリエライトが向かい、問題を解決していくというもので、4年前のリリースから長く続く大人気アプリです。かくゆう私も初期からのゲームユーザーで、今回の第七特異点「絶対魔獣戦線バビロニア」は進めていく重厚なストーリーのなかでも特に人気があったためアニメ化されました。正直発表があった時は私もかなり興奮しました。普段ゲームをしているユーザーはストーリーを文字で追う事しか出来ませんが、キャラクター達が生で動いて話をして、その絡みを見る事ができるからです。さて、ここから本編の感想ですが、第1話はFGOに馴染みのない方にもわかりやすく纏められており、もともとのゲームユーザーにも見たことのない、ゲームのストーリーが始まる前のストーリーから始められており、正直話に入りやすかったです。主人公のサポーター、ヒロイン役のマシュの初期の様子が可愛くてかっこよく書かれていて、純粋に成長してくマシュが可愛すぎました。さらに戦闘シーンの臨場感・作画も映画レベルのようでした。また、第七特異点以前のストーリーを少し追ってくれた事で、以前のストーリーがどんどん蘇ってきて、これからのストーリーがより楽しみになったのも事実です。ゲームユーザーからすると、BGMも最高でした。なぜならゲーム内と同じBGMだったのです。アニメを見ているはずなのに、ゲームの感覚もあり、ゲームをアニメ化した作品では最高峰の作品になっていると思います。第一話の最後でマシュと主人公が出会う有名なシーンがあり、ユーザーは二話が待ちきれなかったはずです。
30代男性 とても満足 ★★★★★


このお話の監督はお尻派かな…?と思わずにはいられない女性サーヴァントの戦闘シーンのアングル(笑)もう思わずガン見(笑)スタッフさん良いお仕事ありがとうございます(笑)内容的には、まずマシュの大盾の使い方が丁寧に描かれていて思わず見入りました。蹴りも入るとは思いませんでしたが(笑)あとエルキドゥと藤丸立香の握手シーンは個人的に印象深いです。藤丸の手を握らず差し出したままの形なのはこの後のことを考えた故なのかな…慣れてないって言ってはいますが。とか、邪推してました。アニメの制作会社さんの解説が少し気になるところです。私はゲーム既プレイなので大体理解できますが、第一話でこの内容は初見の人に理解してもらえるものなのでしょうか。でも大まかな雰囲気だけでも掴み取れれば多少理解できなくても楽しめそうですね。すいすいお話が進んで煩わしい説明とかは省かれていますし。第一話から戦闘シーンが3人分見られるとは思ってなかったので少し驚きました。まだ本格的な戦闘ではないのですが、「おおっ」と声が出ますね。正直あまりCGっぽいのが好みではないので、魔獣の動きはうーんって感じでしたが、これはわがままですね。これからが楽しみです。
20代女性 やや満足 ★★★★☆


Episode 2 城塞都市ウルク

エルキドゥによる誘導のもと、
ウルクを目指す藤丸たち。

しかし、目的の方角とは
異なる道を行くエルキドゥに、
マシュは不穏な空気を感じ取る。

そんな一行の前に、
突如浮き世離れした
男と少女の2人組が現れる。

新しく登場したマーリンですが、エルキドゥばりに怪しさを醸し出すお兄さんだなと思いました。とにかくうさんくさいんですよね。でも、私はマーリンがとても好きです。戦闘はあまり得意ではないけれど、頭脳のキレ具合と、現在を見通せる力で人間たちをなんだかんだ見守ってくれているのは、人への愛情だと感じるからです。夢魔から見た人間とは、どういう感情を抱く対象なのか?いつか心の奥底にある本心が聞きたいなと思いました。マーリンはあまり本音を言わなさそうですしね。一緒にいるアナは、マーリンに死んで欲しいと言いますが、ボケとツッコミのように上手くコンビが出来上がっていると思いました。二人が街の人を通して、どのような変化があるのか見届けたいです。
30代男性 とても満足 ★★★★★


運良く案内人のエルキドゥに会えた藤丸たちですが、森で人気のない場所に向かい、いきなり救ってくれた展開が怪しすぎて笑えました。絶対何かあるだろうという予感は的中。案の定、マーリンたちがたすけてくれましたが、敵ということがわかりやっぱり!となりました。マーリンとアナには、何か秘密を抱えているような印象があります。映像で見ると想像と違った臨場感のある空気感がすごく伝わってきて震えました。本当に自分が戦っているような感覚になるからです。戦闘シーンは目が追いつかないほどかっこよかったですし、作画が本当に終始綺麗で驚きました!スタッフさんたちの努力を感じます。今回一番かっこよかったのはエルキドゥとの戦闘シーンでした。
20代女性 やや満足 ★★★★☆


1話とは打って変わって今度は開幕からサーバント同士の戦闘が始まったのですが、カメラアングルから作画まで何もかもが素晴らしく流石人気コンテンツだけあって力が入っているなと感じました。エルキドゥとキングゥの2人を演じ分けている小林ゆうさんの演技が光っていたと思います。ほぼほぼ同じキャラクターといってもいいのですが、微妙な声のトーンの違いを演じており別人だとわかる素晴らしい演技でした。マーリンのとぼけた感じの演技もさすがだなと感じさせられました。後半ではいよいよとギルガメッシュ王が登場するのですが、彼に関しては聖杯戦争の時とキャラの雰囲気が変わっておりこのような一面も持っているキャラクターなのだと、違う魅力を感じることができました。
40代男性 とても満足 ★★★★★


第二話は人類滅亡の原因となる人類史「特異点」に主人公(藤丸立夏)とヒロイン(マシュ・キリエライト)がダイブし、これから人理修復に向かう、第七特異点のストーリーの始まりです。私はこの第二話から作画とCGの融合、また美しさにすごく驚き興奮しました。特異点に到着すると空中で地面に落ちてしまうシーンから始まります。ヒロインのマシュがサーバントとしての能力を発揮し、無事に着陸できるのですが、着陸後にマシュが自分の髪の毛を整えており、女の私から見てもとても自然な動きで、それを入れてくるスタッフに完敗でした。もちろん戦闘シーンもかなりかっこ良かったです。敵の魔獣に襲われているシーンで出会う少女のキャラクターは、女神イシュタル。Fateシリーズを知っているファンならかなりメジャーなキャラクターです。イシュタルはちょっとお高く止まるお嬢様キャラクターですが、浮遊しながら戦闘します。現代では浮遊しながら戦闘する物を見る事なんてないはずなのに、空中を自由に飛び回り、敵と戦うイシュタルの浮遊感の表現が見事でした。身体の動きや髪の毛の動きであれだけの浮遊感の表現をする事は、常人には無理だと思います。それだけ興奮しました。また、アプリゲームを初期から遊んでいるファンからすると、途中の台詞回しに懐かしい小ネタを挟んでおり、ユーザーをとても大事にしているなとも思いました。
20代女性 とても満足 ★★★★★


マーリンが出てきたことによって一気にギャグパートになりましたね(笑)かなり初っ端からあるアナとエルキドゥの戦闘はめちゃくちゃかっこ良かったです。森の中での戦闘シーンはやっぱり映えますね。あと総じてアナとマシュとフォウくんが可愛すぎる(笑)フォウくんがマーリンを攻撃するところはやっぱり見ものですね(笑)ゲームのストーリーでも好きなシーンでしたので、映像化されているのとても嬉しいです。ちゃんと省かないで入れてくれてありがとうございます(笑)攻撃を受けたマーリンの頬に肉球の跡がついてるのも最高でした。マーリンの名前を聞いたときのドクターロマニの反応も良かったですね。大ファンかな?ってくらいの勢いの説明からの貶しきれなくて撃沈するところがとても可愛い(笑)後で出てくるジト目のロマニも良かったです。そして出ましたねギルガメッシュ王。もう美しい(笑)目のアップもっと下さいってなります。あの目の色は正解だと思います。王様の前に引っ張られる藤丸くんもとても良い。今回良いとこばっかりですね。まだ緊迫もしてなくて安心して見れるからでしょうか。この辺りからギルガメッシュ王が絆されるまでが7章の話で個人的に好きなのでとても楽しく見てました。
10代男性 とても満足 ★★★★★


Episode 3 王と民

ウルクを治める賢王・ギルガメッシュと
謁見した藤丸たち。

藤丸はギルガメッシュに対し、
メソポタミアに恐慌を与える
「三女神同盟」を倒すことと引き換えに、
この特異点を引き起こしている
聖杯を得たいと提示する。

マーリンとアナを仲間にしてついにウルク市辿り着いた藤丸たちがみるウルクの街並みはどれも活気に満ち溢れていて、なおかつ綺麗な街並みと景色に感動しました。それにもっと感動したのはやっと、この物語の主たる賢王、ギルガメッシュの登場に本当に嬉しくてテレビの前で歓喜しました。でもやっぱりギルガメッシュだなと思うのは、素直に自分の財宝の一つである聖杯を藤丸たちに渡さず帰れと言うところにはふと笑ってしまいました。それでもめげない藤丸たちとの交渉中に現れたイシュタルとのやる取るはもう子供の喧嘩みたいで微笑ましくて癒されました。イシュタルのツンデレも可愛らしかったです。それでもなんとかシドゥリからの助言でチャンスを得た藤丸たちに、直接その案を言わないギルガメッシュの素直じゃないとこもまた良かったです。
10代男性 とても満足 ★★★★★


僕は原作のスマホゲームのファンで、多くのストーリーの中でも、特にこの絶対魔獣戦線バビロニアがすきです。第三話では、ギルガメッシュ王とのやりとりや女神イシュタルの襲撃、ウルクの人々との触れ合いが描かれています。僕は、特に前半のギルガメッシュ王とのやりとりがすきです。Fateシリーズでは嫌な印象が強いギルガメッシュ王が、自国に誇りを持ちつつ、主人公と話し合う部分は、何度もリピートして見ています。この回の持ち味として、レオニダス王等のサーバントとの日常回があると思います。Fateシリーズの中でもレオニダス王が一押しなのですが、彼の酔ったシーンはここでしか観れないので、ここも何度も見ています。ストーリーの盛り上がりとしてはまだまだな部分はありますが、この回があってこそ、終盤の盛り上がりに繋がる、重要な回の一つだと思っています。
30代男性 やや満足 ★★★★☆


女神、王、カルデアの主要メンバーが一気に同じ場面で会話をし合い、物語が展開していくテンポの良さが見ていて心地よいです。全く無駄のない画力の戦闘シーンと、ストーリー展開は何回見ても飽きません。人でなしの王様と見せかけて、なんだかんだチャンスを与える王は本当は優しい人なんじゃないかと思いました。シドゥリさんも本当にいい人で、用意してくれたウルク料理はこちらまでお腹がすきそうな美味しそうな絵でした!特にウルクの肉が現代の肉より美味しそうでした。牛若が加わりマーリンたちと飲む姿も楽しくて良いですね!戦闘前の祭りという感じがしてワクワクします。ケーキも美味しそうで、目を輝かせて食べるアナがかわいすぎます!みんなうちの子にしたいと思いました。
20代男性 やや満足 ★★★★☆


アナは見かけによらず、相変わらずよく動き戦いますよね。ギルガメッシュは王なだけあって、戦闘シーンも壮大さがありました。威厳があってかっこいいですね!3話目も画面が目まぐるしく動き、瞬きする暇もないほどのすごさでした!本当に面白いです!マシュとアナの戦闘のアングルがとてもかわいくって思わず見とれてしまいました。戦える女の子ってかっこいいですよね。突然登場したイシュタルと王の関係性は、女神なのにどこか下に見られていてなんだかいいコンビになりそうだなと感じました。ノリつっこみですね。おっちょこちょいで高飛車、だけど実力もある女神のイシュタルは声優さんの声もよく合っていてかわいい女神様だなと思います。表情がコロコロかわるところも魅力です。
30代男性 とても満足 ★★★★★


オープニングの後すぐにギルガメッシュとの戦闘でした。かなりいきなりだなとちょっとびっくりしましたが、めちゃくちゃあっさり終わりましたね(笑)ギルガメッシュ王がちょっと手合わせして興味を失くす話の流れ上まあ納得の短さ。ギルガメッシュ王の宝物庫から出てきた聖杯は一瞬何か分かりませんでした。正直言うともうちょっと光沢の部分に色を持たせても良かったのではと。個人的な感想ですが。その後の聖杯をなぞるギルガメッシュ王の指先の動きはちょっとエロいなと思いました(笑)あと伝令のお兄さんに対するギルガメッシュ王の受け答えも好き。「箸が転げただけで面白い年頃もあろう!」この時のギルガメッシュ王かなりの高齢ではなかったですっけ?(笑)不老不死の旅を終えた後なら(笑)ギルガメッシュ王のユーモアな部分省かず入れてくれて嬉しかったです。イシュタル乱入→戦闘もかなりあっさり終わりましたね。短いながらにみんなの戦闘方法の情報量が多かったですね。ゲームプレイしてるだけではあまり分かりませんでしたがイシュタルも宝石使うんですね。その辺り依り代の凛に引っ張られるんですかね?お仕事受注パート出ました!ちゃんとお仕事してる!そしてアナが非常に可愛い!バターケーキを前にしたアナ非常に可愛い!良い!満足です。亡霊ちゃんと姿出さなかったのは何か理由でもあるんですかね?かき消されるとこしか出ませんでしたが。今後エレシュキガルのところでどうなるか楽しみにしてます。ほのぼの終わったなーと思わせておいてのエンディングの後の急な不穏の流れ。おお蛇。めっちゃ蛇。リアル。髪の毛の蛇もいい感じでしたね。次回は全体像出るでしょうか…期待します。
30代男性 やや満足 ★★★★☆


最初の戦闘シーンではギルガメッシュの実力が垣間見え、以前のシリーズでの強さは健在だなと感じました。そんな彼と割といい勝負をしているあたり、マシュもアナも思いのほか強い立ち位置にいるのだなと感じました。その後突如として表れてイシュタルはやっぱりポンコツだったようで、ギルガメッシュとの掛け合い含めて可愛らしいなと感じました。一見クールに見えるアナですが、ケーキを目の前にして目を輝かせている描写は可愛らしくてやっぱり年相応の女の子なんだなと感じ微笑ましかったです。牛若丸などサーヴァントも続々と登場してきているので、早く彼らの戦闘シーンを見てみたいなと感じました。宝具を放つ描写なども期待ができるので楽しみです。
20代男性 とても満足 ★★★★★


Episode 4 密林の呼び声

かつて旅した特異点での
光景を思い出す藤丸。

魔術王の手によって害され、
守れなかった者がいたという後悔。

藤丸は自身の選択について、
今も逡巡していた。

そんな彼に、
ギルガメッシュより王命が下る。

アニメ「Fate/Grand Order-絶対魔獣戦線バビロニア-」の第4話を観た感想としては「重要情報が多めながら、コメディも有り、バトル有りと大忙しの話だったな」と感じました。毎話思うのですが、観ていても飽きがこないし、非常に完成度の高いエンタメ作品に仕上がっているなと思います。第4話では様々なことが起こるのですが、話の軸になっているのが「藤丸立香の感情」です。なので、全体的に起こったことが多くあり過ぎても、スマートに見えてしまうのは、この藤丸立香の感情がポイントになっているからだと思います。第5話では、ギルガメッシュ王との新たな冒険の幕開けになるので、新たな展開になっていくのが、とても楽しみです。
30代男性 とても満足 ★★★★★


序盤の場面で、ラスボスのキャラクターや過去で救えなかった体験での藤丸立香の思いをマシュに語る場面で、ただ世界を救うために走っていた藤丸がこのウルクでふとこぼす不安や「これで良かったのか」というやるせない心情を見せた瞬間、世界を救う主人公の藤丸がほんとはただの普通の男の子が一生懸命頑張っていたのだということがわかり、藤丸への親近感を強く感じました。そんな藤丸に対してマシュが伝えた、アマデウスの言葉を通して「先輩の選んだ答えがきっと正しい、私はその答えを信じます。」とはっきりと力強く伝える場面は、エピソード0でのまだ自分の願いや自分自身がなんなのかが希薄だったマシュの姿からは大きく変化しているように感じて、これまでの旅でマシュ自身が成長し、マスターである藤丸に導かれながらも、マシュが藤丸を支え導く存在にまでなったのだなと、二人の信頼関係をこの短い時間で表していて、この物語の最後まで二人の旅路を見届けたいと感じました。その後ギルガメッシュ王の命でウルの町の調査に赴く一行の前に現れた新たなサーヴァント・ジャガーマンの登場に色んな意味で圧倒されました。彼女の存在で一気に作品の色が変わって、テンションの温度差に驚きと「なんだこれは!」という面白さにこの作品の魅力の幅広さを改めて感じました。そしてさらに終盤にまた再登場し、まさかの強さを披露していくジャガーマンに、一気に好感を持たせてくれるキャラの濃厚さに再度驚かされました。着ぐるみのような格好でどうやって戦うのかと思ったら、自由自在な対空戦に巧みな棒術(?)で藤丸たちを攻め倒す圧巻のバトルスタイル。コミカルにふざけているような必殺技を言いながら、繰り出す技の破壊力が半端ないというアンバランスさが面白すぎて、演技をされる声優さんの音とアニメーションの絵作りとの調整がほんとに素晴らしいなと感じました。個人的には効果音もリアルよりで好きだなと毎回思います。武器同士がぶつかる鈍い音や地面に突撃した時の岩が割れる音など、見た目が可愛いキャラクターたちから出る音にしてはゴツくて面白く感じます。実在感というか、そこにいるのは少女に見えるけど、サーヴァントという人間とは違う力を秘めた存在なんだというのが分かるので、音一つにしてもキャラクターたちを演出しているように思えて、色んな楽しみがあるアニメだと再確認させられました。
30代男性 とても満足 ★★★★★


ウルクでの生活にようやく慣れてきた藤丸たちに、ウルでの調査が舞い込んできて、ついに三女神と相見えるのかと思いきや、ジャガーマンとして登場した藤姉の姿に驚きました。だけど、やっぱり藤姉は藤姉だなと思ったのが、ジャガーマンという俊敏性に長けたサーヴァントなはずなのに、とても飄々とした態度だし、締まるようで締まらないセリフがなんとも言えないぐらいに面白かったです。戦闘となるととても強かったし、格好いいのにどこか残念だなと思ったけど、とても和んだシーンです。それにようやく辿り着いたウルに隠されていた冥界への道は、いきなりダークで少しホラーちっくになってきたので怖かったです。このまま藤丸どうなってしまうのかとヒヤヒヤしましたが、無事に帰還出来た時はマシュ同様、とても安心しました。
30代男性 とても満足 ★★★★★


初っ端からいきなり四章の終盤入れてくるとは、びっくりです。オープニング前に魔術王が出てくるとは。アニメ化してるのが序章の冬木とこの七章の絶対魔獣戦線バビロニアと番外編みたいなお話だけなので、今話ちょいちょい入る他の特異点での話は正直初見の人には優しくないな、と思いました。仕方ないところではありますが。あと魔術王の顔は出すべきではなかったのではと。なんか、迫力と言うか威厳と言うか、そういうのが足りなく感じました。素人目ですが。強者感が薄いなあと。途中出てきたオルガマリー所長の台詞も少し悲壮感が物足りないなあとか思いました。序章のアニメも見ましたがここの台詞の言い方あんなでしたっけ?ちょっと違和感が。本編はギルガメッシュ王からお呼ばれするところからでしたね。個人的にあの仕事内容を王に報告するシーンが好きだったので、省かれててちょっと残念。流れ的には仕方ないのでしょうか?ゲームでもウルへの調査が先でしたっけ?プレイしたのがだいぶ前なのでその辺順番があやふやですが、たぶんこの順番なんでしょうね。ジャガーマン出ましたね。いつ見てもこのキャラはぶっ飛んでますね(笑)緩い雰囲気なのに強い設定のジャガーマン嫌いじゃないです。ちょっと聞き取りにくかったですけど、テスカトリポカの名前も出ましたね。散々「馬鹿」とか「自称ジャガーマン」とか「ああ見えても神霊」とか言われてたけどマーリン的にはちゃんと美女認定されてて良かったねジャガーマン(笑)戦闘シーンはいい感じにスピード感ありましたね。技名ふざけてますけど(笑)それがジャガーマンの売りですもんね。アナに連続キックするところ個人的に好きです。牛若丸と弁慶とレオニダスとの絡みがこれまでかなり少ないように感じるのですがこの後の展開大丈夫でしょうか…。かなり胸打たれる話になるはずなんですが、そうなりますかね…。あっさり流れそうでちょっと心配になります。これから絡み出てきますかね?期待しときます。
40代男性 とても満足 ★★★★★


改めてみると牛若丸の衣装がきわどいなと感じました。今までは静止画でしか見てこなかったのですが、それに動きが加わってくるとすさまじい破壊力がありました。見えそうで見えないお色気要素も入って居り満足しました。新たに表れたキャラクターのジャガーマンは声優さんの演技も相まって凄く合っていました。かませキャラなのかなと最初は見ていましたが、そうではなく意外と強く驚きました。マシュとアナ、マーリンとのチームにも引けを取らない強さをもっており、退けるのがやっとでヒヤヒヤしてみていました。てっきり悪役かと思ってみていましたが、どうやらそうではないようでここから先の展開をどう進めていくのだろうかと非常に気になる感じで終わりました。
30代男性 とても満足 ★★★★★


ウルに現れたジャガーマンというキャラクターは言動はどうみてもギャグキャラなのに、すごく強くて驚きました。「残像にゃ」や「ネコと和解せよ」なんてシリアスキャラなら絶対言わない言葉を平然と言いながらアナが手も足も出ないなんてびっくりです。それから、ウルの人たちが毎日生贄を捧げることで穏やかな生活を守っていること、もうあんなに男の人がいなくなってしまったら、今後の生活に支障がきたすはずだし、そのうち生贄も出せなくなるだろうに、それでも村人たちは「今」を変えようとしないの、なんだかわかる気がします。誰もが戦いを決意するほど強い人間ではないのです。中には、今を楽に乗り切ることしか考えられない人もいます。けど、ウルの明るい未来が描けません。これから彼女たちがどうなるのか、心配です。
30代女性 とても満足 ★★★★★


Episode 5 ギルガメッシュ紀行

突如カルデア大使館を訪れた
ギルガメッシュに、
唖然とする藤丸たち。

そこで直接言い渡された新たな王命は、
ペルシア湾の調査だった。

今回の旅は、
久しぶりに訪れたマシュと
2人だけの道程となるはずだったが…。

過去に旅をして回った世界で出会った人たちの回想シーンは、ゲームをしてきた私には胸が熱い展開で涙が出そうでした。藤丸たちは、自分たちの行いをまっすぐ見つめつつ、出会った人たちのことを決して忘れないのでしょう。マシュも随分表情が柔らかくなったのでは?と感じています。ドレイクに言われた言葉を大事に持つマシュからも人を大切にする気持ちが伝わってきます。エルキドゥのことがよぎるギルガメッシュと藤丸たちの元に本人が現れて熱い展開になりました。さすがエルキドゥだけあって、マシュだけの力では防げず、どうしよう?大丈夫?と息を飲んで見ていました。王のエルキドゥに対しての切ない眼差しは、見ているこちらまで泣きそうになる感動のシーンです。
20代男性 やや満足 ★★★★☆


ギルガメッシュ王が直々に藤丸たちに声をかけに来たことには、驚きました。意外と藤丸たちを信用していたのですね。道中、藤丸たちの話に耳を傾ける王は、いつもと違って穏やかな休暇を楽しんでいる様子でホッとしました。王は町の子供たちにも声をかけたり、仕事中の威厳さとは違い、優しい面も持ち合わせている人だということが分かります。また、エルキドゥに対しては複雑な思いを抱えて苦しそうでした。マシュはいつでも相手のことを心から褒めているところが長所でもあり、かわいいなと思います。平和すぎると次が怖いと思って見ていましたが、やはり平和のままでは終わらずハラハラしました。戦闘シーンが綺麗すぎて劇場版かな?と思わずにはいられません。
30代男性 とても満足 ★★★★★


まず最初に思ったのがギルガメッシュ王独り言多いな(笑)でした。荷馬車の中ですごい一人で話してた(笑)他のfateシリーズに出てくるアーチャーとしてのギルガメッシュ王とのギャップがすごいですね。めちゃくちゃ寛容。すごい親しみを持って民たちと接する。やっぱりギルガメッシュ王としての全盛期として召喚された他fate作品のギルガメッシュ王との違いがすごすぎてもはや別キャラですね。普通に子供に話しかけていってびっくりしました。良いキャラ過ぎる。この話の見せ場のギルガメッシュ王VSエルキドゥは良かったですね。短かったですけど。崖の上から砂浜に飛び降りてきたギルガメッシュ王の着地で砂が舞わなかったのは普通に飛び降りていない証拠でしょうか。「間抜け」の声が良すぎる。戦闘中終始笑わないギルガメッシュ王とギルガメッシュ王が目の前に現れてからブレまくりのエルキドゥ、お互いにその胸の内を考えさせられる演出で切なかったです。同じような戦闘方法取ってるのがまた切ないですね。観測所までの道中の描写を減らしてでももう少し長く見ていたかったです。マシュの回想でドレイク船長出ましたね。ただあのシーンを消える前として出すなら英霊が消えるときによく使っている金色のエフェクトを出すべきかと。急に写った船員が倒れ伏してるのすごい違和感が。戦闘後感なかったし。ちょっとそこが残念。ドレイク船長出てきたのは単純に嬉しかったです。あとエルキドゥとの戦闘で抉られたはずのマシュの腕の傷戦闘後には消えてたんですが藤丸くんが治した設定なのでしょうか?気になります。細かいところですが、ギルガメッシュ王VSエルキドゥが良かっただけにちょっと目立ちますね。最後のエルキドゥの記憶を再生してるときの目の演出はとても良かったです。バグが発生してるような演出考えたお方は素晴らしいかと。
30代男性 とても満足 ★★★★★


ギルガメッシュ王も抜け出してきて、藤丸たちと同行するのですが、意外とおちゃめな一面もみられる回でこれまでのイメージとはまた違った魅力を感じることができました。ただシドゥリーさんは気苦労が多いなと笑かされました。平和的な雰囲気が一変して後半からは、キングゥとの戦闘が始まるのですが過去の作品で見た、ギルガメッシュの力が再び見れて感動です。一見互角以上に戦っていたようですが、実はキングゥに本気を出されたら瞬殺をされていたという事実には驚きました。そんな相手が今後の最終的なボスになってくるのか、どうなのか気になってきます。黄昏ているギルガメッシュ王というまた違う一面も最後にみられるので、本当にいろいろな表情をするなと感じました。
30代男性 とても満足 ★★★★★


マシュと藤丸立花ギル様から水質調査を依頼されることで物語は始まる5話でしたが、まさかギル様も同行するとは思いませんでしたので、開始早々からドキドキな話でした。しかも移動中にギル様がいきなり俳句を読むあたり、ギャグアニメに路線変更をしてしまったのかと内心焦りましたが。ですがそんなこともなく、道中でギル様が「俺を笑わせろ」なんて無茶を言い、マシュと藤丸がどのように出会ったのかを話し始めたシーンは今回の私のお気に入りでした。優しい雰囲気で終わるかと思いましたが、まさかのエルキドゥが襲ってきたことは驚きましたが、その戦いは見ていてとても悲しかったです。中身が違っても体はそのままのエルキドゥが今後もどのように関わってくるのかとても楽しみです。
20代男性 やや満足 ★★★★☆


前半の「ギルガメッシュ王とお散歩に行こう!」という副題がついていそうなほのぼのエピソード回に見せつつの、後半では一転してエルキドゥとのハイクオリティな戦闘、その対峙で見せたギルガメッシュ王のなんとも言えない表情…5話はこのバビロニアを代表する神回と言えるのではないでしょうか。作画の力の入れ方もさる事ながら声優さんのお芝居がまた素晴らしく「他の何に見えるか、まぬけ」の言い方の絶妙な事!エルキドゥの葛藤の表現、ギルガメッシュとの記憶がまるでパソコンがバグった時のように表現されている様は観ていてとても切なくなりました。前半での馬車の中で見せていた王の飄々としつつもどこか心穏やかな表情とは真逆の帰路での複雑そうに佇むうつむき加減の表情、どこまでもスタッフさん達が「魅せる」事に全力を注いでくれているのが感じ取れました。
40代女性 とても満足 ★★★★★


Episode 6 天命の粘土板

ペルシア湾の調査を終えた藤丸たちは、
新たな王命を請ける。

それは、以前クタ市で
ギルガメッシュが失くした粘土板を
回収せよというものだった。

クタ市は三女神が現れた後、
前触れもなく消え去ったという都市で…。

クタへと天命の粘土板を探しに行くというエピソードなのですが、出発前夜に話し込むシーンの牛若丸の無邪気な様子がとても可愛かったです。楽しそうに話す様子が、サーヴァントであり武将であるということを忘れさせてくれる程に年相応に可愛らしく見え、思わず見ているこちら側まで笑顔にさせてくれました。またクタへと到着した折に襲いかかってくるイシュタルとの戦闘シーンなのですが、イシュタルの軽快な戦闘スタイルについ魅入ってしまいました。作画も崩れずカメラワークも良く、とても見応えのある戦闘シーンでした。全体的にクオリティの高いエピソードだったのですがテンポ感を重視しているのか、一つ一つのシーンの短さは多少気になりました。原作ではじっくり描かれているように感じるため、その点だけは惜しかったです。
30代女性


アニメの冥界が怖すぎました。ちょっとトラウマです。ゲームだと、ちょっと暗いステージで、敵ももうちょっと怖くないというか。アニメだと美術が凄い暗くて、急にたくさんのゾンビさんが出てきてめっちゃびっくりしました。運営さんナイスシーンです。こんなところに1人とフォウさんだけだなんて、私だったら失神してます絶対。そして、序盤で出てきますか、ネタバレになるので名前は言えませんがフードの男さん、助けてくれてありがとうございます。こっちの姿もアニメでイケメンのおじさま的にキャラクターデザインしてもらえて本当に嬉しいです。そして、急に光に包まれて現世に戻るんですね。なんだか夢みたいな演出ですね。アニメだとこんな感じなんですね。
20代女性


夜に牛若丸ちゃんと藤丸が2人でイチャイチャするシーン凄く良かったです。牛若丸といえば、ゲームだと初期からガチャで出て一緒に旅をしてきた子です。有名な英雄である牛若丸とこんな風に普通に話ができることって素晴らしいことなんだなあとアニメを観て改めて思いました。特に、牛若丸が英霊としてどんな思いで戦っているのか気持ちがわかって嬉しかったです。ゲームで一緒に戦う時にアニメのことシーンを思い出して、私も牛若丸の力になりたいと思いながら頑張ろうと思います。そして、英霊と友達になれるなんて、藤丸が羨ましすぎます!!マスターとサーヴァントという主従関係ではなく、こうやって笑いあえる関係が本当に羨ましかったです。
20代女性


ゲームだとよく分からなかったイシュタル召喚の儀、アニメ化されてよかったです。いい意味でえちえちでした。ウルクの王として君臨しているギルガメッシュ王(賢王、術ギル)本当に美しいです。作画とキャラクターデザインが素晴らしすぎます。露出がいい感じで服装がえちえちで好きです。毎日椅子に座っていて、粘土板読んでて疲れないんでしょうか、過労死しないでくださいね。シドゥリさん本当に美し可愛いんですね。ゲームだとボイス無いので印象に残りづらかったんですが、アニメを観たおかげでこんな尊い女性がいたのかと実感できました。アニメで動く牛若丸ちゃん本当に可愛いですよね。あの服装で、なぜ大事なところが隠せるのかが一生の謎です。
20代女性


前半のシーンはとにかく牛若丸がやたらと可愛く描かれていたのが印象に残りましたね。牛若のちょっとした仕草や動作に関しても如何に可愛く見せるかというのに意識を集中させているようにも感じられ、スタッフのその意図はしっかり伝わったなっと(笑)。ついでに衣装もきわどいので藤丸の年頃の少年っぽい反応も珍しかったですね(笑)(自分が知っている英霊が女性だったというのは慣れてるとはいえ)。一方で後半ではちゃんとマシュがヒロインの面目躍如と保っていて安定していますが。終盤で襲撃してきたイシュタルを捉えて拘束してはいましたが、そもそもサーヴァントに紐で縛るのは通用してるのかな?って思いましたね(笑)。全体的に見ると藤丸の心情と牛若の可愛さ、後半のマシューの涙が印象に残る話でした。
30代男性


それぞれのヒロインがとにかく可愛かったです。アナちゃんはクールに見えて年相応の感じで、はしゃいでいる様子が描かれており可愛いなと感じました。マシュは相変わらず先輩を慕っている姿が可愛く、牛若丸は意外にも積極的な感じであんな感じで迫ってこられたらたらひとたまりもないなと感じました。イシュタルも強いんだろうけど、なんだかんだでポンコツなところがあって可愛かったです。藤丸が一度冥界に堕ちた描写は、今後のストーリー展開において重要なファクターになってくると感じました。謎のキャラクターも出てきたところでストーリーも少しずつ盛り上がってきて楽しみが増えてきました。最後はイシュタルが2Pカラーになっており別人格なのか別キャラなのか気になるところで終わりました。
20代男性




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2021年1月時点のものです。

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