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アクダマドライブ アニメ PV&公式YouTube動画

TVアニメ「アクダマドライブ」PV第2弾

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アクダマドライブ のキャスト・スタッフ

<CAST>

  • 一般人:黒沢ともよ
  • 運び屋:梅原裕一郎
  • 喧嘩屋:武内駿輔
  • ハッカー:堀江瞬
  • 医者:緒方恵美
  • チンピラ:木村昴
  • 殺人鬼:櫻井孝宏
  • 処刑課師匠:大塚明夫
  • 処刑課弟子:花守ゆみり
  • ボス:榊原良子
  • 黒猫:内田真礼

<STAFF>

  • 原作:ぴえろ・TooKyoGames
  • ストーリー原案:小高和剛
  • キャラクター原案:小松崎類
  • 監督:田口智久
  • シリーズ構成:海法紀光、田口智久
  • キャラクターデザイン:Cindy H. Yamauchi
  • 副監督:笹原嘉文
  • メカニックデザイン:山本翔、宮川治雄、常木志伸
  • 美術監督:谷岡善王
  • 美術設定:青木 薫
  • 色彩設計:合田沙織
  • 編集:三嶋章紀
  • 撮影監督:山田和弘
  • CG 監督:藤谷秀法
  • 音響監督:長崎行男
  • 音響制作:デルファイサウンド
  • 音楽:會田茂一、井内舞子
  • アニメーション制作:studio ぴえろ

主題歌
OP:「STEAL!!」SPARK!!SOUND!!SHOW!!

ED:「Ready」浦島坂田船

(C)ぴえろ・TooKyoGames/アクダマドライブ製作委員会

アクダマドライブ のあらすじ

TVアニメ「アクダマドライブ」OPムービー/OPテーマ:SPARK!!SOUND!!SHOW!!「STEAL!!」

全・員・悪・玉犯罪者“アクダマ”たちの
クライムアクション開幕!

遙か昔、
カントウとカンサイの間で戦争が起き、
世界は分裂した。

カンサイはカントウの属国となり、
独自の発展を遂げていった。

しかし、政治と警察力は衰退し、
犯罪が横行。

その犯罪者を“アクダマ”と呼ぶ――。

アクダマドライブ の各話紹介

第1話 SE7EN

“アクダマ”と呼ばれる
犯罪者が跋扈するカンサイ。

ごく普通の社会人生活を
送っていた“一般人”は、ある日、
不幸な誤解から警察に逮捕されてしまう。

そんな中、一部のアクダマのもとへ、
莫大な報酬を約束する
謎の“依頼”が舞い込んでくる。

依頼の内容は、
カンサイ警察署に囚われた
“ある人物”を救出すること。

それぞれの理由で依頼を請け負った
アクダマたちは、こぞって警察署を襲撃。

大混乱に巻き込まれた“一般人”は……。

この作品はダンガンロンパを制作された方が手掛けた作品ということで世界観がダンガンロンパとかなり近いものがあります。そのため普通の日本ではない何か違う発展を遂げた独特の世界観を感じることができる作品であります。そして今回は1話のためキャラ紹介のような感じではありましたが、それでも魅力あるカッコいいキャラばかりで、またセリフも決まってるので、キャラの面では全く心配のない作りになっています。またバトルシーンがこの作品の醍醐味だと感じてまして、迫力ある演出と戦闘中のカッコいいセリフが合わさることで、非常に見応えあるバトルシーンとなっております。そして肝心のストーリー面もクライムアクション、犯罪をテーマにしたアニメなので、緊迫感があってテンポの良い出来となっております。アクダマドライブ、非常に期待できる作品です! 
20代男性

キャラクター名の表記は全て犯罪者としてのジャンルであり、本名はなしというのが面白かったです。同じアクダマ、超駅者でもジャンルは様々あると分かります。一話目から個性的で魅力的なキャラクターが次々登場し、行き着く間もなく謎の依頼がスタートするのでスリルがあって面白かったです。詐欺師と運び屋が訪れるたこ焼き屋のたこ焼きがとても美味しそうでした。運び屋の乗る近未来的デザインのバイクがとても格好良かったです。アクダマ各員が一箇所に集められた謎の理由をおう気になる導入は良いポイントだったと思います。ここで初対面となるくせのあるアクダマたちが今後どのようなチームを組んでことにあたっていくのか、先がきになる展開になっていました。
30代男性

アクダマドライブは、作品の世界観から独特で今期のアニメの中ではない異色の作品だなと思いました。誤解から警察に逮捕された主人公の「一般人」が謎の黒猫からの依頼に巻き込まれ、凶悪な犯罪者アクダマたちと行動を共にするという何とも主人公が不憫すぎる展開がとても面白かったです。アクダマたちも医者やハッカー、運び屋など個性豊かなキャラクターでこれからきっとハチャメチャに話をかき乱してくれるのではないかなと期待しています。ストーリーのキーになりそうな謎の黒猫が何故アクダマたちにこのような依頼をしたのか、一体何が目的なのかそこが私にとって一番気になる部分です。もしかしたらこれからの話の中でも伏線が隠されていたりするのか楽しみにしながら毎週観たいと思います。
20代女性


第2話 RESERVOIR DOGS

襲撃事件に巻き込まれ、
なし崩し的にアクダマのチームに
加えられた“一般人”。

首の爆弾のせいで逃げ出すこともできない。

やむなく依頼者の計画に従うのだが、
次なる計画の標的は、
カントウへ繋がる唯一の方法にして、
カンサイの人にとっても
神聖な存在である“シンカンセン”。

警察署から脱出し、
依頼者のアジトへ向かうアクダマたちだが、
一方、事態を重く見た警察でも、
アクダマの排除を専門とする
“処刑課”が動き出していた。

アクダマ達を追跡する勢力の処刑課の存在が明らかになりました。捕まえて裁判をするなどの余地なく、実地で即殺すという過激な仕事ぶりが見られる点はぶっ飛んだ設定で興味がわきます。犯罪者と正義の組織ですら現実を超越したフィクション設定にしていて楽しめました。カンサイとカントウをつなぐ架け橋となる貴重な乗り物がシンカンセンだと分かります。カンサイとカントウとで土地柄的な格差があるこの物語独特の設定も光るものがあります。カンサイの治安がいかに悪いかが分かります。カントウに移動することが、ことによっては死にも繋がる危険な行為であるとわかるスリル展開も楽しめました。カントウとカンサイの間に汚染されたゲートがある独自の世界観設定も面白かったです。
30代男性

首に爆弾をセットされてしまったのは怖いですが黒猫というだけで可愛いです、喋る声からは何者か分からないけど落ち着いたしっかりとした印象で謎めいてワクワクします。シンカンセンの襲撃が目的ですが、まずは警察署から黒猫のアジトに向かうのに移動手段として飛行バスを襲撃して驚きましたが初めて会ったのに息のあった連携で素早い動きに驚かされます。飛行バスもそこから見える景色も電飾がピカピカしていて綺麗なのが印象的でした、ホテルに突っ込んでしまって処刑課と戦った部屋も綺麗だったのが楽しめました。警察よりも更に上の処刑課が現れて物語の幅が広がり、アクダマ達の戦いぶりも見られたホテルでの戦いは面白かったです。処刑課が予想外に強くて運び屋や医者がやられてしまって大丈夫かなと思いましたが、医者は自分で縫って治すとかビックリしました。
40代女性

2話ではいよいよ本格的に犯罪者たちが謎の黒猫から与えられたミッションをこなしていくことになりましたが、全体的な感想としては、ド派手で迫力ある素晴らしい出来だったなと思いました。特に喧嘩屋と処刑課のバトルシーンなんかは特に素晴らしくて、ド派手なバトルを繰り広げる中秀逸なセリフが飛び交うのでオシャレでカッコいいシーンを楽しむことができました。またストーリーもミッションをこなしていくのですが、テンポよく進んでいく上にドキドキハラハラの展開でもあるので、非常に見応えがありました。あと個人的に良いなと思ったのは詐欺師です。この子は元々は普通の一般人なのですが黒沢ともよさんの慌ててる感じが非常にわかるような素晴らしいアフレコもあって、本当に普通の女の子で可愛らしいキャラで、個人的には好きでした。アクダマドライブの2話、大変素晴らしい出来でした。
20代男性


第3話 あたしを助けて

処刑課の急襲から逃れたアクダマたちは、
ついに“黒猫”のアジトに辿り着く。

改めて聞かされる、
シンカンセン襲撃作戦の内容。

それは、カンサイステーションの
厳重なセキュリティを突破し、
限られた時間内にシンカンセンを
襲撃するというものだった。

命を落とすおそれもある危険な作戦の上、
いよいよ自分が本物の“アクダマ”に
なってしまう現実に直面し、
うなだれる“一般人”。

しかも、彼女に与えられた任務はあまりに重く……。

チンピラと喧嘩屋が意外にも意気投合して兄弟のような仲になっているのが見えました。危険な立場にあっても各キャラの図太さが見え、皆がマイペースでいるのが印象的です。詐欺師が一番一般人のびっくりしたリアクションをとるのが安心できる要素です。危険なミッションにあっても、喧嘩屋と殺人鬼の二人は基本的には何も考えていないようで、その場の流れで作戦をなんとか成功させている感じが見られました。スリルも感じましたが、コミカルな見せ方もいくつかあって飽きない演出が見られました。殺人鬼が詐欺師を気に入って親しくしてくるシーンにはドキッともしました。掴みどころのない謎の性格を見せる殺人に注目できる回でした。カンサイステーションのセキュリティが厳しいのも印象的でした。
30代男性

アクダマ達が黒猫に標的を教えられて今まで誰も手を出そうとしなかった新幹線に挑むのはスリリングで楽しかったです。7人はそれぞれ違う犯罪歴の持ち主で自分の得意な事を活かして新幹線があるカンサイステーションを突破していくのは面白いです。一般人もアクダマ達と一緒にいるのが当たり前のようになっていて運送屋に化けた時は本当に大丈夫か心配しました、黒猫を守りながらアクダマ達に指示したり文句言ったりしてるのも笑えましたね。二手に分かれてボタンを押す様子が喧嘩屋は力任せで、殺人鬼はナイフの技術でゴリ押ししようとしてどちらも流石です。あと一歩という所でボタンに届かなかった時はハラハラしました、電磁バリア解除の時も予定通りに侵入できなくてハラハラしっぱなしです。全員乗り込む事が出来て良かったですけど新幹線が発車してしまってどうなるのかと緊張感が最高潮だったのに次回だなんて凄く気になります。
40代女性

苦労の末にシンカンセンに侵入できたけど、それまでの道のりが面白かったです。ここまで来たら、本当は一般人だろうと詐欺師として作戦に参加するしかないけど、今回めちゃくちゃ詐欺師が活躍していて、驚きました。意外と決心してしまえば色々と吹っ切ることができる子なんですね。シンカンセンへの道の隔壁も詐欺師の機転で乗り切れたし、シンカンセンへの侵入も命の危険が分かっていながら飛び込んでいく勇気、運び屋のためとか言ってたけど、お人好しのオバケなのかな。そして処刑科の説明が入ったけど、潜入している処刑科もいるんですね。ここでこの説明が入るってことは、アクダマたちの中に処刑科が紛れ込んでいる可能性があるってことだから、誰が裏切り者なのか推測するのも楽しみです。
20代女性


第4話 SPEED

アクダマたちが侵入したシンカンセンが
カンサイステーションを出発。

予期せぬ事態だが、
黒猫は金庫を奪えば作戦は成功だという。

しかし、制限時間はわずか10分。

それを過ぎると、
“絶対隔離領域”なる死の領域に入ってしまう。

さらに、厄介なことに処刑課の二人も
シンカンセンに乗り込んできた。

処刑課の対応は“喧嘩屋”に任せ、
“一般人”たちは金庫のある
先頭車両へ向かうのだが、
“運び屋”はなぜか足を止めて……。

今回はアクダマ達vs処刑課の師匠と弟子のバトルシーンが印象的でしたね。以前のバトルで処刑課の二人が強敵なのはわかっていましたけど、今回も凄かった。そして強敵相手に頑張った分だけ、アクダマ達も光ったように感じます。医者は弟子を無力化しましたし、師匠の方にもダメージを与える事が出来ました。喧嘩屋一人では師匠の相手は厳しかったものの、殺人鬼も加わる事で勝負になっていました。こういう何をしでかすかわからない相手って処刑課も苦手なんでしょうね。撤退戦も面白かった。撤退時はハッカーからの援護もありましたし、各アクダマ達の力をフルに発揮されたように感じます。結果、今回も処刑課の師匠と弟子を出し抜けたわけですし面白かったです。
40代男性

アクダマドライブの第4話は謎だらけの展開になってきました。シンカンセンの謎、カントウ、絶対隔離領域の謎、黒猫、子供たちの謎など初めから終わりまで謎のまま5話へなのでアクダマドライブはそういった読めない展開、ストーリーの構成がとても上手いなと思います。4話はタイトルテーマがSPEEDということでバトルシーンもスピード感があって派手でテンポがいいので見応えがあって見やすかったです。消毒ゾーンに入ってしまったら有機物は取り除かれるという時間制限がある中での処刑課とのバトルは緊張感があって迫力満点でした。喧嘩屋、殺人鬼、処刑課の主任と弟子の全員が魅力があって好きです。喧嘩屋が処刑課弟子の足首を持ってぶん投げたり歯で拳銃の弾をキャッチしたりぶっ飛んでたりかっこよかったりとずっと見ていても飽きずにずっと面白かったです。
20代男性

シンカンセンに無事に乗り込む事が出来ましたが時間制限はあるし、処刑課が後から乗り込んで来るし目的の金庫まで辿り着くのが大変でしたね。作戦を立てて処刑課と戦う事にしたはずがアクダマ達は自分の好きなように動くのでコロコロと変わる展開が面白かったです。喧嘩屋は正面から挑んでいくので分かりやすかったです、処刑課の持っているのが刀かと思うえば十手で細かい所に遊び心があって楽しめました。何故か殺人鬼が一般人を気に入っているので一緒に行こうとするし、運び屋はバイク命だし、医者も戦えるなんてアクダマ達が凄い事に喜んでしまいました。合っていないようで一緒に処刑課を倒してしまうのは感動しました、ハッカーが制限時間に追い詰められている時はハラハラしましたが天才は違いますね。金庫を開けるのに黒猫がハンコに変わってしまったのには驚きましたが、金庫の中身が少年少女という方が驚きました。金庫の謎が解けたかと思ったら中身についての謎が登場して物語の行方を追わずにいられません。
40代女性


第5話 DEAD MAN WALKING

金庫を開けることに成功したアクダマたち。

ところが、中に入っていたのは
年端もいかない兄妹だった。

ともあれ、これでミッション・コンプリート。

それぞれの日常に戻る……はずだったが、
依頼はまだ終わっていなかった。

本当の依頼は
金庫に閉じ込められていた二人を
“ある場所”まで送り届けること。

その場所はカンサイにあるという。

そんな中、カンサイには戻らず、
絶対隔離領域からカントウを
目指したいという者が現れて……。

金庫から兄妹が出てきてビックリしたけど新しい展開にワクワクします、ハッカーがいなくなってしまうのは寂しいですが関東への憧れが強すぎるみたいなので仕方ないですね、物語の何処かで再登場してくれるのを期待します。新幹線を降りた所は荒野で何も無く寂しい感じですがカンサイとカントウの間には何も無い事が伺えてこの世界の事をさり気なく教えてくれるのが良いですね。兄妹が出してくれた不思議なお弁当は面白かっです、チンピラがリクエストしたラーメンが出てこないのがショックなのが笑えるし、殺人鬼がマシュマロに血を垂らすと脳みそみたいになるって怖いです。カンサイへ出発するまでの一時が平和で和みますね、その裏では処刑課が総力戦を決行しようとしていて緊張感があります。指名手配書が街中に現れたのは壮観ですね、全員S級の犯罪者で死刑になっているし懸賞金も凄い額で生死問わずって恨みを買っちゃいましたね、一般人の女の子も同じって巻き込まれただけなのに元の生活には戻れませんね。運び屋の裏ルートを使うので簡単に行けそうだったのに処刑課の師匠が待ち伏せしてたなんて喧嘩屋は会いたがっていたので丁度良かったしバトルするのが楽しみです。
40代女性

アクダマドライブ第5話ではまだまだ謎展開が続いていきます。子供たちの正体、博士の正体、弁当箱の謎、カントウに行くと離れ離れになってしまったハッカーの今後などこれからの見どころもたくさんです。カントウに行きたいハッカー、喧嘩のリベンジに燃えている喧嘩屋などみんなバラバラな感じもしましたがそれぞれがちゃんと目的や意志などをしっかり持っているようで良かったと思います。ハッカーはとても優秀なのでここで離れちゃうのは残念ですがこれかも何らかの形で出てくると思うので今後に期待です。喧嘩屋がリベンジに行くと言ったときにチンピラが俺も一緒に行ってやるかとふざけて聞いていたのに即答で来いよと喧嘩屋に歓迎されてて笑いました。チンピラはどこか憎めないいいキャラをしています。5話では一般人も目立っていました。指名手配もされたことだしこれからどうなっていくのか楽しみな5話でした。
20代男性

無事にシンカンセンから脱出できたけど、黒猫さんたちは一体何ものなんだろう?カントウへの献上品としてシンカンセンに乗せられていたみたいだし、博士っていう人が、すごくハイテクなお弁当を持たせてくれたのに、別に食べなくても平気なんて、やっぱりロボットとかなのかな。でも詐欺師がたこ焼きを食べさせたら、美味しそうに食べていたし、妹の方は色々と美味しいものを知ったら、空腹感とか関係なく食べるのが好きになりそうで可愛かったです。あと途中、詐欺師がただの善人っぷりを発揮して、喧嘩屋達が単純に乗せられていただけなのに、医者はそれが詐欺師による詐欺のテクニックだって勘違いしていたのが不思議だったけど、もしかして本当に人の心を誘導する術を無意識に持ってるわけじゃないよね?
20代女性


第6話 BROTHER

カンサイまであとわずかという時に、
アクダマたちのもとへ
単身乗り込んできた処刑課師匠。

怪我も完治しないまま、
己のプライドを賭けて
アクダマたちに襲いかかる。

願ってもない再戦に興奮する“喧嘩屋”。

だが、その圧倒的な力を前に
アクダマたちは徐々に追い詰められていく。

“チンピラ”は、一度撤退し
態勢を整えるべきだと主張するが、
引くことはできないという“喧嘩屋”。

矜持と矜持、
覚悟と覚悟のぶつかり合いの行方は……。

処刑科の師弟システムには、弟子に対して情を見出すことで、生きている意味を作って殉職率を下げる、そんな狙いがあったんですね。そう考えると処刑科って、意外にホワイト企業かもしれないですね。そして師匠がかっこよすぎました。シンカンセンでの戦闘で大怪我を負っているはずなのに、あんなに動けるなんて凄すぎ。途中でマスク外して戦い出したときは、鳥肌が立ちました。そして案の定最悪の展開を迎えてしまいましたが、これからは弟子が師匠の分も背負って戦っていくのかな?弟子の片目が怪我していたのがショックだったけど、武器を二本とも取り返したってことは、チンピラもやられてしまったのかもしれませんね。アクダマも処刑科もどっちも好きだから、これ以上なくなって欲しくないけど、処刑科が勝つためには医者をどうにかしないと。
20代女性

6話はついに新しいミッションに挑むところで、処刑課の師匠が参戦してのバトルとなりましたが、6話はとにかくバトルシーンが熱すぎでした。相変わらずどのキャラクターも自身の個性がかなり出てまして、特に喧嘩屋さんなんかはこの6話がピークと言っていいくらいの素晴らしいバトルを見せてくれました。あの雨の演出や、殴り合いはほんとに美しくて、見入ってしまいました。またその一方で詐欺師の成長を感じることもできまして、ちなみに私は詐欺師めっちゃ推してますw 最初はずっと怯えてるだけなのに話が進むにつれて、誰かに対して意見を言ったりと、あの震えてた可愛い詐欺師が今では1人のアクダマとして自立しようとしている、その点も私が詐欺師が好きな理由です。アクダマドライブ、6話も相変わらずド派手な演出で面白いものを見せてくれました。
20代男性

今回はシリアスな展開がより一層増したように感じられる回でした。喧嘩屋VS師匠の戦いも見応えがありましたし、師匠と弟子の関係性は感動的なものがあったと思います。個人的には6話にして神回だったと思います。なによりチンピラは自分の中でもまだまだ本性が見えてなかったのと処刑課の回し者なんじゃないかなーと予想していたのですが全くのはずれ予想でした。弟子とチンピラとのシーンが長かったのも私たち視聴者からすればドキドキする気持ちを計算通りに持ち上げてくれた感じがしたのでそういう意味でも喜怒哀楽の感情が私の中でこみ上げてきました。そしてこのアニメも折り返しになりましたが終盤に向けて最高のスタートをきったと感じられた回でした。
20代男性


第7話 ロスト・チルドレン

“兄妹”が目指す座標へ
たどり着いた“一般人”たち。

“チンピラ”も合流するが、
心に大きな傷を負った彼は、
その怒りと悲しみを理解してくれない
アクダマたちに不信感を募らせる……。

そして、“兄”に案内されて
やってきた場所は、
地下にある巨大な遺跡だった。

戦前の祭典の遺構が眠るこの場所に
、一体何があり、“兄妹”は
何をしようとしているのか。

訝しむアクダマたちに、
“兄”はその目的と
自身の秘密について語り始める。

不老不死の研究において兄が人体実験をうける毎日をただただ過ごしていく回想エピソードがかなり暗い展開で印象にのこります。仲の良かった友人たちが一気にいなくなり、その中一人だけ無事にのこった妹をずっと大事に思うようになる兄の心の変化がみえるものでよかったです。これまでいつだって何があっても冷静な一面をみせた兄が、ショケイカの奇襲で計画が狂うのを間近にすると焦りの表情を見せたことが意外でした。無感情だと思った兄が妹を助けるためには必死のアクションをみせるのが心に残ります。医者の裏切りは意外なものでした。これまで真意が読めない人物ではありましたが、まさか向こうにつくとは思いもよりませんでした。ショケイカをどんどん倒していく殺人鬼の強さが分かる戦闘パートは迫力があってよかったです。
30代男性  

アクダマ一行がショケイカに囲まれ、完全にピンチに陥る厳しい展開になっていました。兄弟の目的がロケットにのって月にいくことという大きなものだと分かる中、ショケイカが全力で一行を潰しにかかって月にいく計画もなくなることになったのが印象的です。無感情で謎が多かった兄が、妹をなんとしても守るべく勇敢な行動をみせたことも意外なアクションとして記憶に残りました。喧嘩屋がいなくなってピンチの中、実は医者がショケイカの協力者だと分かって裏切る展開は予想がつかないものでした。兄弟を庇う詐欺師のことを偽善者として扱う医者の邪悪な真意がわかる展開に衝撃を受けました。戦争によって月は破壊され、空にみえるのはただの飾りという設定も独自のもので意外でした。
30代男性

思っていたよりもなかなかにエグい話でした…首を落とされてその痛みは感じ続けているわけですよね…不老不死と言えど、よく正気を保っていられるものですね。それはやはり他の兄弟やハカセの存在が大きかったのでしょうか。仲良くしていた兄弟から生まれたのが妹というわけで。だからこそ守り抜くという思いがより強くなっていたのでしょう。せめて妹ちゃんには救われてほしいな…AIが情にほだされていったというのも面白いですね。どのタイミングで兄になびいたのでしょう。便利グッズも作れる上、システムも停止できるとか優秀過ぎる…彼のおかげで不老不死の子どもはもう作られないのでしょうか?別の場所で継続されてもおかしくはなさそうですが…兄や妹は別で、兄弟たちは普通の人間なんですかね?もしくは、特殊遺伝子を植え付けられて作られた子どもなんでしょうか?その違いでまた残酷さの度合いが変わってくる気がします。
30代男性


第8話 BLACK RAIN

“医者”の裏切りによって
処刑課に包囲されるアクダマたち。

“兄”は“妹”を守るため自ら拘束され、
“一般人”と“妹”を崩壊した月へと
逃避させるが……。

その一方で、他のアクダマたちも
各々の思惑で動き出していた。

不老不死を求め“兄妹”を狙う“医者”。

身を守るため“医者”と組む“チンピラ”。

そして、“一般人”の行方を追う“殺人鬼”。

“一般人”は“妹”を守ろうと決意するが、
二人の前に再び大きな危機が訪れる。


第9話 THE SHINING

“妹”のためにアクダマとなった“一般人”。

その覚悟にほだされた“運び屋”は、
二人を“兄”のもとへ送り届ける
仕事を引き受ける。

“運び屋”の隠れ家に身を潜めた
“一般人”たちは、“兄”を取り戻すため
処刑課本部への侵入を画策。

“兄”の移送が刻一刻と迫る中、
自身の目撃情報を逆手に取った
“一般人”の作戦により、
三人は処刑課本部への
侵入に成功する。

だが、そこには “一般人”を
追ってきた“殺人鬼”の姿が……。

運び屋の隠れ家でお腹いっぱい食べている一般人と妹が仲睦まじくて微笑ましい、運び屋が現実に引き戻して危ない橋を渡ろうとしているのはゾクゾクしますね。医者は死を操りたいと自分の願望を語るけど何歳に見えるか女に見えてるかと聞いてきた時は怖かったです。一般人が書き込みして世間を大混乱にしたのはアクダマらしくなりましたね、殺人鬼も処刑課を目指しているなんて皆が集まって来たら良いなと楽しみになってきました。殺人鬼が一般人の事を気に入っていた理由が分かって怖いです、赤い天使の輪が見えるってやっぱり異常者だったのは残念です。逃げ込んだ先が処刑課が使っている武器庫で助かりましたね、殺人鬼を倒してしまうなんて一般人も度胸が付いたというか立派なアクダマに成長して良かったけど今後が心配です。兄は屋上からヘリコプターで飛び去って行ってしまって、あと一歩だったのに凄い残念です、間近に姿を見てしまったら余計に会わせてあげたくなりました。
40代女性

美味しそうに食事をする詐欺師と妹の関係性に一時の安らぎを得ました。詐欺師と行動を共にする中で、感情豊かになり人間的に育ったようにも見える妹の姿が印象にのこります。食事をたべる妹のシーンが可愛らしいものでした。チンピラと医者の関係性が意外にも深まっていく展開にはドキドキしました。人の命を手中に収めて優位性を保つことを臨む医者の歪んだ性癖がわかるシーンには恐怖しました。狂人の一面を見せる医者や殺人鬼が怖くなる回でした。暴徒化した一般人はもはやアクダマであると割り切って始末しにかかるショケイカの仕事の速さがとても怖いものでした。昨日までの善人が一瞬で処刑対象者にかわるという恐ろしい世界観が見えたのが印象的でした。
30代男性

これまで詐欺師を特別視してきた殺人鬼の真意が遂に明らかになる恐怖の展開が見れました。切りかかってくるショケイカの戦士たちをもろともせずに跳ね除け、すべて殺してしまう殺人鬼の戦闘力の高さが目立っていました。詐欺師には天使の輪のような見えると言い、なぜかどこに隠れても彼女を探知できる殺人鬼の能力も不気味なものでした。完全に狂った人間の心理をつらつらと語る殺人鬼が恐ろし過ぎました。逃げる中で応戦の方法を練る詐欺師の必死さも見える恐怖の追いかけっ子が見えました。詐欺師に謝ってだます芝居をする殺人鬼の汚い作戦も不気味なものとして目立っていました。殺人に快楽を見出す男の淀んだ人生の最後を見たことが記憶にのこるものでした。
30代男性


第10話 BABEL

“殺人鬼”の追跡をかわしたものの、
“兄”の奪還は叶わなかった。

“兄”を乗せたヘリを追って、
炎上するカンサイをひた走る
“一般人”たち。

カンサイの混乱は
処刑課の対応を遅らせるが、
“一般人”たちの前にも
暴徒が立ち塞がる・・・・・・。

“妹”の願いを叶えたい“一般人”、
アクダマに殺意を燃やす処刑課弟子、
そして“喧嘩屋”へ思いを馳せる“チンピラ”。

覚悟を決めた者たちが、
再びカンサイステーションに
集おうとしていた。

医者とチンピラも飛行船をジャックして兄の奪還を目論でいるのは味方になるのか敵になるのかドキドキして面白かったです。処刑課と警察が民衆を押さえられない状況になって大混乱しているのも緊張感が増してテンション上がりました。処刑課のボスが暴徒をアクダマ認定したのは非情だけどトップらしい考え方でゾクゾクしました、エントランスにいた人達を始末していったのは凄かったです。関西ステーションに着いたけど箱に入ってしまってあと一歩という所で手が届かないのがもどかしいです。医者とチンピラが到着して獲物は同じだけど敵同士ってややこしいけど面白いです、医者と一般人の相性は最悪なのが女同士の戦いって怖いと思いました。喧嘩屋の死因が医者のせいだったなんてビックリです、処刑課弟子にアクダマを始末しろとか医者のクズっぷりが素晴らしいですね。民衆が流れ込んできたどさくさに紛れてチンピラが医者に教わった通りに頸動脈を切って医者もやり返して予想外の展開に高揚感が凄いです。新幹線が民衆を乗せてしまったのもビックリで一般人達もまた乗り込む事になるなんて早く兄を助けてあげて欲しいです。
40代女性

医者の戦闘力の高さが見えるものでした。騒ぎの中で一般人をたくさん始末している医者の迷いなき行動に恐怖を感じました。医者のやり口に怯えるチンピラの気持ちが伝わってくるものでした。魂の兄弟だった喧嘩屋が死んだ原因の一旦は医者にあったと分かるショッキングな展開が印象的です。兄弟の仇うちのために医者に一矢報いるチンピラの姿に男をみることができてよかったです。民衆が暴徒化したことを受けて苛立ち、ストレスを感じている政府の人間達の心を描いたのも印象に残ります。面倒があれば皆処刑してしまう大胆な策には恐怖を感じました。今では後輩の師匠となった弟子が騒ぎにも落ち着いて対処する姿をみせるようになったことに大きな成長を感じました。弟子のアクションにも注目できるものがありました。
30代男性

医者側について悪行に走るチンピラを改心させるため、必死に説得の言葉を吐く詐欺師の姿に清いものを感じました。死んでしまった喧嘩屋のことが好きで尊敬もしていたチンピラの真意が見えたことには泣けるものがあってよかったです。詐欺師の言葉を受けて、チンピラのなけなしの良心が復活流れが清々しいもので良かったです。喧嘩屋の傷が開くからくりについて、真実を告げた医者の心がとても怖いものに思えました。その場にいる人間たちの生殺与奪権を自分が握っていることに満足し興奮状態にある医者の淀んだ精神がよくみえました。狂ったような美女を演じた緒方恵美さんの不気味な芝居には引き込まえるものであってよかったと思います。暴徒化した民衆の群れも怖いものでした。
30代男性


第11話 WAR GAMES

“一般人”たちを乗せたシンカンセンは
カントウに消えた。

カンサイは平和を取り戻すが、
その裏側にあったのは容赦のない力の行使。

一命を取り留めた処刑課後輩は
アクダマ認定された民衆が
ことごとく処刑された事実を知り、
その処置を受け入れられずにいた。

一方、カントウに向かっていた
“一般人”と“運び屋”だが、
目の前に広がるのはかつて過ごした日々。

二人が見つめる先には、
すべての始まりである
500イエンがあって・・・・・・。

処刑課後輩は助かって良かったし暴動も収まって良かったけど小さな女の子が投げ飛ばされたのは可愛そうでした。一般人の過去が映し出された時は再放送なのかと焦りましたが、運び屋が手を無くした時の事が映し出されて納得だけど不思議な光景でした。ウサギとサメが幻想を見せていたなんてカンサイの仕業でしょうか、一般人と運び屋の口が悪いのが気付くポイントなんて仲が良いのは良い事ですね。ハッカーさんが託された球体から話しかけてきて嬉しくなりました、しかしカントウの正体が本当SFみたいな感じなのは驚きだし兄妹が既に奪われてしまったなんて残念です。一般人が兄妹を思い何度も立ち向かっていくのは感動しました、まっすぐに正義を振りかざすのはこっ恥ずかしいけど泣いてしまいますね。ハッカーがカントウの中でゲームを楽しんでいて良かった、キラキラした世界は綺麗で別世界へ連れて行かれたような錯覚を感じます。兄妹が持っていたお守りから子供達が現れて皆が助けてくれるんだと思ったら泣けてきました。無事に兄妹は助けたけどハッカーがダメだったのは寂しいです、運び屋ともお別れになってしまうのかと思うと寂しいですね。シンカンセンが処刑課に撃破されてたけど皆がどうなったのかドキドキです。
40代女性

消毒ゾーンで乗っている人たちに幸せな夢を見させて、量子コンピューターの中に取り込んでいくとか、カントウって思った以上に恐ろしく何もない世界でしたね。黒猫兄妹の中にカントウを移そうと2人を連れて来させたってことだったけど、それを助けようとする詐欺師が少年漫画並みに主人公していて、良かったです。今までの兄妹を見ていれば、2人はちゃんと感情を持っていて、ただの入れ物なわけないと思うのは当然だし、何よりも2人は一緒にいたいだけなのだからって言う詐欺師の熱い気持ちに動かされるハッカーって、最初から口は悪いけど、なんだかんだ良い人だよね。無事に兄と妹を助け出すことができてよかったけど、2人の会話が面白かったです。確かに妹さんは詐欺師と行動するようになってよく喋るようになったよね。
20代女性

イメージ世界ではふかふかのベッドに笑顔で飛び乗ってリラックスしている詐欺師の姿がとても愛らしかったです。長い髪と短い髪の詐欺師がそれぞれ見れる仕掛けの回だったのが良かったです。最初のシーンはミスリードで、実はデータ化されたイメージ世界だと分かった時にはびっくりしました。運び屋と詐欺師がイメージ世界のように平和な出会いを行った世界もあったのかと想うと不思議な気持ちになりました。500円玉を持っていたこと、もっていなかったことで詐欺師の未来が大きく変わってくると分かるSFのような展開には興味がわきました。カントウで再登場したハッカーが詐欺師たちを助けた後に消えていくシーンんは儚いものを感じました。
30代男性




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2021年5月時点のものです。

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